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    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年11月

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ a9ac-PPUU) 2015/11/26(木) 15:13:03.12 

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    ツエーゲン金沢は26日、バスコ・ダ・ガマから元ブラジル代表FWロマーリオ氏の息子である
    FWロマリーニョを完全移籍で獲得したと発表した。

    22歳のロマリーニョは179cm、75kgのストライカー。今季はバスコ・ダ・ガマでプレーしていた。
    父であるロマーリオ氏は1994年アメリカW杯でMVPに輝いたほか、同年にはFIFA最優秀選手賞を受賞している。

    クラブを通じてロマリーニョは
    「日本のみなさま、そして石川県のみなさま、はじめましてロマリーニョです。この度はオファーをくださりクラブの方々に感謝しています。
     素晴らしいクラブであるツエーゲン金沢でプレイできることに喜びを感じており、来季はJ1昇格に貢献できるように頑張りたいと思います。
     来年1月に会いましょう」と挨拶している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-01398110-gekisaka-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-01398110-gekisaka-socc.view-000

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 19:05:24.87 ID:CAP_USER*.net
    セリエAで単独首位に立っても、インテルのプレーに対する批判の声は絶えない。
    イタリアサッカー界のレジェンドであるアッリーゴ・サッキ氏も、ロベルト・マンチーニ監督率いるチームが
    見せるサッカーに不満を感じているようだ。

    22日のフロジノーネ戦で4-0と今季初めて大勝したインテルは、同日の試合でフィオレンティーナが
    引き分けたため、第13節を終えて2位に勝ち点2差の単独首位に立った。スクデット獲得への期待が
    高まっている。

    だが、今季の9勝のうち7勝がウノゼロ(1-0)だったインテルは、堅固な守備こそ評価されているが、
    攻撃面での物足りなさを指摘され続けている。かつてサッカー界に革命をもたらしたサッキ氏も、
    その一人のようだ。イタリアメディアがコメントを伝えている。

    「インテルは古いサッカーをしている。こういうサッカーでは、一部の国では評価されないだろう。
    だが、勝利がすべて、結果がすべてのイタリアのような国では構わないとされるんだ」

    サッキ氏の苦言はイタリアサッカー界の文化にも及んでいる。

    「多くの国では、サッカーがスポーツのショーとなっている。だがイタリアでは、ショーになっていない。
    美がないからだ。スポーツですらない。多くのスキャンダルが示すように、ルールが守られていないからだ」

    だが、サッキ氏はイタリアに優れた指揮官が出てきていると期待を寄せているようだ。

    「今の我々は良い時期にある。美を追求し、楽観的で、よりクリエイティブであり、どことの対戦でも
    オープンに勝負しようとする監督たちのグループがいるからだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000001-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 07:17:48.80 ID:CAP_USER*.net

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     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は25日、グループリーグ第5節2日目を行った。

     A組では、パリSG(フランス)が敵地でマルメ(スウェーデン)に5-0で大勝。FWズラタン・イブラヒモビッチもプロキャリアをスタートさせた古巣相手に1ゴールを決め、“凱旋試合”で2位通過を決めた。

    すでに決勝トーナメント進出を決めているレアル・マドリー(スペイン)は敵地でシャフタール(ウクライナ)に4-3で勝ち、首位通過が決定。クラシコ大敗後の一戦で白星を挙げたが、4-0としたあとの後半32分から約10分間で3連続失点を喫し、4-3まで追い上げられるなど、後味の悪い結果となった。

     B組では、首位のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がホームでPSV(オランダ)と対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。ボルフスブルク(ドイツ)は敵地でCSKAモスクワ(ロシア)に2-0で勝利。この結果、勝ち点9に伸ばしたボルフスブルクが首位に浮上し、マンチェスター・Uが勝ち点8、PSVが勝ち点7で追う展開となった。

