サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2015年01月

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    サッカー日本代表は、アジアカップ準々決勝のUAE戦でPK戦の末に敗れて連覇を逃した。
    MF香川真司(25=ドルトムント)は決定機を決めきれず、6人目のPKキッカーとしても痛恨の失敗で試合後は号泣。
    ショックを隠し切れない「背番号10」は立ち直ることができるのか。周囲からは“代表凍結”を勧める声が上がっている。

    ドルトムントでも日本代表でも不振が続いていた香川。捲土重来を期して臨んだアジアカップで待っていたのは残酷な結末だった。
    1次リーグ最終戦のヨルダン戦で約7か月ぶりの代表戦ゴールを挙げたものの、この日は全くいいところなし。
    同点で迎えた後半ロスタイムに決定機を外し、PK戦でも6人目のキッカーとして登場したが、左ポストに当てるミスキックで日本の連覇を消した。
    試合後は、うつむいたまま涙を流し続けた。

    チームを勝利に導くはずの「背番号10」は、昨年6月のブラジルW杯に続く惨敗の“戦犯”となってしまった。
    香川は「自分が外して負けた。時間は返ってこない。申し訳ない。とにかく悔いしか残っていない」と声を絞り出すのがやっとだった。

    香川が受けた精神的なショックは計り知れない。今後控える3月の親善試合チュニジア戦(27日、大分)やウズベキスタン戦(31日、東京)をはじめ、
    6月から始まるロシアW杯アジア1次予選への影響は大きい。だが“心の傷”が癒えていないうちに招集すれば、再び低調なパフォーマンスに終始する可能性も高い。

    それだけに、ある元日本代表選手は「しばらく(日本代表に)来ないほうがいいんじゃないか。代表のことも考えない。
    それが復活への近道だと思う」と代表活動の凍結を提案。まずは、残留争いを演じている今季のドルトムントで結果を出して自信を取り戻してから、代表に復帰する道がベストというわけだ。

    どちらかというと気持ちの切り替えが下手なタイプ。しかも、アギーレジャパンでは不慣れなポジションを任され、プレースタイルも見失った。
    代表のことをスパッと忘れて、どん底から這い上がることはできるのか。

    1月24日(土)16時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000030-tospoweb-socc
    2015/01/24(土) 18:37:04.81
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422092224/

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    サッカーの親善試合「パナソニックカップ」は24日、当地のブンカルノ競技場で行われ、
    J1覇者のガ大阪がインドネシア・スーパーリーグのペルシジャ・ジャカルタに4-0で快勝した。

    アジアカップ代表の遠藤、今野の両守備的MFを欠いたガ大阪は攻めあぐねる場面もあったが、宇佐美のゴールで先制。
    後半にはリンスが2得点、さらにパトリックが頭で決めた。場内は相手への応援一色で、爆竹が次々と鳴って煙が立ちこめ、
    投げ込まれた紙テープがピッチの中に入り込むなど完全アウェーの状態の中、今年最初の試合をものにした。

    この試合はJリーグとインドネシア・スーパーリーグのパートナーシップ協定締結1周年と、
    インドネシアなどで日本の番組を放送する専門チャンネル「WAKUWAKU JAPAN」開局1周年を記念して行われた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000080-mai-socc

    Goals:
    35' [0 - 1] Takashi Usami
    56' [0 - 2] Lins
    72' [0 - 3] Lins
    85' [0 - 4] Anderson Patrick

    Gamba Osaka スタメン

    Yosuke Fujigaya - Daiki Niwa - Keisuke Iwashita - Jae Suk Oh - Takahiro Futagawa -
    Hiroyuki Abe - Tomokazu Myojin - So Hirao - Shoei Ogura - Shingo Akamine - Takashi Usami

    写真



    http://bola.metrotvnews.com/read/2015/01/24/349485/persija-menyerah-dari-gamba-osaka

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     テニス・全豪オープン第6日(24日、豪州・メルボルン)試合後の会見で、錦織が海外
    メディアからサッカー日本代表について質問攻めにあった。22日のアジアカップ準々決勝で
    UAEにPK戦で敗退したことに、「勝つチャンスが本当にあったので残念」と落胆した。

     男子単1回戦で快勝した20日は隣接する会場で日本vsヨルダンを観戦した。日本でテニスが
    サッカーより主要な競技になる可能性について、「それはわからない。テニスが日本、アジアで
    もっと人気が出てほしい。サッカーも好きなので、多くの子どもたちがサッカーも始めてくれれば」と
    願いを込めた。

