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    2015年01月



    リーガ・エスパニョーラ第20節が24日に行われ、コルドバとレアル・マドリードが対戦。
    前半を1-1で折り返すと、試合終盤の89分に相手ハンドで得たPKをガレス・ベイルが沈めたレアル・マドリードが勝利し、リーグ首位を守った。

    同試合ではホームのコルドバが善戦。縦に速い攻撃を仕掛けてレアル・マドリードを苦しめた。
    中でもポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは思うようなプレーができず。
    1-1で迎えた82分には相手DFのエジマールを蹴り、一発退場処分となった。

    試合後、C・ロナウドは自身のツイッターを更新。
    「今日のゲームでの軽率な行為を、全ての人、特にエジマールに謝罪する」と謝りの言葉を綴っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00274867-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月25日(日)3時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00274867-soccerk-socc.view-000
    エジマール(左)を蹴ったC・ロナウド 

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    日本代表のエースから“お荷物選手”に

    連覇を目指したアジア杯で準々決勝敗退となった日本。PK戦最後のキッカーとなった香川真司は試合後、
    明らかに落胆した様子で謝罪を繰り返した。これまで長い期間で結果を残せない背番号10の起用は再考されるべきか。

    金曜日の夜のこと。日本がUAEとのPK戦に敗れるとスタジアムには大きなどよめきが沸き上がった。
    優勝候補だったはずのサムライブルーは、運にも恵まれず、早々に大会を去ることとなった。

    日本代表はよく組織され、自分たちの特長を活かしたスタイルで120分間戦った。
    データ分析会社『Opta』によれば、合計799本のパスを試みて、その成功率は90.1%を記録したという。

    それでも、その圧倒的な優勢を活かすことが出来ず、35本も放ったシュートの内、枠を捉えたのはわずかに8本だけ。
    乾貴士、武藤嘉紀、豊田陽平らは簡単な決定機を逃してしまった。

    そして、香川真司もまた非難されてしかるべきだ。ドルトムントでプレーする香川には多くのゴールチャンスがあった。
    そして敗戦を喫したPK戦では、日本代表最後のキッカーを務めた。

    この25歳のMFが日本代表の“お荷物選手”になってしまってから、あまりに長い時間が経過した。
    ゴールから遠ざかっているにも関わらず、自然と彼がナンバー10に選ばれている状況は考え直されるべきかもしれない。

    以前の香川とはもう同じではない。失敗に終わったマンチェスター・ユナイテッドへの移籍以降、日本代表でも貢献出来ず、調子は降下しているままだ。

    ヨルダン戦で香川が待望の得点を奪うと、チームメートは一様に喜びを露わにした。
    元セレッソ大阪のアタッカーは、得点を決めたことが自信に繋がるともコメントを残していた。

    代表選手としては、もう若手という年齢ではないが、アジアの中でトップ選手であることは間違いない。
    チームの模範となり、責任を与えられるべき選手だ。なぜ彼は長谷部誠や本田圭佑と共に最初の5人のキッカーに選ばれなかったのだろうか?

    確かに本田もミスをした。しかし、彼が最初のキッカーを務めたことに不安を覚えることはなかった。
    一方で、香川は自分が陰に隠れていることに満足し、チームメートが試合を決定づけてくれることを望んでいた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150125-00010022-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月25日(日)15時0分配信

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422165839/
    2015/01/25(日) 15:03

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    2015年01月25日 16時00分
     マンチェスター・ユナイテッド史上に残る失敗補強となるか――。“ロナウジーニョ2世”として注目を集めた元ブラジル代表MFアンデルソン(26)がもがき苦しんでいる
    。今シーズン出場機会を失っているため移籍オファーを待っているが、現状は打診すらないと英メディア「テレグラフ」が報じている。
     
     同メディアは「冬の移籍市場がオープンしてから3週間たつが、ユナイテッドは一つのオファーも受け取っていない」とアンデルソンの市場人気が大幅に下落していると伝えた。
     
     そしてこのままオファーがないようならば「ユナイテッドはアンデルソンが新しいチームを見つけるために、契約解除も検討するだろう」と無償で放出する可能性があると予測。
    そうなれば「ユナイテッドで最も失敗した補強の一つとして名を残すだろう」と歴史に残る失敗になることを強調した。
     
     アンデルソンは10代で名門マンチェスター・ユナイテッドに2600万ポンド(約46・4億円)で引き抜かれ、将来を嘱望されたタレント。
    華麗なテクニックと創造性あふれるプレーから元ブラジル代表ロナウジーニョ(34)の後継者として期待されていた。
    移籍当初はプレミアリーグ制覇やチャンピオンズリーグ制覇に貢献したが、近年はけがやフォームを崩し出場機会を減らしていった。
     