    最終節ではボルフスブルクがホームでマンチェスター・Uと激突。PSVはホームにCSKAモスクワを迎える。

     C組では、首位のベンフィカ(ポルトガル)が敵地でアスタナ(カザフスタン)と2-2で引き分けた。アトレティコ・マドリー(スペイン)はホームでガラタサライ(トルコ)に2-0で勝利。この結果、ベンフィカとA・マドリーが勝ち点10で並び、両チームの決勝トーナメント進出が決まった。

     D組では、ユベントス(イタリア)がホームですでに決勝トーナメント進出を決めているマンチェスター・シティ(イングランド)に1-0で競り勝ち、首位に立つと同時にグループリーグ突破も決めた。ボルシアMG(ドイツ)はホームでセビージャ(スペイン)を4-2で下し、3位に浮上している。

    [A組]
    マルメ 0-5 パリSG
    [パ]アドリアン・ラビオ(3分)、アンヘル・ディ・マリア2(14分、68分)、ズラタン・イブラヒモビッチ(50分)、ルーカス(82分)

    シャフタール 3-4 R・マドリー
    [シ]アレックス・テイシェイラ2(77分、88分)、デンチーニョ(83分)
    [R]クリスティアーノ・ロナウド2(18分、70分)、ルカ・モドリッチ(50分)、ダニエル・カルバハル(52分)

    [B組]
    CSKAモスクワ 0-2 ボルフスブルク
    [ボ]オウンゴール(67分)、アンドレ・シュールレ(88分)

    マンチェスター・U 0-0 PSV


    [C組]
    アスタナ 2-2 ベンフィカ
    [ア]パトリック・トゥマシ(19分)、マリン・アニチッチ(31分)
    [ベ]ラウール・ヒメネス2(40分、72分)

    A・マドリー 2-0 ガラタサライ
    [A}アントワーヌ・グリエーズマン2(13分、65分)

    [D組]
    ユベントス 1-0 マンチェスター・C
    [ユ]マリオ・マンジュキッチ(18分)

    ボルシアMG 4-2 セビージャ
    [ボ]ラース・シュティンドル2(29分、83分)、ファビアン・ジョンソン(68分)、ラファエル(78分)
    [セ]ビトロ(82分)、エベル・バネガ(90分+1)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-01396809-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 01:06:56.27 ID:CAP_USER*.net
    スペイン『MARCA』が、「涙をこらえることができなかった10人のサッカー選手」という企画を掲載している。

    勝負の世界では涙はつきもの。喜びにも悲しみにも伴うものだが、今回ではどちらかというと後者に
    近いものが多くノミネートされている。

    今回は、同紙が選出したシーンの動画とその背景をご紹介しよう。

    1. ルイス・エンリケ(スペイン代表)

    ・1994ワールドカップ 準々決勝 イタリア戦
    https://www.youtube.com/watch?v=qdm0QBmUfLs



    スペイン代表の一員として、ワールドカップに出場していたルイス・エンリケ。イタリアとの準々決勝で
    マウロ・タソッティにひじ打ちを喰らい、鼻骨を折っている。
    エリア内での行為だったにもかかわらずタソッティにはイエローカードすら提示されず、ルイス・エンリケは
    涙目で審判に訴えかけた。

    2. クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)

    ・EURO2004 決勝 ギリシャ戦
    https://www.youtube.com/watch?v=Dygj1UXPJO4#t=310



    ルイス・フィーゴとポルトガルの両翼を担い、自国開催のEUROに出場していたクリスティアーノ・ロナウド。当時まだ19歳である。
    強豪を次々に撃破し決勝に臨んだものの、開幕戦で黒星を喫したギリシャに再び敗れ悲願の優勝は実現できなかった。
    若き頃のロナウドは、時折このように涙していた印象がある。

    3. アンドレア・ピルロ(ユヴェントス)

    ・2014-15 UEFAチャンピオンズリーグ決勝 バルセロナ戦
    https://www.youtube.com/watch?v=bHybjIL2Q6w



    セリエAとコパ・イタリアを制し、三冠を目指して挑んだCL決勝。一時は同点に追いつくも、
    後半にルイス・スアレスとネイマールにゴールを許しユヴェントスは決勝で敗れた。
    試合後ピルロは涙した。そしてこのシーズンをもって、ユヴェントスからの退団が発表されている。

