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    2014年12月

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    元日本代表FWの久保竜彦氏が、自身の考える最強のFW論を明かした。


    久保氏は、サッカークラブ育成ゲーム『BARCODE FOOTBALLER(バーコードフットボーラー)』のプロデューサーを務める阿部淳氏との対談の中で、
    現役時代に心がけていたプレーについて言及。「瞬間的に相手の逆をつくことが、シュートまで持ち込む最善の方法だと思っていた」と語り、
    「自分自身が圧倒的に速いわけでもなかったので、自分の能力の中でやれることは、何とか相手の逆を突くことだった」と明かした。

    久保氏は、横浜F・マリノスに在籍していた2003年のセカンドステージ最終節で、試合終了間際にヘディングシュートで決勝ゴールを記録。
    クラブ初のJ1年間完全優勝に導いていた。

    当時のプレーを、「無心になって、何も考えていなかった」と振り返る久保氏。
    「プレー中に無心になれるときは時々あったが、一番大事なところで無心になれるかどうかはコントロールできず、自分の場合はたまたま」と語るとともに、
    「そこをコントロールできる選手がスーパースターなのかなと思う」と自身の考えを続けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00259706-soccerk-socc

    5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/19(金) 17:10:30.83 ID:xSRZhdxr0.net
    怪我なければドイツ大会のスターだったのに

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    バイエルン・ミュンヘンは19日、ブンデスリーガ第17節でマインツと対戦する。
    ジョゼップ・グアルディオラ監督は、良い形で2014年を締めくくるつもりだ。

    バイエルンは、前節フライブルク戦ですべての交代枠を負傷者で使った。
    DFメフディ・ベナティア、MFシャビ・アロンソ、FWロベルト・レヴァンドフスキは、
    それぞれマインツ戦に間に合わず、MFセバスティアン・ローデも風邪で欠場することになった。

    試合前日会見で、グアルディオラ監督が次のように語っている。ドイツ『AZ』が伝えている。
    「選手が少なくなってきた。彼ら4人も欠くね。だが、言い訳にはならない。我々は勝利を目指す」

    対戦相手のマインツについては、このように話した。
    「トーマス・トゥヘル(マインツ前監督)が、過去数年にわたって良い仕事をしていた。新しい監督もだね。
    いくつかのシステムを使っているから、我々も彼らに合わせることがあるだろう。年内最後の試合だ。すべてをトライしなければね」

    勝てない可能性があるかという問いには、次のように答えている。
    「試合は0ー0から始まる。90分間プレーしなければいけない。当然、このチームだって負けることはあり得る。
    ボルシア・ドルトムントに起こったことは誰もが見ているね。それは我々にも起こり得ることもかもしれない。そうしないために、常に改善を目指すんだ」

    MFピエール=エミール・ホイビュルクとジェルダン・シャチリの2人は、これがバイエルンでのラストマッチと見られている。しかし、指揮官は2人の放出に否定的だ。
    「彼らはバイエルンの選手だ。去りたいと思っているなら、話し合わなければいけない。でも、現時点で彼らは残ると信じているよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000007-goal-socc


    12月19日(金)キックオフ:28:30 / 試合会場:コファス・アレーナ 

    マインツ×バイエルン・ミュンヘン
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627128

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    スペインメディアは、コルドバFWハーフナー・マイクがクラブに横浜FMへの移籍を希望したと報じた。中東からのオファーを蹴り、日本で再起を図る模様だ。

    これを伝えたのは『ディアリオ・コルドバ』。現在18位と降格圏に低迷するコルドバだが、1月に選手の入れ替えがあると見られる。その手始めに、ほぼ出場機会がないハーフナーを手放す案が本格的になっているという。

    これに対してハーフナーは、古巣である横浜FMへの移籍を希望している模様だ。コルドバはサウジアラビアやドバイからハーフナー獲得オファーを受け取っているが、『ディアリオ・コルドバ』は「この選手の行き先は日本になるだろう」とした。

    コルドバは、そのほかにも選手の放出があると考えられており、人員整理によって空いた枠に新戦力を迎えるつもりだ。

    今シーズンからスペインで挑戦しているハーフナーは、開幕当初こそ出番があったものの、次第にピッチから遠ざかっていった。

    監督交代でも状況は変わらず、『ディアリオ・コルドバ』は「アルベルト・フェレール体制で適応できず、ミロスラヴ・ジュキッチ体制でトドメを刺された」と記している。

    ハーフナーはこの冬、日本に復帰するのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000033-goal-socc

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    日本サッカーに精通する人物となるとなおさらだ。八百長疑惑でちょう落したイメージを刷新したい日本協会関係者の中には、前名古屋監督のストイコビッチ氏を推す声が多い。日本で選手、監督経験もあり、世界的にも有名だ。

     フリーなら鹿島でプレーした元ブラジル代表MFのレオナルド氏、同じく鹿島でプレー、さらに率いた経験もある元ブラジル代表DFジョルジーニョ氏らの名が挙がる。

    これまでも候補に挙がったことがある元C大阪のクルピ監督はアトレチコ・ミネイロ、元鹿島のオリヴェイラ監督はパルメイラス、今季限りで柏を退団するネルシーニョ監督は神戸とそれぞれ契約済み。

