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    タグ:香川

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 20:00:18.56 ID:???*.net

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    2015年10月29日、ブンデスリーガのドルトムントに所属する香川真司のビューティフルゴールに、
    中国のサッカーファンも賛辞を送っている。

    香川は28日のDFBポカール2回戦パダーボルン戦に先発出場すると、2-1で迎えた
    42分に鮮やかなワンツーパスから相手キーパーの上を抜くシュートを決めた。
    なお、試合は7-1でドルトムントが勝利した。

    香川の活躍に、中国のサッカーファンからもさまざまなコメントが集まった。

    「カガワすごい」
    「アイコンタクトだなあ!」
    「100点満点のゴールだ」

    「香川はイマジネーションも技術もあるが、マンチェスターにいたときはルーニーがそれを感じ取れなかった」
    「マンチェスターでは自分の得意なポジションが与えられなかったからな」

    「香川はアジアで唯一、周囲とのコンビネーション能力が最高レベルの選手。でも、なぜか日本代表になるとそれが発揮されない」
    「5-1で勝ったアウクスブルク戦では神アシスト連発。背中に目がついてるようだった。そして今度はゴール。確かにスゴイ」
    「香川のこのゴールには感嘆せざるを得ない!同じアジア人なのに、中国代表はまったく別物!」(翻訳・編集/北田)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00000051-rcdc-cn

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 04:58:58.73 ID:???*.net

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    【スコア】
    ドルトムント 7−1 パーダーボルン

    【得点者】
    0−1 21分 スルジャン・ラキッチ(パーダーボルン)
    1−1 25分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    2−1 30分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    3−1 43分 香川真司(ドルトムント)
    4−1 55分 イルカイ・ギュンドアン(PK)(ドルトムント)
    5−1 58分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    6−1 87分 ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
    7−1 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

     DFBポカール2回戦が28日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムトと2部リーグのパーダーボルンが対戦した。

     ドルトムントは、8月9日に行われた1回戦でケムニッツァーと対戦し、2−0で勝利。2回戦では、昨シーズンのブンデスリーガで1勝1分けのパーダーボルンをホームに迎えた。
    4月18日に行われた第29節でパーダーボルン相手にゴールを決めている香川は、公式戦5試合連続の先発出場となった。
    その他、ヘンリク・ムヒタリアンがスタメン入りし、公式戦2試合ぶりの出場となった一方で、ピエール・エメリク・オーバメヤンとマルコ・ロイスはベンチスタートとなった。

     試合は、アウェーのパーダーボルンが先制に成功する。21分、イルカイ・ギュンドアンのバックパスを受けたGKロマン・ビュルキがスルジャン・ラキッチに詰められると、そのままダイレクトでボールを押し込まれた。
    先制を許したドルトムントは23分、ペナルティエリア内左でパスを受けた香川が、右足を振り抜くが、シュートは枠の上に外れた。
    しかし直後の25分、ドルトムントが同点に追いつく。味方のスルーパスで抜け出したアドリアン・ラモスが、エリア内左でGKもかわして、無人のゴールに流し込み、ゴールネットを揺らした。

     さらにドルトムントは30分、味方のパスをA・ラモスがつなぐと、ゴンサロ・カストロが反応してエリア内中央に抜け出し、右足でのジャンピングボレーを沈めて、逆転に成功した。
    さらに43分、ドルトムントがリードを広げる。左サイドの香川が、カストロとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。
    深い位置まで突破すると、角度のないところから相手GKをよく見てループシュートを放ち、ネットを揺らした。前半の内に逆転したドルトムントが2点リードで折り返す。

     後半の立ち上がりにドルトムントが追加点を奪う。マティアス・ギンターがエリア内右でファールを受けてPKを獲得。
    55分にギュンドアンが、GKの逆を突いてゴール左隅に決めた。勢いに乗るドルトムントは58分、カストロが、ギュンドアンからのスルーパスでエリア内中央に抜け出して、フリーでゴール右隅に流し込んだ。
    4点差に広げたドルトムントは63分、香川とギンターを下げて、アドナン・ヤヌザイとウカシュ・ピシュチェクを投入。71分にはソクラティス・パパスタソプーロスに代えて、スヴェン・ベンダーをピッチに送り出した。

     さらにドルトムントは終了間際に、立て続けにゴールを奪う。87分、エリア内左でパスを受けたヘンリク・ムヒタリアンが、相手DFを1人かわしてグラウンダーの折り返しを供給。
    ファーサイドに走り上がっていたピシュチェクが合わせてゴール。直後の89分、今度はエリア内右に抜け出したピシュチェクが折り返しを入れて、ファーサイドのムヒタリアンが流し込んだ。

