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    タグ:本田

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 18:21:17.70 ID:CAP_USER9


     
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    男性用化粧品ブランド「uno(ウーノ)」と、サッカー日本代表・本田圭佑選手とのコラボレーション商品「ウーノ K-SK スタイリングジェル」が発売されることが分かった。

    ウーノは「大人への進化」をコンセプトに、ワンランク上の大人へのスタイルを提案してきたブランド。今回ウーノでは、メインターゲットとしている20代半ばの“あせり層”が特に憧れる、世界で活躍するアスリート・本田選手に注目。

    サッカー選手として第一線に居続け、自身でクラブチーム・SVホルンのオーナーを務めたり、商品プロデュースを数多く手掛けるなど、多様性のある活躍を見せる本田選手。

    彼と資生堂の開発技術者の両者による、こだわりを強く反映した新しい価値のスタイリング剤として、同商品が開発された。

    本田選手の何事においても自身の考え・こだわりが全くぶれない、そして厳しい状況下でも全く屈しない強い精神に見合うものとして、「どんなに厳しい状況下でもスタイルが全く崩れないセット力」をキーワードに、ジェル状の「ウーノ K-SKスタイリングジェル」が誕生した。

    また、オリジナルパッケージには「Keep on challenging.Conquer your fears.Hardships test who you really are.Never give up.By Keisuke Honda」と記載。

    日本語訳は「挑戦を続けろ 失敗を恐れるな 苦しい時こそ、本質が問われるんだ 決してあきらめるな 本田圭佑」となり、本田選手の価値観や思いがデザインされたものとなっている。

    発売は'16年11月初旬から。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00000055-the_tv-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/16(日) 14:03:50.99 ID:CAP_USER9

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    ミランの日本代表MF本田圭佑が、16日に敵地で行われるセリエA第8節のキエーボ戦で今季初めて招集メンバーから外れることになった。クラブ公式サイトが伝えている。

    本田は、日本代表の一員としてW杯アジア最終予選のイラク戦(6日)とオーストラリア戦(11日)に出場。
    オーストラリア戦では先制点をアシストするなど活躍したが、そのオーストラリア戦で左足首を負傷していたようで、
    「小さな問題がある」として14日のチームトレーニングには参加せず、別メニューで調整していた。

    当初は、軽傷とみられていたが、15日の記者会見でビンチェンツォ・モンテッラ監督は
    「本田は足首に問題を抱えており、捻挫しているようだ」と話し、その影響からキエーボ戦での招集外が確定する運びとなったようだ。

    本田は開幕から7試合連続ベンチスタートで、第3節ウディネーゼ戦、第5節ラツィオ戦で途中出場したが、今季の出場時間はわずか19分間にとどまっていた。
    厳しい立場に立たされている本田。早期復帰を果たし、指揮官の信頼獲得に向けてアピールしたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632294-gekisaka-socc
    ゲキサカ 10月16日(日)9時54分配信

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    1: Egg ★t 2016/10/14(金) 06:32:51.11 ID:CAP_USER9
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    こんなに余裕のない、ドタバタした日本代表戦を久々に見た。
    はっきり言って90分間守ることで精いっぱい。負けたらどうしよう-という腰の引けたサッカーだった。

    バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を「1トップ」に起用した。
    奇策? 大抜擢? とんでもない。“苦肉の策”という言葉が一番あてはまる。

    オーストラリア代表の平均身長は180センチを超える。日本代表より約10センチ高い。加えて体力的にも強い相手だ。
    高さと強さでかなわない相手には、ドリブルにたけたスピードのある選手で“崩し”にいくのがサッカーの定石だ。

    本田を1トップに使うくらいなら、ドリブラーのFW斎藤(横浜)を左サイドで起用する。
    FW原口(ヘルタ)とポジションがかぶるが、この方が余裕のある戦いができた。

    なぜハリルホジッチ監督は若手の起用にためらうのか。若手に対し信頼がないことと、Jリーグに対する不信感が要因だろう。
    斎藤は今季8ゴールを決めて結果を出している。にもかかわらず、この試合で攻撃的な布陣の交代で入ったのは海外組のMF清武(セビリア)とFW浅野(シュツットガルト)だった。

    勝てなかったことで、今後もいばらの道が続くと思う。そんなハリルホジッチ監督には、腹をくくらなければいけないことがある。

    本田、MF香川(ドルトムント)に代表引退を迫るくらいの荒療治に打って出たらどうか。
    所属チームで出場機会を失い、この日程度の出来の本田、香川なら、代役になれる選手はJリーグにもたくさんいる。 (元J1仙台監督・清水秀彦)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161013/soc1610131700002-n1.htm