    4. ハメス・ロドリゲス(コロンビア代表)

    ・2014ワールドカップ 準々決勝 ブラジル戦
    https://www.youtube.com/watch?v=Ih59Re4s5R8



    2014年ワールドカップを盛り上げたチームの一つであるコロンビア。なかでも最も印象的な活躍を見せたのが
    ハメス・ロドリゲスだった。
    直前のベスト16ウルグアイ戦で最優秀ゴールにも輝く見事なボレーを叩き込んでいたハメスも、
    次のブラジル戦で姿を消し涙することとなる。
    対戦相手のダヴィド・ルイスが優しく宥めているのが印象的だ。

    5. ダヴィド・ルイス(ブラジル代表)

    ・2014ワールドカップ 準決勝 ドイツ戦
    https://www.youtube.com/watch?v=Uz_R8w9CBG8



    累積警告により、ドイツとの準決勝でチアゴ・シウヴァを欠いていたブラジル。キャプテンマークを巻いたのは
    ダヴィド・ルイスだったのだが、試合結果はまさかの1-7。
    キャプテンとしての役目を果たすことができず、試合後ダヴィド・ルイスの目には光るものがあった。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 18:13:46.04 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃力アップへバッカとアドリアーノを同時起用か

    21日のユヴェントス戦を0-1で落としたミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、再びシステム変更に
    踏み切ろうと考えている。

    伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、ミハイロビッチ監督が考えているのはオーソドックスな[4-4-2]だ。
    現在は[4-3-3]で戦っているものの、この布陣は守備を重視したものになっている。両サイドは自陣まで戻り、
    前線にFWカルロス・バッカのみを残すやり方だ。そのおかげで守備は安定したものの、攻撃の時間が
    少なくなってしまった。

    ミランはここまで13試合で15得点と上位10クラブの中でワースト2位の得点数となっており、
    チャンピオンズリーグ出場権を獲得するには攻撃を改善する必要がある。チャンスメイクの数も119で、
    これはナポリの188やユヴェントスの180に大きく劣る。いかに攻撃的な戦いができるかが
    今後のポイントとなってくる。

    では、なぜ[4-4-2]なのか。これは現在サイドで好調を維持しているアレッシオ・チェルチとエムバイェ・ニアン、
    あるいはジャコモ・ボナベントゥーラを維持しつつ、前線にバッカとルイス・アドリアーノを並べるためだ。
    現在はバッカ1枚しか使えていない状態で、得点力をアップさせるためにもう1枚FWを使いたいとの思惑がある。
    そしてボランチにはリカルド・モントリーヴォ、復帰が待たれるナイジェル・デ・ヨング、アンドレア・ベルトラッチが
    入ることになる。今のところ同メディアから日本代表MF本田圭佑の名前は出ていない。

    このシステムではインサイドハーフが無くなるため、守備に不安を抱える本田がボランチで
    起用されることはまずないだろう。そして[4-3-3]でインサイドハーフを務めていたボナベントゥーラが浮くため、
    サイドはチェルチ、ニアン、ボナベントゥーラの3枚で争うことになる。本田にとってはより難しい状況となるだろう。

    今夏に獲得したアドリアーノとバッカを活かすには[4-4-2]がベストかもしれないが、
    2トップにすると守備面に不安が出てくる。今のミランにバランスを求めるのは難しく、
    後はクラブの好みの問題となるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010006-theworld-socc

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    1: 木村カエレφ ★@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 07:00:40.20 ID:CAP_USER*.net

     
     チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第5節が25日に行われ、ユヴェントスとマンチェスター・Cが対戦した。