     試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが7−1の圧勝で、3回戦に駒を進めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00364564-soccerk-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/28(水) 14:39:40.104 ID:Rq3hffHa0.net

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    東大に入るより何百倍も難しいマンUに入ったのにあのすごくない感

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 15:42:43.20 ID:???*.net

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    評点はオバメヤンと並んで「1」に

    リーグ10節アウグスブルク戦で3アシストを記録したドルトムントMF香川真司に対する賞賛は尽きない。
    ドルトムントの地元紙『ルール・ナハリヒテン』は27日、香川についての特集記事を掲載した。

    「香川真司、BVB(ドルトムント)の小さな魔法使い」という見出しが付けられた記事の中では、
    香川が昨年8月のドルトムント復帰以降最高のパフォーマンスを見せたと紹介。ハットトリックを
    達成したピエール・エメリク・オバメヤン、2得点を達成したマルコ・ロイスの影でもう一人輝いた選手として
    香川をピックアップした。

    ヨーロッパリーグから中2日の強行日程で臨んだこの試合、香川は[4-1-4-1]の2列目中央に
    イルカイ・ギュンドアンと並ぶ形で先発。ELでの疲労がやや懸念されたが、1-0で迎えた
    前半20分に左サイドで鋭いドリブル突破からロイスのゴールをアシストすると、33分には
    鮮やかなヒールキックでチームの3点目をお膳立てした。

    同紙はこの2つのアシストを「最初のドルトムント在籍時(2010-2012)を思い出させるものだった」
    と振り返っている。後半ロスタイムに4人のDFを相手にキープしながらオバメヤンにラストパスを出した
    シーンについても、「最高評価に値するものだった」と紹介。同紙が試合後に掲載した選手採点では
    「1」が与えられた。(ドイツ紙は1が最高点、6が最低点)

    ゲームメイクを担いつつ得点にも絡む、今季の香川はトップ下でプレイした昨季よりも戦術的な
    幅が広がった印象を受ける。小さな魔法使いは次の試合ではどのようなパフォーマンスを見せるだろうか。
    ドルトムントはドイツ杯のパーダーボルン戦(28日)を挟んで31日にブレーメンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00010017-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 22:05:49.23 ID:???*.net

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     ドルトムントがアウクスブルクに5対1で圧勝した。ヨーロッパリーグ(EL)を含めれば3連勝、
    一時の不調は脱した模様だ。しかも中盤にベンダーやカストロといった、ここまで控えに甘んじることの多かった
    選手を起用し、彼らが活躍しての勝利の意味は小さくはない。

    「もちろん満足しているよ。我々は多くのチャンスを作った。どう守備をしなくてはいけないかも分かっていた。
    厳しい試合だった」というトゥヘル監督のコメントは謙虚過ぎるようにも聞こえた。
     開幕からの連勝で首位を独走するバイエルンとの勝ち点差は実に7もある。
    まだ今季は3分の1も終わっていないとはいえ、首位争いへの興味を持ちづらくなってきたのが現実だ。
    それでもドルトムントを脅かす存在がそうあるとは思えず、少なくともチャンピオンズリーグ出場権獲得は
    堅いのではないかと思われる。

     香川真司は2アシスト。さらにチームの5点目となった試合終了間際のオーバメヤンの得点も、
    ラストパスを供給したのは香川だった。パスを受けたオーバメヤンがいったん相手ディフェンダーに
    防がれたように見え、ブンデスリーガ公式サイトではこの時の香川のパスをアシストとして記録していない。
    だが、信頼度の高いキッカー誌のサイトはこれもアシストとカウントしている。また、オーバメヤンが決めた4点目
    に関しても、アシストしたラモスにパスを出したのは香川。紛れもなく、この大勝の立役者だった。

     2つのアシストはいずれも鮮やかなものだった。21分のチームの2点目は、左サイドでパスを受け、
    鋭いターンから縦に突破し、ディフェンダーを振り切ってマイナスのクロス。33分にはギンターのパスを
    胸でトラップし、そのまま右からペナルティエリアに侵入すると、ヒールパスをゴール前に流した。
    いずれも得点者はマルコ・ロイスだった。
    「すごく良い連係が取れてると思いますし、結果につながったことは何より今後にとって大きなことなのかなと
    思います」と、香川は迷いなく胸を張った。