    監督就任には多額の違約金を支払う必要がある。金銭面にクリーンなイメージのある西野朗(名古屋)、長谷川健太(G大阪)、森保一(広島)各氏ら日本人監督誕生の可能性もゼロではない。

     日本で指導経験がない監督では前イタリア代表監督プランデッリ氏、元オランダ代表監督ファンマルバイク氏、シャルケやボルフスブルクなどを率いたドイツ人のマガト氏らがフリーの状況だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000006-spnannex-socc

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    ◇ブンデスリーガ第16節 ドルトムント2―2ボルフスブルク(2014年12月17日)

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(25)が再び苦境に立たされた。17日にホームで行われたボルフスブルク戦にベンチ入りしながら出番は訪れなかった。
    交代枠を2枚残しながら、3試合連続の不出場。チームも2度のリードを追いつかれ、2―2で引き分けた。

    本調子と程遠いままでは残留争いを強いられるドルトムントだけでなく、
    来年1月開幕のアジア杯(オーストラリア)で連覇を目指す日本代表でのプレーにも影響を及ぼすことになりそうだ。

     日本が誇る司令塔に、またしても壁が立ちはだかった。冬季中断期間前では最後のホーム戦にもかかわらず、香川に出番はなかった。
    リーグ戦は5日のホッフェンハイム戦から3試合連続でピッチに立てなかった。前節ヘルタ戦から中3日。
    過密日程でメンバーの入れ替えがあってもおかしくない状況で、交代枠を2枚余らせながら起用されなかった。
    チームは2度のリードを追いつかれ、負けに等しい引き分け。「まあこういう流れだから、しようがないですね。
    厳しい戦いやったから。まあ3点目取れたら良かったですけど」。ベンチで戦況を見つめる現状がもどかしかった。

     何度も挫折に直面してきた。昨季、マンチェスターUではモイーズ前監督の信頼を勝ち取れずに出場機会が激減。
    自身初のシーズン無得点に終わった。今季に入ってもファンハール新監督から構想外と判断され、古巣に復帰。
    復帰戦となった9月13日のフライブルク戦でゴールを決めたが、リーグ戦ではこの1点にとどまっている。
    出場機会を与えられながら、結果を出せずにベンチに追いやられた。25歳に新たな逆風が吹き始めている。

     年内のリーグ戦は20日に敵地で行われるブレーメン戦のみ。「とりあえず、あと1試合準備してやるだけ」。
    ドルトムントは2部3位との入れ替え戦に回る16位に沈んでおり、次節で3試合ぶりの白星を挙げることが何よりの良薬となる。
    香川もチームの歯車がうまく回らない中で、どれだけ適応できるのか。新たな壁を越えることが、自身の成長にもつながる。

     日本代表はアギーレ監督の八百長疑惑で揺れている。「俺らはサッカーするだけ。僕たちはしっかりと試合に向けて集中していきたい」。
    雑音を封じて復調に努めるエースだが、このままでは連覇の懸かるアジア杯にも暗雲が垂れ込める。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000026-spnannex-socc

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     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが、冬の移籍市場でFWを獲得する可能性が出てきた。17日、ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     現在16位に沈むドルトムントは開幕から16試合を終え17得点で、ユルゲン・クロップ監督も「チャンスを利用する効率において、我々はあまりにもナンセンスすぎる!」と語るほど、深刻な得点力不足に陥っている。

    そのため同クラブが冬のマーケットで積極的に動き、新しいFWを獲得するのは不自然なことではない。

     『ビルト』によれば、その候補者は2人いるとのことで、1人目はパレルモでプレーするアルゼンチン出身FWパウロ・ディバラ、そして2人目がリエカ(クロアチア)所属のクロアチア代表FWアンドレイ・クラマリッチ。

     特にドルトムントが第一獲得候補に挙げている23歳の後者は、今シーズンのクロアチアリーグで18試合に出場し21得点を挙げるなど急激な成長を見せており、市場価値も推定450万ユーロ(約6億6000万円)と決して高い買い物ではない。

     同クラブは今夏、イタリア代表FWチーロ・インモービレに推定1850万ユーロ(約27億円)、コロンビア代表FWアドリアン・ラモスに推定1000万ユーロ(約14億6000万円)の移籍金を支払い、

    ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの穴埋めを行ったが、新加入選手2人が今シーズンのリーグ戦で挙げた得点は合計5ゴール。期待していたものとは程遠い状況だ。

     クロップ監督は「新戦力を獲得することに意味があるかどうか、我々はいつも考えている」と同紙にコメントしているが、はたしてドルトムントがこの冬にセンターフォワードを補強することはあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00260157-soccerk-socc

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    マンチェスターU(イングランド)が来年1月のウェールズ代表FWガレス・ベイル(25)=Rマドリード(スペイン)=獲得へ向け、
    9000万ポンド(約166億4000万円)用意している。英紙「デイリー・スター」が18日、報じた。