     ホームのユヴェントスは第3節と第4節で対戦したボルシアMGと2戦連続のドロー。グループステージ突破を決めきれなかった。一方、マンチェスター・Cは初戦のユヴェントス戦こそ敗れたが、
    その後は3連勝を飾り、一足先に決勝トーナメント進出を果たした。両チームともに負傷者が続出していて、ユヴェントスはドイツ代表MFサミ・ケディラが欠場、フランス代表DF
    パトリス・エヴラがベンチスタート。マンチェスター・Cはベルギー代表DFヴァンサン・コンパニ、スペイン代表MFダビド・シルバらが欠場を強いられた。

     試合は序盤からユヴェントスがペースを握ったが、最初にチャンスを作ったのはマンチェスター・Cだった。16分、左サイドのケヴィン・デ・ブライネが右足でクロスを上げると、
    ゴール前のヤヤ・トゥーレが潰れ、走りこんだフェルナンジーニョが右足シュート。しかし、ボールは枠の上に外れてしまった。

     ユヴェントスは18分、中盤からポール・ポグバがドリブル突破を仕掛け、左サイドのアレックス・サンドロへ展開。A・サンドロがフリーでクロスを上げると、
    中央のマリオ・マンジュキッチが右足ボレーで合わせてゴール。ホームのユヴェントスが先制点を奪った。

     続く28分、クラウディオ・マルキージオがエリア内右に浮き球のパスを供給すると、シュテファン・リヒトシュタイナーがヘディングで落とし、マンジュキッチが右足ボレーシュート。
    しかし、ここはGKジョー・ハートが横っ飛びでなんとか防いだ。

     前半終了間際の44分、自陣ゴール前でクラウディオ・マルキージオがGKジャンルイジ・ブッフォンへバックパス。これが短くなり、セルヒオ・アグエロがGKと一対一になったが、
    ここはブッフォンが体を張ってなんとか守り切った。前半はこのままユヴェントスが1点をリードして終える。

     後半立ち上がりの52分、マンチェスター・Cがビッグチャンスを迎える。左CKを獲得すると、デ・ブライネのクロスボールからフェルナンドがヘディングシュート。
    しかし、ここはGKブッフォンがビッグセーブで得点を許さなかった。

     ユヴェントスは54分にマンジュキッチが太ももを痛めて負傷交代。アルバロ・モラタがピッチに送り込まれた。すると直後の55分、ゴール前に抜けだしたモラタがGKと一対一になり、
    右足でループシュート。わずかにポスト左に外れかけたところをステファノ・ストゥラーロが詰めたが、ここはポストに阻まれてしまった。

     マンチェスター・Cは69分にアグエロを下げ、ラヒーム・スターリングを投入した。

     ユヴェントスは79分にビッグチャンスを迎える。ストゥラーロのパスから抜けだしたモラタがドリブル突破。モラタはエリア手前でDF二人をかわしてシュートを放ったが、
    ここはGKハートがなんとか防いだ。

     直後の80分、マンチェスター・Cは左サイドを突破したデ・ブライネの折り返しからスターリングがダイレクトシュートを放ったが、ここは枠の右に外れてしまい、決定機を逃してしまった。
    このまま1-0でユヴェントスが勝利を収め、決勝トーナメント進出が決定。さらにグループEの首位に浮上した。

     次節、ユヴェントスは敵地でセビージャと、マンチェスター・CはホームでボルシアMGと対戦する。

    【スコア】
    ユヴェントス 1-0 マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 18分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151126-00373822-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 21:00:52.80 ID:CAP_USER*.net

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    プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司が11月23日、ツイッタ―を更新。11月17日に行われた
    ロシアワールドカップアジア2次予選カンボジア戦と、21日のニューカッスル戦で3カ月ぶりとなるゴールを
    挙げたことについて書いている。

    カンボジア戦では滝川第二高校サッカー部に在籍時以来のキャプテンを任させたという岡崎。同試合では
    PKを外してしまう。「PKを失敗したかと思えばプレミアリーグでの今季2ゴール目が生まれた」とここ最近の
    出場試合を振り返る。

    「これだからサッカー好きやわ」と、岡崎はすべてを前向きにとらえているようだ。最後に「一喜一憂せず、
    どんなときも笑顔で一生懸命頑張ります!」とつづった。

    レスターは11月21日にニューカッスルと対戦した。途中出場した岡崎は後半38分に今季2得点目を挙げている。
    レスターは3-0で勝利し、リーグ首位に浮上した。