     2014年の1月にセリエAのフィオレンティーナ(イタリア)にレンタル移籍するも、輝きは取り戻せなかった。
    今季もファンハール監督の下、開幕から戦力外扱いされ、プレミアリーグでは1試合のみの出場にとどまっている。
     
     ユナイテッドは昨夏250億円ともいわれる大型補強を敢行したとともに、余剰戦力を整理。日本代表MF香川真司(25=ドルトムント)や
    ポルトガル代表MFナニ(28=スポルティング・リスボン)などが放出され、アンデルソンも放出候補となっていたが、話がまとまらずに残留していた。
     
     イングランドでは南米出身の選手は苦戦するといわれるが、アンデルソンはユナイテッドで170試合以上に出場。南米出身の選手としてはクラブ最多記録を保持している。
    まだまだこれからピークがきてもおかしくない年齢のアンデルソン。再び輝きを取り戻し、本家ロナウジーニョばりの笑顔をピッチで見せられるだろうか。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/359618/

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    進退を懸けて臨むラツィオ戦

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が、24日の敵地ラツィオ戦で1-3で敗れ、解任危機に立たされていることを認めたと、
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

    ミランは元フランス代表ジェレミー・メネズのゴールで先制したが、ラツィオに反撃を受けて逆転負けを喫した。
    記事では「インザーギ監督は今リスクを迎えた」とし、1941年以来となる一月リーグ戦で勝ち星のない極度の不振から
    指揮官が就任わずか8カ月での更迭危機に立たされていると伝えられている。
    監督自身も試合後に去就問題について、「イエス、火曜日の試合は決定的な試合。
    問題が僕なら、辞任する。だが、このまま前進する」と語っている。

    さらに、記事では「試合後、ロッカールームでミーティングを開いた。
    クラブは心配している。周りを見始めている…イタリア杯の結果に監督の運命はかかっている」とも報じている。

    そのため、インザーギ監督は、27日のラツィオとのイタリア杯では進退を懸けて臨むことになるようだ。
    アジアカップで準々決勝UAE戦で敗れ、チームに合流予定の日本代表MF本田圭佑にとっては
    右ウイングで起用し続けてくれた恩師に報いる最大のチャンスとなりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150125-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月25日(日)20時2分配信

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    アジア杯で連覇を逃した日本代表のFW本田圭佑(28)=ACミラン=ら欧州組5人は所属クラブへ戻るため、
    シドニー発の航空機で飛び立った。
    本田は強豪国との対戦を望んだ。国内組を中心とした本隊は25日に帰国する。

    グレーのスーツにサングラス姿でシドニー国際空港に現れたFW本田は、前夜の敗戦のショックを引きずる様子はまったくなかった。
    「試合はすぐにやってくるので」と切り替えて、イタリアへ向かった。

    世界どころかアジアの壁にはね返される現実を突きつけられたが、強気な気持ちは健在だ。
    2018年ロシアW杯でリベンジを狙う気持ちにブレはなく、「欧州のチームとたくさん試合をしたい。
    今回われわれが食われたのと逆をやる回数を増やせば、日本の価値は高まる」と“大物食い”に意欲を明かした。

    24日付イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトでACミランのインザギ監督は「本田は休みたがらない」と話しており、
    2月1日のパルマ戦(ホーム)に出場が濃厚。アジア杯8強止まりの屈辱をバネに、日本のエースが進化を急ぐ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000500-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 1月25日(日)5時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000500-sanspo-socc.view-000
    アジア杯2連覇を逃し、本田は欧州の強豪国とのマッチメークを熱望した

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    885: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/01/25(日) 12:30:19.71 ID:PB3fcJFd0.net
    俊さんやばいw 

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    ドルト、練習試合を消化する中で再び負傷者…ギュンドアンが離脱か
      [2015/01/25]

    練習試合中に負傷したギュンドアン(右)[写真]=Bongarts/Getty Images

     日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントにまた負傷者が出てしまった。

     24日、ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフとの練習試合を実施した
    ドルトムントだったが、28分にMFイルカイ・ギュンドアンが左太ももを負傷。DFマティアス・
    ギンターとの途中交代を余儀なくされた。

     ドイツ誌『キッカー』によると、ギュンドアンはそのままロッカールームへと向かっており、
    スポーツディレクターを務めるミヒャエル・ツォルク氏が筋肉系の問題であると明かした模様。
    具体的な状態は分かっていない。

