サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年10月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 21:10:05.08 ID:???0.net
    17日早朝、沖縄県宮古島市の県道で単独自損事故を起こし、死亡したサッカー元日本代表・奥大介さん(38)の
    元妻で女優・佐伯日菜子(37)も訃報にショックを受けているという。

    所轄の宮古島署によると、事故発生は午前4時25分ごろ。知人名義の軽自動車を1人で運転していた奥さんは、
    緩やかな左カーブに差し掛かったところで対向車線にはみ出し、電柱と衝突した。

    車はフロント部分が大破、電柱を倒すほどのスピードが出ていた。まだ夜明け前で暗かったが、現場は見通しのよい片側一車線道路。

    通り掛かった車の運転手が通報し、救急搬送時にはすでに奥さんは心肺停止状態だったという。
    骨盤を折るなどしていて、搬送先の病院で死亡確認。事故車は本人名義ではなかったが、免許は携帯しており、これが身元確認の決め手となった。

    問題は事故原因。同署は周囲から話を聴くなどし、奥さんの事故前の行動を調べている。
    「アルコールを飲んでいたとか、危険ドラッグや遺書が車内にあったという話は聞いてない。

    いろいろ調べてみないと…。ただ(酒の)ニオイとかはしてないし、車内に酒の瓶などはなかった」(捜査関係者)

    奥さんは昨年7月、長年のDVが警察沙汰となり佐伯とドロ沼離婚した。
    知人によるとそれ以降、奥さんは地元のツテを頼ってたびたび宮古島を訪れ、今年の夏ごろ移住したという。

    実際、住所も宮古島にあった。「昔から酒好きで、車の運転も荒かったから、事故の一報を聞き、それを知ってる人たちは一様に口が重い」と知人。

    佐伯の所属事務所は「事故の全貌が分かるまではコメントの出しようがない」としている。
    壮絶DVを受けてきたとはいえ、夫婦として11年間連れ添い、愛娘2人をもうけた佐伯本人はショックを受けているという。

    2014年10月17日 16時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9369596/

    続きを読む


    ドイツ『ビルト』は、プレミアリーグのクラブがマインツFW岡崎慎司の獲得に興味を抱いていると見られる件に関して、マインツのクリスティアン・ハイデルGM(ゼネラルマネジャー)を取材している。

    今季すでに5ゴールを決め、ブンデスリーガ得点ランクの首位に立つ岡崎。『ビルト』は「気を付けろ、マインツ! イングランド人が岡崎を狙っている」と題した記事を掲載し、ウェスト・ハムなど複数クラブが同FWに熱視線を送っていると伝えていた。

    クリスティアン・ハイデルGMは、このニュースについての質問に対し、微笑みを浮かべながら次のように答えたとのことだ。

    「そうでなかったら、逆におかしいと思っていたよ。(注目は)シンジにふさわしいことだ。彼は日本のミロスラフ・クローゼになるからね」

    18日にマインツのホームで行われるブンデスリーガ第8節アウクスブルク戦にも、多くのスカウトが訪れるようだ。ハイデルGMは以下のように続けている。

    「これまで27件の(観戦)登録フォームが届いている。試合前にはいつもリストを作ってもらっているんだ。通常は40クラブほどが関係者を派遣してくる。そのうち10人はドイツ国内から、あとは国外からだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00000017-goal-socc

    続きを読む

    BFE383B3E7A59DE7A68F02


     日本代表DF長友佑都が所属するインテルのブラジル人DFジョナタンが、今シーズン限りで退団する可能性が高まったことが明らかになった。15日付のイタリアメディア『calciomercato.com』が報じている。

     ジョナタンは負傷が絶えず、これまで何度か復帰時期が先送りされている。同選手とインテルが結ぶ契約は2015年6月30日までだが、今のところクラブと契約更新に関する話し合いさえも行われていない模様。

     同選手が現状の120万ユーロ(約1億6300万円)の年俸について増額を要求したことが、クラブとの関係に影響を及ぼしているようだ。

    このため、インテルのフロントは、ジョナタンの契約満了による退団を希望しており、同選手の退団により空きができるEU外の外国籍選手枠に、別の選手の獲得に動くものと伝えられている。

     現在28歳のジョナタンは、昨シーズンはレギュラーとしてリーグ戦31試合に出場していたが、今シーズンはここまでリーグ戦2試合、ヨーロッパリーグ(プレーオフを含む)での3試合の出場に留まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00242274-soccerk-socc

