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    タグ:香川

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 02:48:15.67 ID:???*.net

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    [11.8 ブンデスリーガ第12節 ドルトムント3-2シャルケ]

     ブンデスリーガは8日、第12節を行った。日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    ホームでDF内田篤人の所属するシャルケと「ルールダービー」を戦い、3-2で勝利した。
    ドルトムントはリーグ4連勝。公式戦の連勝も7に伸びた。フル出場した香川は1ゴールを決める活躍で勝利に貢献した。

     香川が日本代表合流前の一戦で弾みの付く活躍を見せた。前半30分、右サイドから崩したドルトムントは、
    DFマティアス・ギンターが中央にクロスボールを上げる。これに走り込んだのが香川。
    DFと競り合いながらも頭に当てて、先制点を奪った。香川のリーグ戦の得点は、
    9月20日のレバークーゼン戦以来、7試合ぶりとなる今季3点目。公式戦のゴールは7点目となった。

     しかしシャルケも意地を見せる。前半33分、ドルトムントのパスミスを見逃さなかったDFジュニオール・カイサラが中盤でカット。
    裏に走ったMFリロイ・サネ目がけてパスを出す。
    そしてサネの折り返しをFWクラース・ヤン・フンテラールが押し込み、すぐさまスコアをタイに戻した。

     ただやはりドルトムントは強い。前半43分、MFヘンリク・ムヒタリアンが左サイドから蹴ったCKをギンターが打点の高いヘッドで合わせて勝ち越し。
    後半に入ってもすぐの2分、FWゴンサロ・カストロのアシストからFWピエール・エメリク・オーバメヤンが加点。
    オーバメヤンは2試合ぶりとなるゴールで今季14点目とし、前日ゴールを決めたFWロベルト・レワンドフスキに並んだ。

     シャルケは後半26分、カウンターからの右クロスをゴール前で受けたフンテラールが、
    GKをチップキックで外す技ありゴールで決めてこの日2点目を決めて、1点差に迫る。
    しかし同点に迫ることは出来ず、ダービーマッチに敗戦。リーグ戦は3試合勝ちなし、
    公式戦も含めると、6戦未勝利となってしまった。なお、内田は右ひざのリハビリ中のため、ベンチ入りしていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-01321715-gekisaka-socc

    1:2015/11/09(月) 01:25:06.57
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1446999906/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 21:02:22.70 ID:???*.net

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    独誌が先発予想 2010-11シーズンの再現に期待
    ブンデスリーガでは8日にドルトムントとシャルケというルール地方を本拠地とする両名門による伝統の一戦、
    「ルール・ダービー」が行われる。独地元紙「キッカー」では、ドルトムントの日本代表MF香川真司が
    開幕からリーグ戦12試合連続となる先発が予想されている。
     香川はリーグ戦では開幕から11戦すべてに先発出場中。5日のUEFAヨーロッパリーグの本拠地ガバラ戦には
    出場せず、休息が与えられた。今季はインサイドハーフとしてドルトムントの攻撃陣をけん引する香川は、
    ドイツメディアから「小さな魔法使い」と呼ばれるほど、創造性がフィールド上で輝きを放っている。
    宿敵シャルケとの大一番では休養十分で、スタメン復帰を果たすことになりそうだ。
    香川は加入1年目の2010-11シーズン、この伝統のダービーマッチで世界屈指の名手、
    ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(現バイエルン・ミュンヘン)を擁するシャルケから2得点を奪う大活躍を見せ、
    ドイツ中にその名を知らしめた。そして、ドルトムントサポーターの心のアイドルとなった。
    今季絶好調の香川には、あの輝きを放つことが期待される。

    ドルトムントは、5日のガバラ戦で右足内転筋を負傷したMFマルコ・ロイスが欠場。
    不安要素はあるものの、その代役に予想されているのも好調のMFゴンサロ・カストロであり、
    ダメージは最小限に食い止められそうだ。今季13得点で、得点ランクトップのFW
    ピエール=エメリク・オーバメヤンやMFヘンリク・ムヒタリアン、MFイルカイ・ギュンドアン、
    主将DFマッツ・フンメルスなど、お馴染みのメンバーがスタメン予想に名を連ねている。
    一方、敵地に乗り込むシャルケには日本代表DF内田篤人が所属するが、まだ負傷から復帰できていない。
    ドイツ最高峰のダービーでの日本人対決はお預けとなった。
    ブンデスリーガ公式サイトによれば、両チームともにUEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場していない状態で
    直接対決を迎えるのは、2009-10シーズン以来のことだという。勝ち点26で2位のドルトムントに対し、
    シャルケも勝ち点20で暫定5位につける。来季のCL出場権獲得に向けた重要なダービーとなりそうだ。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 20:16:34.80 ID:???*.net

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     日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は5日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア2次予選に
    臨む日本代表メンバーを発表。攻撃的MFとして選出した香川真司と清武弘嗣の激しいポジション争いに
    期待を寄せた。

