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    タグ:ミラン

    265: あ 2015/02/02(月) 12:30:07.38 ID:8B2rNRJ80
    本田が語る変化と戸惑い「今までと全然違う」 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150202-00010012-footballc-socc 


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    復帰した試合で、チームにとってはリーグ戦6試合ぶりの勝利。ただ本田としては、戸惑いも多かった試合のようだ。4-3-3のFWから4-4-2のMFとしてプレイ位置が5~10m下がったことは、本田のプレイに変化を要求していた。

    「まあ役割が、(アジアカップに)行く前と少しシステムも変わって、多少ね。(インザーギ)監督から『そこまで変わってはいない』というふうに言われてはいるんですけど、とはいえやはり、かなり中まで絞るということを考えても、以前3トップをやっていた時のポジショニングとは明らかに変わってくる。そういった意味ではバランスをとったりしないといけない状況が試合の中で以前に比べれば多くなったかなと」

     さらに前半途中からは左サイドにも回った。このポジション変更についてインザーギ監督は「(左で先発した)チェルチが左サイドでは機能しなかったので、彼の得意とするポジションに戻すことにした。本田は右でも左でも遜色ないから大丈夫だ」と語っていたが、視野の違いは戸惑いとなっていたようだ。

    「まあでも全体的に4-3-3になっても左は左なんでね。持った時のやり方というのは、今までのやり方と全然違いますよ。チャンスメイクというか、詰まっちゃいますよね。左、左に追いやられた時に選択肢がなくなっている印象を受けるんで、そこをまあ、どういうふうに、もうちょっとあらかじめFWに『ワンツーしたいから早めにサポートきてくれ』とか、もっと早めにボランチのところにつけて、自分が中でもう一回受けて、反対側に斜めに出るべきかとか」


    やっぱり本田も使われ方にかなり不満そうだな

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    [2.1 セリエA第21節 ミラン3-1パルマ]

    セリエAは1日、第21節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームで最下位パルマと対戦し、3-1で勝利した。
    本田はフル出場。ゴールに絡むことはなかったが、勝利に貢献している。

    15年に入ってリーグ戦はいまだ勝利のないミラン。昨年末のローマ戦を含めると、5戦連続勝ちなしと泥沼状態にある。
    月が替わって迎えた今節は最下位に沈むパルマ戦。絶対に落とすことの出来なゲームとなった。

    ミランは伝えられていた通り、システムをこれまでの4-3-3から4-4-2に変更。
    ローマから獲得したばかりのFWマッティア・デストロを早速先発起用。本田は右MFに入った。
    また暴力行為によって4試合の出場停止処分を受けたDFフィリップ・メクセスに代わってラミがCBに入り、右SBはクリスティアン・ザッカルドになった。

    先制点はミランに生まれた。前半17分、ザッカルドのヘディングの折り返しが、相手DFのハンドを誘発。
    PKを獲得すると、FWジェレミー・メネズがGKの逆を突くシュートを蹴り込む。メネズの今季のPKゴールは6点目となった。

    幸先よく得点を奪ったミランだが、守備陣は耐えることができない。
    前半24分、FKをゴール前に入れられると、FWクリスティアン・ロドリゲスが折り返したボールを、
    最後はMFアントニオ・ノチェリーノに押し込まれ、簡単に試合を振り出しに戻されてしまった。

    右MFで先発した本田だが、前半途中から左MFのMFアレッシオ・チェルチとポジションチェンジ。
    左サイドから時折エリア内に入ってチャンスを伺う。前半41分には右クロスに反応。
    ワンタッチでデストロに流して決定機を演出するが、得点には結びつかなかった。

    しかしミランは1-1で折り返した後半12分、勝ち越しに成功する。チェルチが自陣からドリブルで持ち込むカウンターを発動。
    後ろから走り込んだメネズに渡ると、右サイドから中央に切り込み左足シュート。
    グラウンダーのボールがゴール左隅と捕えた。メネズのゴールは今季12ゴール目となった。

    さらにミランは後半31分、右サイド、メネズからのリターンパスに走り込んだザッカルドが左足でゴールを奪い、3点目。
    ザッカルドは今季初出場で初ゴール。ようやく巡ってきたチャンスを確実に生かした。