     各種のスタティスティックスを見ても香川の活躍は一目瞭然だ。例えば総走行距離は両チームで
    トップの11.52キロ。ドルトムントの2位はギンターで10.68キロだから、1キロ近い差をつけている。
    スプリントの本数はチーム3位、1対1の競り合いに勝った回数は2位だった。
     それでも香川のプレーに何か物足りないところがあるとしたら、それはひとえに得点がないからだ。
    この日に限って言えば、決定機と呼べるチャンスはいくつもあったのに、決めることができなかった。
    それを指摘されると、痛いところを突かれたというような表情で、言葉をひねり出した。

    「点は取れてないので、そこはひとつの課題だと思います。シュート練習だったり、そういうところで
    取り組んでいくしかない。しっかり練習して、自信、イメージを広げていけたら試合に通じると思うので、
    やっていきたいと思います」
     この日、香川に決定機は3度あった。まずは立ち上がり3分。左サイドをロイスが突破、オーバメヤンを経由し、
    中央で横パスを受けたカストロがディフェンスに囲まれながら走り込んだ香川に落とすが、香川は足を滑らせてしまった。
     次いでで58分のチャンスは香川から始まった攻撃だった。中盤で香川がベンダーにはたき、ベンダーは
    右に大きく展開。ロングボールを受けた右サイドのギンターがグラウンダーのクロスを送った先には香川がいたが、
    シュートは大きく枠を越えた。
     最後は82分。ギンターが右からヤヌザイへとつなぎ、ヤヌザイはペナルティエリア手前で香川にラストパス。
    香川はワントラップから左足でシュートを放ったが、枠をとらえることはできなかった。
     中盤の選手としては文句ない活躍を見せている香川。このプレースタイルが定着するのか、
    それともアタッカーとして試合を決定づけることのできる選手に戻るのか。今年の香川は分岐点に立たされているのかもしれない。

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 21:38:08.70 ID:???*.net

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    「サッカーの神」ドルトムント・香川真司が無双ぶりを発揮 1試合3アシストを記録!「驚くほど素晴らしいシーズン」と絶賛の嵐

    2015年10月27日

    10月25日のドイツ・ブンデスリーガ第10節ドルトムントーアウグスブルク戦。香川真司は先発出場し
    3アシストと大活躍、チームは5-1で勝利した。

    https://streamable.com/fwoh

    左インサイドハーフのポジションで、試合全体を通して積極的にゲームの起点となった香川。マルコ・
    ロイスとの連携からのターンでこの日2点目となるロイスの得点をアシストしたのを皮切りに、ペナル
    ティエリアで胸トラップからのヒールで再びロイスの得点をアシスト。さらに試合終了間際には5得点目
    となるラストパスをオーバメヤンに供給。この日3得点に絡む大活躍を見せた。

    随所で見せ場を作った香川に対し「現実離れしたターン」「サッカーの神」「これが皆が見たい真司だ」
    「今シーズンは驚くほど素晴らしい」と絶賛の言葉ばかり。アメリカのメディア・ESPNは試合後に
    10点満点を付け「輝かしい日本人選手のパフォーマンス」と、ドイツの代表的スポーツメディア・
    ビルトも満点に当たる1をつけ、「香川の見事なショー」と賞賛。なお日本人選手によるブンデス
    リーガでの1試合3アシストは初めての記録となった。

    ここ数試合、日本代表の遠征疲れからか無難なプレーに終始し精彩を欠く印象の香川だったが、完全
    復活したようである。バイエルン戦での大敗以降はドルトムントのチーム状況も持ち直し、10戦負け
    なしの首位・バイエルンを2位で追走している状況だ。

    http://news.aol.jp/2015/10/27/hwz_kagawashinji/

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 18:01:19.85 ID:???*.net
    ブンデスリーガは25日、第10節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでアウクスブルクと対戦し、
    5-1で快勝した。左インサイドハーフでフル出場した香川は3アシストを記録するなど4点に絡む活躍を見せた。

     試合後、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)のコメントを独『WAZ』が伝えている。
    報道陣から「香川はかつての姿に戻ったと言われている。もっとも、
    以前とは違う役割でプレーしているようだが……?」と問われたSDは口を開いた。

    「いや、彼はかつてのような調子を取り戻しているよ。多くのゴールを生んでいるというわけではないが、
    以前にプレーしていたときよりも伸びてきている。凄まじくハイレベルなプレーを見せてくれるし、
    まるで疲れ知らずだ。彼はまさに私たちの攻撃陣の要といえる存在だよ」

     3アシストを含み、4点を演出した香川は複数メディアで今節のベストイレブンに選ばれるなど、
    高く評価されている。クラブ幹部からも改めて認められた形となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-01266892-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 10:38:42.79 ID:???*.net