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    1: Egg ★@2016/10/13(木) 02:05:29.85 ID:CAP_USER9
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    ハリルホジッチ監督率いる日本代表が11日、メルボルンにてロシアW杯アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、1-1で引き分けた。グループBの今後を占う強国同士の対決となったこの一戦を豪州メディアが分析・採点している。

    この試合でハリルホジッチは本田圭佑を最前線に置き、“偽の9番”として起用。そしてそれが奏功するまでにさしたる時間を必要としなかった。開始5分、楔のボールを受けた本田は左サイドを駆け上がる絶好調の男、原口元気へ最高のスルーパスを提供し、先制点を理想的な形でお膳立てしている。

    それは名門ローマでフランチェスコ・トッティが担っていた役割を彷彿とさせ、“ゼロトップシステム”にわずかな光明を感じさせた。もちろんその後はPKによって同点に追いつかれ、勝ち点1を獲得するにとどまった日本だが、新たなオプションをかすかに見出したことは事実だ。

    そして日本相手にホームで勝ち切れなかったオーストラリアのサッカー専門メディア『OUTSIDE 90』も、ミランの10番にこのゲームにおける最高点である“7.5”を付け、「極上のパスで原口の先制点をアシストし、ピッチを後にするまで彼はずっとデンジャラスであり続けた」と綴った。

    また10番の香川真司については「後半、彼の存在は消えていた」とし、後半終盤から登場した清武弘嗣は「投入があまりにも遅すぎで、10分では何もできない」と一蹴。ハリルホジッチの采配にも疑問を呈している。

    このボスニア出身の指揮官は試合後に「本田の調子が良ければ勝てた」と語ったが、本当にそうだろうか。イラク戦でキレのある動きを見せていた清武がもしも先発起用され、浅野拓磨の投入があと10分早ければどんな結末が待っていたかと想像することは決して困難ではない。

    少なくとも、もう負けが許されない最終予選の天王山において、低調なパフォーマンスを見せ続ける香川を選んだハリルホジッチの判断はポジティブな英断とは言えないだろう。豪州メディアに“常に危険だった”と言わしめた本田と、「彼が良ければ勝てた」と言い放ったハリルホジッチ。日本は“どちらのリーダー”に付いていくべきか。

    http://www.theworldmagazine.jp/20161012/02national_team/japan/91688

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    1: Egg ★@2016/10/12(水) 19:49:12.06 ID:CAP_USER9

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    ついにエースがハリル流に猛反発だ。ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦で日本代表は1―1の引き分け。アジア最強国を相手に敵地で最低限の結果を出したが、試合後にエースFW本田圭佑(30=ACミラン)の不満が爆発。チームの方針を公然と否定した。

    一方でバヒド・ハリルホジッチ監督(64)もエース批判を展開。“深刻な対立”が浮き彫りになり、チームは泥沼にはまった――。 

     FW原口元気(25=ヘルタ)の先制点を見事なパスでアシストした本田は「あの形は非常に良かったと思います。あの形をもっと多くつくり出せればいい。ぶっつけ本番でも出せてよかった」と自ら評価したが、1トップで起用されたことにはぶぜんとした表情でこう話した。 

    「僕だけいつもと違うポジションだったので。1トップは6年ぶり(実際は2012年9月以来)、ぶっつけ本番という感覚だった。適性がないと言われるなかで、スピードがなく、タメをつくることで腹をくくってやってきたつもりなのに、ぶっつけ本番で1トップ…。求められる役割が違う。これじゃ悔しいし(採点は)50点にしかならない」 

     最終予選で苦戦が続くチームで負傷者が続出。ハリルホジッチ監督は苦肉の策として本田を最前線に置いたが、エースは「コロコロ(ポジションが)変わっていると活躍することができない」と反発

    さらに、これまで右サイドで起用されてきたことについても「サイドをやっていると自分がヘタになったと思ってしまう。不安になっていた」と不満をぶちまけた。 

     本田のモヤモヤは起用法だけではない。ハリルホジッチ監督の采配にも「アウェーで勝ち点(1)を取りにいくサッカーだった。勝ちたかったけど、この日のゲームプランでは追いつかれた時点で、同点で良しとしなければいけない」。チームが守備的な戦いで臨んだため、追加点を奪う策がなかったことを悔やんだ。

     こうした発言の背景には、各方面から噴出している“本田不要論”がある。日本のために不慣れなポジションでも奮闘しているものの、9月の最終予選初戦UAE戦で敗れてからチームに上昇の兆しが見られない。エースへの批判も高まっており、自らハリルジャパンでの“立ち位置”を明確に訴えたというところだろう。 

     ところが、その指揮官までエースへの不満を口にしたから始末が悪い。会見で「勝ち点2を失ったという感じ。2、3回得点を取るチャンスもあった。このような試合はもう少しフレッシュさ、スピードがあれば勝てたかなと思う」。その上で「本田がもっとトップパフォーマンスにあれば、違う結果が生まれたのではないか」とピシャリ。本田をまさかの“戦犯”に指名したのだ。 

