サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年10月

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     脳振とうを起こして日本代表を離脱したドルトムントのMF香川が15日、練習に合流した。
    16日に会見したクロップ監督は「シンジは全て順調だ」とリーグ再開となる18日のアウェー・ケルン戦出場に太鼓判。
    ドイツ誌キッカーは4―2―3―1のトップ下で先発すると予想した。

     一方、ケルンのFW大迫はベンチスタートの予想。地元紙のインタビューでは「香川とは時々食事に行く」と明かし、
    今季まだ1得点とあって「ゴールが足りない。ドルトムント戦では実力を証明したい」と訴えた。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/17/kiji/K20141017009114600.html

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    gastol
    2014年10月17日6時0分 スポーツ報知
     元サッカー日本代表監督の岡田武史氏(58)が16日、アギーレ・ジャパンにダメ出しした。
    WOWOWが独占生中継するスペインリーグ、Rマドリード対バルセロナ(25日、日本時間26日)の直前番組を都内で収録。
    元同代表主将の宮本恒靖氏(37)と対談し、0―4と惨敗した14日のブラジル戦に
    「代表のユニホームを着る重みが軽くなっていると感じて、すごいガッカリした」と失望感をあらわにした。

     真意は代表のチーム作りに対する警鐘で「監督が代わると、また一から積み重ねが始まる。
    (経験、戦力を継続する)いい方法はないものか」と嘆いた。2人はクラシコ当日の「WOWOWライブ」の中継
    (26日午前0時45分)で、現地(宮本氏)とスタジオ(岡田氏)の解説を務める。
    対談は25日午後4時半から「WOWOWプライム」で放送される。
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20141016-OHT1T50282.html

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    robinyo_kusatu


    来日2年目のブラジル人ストライカー、ダニエル・ロビーニョが着々と日本語を覚えている。

    14日にシンガポールで行われた日本対ブラジル戦をテレビ観戦したというロビーニョに感想を聞くと、
    「そうですね~、ブラジルは強いですね」「ネイマールはスゴイね」「日本? ちょっと怖かったけど、もう少しですね」
    と解説者気取りでユーモアたっぷりに答えてくれた。

    そして、グラウンドでランニングをしていた加藤弘堅に向かって「うるせーよ!こ~けん(弘堅)笑」と言い放っていた。
    シーズン終盤になりゴール量産中のロビーニョだが、上達中の日本語からも目が離せない。

    http://blogola.jp/p/46839

    ザスパクサツ群馬 FWダニエル ロビーニョ

    写真
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    プロフィール
    http://www.j-league.or.jp/club/kusatsu/player/9/

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    no title



    FW本田ら欧州組は、15日朝に主戦場の各都市に到着。
    本田はシンガポール出発を前に国内組の若手に“海外のススメ”を説いた。

    「Jリーグのレベルは高まっている」と前置きした上で、
    「若いうちに早く海外に行くことで日本では得られないものがある。

    レギュラー争いは大変だし、差別など心地よくないこともある。
    でも、そういうものに勝ち抜くことで成長がある」。

    ブラジル戦で大きな経験を得た新戦力たちをあおり、さらなる成長を期待した。

    2014.10.16 05:01
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141016/jpn14101605010006-n1.html

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    サッカー日本代表(世界ランク48位)は14日、シンガポールでのブラジル代表(同6位)との国際親善試合で0-4と惨敗。
    失った4ゴールすべてをFWネイマールに決められる大失態で、アギーレ・ジャパンにとってはダブルパンチの屈辱となった。

    歴史的ともいえる惨敗劇の原因は、ハビエル・アギーレ監督(55)の戦術にある。

    指揮官は10日のジャマイカ戦からMF本田(ACミラン)ら主力6人を入れ替え、ベストメンバーでも厳しい強豪へ1軍半のメンバーで臨んだ。
    前半18分にネイマールに先制ゴールを奪われるまではペースを握ることができたが、それ以降はブラジルにやられ放題。
    後半から本田ら主力を投入したが、何ら見せ場を作ることもなく、収穫ゼロに終わった。

    敗戦後、そんなチームの惨状に怒りをあらわにしたのはワントップで先発したFW岡崎慎司(28)=マインツ。
    「引いて守るサッカーをするより、自分たちで話をして、相手(ブラジル)をつぶそうとしていました」
    つまりは「まずは守備から入れ」というアギーレ戦術に対する選手たちからの挑戦状。ピッチ上で事実上の“造反”を犯していたことを代弁した形だ。