    3-1で競り勝ち、15年リーグ戦初勝利を挙げたミラン。ようやくトンネルを抜けたミランだが、次節は首位ユベントス戦。
    この日デビューしたデストロが累積で出場停止となるなど、苦戦が予想されるが、何とか意地を見せたい。

    “不調対決”に敗れたパルマは、4連敗。今節、ラツィオを破る金星を挙げた19位チェゼーナとの勝ち点差は「5」に広がった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00325311-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月2日(月)6時37分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00325311-gekisaka-socc.view-000

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    本田の右MF起用を示唆、指揮官が救世主に指名「重要な存在」

     31日にパルマ戦の前日会見に臨んだACミランのインザーギ監督が、日本代表
    FW本田を救世主に指名した。ローマから新加入のイタリア代表FWデストロを
    先発起用する見込みで、システムを4―4―2に変更して本田を右MFで先発させることを示唆。

     アジア杯敗退後すぐにイタリアに戻って25日からの練習に合流した本田を
    「8時か9時には(練習場の)ミラネッロで走っていた。緊急合宿中だと知っても
    “家に帰ってもいいか”などと聞いてもこなかった」と評価。「また重要な存在と
    なってくれる」と公式戦3連敗中のチームを救ってくれることを期待した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/01/kiji/K20150201009731160.html

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    ミラン予想フォーメーション


    日本代表FW本田圭佑の所属するミランは30日、ローマからイタリア代表FWマッティア・デストロを獲得したことを正式発表した。
    買い取りオプション付きのレンタル移籍となる。

    デストロは前日の29日にミラノ入りしていることが報じられ、自身のフェイスブックや報道陣の取材を通じて、
    ミラン移籍が間近となっていることを認めていた。メディカルチェックを終え、正式発表となっている。

    ミランは同日、デストロが背番号9、27日に加入が決まっていた元イタリア代表DFサルヴァトーレ・ボッケッティが背番号19となることを合わせて発表している。

    インテルの下部組織出身のデストロは現在23歳。ジェノアやシエナを経て、2012年夏からローマでプレーしている。
    世代別のイタリア代表にも選出されており、2012年にA代表デビューを果たしている。今シーズンはリーグ戦16試合出場で5得点を挙げた。

    現在11位のミランは今冬の移籍市場でアレッシオ・チェルチとスソを獲得しており、合わせて4選手と積極的な補強を行っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00276634-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月30日(金)20時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00276634-soccerk-socc.view-000
    2014年11月の代表戦に出場した際のデストロ 

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    アジアカップ帰りの本田圭佑選手が強行出場したことが話題になった
    ACミラン対ラツィオのコッパ・イタリア準々決勝だが、
    試合に駆けつけた観客数の少なさでも話題になっている。


    今年に入り、リーグ戦も含め勝利に恵まれないACミランがカップ戦でも敗れるという惨状もさることながら、
    スタジアムの閑散とした雰囲気は「これがACミランの試合?」と疑うほどだ。

    サポーターのフォーラムでも「TVを見てもいつもスタジアムはガラガラに見える」
    「本当に憂鬱になる」「カップ戦は重要じゃないの?」「ミランへの信頼は無くなったのか?」
    といったコメントが寄せられている。

    カップ戦への注目度が低いことも原因のようだが
    「ミランはチケット代を高く設定している」という意見もあり、
    「同じコッパ・イタリアでも、ユベントス対ベローナ戦のチケットは5~10ユーロで満員だった」との情報もある。
    実際、この日の動員は9600人程度と、8万人収容のサンシーロを考えるとかなり寂しい客入りだ。

    料金設定も問題だが、一方で「ドイツとイングランドは高くても動員は好調だ」との意見もあり、
    現在のセリエA全体の人気低迷を危惧する声も寄せられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9729723/

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    601: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/01/29(木) 23:42:09.45 ID:qpx+KonT0.net
    ワンディレクションってなに? 
    カーサミランを訪問したらしいが 

    AC Milan ?@acmilan 3時間3時間前 
    When our friends @onedirection came to Milano for their Tour, they wore a very special jersey... :) 

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    コッパ・イタリア準々決勝が27日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはラツィオと対戦した。