    ファンからは、「キャプテンは高校以来でしたか!素敵でした」「サッカーはやはりドラマで素敵なスポーツですね!
    これからも頑張ってくださいね」「ゴール&チーム首位おめでとうございます」などのコメントが寄せられている。


    Shinji Okazaki? 認証済みアカウント ??@okazakiofficial
    代表で高校以来のキャプテンを任され、PKを失敗したかと思えばプレミアリーグでの
    今季2ゴール目が生まれた。これだからサッカー好きやわ。
    一喜一憂せず、どんなときも笑顔で一生懸命頑張ります!

    http://twitter.com/okazakiofficial/status/668609826079936513?ref_src=twsrc%5Etfw

    http://cyclestyle.net/article/2015/11/24/30137.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 21:51:03.86 ID:CAP_USER*.net

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     ドルトムントは26日にヨーロッパリーグ・グループステージ第5節でFCクラスノダール(ロシア)との
    アウェーゲームに臨む。この試合に向けた遠征メンバーから日本代表MF香川真司を含む主力3選手が
    招集外となったことを、25日にクラブ公式サイトが伝えている。

     同サイトは香川のほか、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの
    3選手がチームに帯同しないことを発表。また、韓国代表DFパク・チュホ、トルコ代表MFヌリ・シャヒン、
    ドイツ代表DFエリック・ドゥルムも招集外となった。

     すでにグループステージ突破が決まっているドルトムントは、クラスノダール戦を引き分け以上で終えると、
    グループCの首位通過が確定する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00373686-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 19:35:22.87 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表のこの1年半は「全ての人にとって残念な結果」

     日本代表DFとして中心的な存在となっている吉田麻也(サウサンプトン)が、FIFA公式サイトの
    インタビューに応じている。昨年のブラジル・ワールドカップとアジアカップでの成績を「全ての人に
    とって残念な結果」と振り返りつつ、バヒド・ハリルホジッチ監督による日本代表の現状や、センターバックや
    GKなどのポジションで日本人選手がヨーロッパでプレーすることの重要性を話している。
     昨年のワールドカップではグループリーグで未勝利に終わり、アジアカップでは準々決勝で敗退と、
    この1年半の間の日本代表には厳しい成績が続いている。アルベルト・ザッケローニ監督の後を受けた
    ハビエル・アギーレ監督は、スペインでの八百長疑惑というピッチ外の問題により約半年で解任された。
    「ワールドカップとアジアカップは全ての人にとって残念な結果でした。僕が考えるには、日本はその結果から
    復活しようとしている過程にあると思います。僕たちは今、新しい監督と新しいスタイルのサッカーを
    スタートさせています。そして、このチャレンジは全ての人にとって正しい道であると受け取られていると
    思っています。監督が代われば、多くのことが変化しますし、簡単なことではありません。ただし、
    僕たちが何をすべきかはクリアになっています」

     吉田はこう語り、ハリル監督と共に新たなスタートを切っている日本代表は復活の過程にあるという考えを
    示した。ピッチ外でもハードトレーニングと長時間のミーティングなど多くの変化が表れているが、
    それをチャレンジとして好意的に捉えている。
    .
    日本人CBが欧州で台頭するために…
     そして、ハリル監督が目指すスタイルについてはこう話した。
    「監督は、モダンなサッカーを目指しています。例えば、攻守の切り替えを素早くし、コンパクトなゾーンの中で
    インテンシティの高いプレーをした上で速攻を仕掛けることです。キック&ラッシュスタイルは
    日本に向いているとは思いません。もちろん、重要なことは僕たちの武器であるテクニック、敏捷性、
    スピードを生かした上で、最適なバランスを見つけることです」
     日本人選手の特性を生かしつつ、最適なバランスを見つけることが課題であると話している。
    イングランド・プレミアリーグでプレーする吉田だが、その伝統のスタイルであるキック&ラッシュは
    日本向きではないと語り、ハリル監督の目指すモダンなサッカーを尊重する考えを示した。