    アギーレ戦術は「まず守ること」が大前提。メキシコ代表監督時代の2001年南米選手権で、守備的戦術でブラジルに1-0で勝利し、
    この日もそれが狙いだった。しかし、サッカー王国は甘くはなかった。

    守るよりも相手をつぶすことを選択し、孤軍奮闘した岡崎だけがアギーレ・ジャパンの得点源という現状では、
    100回対戦してもブラジルに勝つことは無理だろう。

    アギーレ・ジャパンのこれまでの4試合で8失点という内容は、守備重視の監督としてはいただけない。
    同じく守備に重きを置くブラジル・ドゥンガ監督は、この日で4戦連続完封勝ちだ。

    岡崎は「チームとして今の(守備的な)戦い方でやるんだったら、もっと徹底的にやらないといけない」と唇をかみしめた。
    守備的戦術なのに守備もできないアギーレ流に、選手もソッポを向き始めている。

    アジア杯を前にして、チームは崩壊の危機を迎えた。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2014.10.16
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141016/soc1410161550001-n1.htm

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    先日行われたブラジル戦で、4-0という厳しい結果を突きつけられた日本代表のハビエル・アギーレ監督。
    その後、海外でもこの試合について多くのサッカーファンが議論を交わし、今後の日本代表について語っている。

    新体制から間もないことや、「相手が誰であろうと一連の親善試合はアジアカップの選考のためのテストマッチ」
    と本人も明言しているとおり、新たな選手起用が目立った今回のブラジル戦。

    しかし、過去2大会で代表を率いたアギーレ監督に対しメキシコのサポーターは現在も関心が高いようで、
    試合の感想もかなり辛らつだ。

    「スペインリーグの降格圏内のチーム監督に逆戻りだな」「バスク人(アギーレの愛称:両親がスペインからの移民)アウトだね」
    「今回の日本代表は、いい印象がまるでないね。このまま駄目なプレイが続くと早々にクビになるかもな」
    といった厳しい意見が寄せられているが、一方では「ワールドカップ直後の親善試合の勝ち負けでクビなるなんて馬鹿げてるよ。
    アギーレは日本のサッカーに関わって間もない。
    来年のアジアカップまでは猶予はあると思うよ」と、もう少し様子を見ようという意見もある。

    また「日本のチームが南米のチームへの苦手意識を克服するのは難しいだろう。
    4つの親善試合で3つの南米のチームと当たり、フィニッシュは決め切れなかったけど少なくともジャマイカの試合は支配した。
    まだまだJリーグのプレイヤーを試していく時期だし、日本協会もアギーレに時間を与えると思う。
    要はメキシコリーグみたいにはコロコロ監督は変わらないってこと。98年のトルシエ以降、日本代表監督は4年の任期を終えている。
    オシムが途中で辞任したのは体調不良の問題だ」など、かなり事情通のファンもいるようだ。

    あるメキシコ人ファンは「実際に試合を見てコメントしいてる人はいるの? 得点差の割には日本は健闘したと思うよ。
    幾つかのチャンスもあったし、ポゼッションしながら良いパスを繋ぐ場面もあった。
    点数差がブラジルをよく見せている部分もあると思う」と、かなり好意的なコメントを寄せている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9366241/

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    「世界最高の若き才能40人」にブラジルW杯に帯同した坂井が選出
    フットボールチャンネル 10月16日(木)11時1分配信

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    英紙『ガーディアン』の「世界最高の若き才能40人」という1997年生まれの若手を特集した記事に坂井大将が選出【写真:Getty Images】

     英紙『ガーディアン』が14日、「世界最高の若き才能40人」という1997年生まれの若手を特集した記事を公開し、
    日本から大分トリニータU-18所属の坂井大将が選出されている。

     坂井は名古屋グランパスの杉森考起とともにブラジルW杯の日本代表にトレーニングパートナーとして帯同し、現在はU-19日本代表の
    一員としてミャンマーでAFC U-19選手権を戦っている。

     特集の中で「両サイドのDF以外にも多くのポジションでプレーでき、優れたテクニックと尽きない走力で多彩な対応ができる」
    と紹介された坂井は、ザッケローニ前日本代表監督も認める才能だ。