     ドルトムント所属の香川は、今シーズンのブンデスリーガ開幕から11試合連続の先発出場。
    中心選手の1人として2得点5アシストの活躍を見せて、ハリルホジッチ監督も「得点を取れているが、
    ラストパスもたくさん出している」と評価した。一方、清武は6月に行われた日本代表の合宿中に
    右足を骨折したため出遅れたが、復帰した第4節のドルトムント戦から全8試合で連続スタメン入り。
    ここまで2得点4アシストを記録し、チームの直近7ゴールの内、6ゴールに絡む活躍を見せている。

     クラブチームでは主にトップ下を務め、好調を維持する香川と清武。同監督は、
    「彼らが我々の組み立てを前へ前へと進めてくれる選手。ボールを運ぶところで活躍してくれて、
    オーガナイズのカギになる選手」と代表チームでの役割を明言すると、両選手のさらなる飛躍に期待を寄せて、
    「香川と清武は競争して欲しい」とトップ下でのポジション争いを煽った。

     しかし、清武には不安な要素もある。1日に行われたブンデスリーガ第11節のハンブルガーSV戦で
    右足を負傷。クラブ発表によると、2日にレントゲン検査を受けて、打撲と診断されていた。

     ハリルホジッチ監督は、「今朝の情報では少しけがをしていてトレーニングもしていなかった。
    (6月に)オペしたところに近い部分を打撲している」と説明したのもも、「明日の試合でプレーすると
    聞いているので、今晩からコンタクトを取って、ドイツにいる日本のドクターと相談してもらう」と、
    6日に行われるリーグ第12節のヘルタ・ベルリン戦に出場すると明言。代表戦では、
    「彼が2試合続けて出るかは確定していない。その後どうするかはこれから考える」とコメントした。

     日本代表は、同予選で12日にシンガポール代表と、17日にカンボジア代表とそれぞれアウェーで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00366836-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 19:23:47.71 ID:???*.net

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     今シーズンのブンデスリーガ11試合終了時点で8勝2分1敗の勝ち点26と、バイエルンに次ぐ2位の座を
    キープしているドルトムント。ヨーロッパリーグ(EL)の方でもC組トップを独走中で、ドルトムントの地方紙
    『Medienhaus Lensing』で5年間、番記者をしているユルゲン・コーエルス氏も「今シーズンはELとカップ戦で
    2冠は取れる」と太鼓判を押すほどだ。

     昨シーズンの前半戦をリーグ最下位で折り返したチームとは思えないほどの急浮上を演出しているのが、
    トーマス・トゥヘル新監督。トゥヘル監督はマインツ時代から対戦相手やチーム状態に応じて猫の目のように
    戦術やフォーメーションを変える指揮官として知られたが、今シーズンも選手の配置や構成を事細かく変化させている。

     9~10月の数試合の戦いぶりを見ても、その緻密さが伺える。まず9月27日のダルムシュタット戦では、
    MFユリアン・ヴァイグルをアンカーに入れ、MF香川真司を右、MFイルカイ・ギュンドアンを左のインサイドハーフに
    配置する「4-3-3」で戦った。だが、翌節の10月4日に行われたバイエルン戦ではダイヤモンド型の中盤の
    「4-4-2」へと変更。アンカーにヴァイグル、右にギュンドアン、左にMFゴンサロ・カストロ、トップ下に香川という
    並びにして、ボール支配時間を可能な限り増やそうと試みた模様だ。

     インターナショナルブレイク明けの10月16日に行われたマインツ戦は再び「4-3-3」に戻したが、
    香川とギュンドアンの位置を入れ替えて香川を左に。相手の右ボランチを務めた
    MFユリアン・バウムガルトリンガー、右サイドバックのDFダニエル・ブロジンスキが上がり目の
    位置を取ることが多いのを想定し、香川がより背後に飛び出せるように配慮したのだろう。
    さらに同月22日のEL・ガバラ戦では、ギュンドアンとヴァイグルをダブルボランチ気味に配置。
    香川を完全なトップ下に据え、右のMFヨナス・ホフマン、左のFWマルコ・ロイス、1トップの
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンとともによりゴール前へ行けるようにした。香川自身の得点はなかったものの、
    相手との力関係もあって前線4枚の破壊力は一段と光っていた。

    「トゥへル監督は戦術に関してすごく分かりやすく伝えてくれる。うまくいかない時のボールの回し方、
    動き方なんかは映像を使いながら『もっとこうやったらうまく回る』と具体的に説明してくれる。
    相手のウィークポイント、ストロングポイントも的確に伝えてくれるんで、いいイメージを持って
    試合に臨めていますし、選手としてはすごくやりやすいです。やってるサッカーもすごく魅力的で充実している。
    練習からすごくいい形で入れていますし、ホントにもっと向上していきたいと思っています」と香川も
    新指揮官のアプローチのうまさを認めている。

     Uー23の方でプレーしているMF丸岡満も「クロップ(ユルゲン=現リヴァプール)さんとトゥヘルさんは
    ゲーゲンプレスは全く一緒で、どちらも切り替えの速いサッカーを重視してますけど、トゥヘルさんの方が
    より戦術を重視します。ポジションごとに役割がハッキリしていて『こういう時はこう動け』とかなり指示してくる」
    と今シーズンは戦術色が非常に強くなったことを明かしていた。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 17:39:59.73 ID:???*.net