     浮き彫りになったエースと指揮官の“対立”。最終予選は残り6試合、日本代表にトンネルの出口が見えてこない。

    東スポWeb 10月12日 16時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000038-tospoweb-socc

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/12(水) 20:24:23.21 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 10月12日(水)20時9分配信

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    本田が原口のファウルを「バカなミス」と一刀両断 躍動したアタッカーのワンプレーを酷評

    本田が失点の要因となった原口のファウルを一刀両断【写真:Getty Images】
    「あれはペナルティー(キック)」と振り返った本田 ドローには「満足すべき」と語る

     日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地オーストラリア戦に1トップで先発出場し、前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)の先制弾をアシストした。試合後、後半7分に原口が与えた同点PKにつながるエリア内でのファウルを「バカなミス」と一刀両断している。英サッカー専門誌「フォーフォートゥー」が報じた。

    【写真&リスト一覧】ハリルジャパン全27選手「最新推定市場価格ランキング」

     敵地メルボルンで行われた最終予選B組の大一番はドローに痛み分けに終わった。オーストラリアのゴールは意外な形で入った。エリア内で原口がFWユリッチを背後から倒すと、バーレーン人主審が迷わずにPKを宣告。原口はピッチ上で呆然とした表情を浮かべ、思わず「何で……」とつぶやいていた。

     アストンビラFWミリ・ジェディナクがゴールのど真ん中に豪快に蹴りこみ、痛恨のPKでハリルジャパンは追いつかれてしまった。

     本田はこのシーンについて、「不運でしたけど、僕は彼らのPKを予想していませんでした。でも、自分たちは(ドローに)満足すべきでしょうね」と語った一方、原口のファウルについては「あれはペナルティー(キック)だと思います。ただのバカなミスでしたね」と一刀両断したという。
    「後半は相手の方がいいサッカーしていた」

     試合については「我々(日本)がより守備的になって、彼らはとてもアグレッシブになっていましたが、互角の戦いだったと思います。今日はいい結果と満足すべきでしょう。後半は相手の方がいいサッカーをしていましたから」と、ドローは妥当と振り返っている。

     悔やまれるワンプレーを犯した原口は試合後にベンチで泣き、ハリルホジッチ監督から慰められたが、本田からは厳しく酷評されている。本田の叱責が、この試合で最も躍動した原口の成長を促すのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010021-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/12(水) 12:00:23.83 ID:CAP_USER9

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    オーストラリア戦では「いつぶりか覚えていない」と本人も記憶に無いぐらい、久々にワントップでプレーした本田圭佑。試合後のインタビューで、そのことについて問われた本田は「真ん中でも、サイドでも、いつもぶっつけ本番感は強い。FWをやる時は特に」と苦笑した。

    元々幼少期から中央でのプレーを得意にしていた本田は、「楽しいというかぶっつけ本番でも、あれ(アシスト)を1本出せたっていうのは、自分自身にほっとしてる部分もあった」と一定の手応えを感じていたようだ。

    だが、この日のプレーについては決して満足しているわけではない。

    「そんなに自分の特性ではないと分かっている右サイドで気張ってやってきている。別にスピードは無くても点が取れるということを証明したいとやっているなかで、ぶっつけ本番でいきなりフォワードになったりするので…。それは全くサイドで求められている役割とは違うので、そら50点…悔しいけど50点くらいにしかならないですね」と、得意のポジションながらも、”ぶっつけ本番”の采配に悔しさを覗かせた。

    ここ2年間ほどでサイドでのプレーが多い本田は「なんかサイドでやっていると自分が下手になっていってるんじゃないかな」と不安を覗かせている。だが、サイドで起用されることについては「腹を括ってやっている」と話す。

    「(サイドだと)やっぱり仕掛けたり、リスクを背負うプレーをするでしょ。でも、今までの自分ってそうじゃなくて、いかに取られないかとか、いかに相手を引き出して食いつかせてチョンチョンってやるかとか。ゲームメイク側やったところが、いわゆるミス大前提の危ないプレーをサイドでは求められている」

    だからこそ、結果を残した中央でのプレーは「不安になるのを安心させる、真ん中でのプレーですよね」と本心を明かした。

    今回、ぶっつけ本番で起用されたワントップについては、本田自身も今後のオプションの一つとして考えているようだ。そのあり方について本田は、自身が前線の起点となり、周囲の得点率を高める「ゼロトップ」を頭に描いている。「僕自身が取れなくても。それが良さだと思うんで」

    だが、「でも、変わってくるんですよ、トレーニング方法が。サイドやるときとフォワードやるときとだと。やっぱずっと同じポジションでやってる選手がいるだけに、コロコロ代わって活躍するのって、本当に難易度が高くて」と、複数のポジションを両立させる難しさを滲まている。