     現在、ヨーロッパのクラブに多くの日本人選手が在籍している一方で、センターバックとしてプレーしているのは
    吉田のみだ。スコットランドのダンディー・ユナイテッドへの加入が合意と報じられたGK川島永嗣も、
    現状は所属チームがない状態になっている。
     そして、純然たるセンターフォワードとしてプレーする選手も多くない。過去にヨーロッパでタイトルや
    名声を得た選手は、中田英寿氏(ローマなど)、中村俊輔(セルティックなど)、小野伸二(フェイエノールトなど)
    といった中盤の選手たちに集中しているのが現状だ。

    「代表チームにとっては、ヨーロッパでセンターバックでプレーするのが僕だけというのは良いことではないです。
    全てのポジションに高いレベルの選手が必要ですから、GKやセンターバック、ストライカーとして
    プレーする選手がもっと多くならなければいけません。もちろん簡単なことではないですが、僕はそのドアを
    少しだけ広げる助けにはなれるはずです」

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 22:46:05.01 ID:CAP_USER*.net
    名将の復帰もあり得るか

    レアル・マドリードの指揮官ラファエル・ベニテスはシーズン終了まで指揮官を続けていられるのだろうか。
    ここまでは攻撃に魅力がなく、選手との関係も良好とは言い難い。そしてクラシコでの大敗で解任される
    条件は整ったように見える。

    英紙『デイリー・ミラー』のアンケートによると、ベニテスがシーズン終了まで持つと答えた人は22%しかいない。
    80%近くの人間がシーズン途中での解任を予想しており、同メディアはさっそく後任候補5名を紹介している。

    1.ジネディーヌ・ジダン

    サポーターからも評価の高いジダンは、クラブのレジェンド的存在だ。ジダン本人はベニテスをリスペクトする
    発言をしているが、トップチームの指揮官に興味はあるはず。優秀な指揮官がくる前に名乗り出るのも手か。

    2.ジョゼ・モウリーニョ

    チェルシーでのリーグ連覇が難しくなり、やはりモウリーニョの3年目はチームが崩れてしまった。
    それでもフロレンティーノ・ペレス会長は攻撃的なモウリーニョの姿勢を好んでおり、チャンスがあれば
    呼び戻す考えも持っている。

    3.カルロ・アンチェロッティ

    やっぱり解任しなければよかったなんてことはレアルではよくある話だ。明らかにベニテスよりも
    アンチェロッティの方が優秀で、何より選手からの信頼も厚い。アンチェロッティもレアルに戻る可能性が
    0%ではないと語っており、1年もしないうちにマドリードへ帰ってくるかもしれない。

    4.ヨアヒム・レーヴ

    クラブで目立った功績を残していないレーヴがここまで評価されるのは、地道な努力でドイツ代表を
    世界王者まで押し上げたからだ。代表は招集期間が限られるため、連携の構築はクラブよりも難しい。
    ドイツ代表の連携を極限まで高めたレーヴにクラブを任せてみるのも面白いだろう。

    5.レオナルド・ジャルディム

    モナコを指揮するジャルディムはダークホースの1人だ。フランスではPSGに大きく差をつけられているが、
    ジャルディムは限られた戦力で結果を残してきた。昨季はチャンピオンズリーグでアーセナルを破って
    ベスト8にも進出しており、ジャルディムにとってもレアルは大きな挑戦になる。

    大物の復帰か、ジダンの昇格か、それともジャルディムのようなダークホースを引っ張ってくるのか。
    ベニテスの遅れを取り戻すには、それなりの経験値と実力が必要で、その点ではアンチェロッティが適任だ。
    それが難しい場合にはジダンを昇格させるだろう。まだまだ監督経験は浅いが、サポーターの期待感を
    煽ることはできる。

    早くも後任候補を巡る話題が出ているが、ベニテスはいつまでレアルの指揮官を続けられるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010032-theworld-socc

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