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    ピアニッチらと並ぶ

    今がキャリアのピークではないかと思わせるほどの活躍を見せているドルトムントMF香川真司は、
    欧州でも有数のチャンスメイカーとなっている。英メディア『TalkSport』によると、現在香川は
    欧州主要リーグのアシストランキングで3位に入っているのだ。

    3位:ジャコモ・ボナベントゥーラ(ミラン) 5アシスト

    3位:ワビ・カッズリ(ボルドー) 5アシスト

    3位:ウェズ・フーラハン(ノリッジ・シティ) 5アシスト

    3位:ミラレム・ピアニッチ(ローマ) 5アシスト

    3位:香川真司(ドルトムント) 5アシスト

    3位:リヤド・マフレズ(レスター・シティ) 5アシスト

    2位:ラファエル(ボルシアMG) 6アシスト

    2位:ドウグラス・コスタ(バイエルン・ミュンヘン) 6アシスト

    2位:ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ) 6アシスト

    1位:メスト・エジル(アーセナル) 9アシスト

    5アシストで並んでいる者が多数いるが、今の香川は欧州トップレベルのチャンスメイカーと言っていい。
    マルコ・ロイス、ピエール=エメリク・オーバメヤン、イルカイ・ギュンドアンらとの絡みは相手チームの
    脅威となっており、香川が目指すべきプレイが詰まっている。あとは加入当初のように得点数が
    増えてくれば完璧といったところか。

    マンチェスター・ユナイテッドでの失敗で一時は世界から名前を忘れかけられたが、
    再び香川は注目を集めている。今の香川は日本人にとっても、日本が誇る世界の10番と
    自慢したくなるようなチャンスメイカーに成長している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151104-00010005-theworld-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 18:33:43.93 ID:UVT4fLq8d.net

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    現時点での実力は

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 12:10:13.73 ID:???*.net

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    香川とカストロの活躍を讃える

     ドルトムントは28日のDFBポカール2回戦パダーボルン戦での7−1の圧勝を記念し、
    4点に絡んだ元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロと、
    芸術的な一撃を決めた日本代表MF香川真司を名作映画のポスター風にして称えている。

     ドルトムントの公式サイトは、「香川真司主演! BVBが映画『セブン』を公開?」と紹介。
    パダーボルン戦で7点を奪ったドルトムントのゴール数と、ブラッド・ピット、
    モーガン・フリーマン、ケビン・スペイシーら名優が出演したサイコスリラーの傑作をかけた格好だ。

     「Seven 7つの致命的なゴール」というタイトルで、スタイリッシュな映画のポスターのようになった画像では、
    香川とカストロが主演と紹介され、その活躍が改めて讃えられている。

     7月30日のUEFAヨーロッパリーグ予選3回戦ヴォルフスベルガー戦を皮切りに、
    今季の公式戦で61ゴールを積み上げているドルトムントだが、
    シーズン開幕19試合時点での得点数としてはチーム最多記録だという。2部のパダーボルンが相手だったとはいえ、
    2009年5月16日のビーレフェルト戦以来の6点差勝利によって、
    覇権奪還を目指すドルトムントと香川の周囲はさらに熱を帯びてきている。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/18913

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 08:28:55.70 ID:???*.net

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    香川の美技を英メディアが紹介

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は、28日に行われたDFBポカール2回戦SCパーダーボルン戦で見事なゴールを決めた。
    このゴールはドイツだけでなく、古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターの目にも留まったようだ。

    英紙『メトロ』は香川のシュートが美しすぎると伝えており、みんなで香川のゴールシーンを見ようと題して動画と共に紹介。
    改めて香川のクオリティに驚いている。同メディアはマンUが香川を放出したのは失敗だったのではないかと伝えており、
    起用法を間違えなければマンUでも同様のパフォーマンスを見せてくれたはずだと悔やんでいる。

    同メディアが行ったアンケートでは91%の人が香川の放出を失敗だったと答えており、もっと多くの出場機会を与えるべきだったとの意見だ。
    香川はマンUで本職のトップ下だけでなく、サイドハーフとしてプレイすることもあった。
    その光景をドイツから見ていた現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップもマンUの起用法が間違っていると感じ、次のように述べていた。

    「香川は世界で最高の選手の1人だが、彼はマンUで左サイドハーフとして20分足らずしか出ていない。
    私の心は壊れそうだよ。涙が出るね。香川のベストポジションは中央だよ」

    ドルトムント復帰後も全盛期のプレイを見せていたわけではないが、トーマス・トゥヘルの下で再び才能が開花したようにも見える。
    チ ームメイトとのワンツーにも鋭さがあり、ゴール前での落ち着きもドルトムント加入当時の姿を見ているようだ。

    香川を放出していなければ……。イングランドでの日本代表MFに対する評価は、ここにきて変わってきている。

    www.theworldmagazine.jp

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00010001-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 10月30日(金)8時10分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00010001-theworld-socc.view-000

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