    続きを読む

    no title
    続きを読む

    d5a00206


    日本代表MF本田圭佑のミランに所属するイタリア代表DFイニャツィオ・アバーテは、現在も同クラブから契約延長に関する話を受けていないようだ。

    イタリアメディア『Calciomercato.com』が、同選手の代理人を務めるミーノ・ライオラ氏のコメントを伝えている。

     今シーズン限りでミランとの契約が満了を迎えるアバーテには、以前からユヴェントスが獲得に興味を示しているとみられている。

    このまま契約交渉が進まなかった場合は、フリーでユヴェントスに加入する可能性も浮上するが、ミラン側は依然としてアバーテに新契約のオファーを提示していないようだ。

     ライオラ氏は、アバーテに対するミランからのオファーについて、「(状況については)今のところ、何にも話を受けていない。ミランは契約延長のオファーを提示してきていないよ。

    彼は、現状を静観している。(契約満了まで)まだ8カ月もあるし、我々も急いではいない」とコメント。今後もミランからのコンタクトを待つ構えであることをうかがわせた。

     ミランの下部組織で育ったアバーテは2003年にトップチームデビューを果たすと、以降は2004年から2007年にかけて、イタリアの数クラブにレンタル移籍。

    その後、2008-2009シーズンに共同保有下のトリノでプレーしたアバーテは翌年にミランに復帰し、これまでリーグ戦140試合に出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00242598-soccerk-socc

    続きを読む

    BdzUClaCEAAQenE


     DF内田篤人が所属するシャルケは先日、30人以上のバス運転手を即時解雇した。そのうちの1人であるB・リューディガー氏が解雇を不当だとして、ゲルゼンキルヘン労働裁判所に訴えを出していたことが明らかになった。

    18日、ドイツ誌『Revier Sport』など複数の地元メディアが一斉に報じている。

     同誌によると、現在44歳のリューディガー氏は、ミニバス及びワゴンなどを運転するシャルケ直属の元ドライバー。

    U-9からU-19までのシャルケ下部組織に属する子供たちを、試合や遠征の際に送り迎えするのが任務だった。しかし、同氏を含む30人余りのドライバーたちは今年5月、一斉に即時解雇されてしまったというのだ。
     
     しかしシャルケはこの訴えを受け、逆にリューディガー氏を非難するコメントを発表。「彼がミニバス(ワゴン)を11日間にわたり私的利用したために、解雇の猶予を与えなかった」というのが理由で、
    ドイツ紙『デア・ヴェステン』などは「リューディガー氏は自分の娘を幼稚園に送り迎えするためにシャルケ所有の車を利用していた」とも記している。

     また同クラブは「車に付けてあるGPS機能によりそれが判明した」と話しており、証拠の提出も可能とのことだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00242484-soccerk-socc

    続きを読む


    日本代表FW岡崎慎司の所属するマインツは16日、韓国代表MFパク・チュホが右足首を負傷したことを発表した。

     パクは、14日に行われた国際親善試合のコスタリカ代表戦で負傷。ドイツ誌『キッカー』によれば、全治は明かされていないが、じん帯の部分断裂と伝えられている。

     パクは、今月閉幕した第17回アジア競技大会のU-23韓国代表に、オーバーエイジとして出場。28年ぶりの優勝に貢献していた。

     なお、今シーズンのブンデスリーガでは、1試合の出場にとどまっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00242626-soccerk-socc

    続きを読む

    url

    17日午前4時25分ごろ、宮古島市上野宮国の県道202号で、
    軽自動車が対向車線に進入し、電柱などに衝突した。

    運転していた兵庫県出身の元サッカー日本代表選手・奧大介さん(38)=宮古島市下地=が
    骨盤骨折などを負い意識不明の重体で市内の病院に搬送されたが、約1時間半後に死亡が確認された。
    宮古島署が事故原因を調べている。

     現場は、畑や原野に囲まれた見通しの良い片側1車線の直線道路。
    県警や宮古島署によると、軽自動車は上野交差点から宮国交差点に向けて進行中だった。
    前の部分が大破し、倒れた電柱付近の雑木林に突っ込んだ状態で見つかった。
     奧さんは兵庫県尼崎市出身。現役時代のポジションはミッドフィールダーで、Jリーグのジュビロ磐田などに所属していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00000018-okinawat-oki

    続きを読む

    no title
    【宮本恒靖氏の新マスターチェック!!】

    元日本代表主将でサンケイスポーツ専属評論家の宮本恒靖氏(37)が日本代表の試合を分析。
    今回は14日の国際親善試合・ブラジル戦を振り返り、0-4の大敗の引き金となったポジショニングの「誤差」を指摘した。