     日本サッカー協会がハビエル・アギーレ監督(56)=メキシコ=を続投させるかには、
    「わからない。わからない」とさすがに困惑を隠せなかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9711413/

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    2015.1.23

    「チームとしてもう一歩前進できれば……」

    テストマッチ3試合に無失点の3連勝。今シーズン前半戦のブンデスリーガでは、わずか2回しか残せなかった
    結果だ。ユトレヒトを1-0で下した21日の試合では攻撃面の連携が大幅に改善されたこともあり、ユルゲン・
    クロップ監督は大きな手ごたえを感じているに違いない。しかしボルシア・ドルトムントの指揮官は、
    やるべきことが多く残っていると感じている。

    ユトレヒト戦を終え、クロップ監督は「ここまで順調だ」と語ったものの、釘を刺すことを忘れなかった。
    「シーズン後半戦の開幕を10日後に控え、満足感に浸っていてはいけない。手応えがないわけではないが、
    我々がやるべきことはまだ残っているし、理想とするレベルに達してもいない」

    クロップ監督は見事な連係で1-0の勝利に貢献したマルコ・ロイスとケビン・カンプル(「あのゴールは
    ファンタスティックだった」)を称える一方で、「何度も素晴らしい動きを披露してくれたが、全体的に
    考えれば実力を出し切ったわけではない」とも付け加えた。

    今シーズン前半戦の間、クロップ監督がより大きな不安を抱えていたのは守備の方だ。セバスティアン・
    ケールとスベン・ベンダーの負傷という新たな問題も浮上したため、ユトレヒト戦では攻撃的なイルカイ・
    ギュンドアンとヌリ・シャヒンのコンビを中盤の底に並べなければならなかった。「コンパクトな陣形を
    保つことができれば、この布陣は機能する。それができずに焦って攻めに出ると、後方に大きなスペースを
    空けてしまう」とクロップ監督は説明した。

    大切なのはボールをキープすることではなく、ボールを持ったときに何をするのかだ。「コンパクトな
    フォーメーションを保ちつつ、全員がそれぞれの役割をより正しく認識し、チームとしてもう一歩前進
    できれば、このポジションに誰が入っても構わなくなるはずだ」と続けたクロップ監督は、ユトレヒト
    戦の後半からマティアス・ギンターをボランチで起用。「昨日は素晴らしいプレーを見せてくれたね。
    守備的MFとして及第点を与えられる」と評価した。

    今冬の移籍市場で新たな選手を獲得しなくても、ベンダーとケールの穴をギンターで埋められるとクロップ
    監督は考えている。「両選手とも、そう遠くない将来に戻ってくるからね。戦力も十分に揃っている」

    2015年のテストマッチで3連続完封という結果も、あくまで参考程度に過ぎないようだ。「3試合を無失点で
    終えたことは評価できるが、ブンデスリーガの試合とは違う。その辺は勘違いしていないよ」

    http://www.bvb.jp/news/%E3%8C%E3%81%E3%BC%E3%A0%E3%A8%E3%97%E3%A6%E3%82%E3%86%E4%B8%E6%AD%A9%E5%8D%E9%B2%E3%A7%E3%8D%E3%8C%E3%B0%E3%8D/

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    2015年1月23日、中国の掲示板サイトに、同日行われたサッカーアジア杯準々決勝で、
    UAEにPK戦の末敗れた日本について、日本のネットユーザーが香川真司選手を主な原因と見ていることを紹介するスレッドが立った。
    スレ主は、日本のネットユーザーのコメントを翻訳して紹介し、「香川が外すと思った人は多いのでは」、「やっぱり香川か」などと伝えた。

    これに対して中国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。

    「かわいそうな香川…」
    「どんなに悪く言われようとも、やっぱり香川は世界レベルの選手」
    「それより本田が真面目な顔して飛行機を飛ばすかのように大きく外したのには大笑いした」

    「アジア杯が終わって香川は代表に残れるのだろうか」
    「日本代表に残れないことはないだろう。最初の試合ではあんなに素晴らしいアシストをしているのだし」

    「本田君が失敗してみんなから恨まれるところを、香川君は身代わりになることに成功したのだ」
    「でも試合全体を見ると、本田の方が批判されるべきだ。無数のチャンスを無駄にした」
    「日本敗退の原因は、長友がけがしたことだろ」