    Rマドリードがチェルシー(イングランド)のベルギー代表MFエデン・アザール(23)獲得を目指しおり、
    その場合、レアルが放出する可能性もあると見られている。

    果たして、マンUは夏に続いて1月の移籍市場を再びにぎわせるのだろうか?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000125-sph-socc

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    シーズンの戦いを終えてオフ期間に入った浦和レッズの槙野智章が

    「アディダス ジャパン フットボール」のツイッター上でファンと交流を行い、サッカーやプライベートなど様々な質問に答えた。

    浦和にとって悔しい結果に終わったシーズンを振り返り、最も印象に残っている試合として第3節のサンフレッチェ広島戦を挙げた。

    この試合は「JAPANESE ONLY」横断幕が掲示された直後のアウェイでの試合で、槙野は「選手とサポーターが一緒になれた」と語っている。

    優勝を逃した直後に「自分は嫌われてもいい」と発言した真意について問われると、

    「選手やチームに対してです。例えば良い会社、良いお店っていうのは、厳しさがあるから。より良くなるため」と説明。さらに「僕は常に厳しくありたいです」と続けた。

    かつてドイツでともに戦った仲間たちとはいまでも頻繁に連絡を取り合っているようで、「香川選手はマメに連絡をしてくれます! 

    それから、昔から知っていますが、物怖じしない性格ですね」、

    さらに「彼と一緒にいると、自分も頑張ろうと思える気がします」とその存在が支えになっているようだ。

    そして内田には「僕がドイツにいた時の話ですが、僕の家から持っていった洋服で帰国しないでほしいです。いつになったら返してくれるんだろう。笑」

    と秘めていたエピソードを明かした。

    サッカー選手として大切に思っていることや信念を尋ねられると、「信念は『ただのサッカー選手になるな』ということです。

    枠にとらわれないというか、ただサッカーがうまいだけじゃなくて、おもしろい選手、しゃべれる選手としてサッカーの魅力を伝えたいです」

    と自身の目指す理想の選手像を語った槙野。来季の目標を「タイトル」と語り、さらなる活躍を誓った。

    12月17日(水)17時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141217-00010025-footballc-socc

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    ボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスが道路交通法に違反したとのことで、
    54万ユーロ(約7900万円)の罰金処分が下されたようだ。ドイツ『ビルト・プルス』の報道を国内複数メディアが伝えている。

    『ビルト』の報道によれば、ロイスは2011年9月から今年3月の間、少なくとも6回に渡って意図的に無免許運転を犯したという。
    3月にスピード違反で検問で止められた際、その行為が発覚したようだ。ドルトムントの検事正ヘナー・クルーゼ氏は
    「その行為に従い、彼には90日分の日割り罰金、合計54万ユーロの処分が言い渡されました」と明かしている。

    ロイスは同メディアに対し、「愚かだった」と認めた上で「残念ながら当時この道を選択してしまった。
    なぜそうしたのかは今はもう自分でも理解できない」と話した。今後については「教訓は得た。もうこのようなことは起きない」と誓っている。

    なお、罰金は当事者の税抜収入から算出されるため、同選手がドルトムントで受け取っている年俸が216万ユーロであることが明らかになったとのことだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000022-goal-socc

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    フリーアナウンサーの皆藤愛子(30)が来年1月からテレビ東京系サッカー番組「FOOT×BRAIN」(土曜午後11・30)で
    メーンキャスターを務めることになった。皆藤がスポーツ番組でMCを務めるのは今回が初めて。
    初回収録が行われた18日、都内でともにMCを担当する俳優の勝村政信(51)と取材会に出席した。

    2011年4月の放送開始以来、勝村とともにメーンキャスターを務めてきたフリーアナウンサーの杉崎美香(36)が
    27日放送の年末SP(後11・58)で番組を卒業。皆藤がそのバトンを引き継ぐことになった。

    スポーツ番組には「いつか関われたらと思っていた」といい、「(参加できて)とてもうれしかった」と笑顔。
    初回収録を終え、「アナリストや勝村さんたちが本当に熱くて圧倒された。とても楽しくてあっという間だった」と皆藤。
    サッカーへの知識はまだまだ「にわかファン」という段階だというが、「これから知識を増やして、そこ(討論にも)参加していきたい」と意気込んだ。

    普段から親交がある杉崎アナからも「スタッフも優しいから安心してね。なんでも聞いて」という激励のメッセージをLINEで受け取ったといい、
    「ありがたいです」と話した。担当の加固敏彦プロデューサーは「2011年から杉崎美香さんには、ブラジルワールドカップイヤーの2014年までの放送を
    大きな目標として文字通りゼロからの番組制作に大きく貢献していただきました」と番組スタートから支えた杉崎に感謝。

    新たに加わる皆藤には「皆藤愛子さんにはロシア大会を目指し、また新たな風を吹かせてくれるのではないかと期待しています。
    例えば、サッカーをもっと楽しみたいけれどまだまだ知らないことが多い、というような視聴者の代表のような存在として、番組を盛り上げていただければ」と期待を寄せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000098-spnannex-ent

    FOOT×BRAIN
    http://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/

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