     ドルトムントはドイツ代表MFケヴィン・グロスクロイツや元ドイツ代表MFセバスティアン・
    ケールなど、多くの負傷者を抱えたまま、31日に行われるブンデスリーガ第18節のレヴァー
    クーゼン戦に臨むことになりそうだ。

    http://news.mynavi.jp/news/2015/01/25/027/

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    長谷部、主将後任に香川を指名

     アジア杯で8強進出した日本代表は21日、23日の準々決勝・アラブ首長国連邦(UAE)戦に
    向け、試合会場のシドニーに移動し、午後6時半から現地で初練習を行った。

     MF長谷部誠(31=フランクフルト)は将来的な日本代表の主将に香川を“指名”した。
    ヨルダン戦での得点を受け「彼は技術、質に関しては選手として疑いようがない。あとはメンタル。
    チームを引っ張っていくくらい成長できれば日本にとってもプラス」。かねて若い選手が主将を
    務めることを口にしており、香川の主将プランに「やれると思います。立場は人をつくる。
    そういう立場になって変われる部分はあると思う」と後任候補に挙げた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20150122-1424696.html

    2015/01/22(木) 12:18:05.02
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1421896685/

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     アジア杯準々決勝で敗退した日本代表が25日、成田空港着の航空機で帰国した。

     開催地オーストラリアから直接所属クラブの活動のため欧州に戻ったFW本田圭佑
    (28)らを除く、チーム本隊と一部海外組、ハビエル・アギーレ監督らがスーツ
    姿で戻ってきた。

     同監督は成田市内で会見し「結果に対しては悲しさを感じている」と第一声を
    発したが、大会を通じた日本の戦いぶりには自信を示し「日本がこれで死んだと
    思われてはいけません。日本はしっかり生きており、しっかり戦います」と言い切った。

     [2015年1月25日18時46分]

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20150125-1426284.html

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     イングランド・FAカップは現地時間24日(以下現地時間)、4回戦の11試合が行なわれ、チェルシーがブラッドフォード(3部)に2対4で敗れるショッキングな結果となった。

    さらにマンチェスターCはミドルスブラ(2部)に0対2、サウザンプトンがクリスタルパレスに2対3と、プレミアリーグで今季トップ3に位置するチームが相次いで敗退した。

     プレミアで首位を走るチェルシーは、21分にギャリー・ケーヒル、38分にはラミレスが決めて、格下相手に優位に試合を進めるも、41分に失点。1点差とされて後半に入ると、相手を突き放せないまま迎えた75分に同点弾を許し、

    81分にはハリデイにエリア外からミドルを沈められついに逆転される。なんとか追い付いて再試合に持ち込みたいチェルシーだが、逆に94分、イーツに4失点目を許し、大会から姿を消すことになった。

     昨季プレミア王者のマンCは、ミドルスブラと本拠地で対戦。前半から決定機を何度も作るが相手GKメヒアスの好セーブ連発などに阻まれ、得点できないまま前半を折り返す。

    すると後半に守備が崩れ、53分に失点。マンCはその後、ランパードがシュートを放つシーンもあったが、これはポストに嫌われ、最後までゴールならず。

    ロスタイムの93分にはキケに追加点を許し、あえなく敗退となった。

     マンCはこの一戦に向けてアブダビで5日間の合宿を行ない、23日にマンチェスターに戻ってきたばかり。温暖な環境を求めての遠征だったが、この判断が賢明だったかどうか問われるところだ。

    ただしペリェグリーニ監督は試合後、「言い訳をするのは簡単だ」「疲れが敗因だったとは思わない」とコメントしている。

     スモールクラブがビッグクラブを倒す「ジャイアントキリング」が名物となっているFAカップ。この日はそのほかにも、ブラックバーン(2部)と対戦したスウォンジーが、2度の退場もあってに1対3で敗戦し、

    リヴァプールはボルトン(2部)と0対0という結果に。翌週に敵地で再試合に臨むことになった。なお、前日にはマンチェスターUもケンブリッジ・ユナイテッド(4部)とスコアレスドローで試合を終えており、こちらも再試合となっている。

     この日GKを務めたチェルシーのツェフは試合後、

    「今日はプレミアのチームにとっては『ブラック・サタデー』だった」と話し「FAカップでは毎年このようなことが起きる。今日はそのような不運な日であり、僕は初めて奇跡を起こされてしまう側になってしまった」とコメントした。

     今季プレミアで快進撃を見せ、現在3位につける吉田麻也所属のサウザンプトンは、クリスタルパレスとの一部勢対決で2対3と敗れた。

    開始9分にペッレが決めて先制したが、直後に奪い返されると、相手のオウンゴールで得た勝ち越し点も空しく、その後2点を奪われた。吉田は日本代表として出場したアジアカップから戻っておらず、メンバー入りしなかった。

     また、トッテナムもレスターとのプレミア勢対決を1対2で落としており、プレミア上位陣が軒並み下位勢によって敗退に追いやられる展開となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000010-ism-socc

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