     2種登録でトップチームの公式戦にもデビューしており、デビュー戦ではPKで公式戦初得点も記録。
    この得点は大分の歴代最年少得点記録だった。

     今回の特集で、アジアからは広州恒大所属の中国人MF李仲一、シンガポールU-20代表のイルファン・ビン・ファンディ・アフマド、
    U-19ベトナム代表のファン・タン・ハウ、ローマからのレンタル移籍でパース・グローリーに所属するオーストラリアU-20代表のダニエル・デ・シウバ、
    浦項スティーラーズの下部組織でプレーしているソ・ジュンヒュンと坂井を合わせた6人が紹介されている。

     16歳の時からU-20代表でプレーするデ・シウバやA代表の合宿に参加した坂井など、アジアから選出された6人の才能たちの今後が楽しみだ。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141016-00010008-footballc-socc

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    中国・北京で11日に行われたサッカーの南米スーパークラシコ、ブラジル対アルゼンチン戦。
    北京入りしたメッシの独占インタビューを中国メディアが報じた際、
    「メッシへの敬意が足りなかった」とアルゼンチンメディアが報じている。16日付で武漢晩報が伝えた。

    メッシにとってワールドカップ(W杯)後初のインタビュー。

    大役を任されたのは元CCTVの人気スポーツ解説者、王涛氏だった。
    選手をアニメ化したパネルが飾られたインタビュー会場。王氏の軽妙な司会でインタビューは進行していった。

    ところが、番組が放送される前の編集で、アニメ風エフェクトがふんだんに盛り込まれ、全体的にふざけた印象に。
    放送を見たアルゼンチンメディア・INFOBAEから「メッシへの敬意が足りないのではないか」とのクレームがついた。

    「メッシは自身のイメージ がどんなふうに改ざんされたのか知らないと思う。
    この編集はメッシへの敬意が足りないのではないか?」と疑問視している。

    スペインのスポーツ紙も、中国のテレビ局が非常に不可解なスタイルでメッシのインタビューを放送したと報道。

    アルゼンチンの複数のメディアは「中国のテレビ番組は無礼で粗暴」
    「司会者もおかしい。メッシのプライバシーに踏み込んだ質問が多かった」
    「メッシは何度も不快な表情を浮かべた」などと報じている。

    10月16日(木)18時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000032-xinhua-cn

    写真
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    動画
    http://www.elperiodico.com/es/videos/deportes/surrealista-entrevista-messi-television-china/3253036.shtml

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    救世主はいるのか。サッカー日本代表が、悪夢のブラジル戦(シンガポール)から一夜明けた15日、帰国した。

    FW本田圭佑(28=ACミラン)ら欧州組は所属クラブへ直接戻り、チーム本隊が羽田空港に到着。
    疲れ切った表情のハビエル・アギーレ監督(55)は「ソーリー、ノーコメント」と取材に応じなかったが、
    ブラジル戦では何もできず0―4と歴史的な惨敗を喫した。

    一部メンバーは実力、精神面ともに世界と戦うレベルにないことを露呈。

    来年1月のアジアカップ前最後の実戦となる11月のホンジュラス戦(14日、豊田)と
    オーストラリア戦(18日、ヤンマー)では大幅なメンバーの入れ替えが濃厚だ。

    そこで現状打開の切り札と期待されているのが名古屋のFW永井謙佑(25)。
    「スピードという武器があるうえにアギーレ監督が求める運動量や献身性もある。
    ロンドンで大仕事をしたようにメンタルも強い。協会の評価も高いし、
    好調の今ならおそらく次は代表に呼ばれるのでは」とJクラブの強化担当者は話す。

    快足ストライカーの永井はザックジャパンでは出場機会がなかったが、
    2012年ロンドン五輪ではU―23日本代表のエースとして大活躍。スペインを撃破するなど4強進出に貢献した。

    現地で視察したアギーレ監督は「ロンドンで見た五輪代表には優秀な選手が多くいる」と永井の実力も高く評価。

    リーグ戦の最近5試合で4ゴールと急激に調子を上げており、11月に招集されると見られているのだ。

    世界を驚かせたスピードスターこそ、停滞するアギーレジャパンの“起爆剤”にふさわしい。

    10月16日(木)16時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000034-tospoweb-socc

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