    怪我人が続出したからこそのスクランブル発進だったかもしれない。だが、それでも一定の結果を残した本田。50点ではなく100点を引き出すためのヒントは今日の試合にこそあったかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/10/12(水) 11:21:58.20 ID:CAP_USER9

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    11日、日本代表が敵地でオーストラリアと引き分けました
    試合後、日本代表ハリルホジッチ監督の発言が話題になっています。

    「本田がもっとパフォーマンスが良ければこの試合勝てたと思う」というもので、
    本田圭佑への個人批判をしているのではないかと読み取る方もいたのではないでしょうか。

    結論から言えば、監督に本田を個人攻撃する意図はまったくありません
    。短い時間でのコメントなので、やや誤解されやすい形になってしまいましたが、
    その後の公式会見では、意図を明確に説明した上で、同様の発言をしています。

    私も出席した公式会見では、本田については「非常に重要な存在。本当に満足している」と高く評価しています。
    『1トップ起用というある種のサプライズに対し、本田は監督の望むパフォーマンスを発揮した』、そのような感想を監督は持っていると私は解釈しました。

    実際に「サプライズを起こした、上手くいきかけた」と発言しています。
    その後、選手たちに対し『クラブでのポジション確保、出場試合数の増加』を求めたことも明かしています。

    ハリルホジッチ監督は、この試合以前から日本代表の海外組が所属クラブで出場機会が少ないことを繰り返し発言し、嘆いています。
    つまり、この発言は本田について言及しながらも、自身が一貫して述べている

    『選手たちの出場試合の少なさからくるパフォーマンスの低下』を主張しているに過ぎないのです(このことは、話題となった当該記事でも触れています)。

    ようするに、本田への批判の意図はまったくなく、むしろ『ACミランでがんばれよ』というエールであると同時に、
    『日本代表は難しい状況の中で最終予選を戦っている』という主張を暗に示しているのです。意地悪な見方をすれば、監督は自分の言いたいことを言っているだけ、とも受け取れます。

    このような難しい状況は本田に限らず続くでしょうから、そういう中でどうやってチーム力をアップさせるかが監督の責務でありますし、
    あまり繰り返し言うと言い訳にしか聞こえないので結果で示してほしいと強く思いますが、本田を個人批判していないことだけは確かです。

    (取材・文:植田路生【メルボルン】)

    フットボールチャンネル 10月12日(水)11時7分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010016-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/11(火) 22:39:44.83 ID:CAP_USER9

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    明るいムードを醸し出していた本田だが、実はハリルホジッチ監督との関係は微妙。

    イラク戦(6日・埼スタ)前半にはピッチ上で指揮官とボディーランゲージを交え、激しい口論を何度も繰り返した。

    ピッチの近くでみていた協会関係者が「あれは完全に怒鳴りあいだったよ」と証言しているほど。

    原因は、ハリル戦術に対する本田のジレンマにある。

    イラク戦前半にハリルホジッチ監督は何度も「サイドが中央に切り込んでいけ!!」と指示。
    しかし本田はタテへの突破を選択し、前半26分のMF原口(ヘルタ)の先制ゴールを引き出した。

    オーストラリア戦の結果いかんで去就が不透明になる指揮官に対し、
    今後本田が公然と“反旗”をふりかざす可能性もある。ハリル・ジャパンはいまだ波高しだ。

    2016.10.11
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20161011/soc1610111550001-n1.htm

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    1: Egg ★ 2016/10/11(火) 13:00:26.61 ID:CAP_USER9
    ミランに所属するイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォが、
    心無いサポーターの発言に憤りを示した。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が10日に報じている。

    6日に開催された2018年ワールドカップ欧州予選のスペイン代表戦で左ひざ前十字じん帯を断裂したモントリーヴォ。全治は6カ月になると伝えられていた。
    するとミランのサポーターからは、近年のパフォーマンスの不調もあって、SNSを通じて長期離脱を喜ぶ悪質なメッセージが寄せられていた。

    これに対しモントリーヴォは、まずは早期復帰を願うファンに対して感謝の意を示し、その後に悪意のあるファンに対して反応。

    「自分のけい骨やひ骨の骨折、全てのじん帯の断裂、そして死までを願う人々に愛情を示したい。
    他人に対する尊敬やマナーの観点で、人生において成長することを願っている」と皮肉を込めて怒りを示した。

    モントリーヴォのメッセージに関してミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長は『ミランTV』のインタビューで、
    「単にファンへ対する怒りではなく、人を傷つけ、どんなことでも書き綴るソーシャル・ネットワーク上の人々全体に向けたメッセージだ」とコメント。同選手の心境を代弁している。

    SOCCER KING 10月11日(火)12時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502652-soccerk-socc

    写真
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