    「わりと冷静なコメントをしているのには驚いたな」
    「やっぱり日本は中国よりレベルが上だけど、それでも日本が負けた時にはニヤリとしてしまった」
    「あとはアジア杯で韓国が負けるのを期待するだけ」(翻訳・編集/山中)

    1月24日(土)19時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000037-rcdc-cn

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    752: あ 2015/01/24(土) 16:20:05.41 ID:fuGrgxkf0.net
    アフロ優しいな 
    no title
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    日本代表のFW本田圭佑(28=ACミラン)がアジア杯敗退から一夜明けた24日、
    シドニー国際空港からイタリアに戻った。

    グレー系のスーツに、水色のシャツ、トレードマークのサングラス姿。大勢の報道陣の前で、一時は口を閉ざそうとした。
    しかし、質問を受けると、歩きながら、じっくり考えるようなしぐさを見せて「気持ちはもう、昨日のうちに切り替わっています」と答えた。

    前日23日にシドニーであった準々決勝UAE戦は、延長でも決着が付かずPK戦へ。
    1人目の本田が大きくシュートを外し、6人目の香川も外して日本は2連覇を逃した。

    本田は「試合はすぐにやってくるんでね。それに、仕事も残っている」としっかりとした口調で話した。
    代表での悔しさを糧にして、所属のACミランで活躍することを考えているようだった。

    1月24日(土)13時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000014-nksports-socc

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    「UAEは今までの相手とは違う」

    日本代表は、アジア杯準々決勝でUAEと対戦。1-1のまま突入したPK戦を4-5で落とし、ベスト8で敗退。
    この試合について、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に話を聞いた。

    ――ハビエル・アギーレ監督は、グループステージ3試合に続いて
    GK川島、DF酒井高、吉田、森重、長友、MF長谷部、遠藤、香川、FW本田、岡崎、乾を起用しましたね。

    「良い点も悪い点もある。継続して一緒にプレーすることで、この11人には良い連係が出来上がっている。
    けど、ヨルダン戦から中2日だけに疲労も心配。特に遠藤」

    ――開始早々の7分、いきなり失点しましたが、立ち上がりはどうですか?

    「疲れがあるかな? それでも、あの失点は絶対ダメ。簡単なロングパスから直接ゴール。CBが集中していなかったとしか言えない」

    ――対戦相手のUAEの印象はどうですか?

    「今までの相手とは違う。ポゼッションをキープできる。全くプレッシャーがないね。
    相手は前回王者の本命チーム。周囲は日本の勝利に期待しているから、UAEは自由にプレーできる」

    「日本には流れを変えられる選手がいない」

    ――では、逆に不満の残る内容だった選手は?

    「乾。いつもチャンスを決められないね。あとは香川」

    ――香川は、ヨルダン戦のゴールでも吹っ切れていませんか?

    「なぜまだこのチームのスタメンなの分からない。人気のある選手だから? 1年以上何の影響も与えていないでしょ?」

    ――確かに、ここ1、2年は本当に苦しんでいますね。では、後半にベンチから投入すべき選手は?

    「日本のベンチには流れを変えられる選手が1人もいないね。ペースを上げないといけないけど、スパークがない」

    ――結局、本田と香川が外して敗れてしまいました…

    「やっぱりシンジ…。プレッシャーがかかると負ける。日本の10番だけど…」

    ――ここでアジア杯は終わりますが、W杯予選に向けて改善すべき1番のポイントは?

    「攻撃のスピードとバラエティを増やさないと。そして、相変わらずフィニッシングが下手だった」

    1月24日(土)13時9分配信  全文はこちらです
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00010015-footballc-socc&p=2

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    「香川と本田、エースの背信で崩れたチャンピオン」(スポーツ朝鮮)

    「"列島沈黙"、日本、UAEにPK戦の末敗北」(サッカー専門誌『ベストイレブン』)
    「日本沈没、アジアカップ8強でUAEに敗れる異変」(一般紙『中央日報』)

    PK戦の末にアジアカップ準々決勝で姿を消すことになった日本敗退のニュースは、試合直後から韓国でも大きく報じられた。
    総合ニュースメディア『イーデイリー』などは「信じた兎に足首を掴まれた日本、UAEに敗れ8強脱落の屈辱」と報道。"信じた兎"とは、本田と香川のことだ。