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     ブンデスリーガは25日、第10節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは
    ホームでアウクスブルクと対戦し、5-1で快勝した。左インサイドハーフでフル出場した香川は
    3アシストを記録するなど4点に絡む活躍を見せた。

     前半18分、流れるようなパスワークからFWピエール・エメリク・オーバメヤンが先制点を決めたドルトムント。
    3分後の前半21分には香川が鋭い反転から左サイドを縦に突破し、折り返しをMFマルコ・ロイスが
    右足で押し込んだ。

    「完勝みたいになったけど、こういう試合は先制点と2点目が大事。取るまで苦労するし、
    逆に取れなかったらどうなるか分からない。先制点が取れたのはチームとして大きかったし、
    そこから立て続けにゴールにつながったので良かった」

     連続ゴールで2-0と突き放すと、再び香川が鮮やかなアシストで魅せた。前半33分、
    DFマティアス・ギンターからの浮き球のパスを香川がPA内で胸トラップし、ロイスの位置を確認して
    右足でヒールパス。GKと1対1になったロイスは落ち着いて右足で流し込んだ。

     ロイスの2ゴールをいずれも香川がアシストし、前半だけで3-0。「決めるべき選手が決めているし、
    先制点の流れもすごく良かった。逆に相手の入りが悪かったというか、僕たちのスピード感に付いて
    これていない感じはしていた」と振り返った。

     後半4分に1点を返されたドルトムントだが、その後の反撃は冷静に跳ね返し、試合終了間際に再び突き放した。
    後半40分、香川が左サイドに展開し、途中出場のFWアドリアン・ラモスがグラウンダーのクロス。
    ファーサイドのオーバメヤンがスライディングしながら押し込んだ。

     後半アディショナルタイムにはMFイルカイ・ギュンドガンの縦パスを受けた香川がPA内でキープし、
    オーバメヤンにラストパス。オーバメヤンはDF2人に囲まれながらも右足で押し込み、ハットトリックを達成した。

     3アシストを記録した香川は5得点中4得点に絡む活躍。チームも5-1の大勝で2連勝を飾り、
    首位バイエルンを勝ち点7差で追う2位に付けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-01262484-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 16:59:05.41 ID:???*.net

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     25日に行われたブンデスリーガ第10節で、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは
    アウクスブルクと対戦し、5-1の大勝を収めた。『ビルト』、『ルール・ナハリヒテン』、
    『Westdeutsche Allgemeine』など、複数のドイツ紙が香川を高く評価している。

     同試合で両チームトップの11.52キロメートルを走り、2アシストを含む4ゴールに絡む活躍を披露した香川。
    『ビルト』と『ルール・ナハリヒテン』は、ハットトリックを記録したガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンと
    並んで最高評価の「1」(最高点1、最低点6)を与えた。なお、『ビルト』は「偉大なロイス&香川ショー」
    というタイトルの記事で試合結果を伝えている。

     また、『Westdeutsche Allgemeine』は香川とオーバメヤンを両チーム最高の「1.5」と採点。
    香川のプレーを「素晴らしいパフォーマンス。ピッチ上のどこへでも顔を出し、アウクスブルクに
    解決不可能な課題を提供した。21分と33分にマルコ・ロイスへ通した2つのアシスト以外でも、
    イルカイ・ギュンドアンやオーバメヤンのチャンスを演出。また、積極的にプレスに参加し、
    アウクスブルクのゲームメイクを静かなものにした」と、絶賛している。

     ドルトムントは、28日にDFBポカール2回戦でパーダーボルンと、31日に行われる次節でブレーメンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00363443-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 20:16:50.76 ID:???*.net

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     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、25日に行われたブンデスリーガ第10節のアウクスブルク戦で
    2アシストをマークし、同リーグ公式サイトが掲載しているアシストランクで単独3位に躍り出た。

     香川はアウクスブルク戦の21分、左サイドからマイナスの折り返しでドイツ代表MFマルコ・ロイスの
    得点をアシスト。また、33分には、鮮やかなヒールパスからまたもロイスのゴールをお膳立てした。
    さらに後半アディショナルタイムの91分、香川のパスを受けたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが
    相手DFを1人かわしてゴールを決めたが、リーグ公式サイトでは、香川の3アシスト目は記録されなかった。

     今節2アシストを記録した香川は今シーズン5アシスト目に到達。
    バイエルンのブラジル代表MFドゥグラス・コスタやボルシアMGのブラジル人FWラファエルの6アシストに次ぐ、
    アシストランク単独3位につけている。

     なお、香川とチームメートのドイツ代表DFマティアス・ギンターが4アシストで単独4位、
    オーバメヤンとアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが3アシストで5位タイに続いている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00363761-soccerk-socc

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