    世界トップレベルと戦う上での厳しさと、日本が過去2分け9敗と未勝利の「王国」から大金星を挙げるヒントを探った。

    序盤は日本がプレスをかけ、ブラジルにバックパスを選択させる場面も散見できた。
    しかし、中盤でドリブルなどを繰り出されると日本の選手が持ち場から引き出され、危険なスペースが生まれていた。前半18分の1失点目は象徴的なシーンだった。

    最前線のFWジエゴタルデリが中盤までボールを受けに下がった。その動きにアンカー(中盤の底)のMF田口がバイタルエリアから引き出され、
    中盤とDFラインの間に直径10メートル程度の無人のスペースが生まれた。

    ジエゴタルデリは味方とのワンツーで田口を置き去りにし、バイタルエリアで難なく前を向く。
    森重と塩谷の両センターバックの注意が前方のジエゴタルデリに向いたところで、2人の背後を突いたFWネイマールがスルーパスを受けて先制点を決めた。

    ここで悔やまれるのは右MFの森岡の位置取りだ。(相手ゴール方向を向く)田口の右前方の、スペースを消すところにポジショニングしたかった。
    そうすれば、田口は引き出されずに済んだ。世界のトップとの対戦ではこのように、細かい位置取りの修正を徹底しないとやられてしまう。
    ゴール前のクロスへの対処であれば、数センチの誤差で命取りとなる。

    日本は2点目を取られてから何もできなかった印象がある。4点すべてを決めたネイマールにボールが渡らないように、パスコースを限定するなど対処法はあった。

    攻撃面では、FW岡崎が随所に見せたDF裏を狙う動きはたとえブラジルでも嫌がるものだ。
    私が現地視察したW杯ではブラジルは準決勝のドイツ戦で1-7と大敗を喫した。
    これは運動量でドイツが上回っていたからで、日本もカウンターや守備の連動でハードワークをすれば勝機はある。

    ブラジル相手に先発6人を入れ替えたアギーレ監督の采配には賛否両論があるようだが、私は若手が経験を積むことは良いことだと思う。
    W杯本大会にいけばこうした相手と実際に対戦するし、DF長友やFW本田らすでにブラジルのすごさを知るメンバーで再び挑む必要はない。
    ブラジルの局面での強さ、速さなど若手は大きな差を感じたはずだ。とやかく言われるのは、代表監督の宿命だろう。

    今回の2試合でMF柴崎、DF塩谷らは持ち味を出した。DF太田もいいボールを蹴り、長友との競争意識も高まったはずだ。
    今後は来年1月のアジア杯(豪州)に向けて新しい選手を見る機会は減っていき、チームのベースに質の高い選手を加える作業へと移るだろう。 (サンケイスポーツ専属評論家)

    2014.10.16 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141016/jpn14101605030003-n3.html

    【サッカー】武田&前園氏 王国との一戦にベストメンバーで臨まないという“迷采配”を見せたアギーレ監督の戦術を徹底糾弾
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413426943/







    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141016/jpn14101605030003-n1.html

    続きを読む

    bb-sd-0620-okazaki-w500


    ブンデスリーガ・マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)が16日、公式ブログを更新し、
    0-4で敗れた国際親善試合・ブラジル戦(シンガポール)を前向きに振り返った。

    同戦では10日のキリンチャレンジ杯・ジャマイカ戦(デンカ)から先発6選手が入れ替わり、
    Jリーグ所属の若手が多く起用された。
    このアギーレ監督の判断に批判も多いが、岡崎は「何よりもポジティブなのは若い選手
    が試合に出た事やろ間違いなく。周りがどう思っても俺はJリーグで育ったから分かる!」とキッパリ。

    「代表での経験は底知れないパワーを自分達に与えてくれる。
    Jリーグで出てる選手にチャンスがある事はポジティブでフェアでみんなの刺激になる!」と熱く持論を展開しながら、
    「若い選手達に自信持たせる一発を取れなかった自分に腹が立つ!」と責任感を漂わせた。

    一部ではアギーレ監督の敷く4-3-3の新布陣に限界を感じているとも報じられたが、
    「最近自分の伝えたい事があまり伝わらないなー」とし、
    「システムに限界かあると僕が言ったような記事も見たけど、そんな簡単に限界なんか決めないですしね」と説明。
    「僕らは勝ちたいし、上手くなりたい!」と、岡崎らしい飽くなき上昇志向を感じさせる言葉をつづった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000550-sanspo-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000110-sph-socc

    ブログ全文
    http://ameblo.jp/okazaki-shinji/entry-11939778695.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