    「香川と本田、エースの背信で崩れたチャンピオン」(スポーツ紙『スポーツ朝鮮』)
    「本田と香川、ふたりのエースの没落」(サッカー専門メディア『FOOTBALLIST』)
    「本田と香川がPK失敗、信じていたから、なお痛恨」(サッカー専門メディア『インターフットボール』)

    韓国でも広く知られる日本の両エースが、まさかのPK失敗に終わったことをクローズアップしながら、日本敗退を知らせるメディアが多かった。
    「本田、"サッカー人生最悪のシュート"で自滅」と報じた総合ニュースメディアの『JOY NEWS24』は、記事を次のように締めくくっている。

    「アジア最高の舞台であるアジアカップで、しかもアジア最高のキッカーである本田のとんでもないシュート。おそらく彼にとって、サッカー人生最悪のシュートとして記憶されるだろう」

    もっとも、韓国メディアはふたりのPK失敗だけが敗因だとは思っていない。次のように、日本の決定力不足を敗因に挙げる記事も多かった。

    「シュート30本以上が霧散の日本、19年ぶりに最悪の成績」(総合ニュースメディア『マイデイリー』)
    「35-3、圧倒的なシュート数でも日本は泣いた」(スポーツ新聞『スポーツ京郷』)
    「35本のシュートで1得点の日本、うんざりな決定力の低さが敗因」(FOOTBALLIST)

    「日本、ひどかった決定力不足に泣いた」と見出しをつけた『スポーツ韓国』も、「試合内容では圧倒しながら決定力不足で足首を掴まれた日本は、
    ほろ苦く帰国の途につくことになった」と報道。「"逆転勝ちゼロ"の日本、どこか不吉だった」との大見出しをつけた総合ニュースメディアの『MKニュース』などは、
    「逆転勝ちがないアギーレジャパンとしては、先制点を許してしまった時点で敗北の影が忍び寄っていたかもしれない」と、
    「試合を支配して一方的に進め倒したがUAEの密集守備を破るのに手を焼いた」とも報じた。

    「遠藤は起用すること自体がジレンマだった」(FOOTBALLIST)

    また、総合スポーツメディアの『エックスポーツニュース』は「柴崎、輝けなかった"次世代の遠藤"」と、同点ゴールを決めた柴崎をクローズアップ。
    「柴崎は自らの潜在能力を示したが、日本を救うことはできなかった」と報じた。

    『FOOTBALLIST』も「遠藤というジレンマに悩む日本の脱落」と題した記事で、「今大会の日本は過度に主力メンバーに依存し、
    毎試合、後半になると体力の低下とともにパフォーマンスも下落した。特に今月35歳の誕生日を迎えるベテラン、遠藤は起用すること自体がジレンマだった。
    彼のパス技術は素晴らしいが、パス以外での貢献度が落ち、UAE戦では不調だった。アギーレ監督は遠藤に代えて柴崎を投入し、柴崎は遠藤よりも精力的に動いて努力した」と報道。

    「ただ、レギュラーメンバーに過度に依存したことが日本にとっては残念だった。柴崎や武藤など、他の選手にも先発でプレーする機会を与えていれば、
    もっと良いコンディションで試合を戦うことができた」と指摘した。

    ちなみに、韓国メディアでは日本やイランの敗退を受けて、「イランも日本も帰路に……笑う韓国」(一般紙『京郷新聞』)
    「難敵たちが脱落、55年ぶりの優勝が近づいた」(ベストイレブン)、「日本、アジアカップ8強脱落の異変は、シュティーリケ号にとっては好材料?」(スポーツ新聞『スポーツ・ワールド』)と、
    自国代表への期待感を煽る報道も目立った。

    "永遠のライバル"の脱落によって最も安堵しているのは、韓国のメディアやファンたちかもしれない。

    取材・文:慎武宏(スポーツライター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00010006-sdigestw-socc&p=1

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    でも、日本はすぐに選手をスター扱いするからね。CMに出るのもいいけど、
    所属クラブでもそれに見合った結果を出してからのほうがいいんじゃないのかな。
    サッカー選手なのか、芸能人なのか、中途半端な気がしてならないよ。

     態度がデカすぎる、と言ったら、言い過ぎかもしれないけど、
    でも、サッカーファンなら誰もが知っている海外のある大物スター選手が言っていたらしいからね。
    「日本人は下手くそなくせに、カッコだけつけている」って。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150124-00010003-sdigestw-socc&p=2


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