    2015年に入り1分け3敗と不振に陥っているミランは1月、セリエAで1度も勝利を収めることができず、
    1941年以来となる1月の未勝利となっている。アジアカップからチームに復帰したばかりの本田はベンチスタート。
    ステファン・エル・シャーラウィを負傷で欠いたミランは、前線にジェレミー・メネズ、ジャンパオロ・パッツィーニ、アレッシオ・チェルチを起用した。

    序盤から攻めの姿勢を見せるミランだが、8分に右サイドのイニャツィオ・アバーテのバックパスをカットした
    ミロスラフ・クローゼがシュートに持ち込む。これはクリスティアン・アッビアーティの飛び出しでピンチを凌いだ。

    29分、左サイドをドリブルで突破したメネズがそのままペナルティエリア内に侵入。
    中央への折り返しのパスにパッツィーニが合わせるも、相手DFにブロックされる。
    32分にはゴール前のチェルチが胸トラップからダイレクトボレーを放つが、相手GKにキャッチされる。
    ミランは直後にエリア手前正面、絶好の位置でFKを獲得。メネズが直接狙うも枠を捉えることができない。

    徐々に攻撃のリズムを上げるミランだったが、先制点を奪ったのはラツィオ。
    37分、クロスボールを処理しようとしたミケランジェロ・アルベルタッツィがハンドを取られPKを献上。
    これをルーカス・ビリアがゴール右下にしっかり決めた。しかし前半終了間際、ロリク・サナが2枚目の警告を受けて退場。そのまま前半を終える。

    ミランは50分、サリー・ムンタリに代えて本田を投入する。
    56分には、エリア外右から右足シュートを放ったが、ゴールわずか左に外れる。
    68分、アルベルタッツィのクロスを、ゴール前のパッツィーニが相手DFを背負いながらも
    胸トラップから振り向き様に左足を一閃。
    ネットを揺らすがファウルを受けてノーゴールとなる。

    追加点を狙うラツィオは77分、エリア内左でパスを受けたケイタ・バルデ・ディアオが左足を振り抜くが、
    ゴールポストを直撃。最後までスコアは動かず、1点を死守したラツィオが準決勝進出を決めた。

    【スコア】
    ミラン 0-1 ラツィオ

    【得点者】
    0-1 37分 ルーカス・ビリア(ラツィオ)(PK)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00275752-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月28日(水)6時39分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150128-00275752-soccerk-socc.view-000
    ラツィオ戦に出場したミランのFW本田圭佑

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    本田圭佑が所属するミランは、24日のセリエA第20節、敵地でのラツィオ戦に1-3と敗れ、
    フィリッポ・インザーギ監督に解任の可能性が浮上していることが分かった。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ミランは後半戦初戦のラツィオ戦で、FWジェレミー・メネズのゴールで先制したものの、その後はラツィオに一方的に攻め込まれ、
    1-3と逆転負け。2015年に入って1分け3敗となり、これで1月はセリエAで1度も勝利を収めることができず。1941年以来となる1月の未勝利となっている。

    このため、同紙は、27日に行われるコッパ・イタリア準々決勝のラツィオ戦でミランが敗れれば、
    インザーギ監督が解任される可能性があると報道。
    後任にはマウロ・タソッティ、ローマやゼニト指揮官を歴任したルチアーノ・スパレッティの名が候補に挙がっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00275156-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月26日(月)13時16分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00275156-soccerk-socc.view-000
    ミランを率いるインザーギ監督

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    サッカー日本代表のエースFW本田圭佑(28=ACミラン)の肉体が心配だ。

    日本代表はアジアカップ(オーストラリア)で敗退したが、イタリアの名門ACミランにとっては“好都合”。
    24日(日本時間25日)のイタリア1部リーグ・ラツィオ戦で1―3と完敗。本田不在の4試合を1分け3敗とし、
    10位まで順位を落としたからだ。
    フィリッポ・インザーギ監督(41)は低迷打破のため、10番の早期復帰を熱望しており
    「彼は重要な選手。本田は休みたいと考えたことなどないはずだ」と27日(同28日)のイタリアカップ・ラツィオ戦に強行出場させるという。

    崖っ縁に立たされるミランにあって本田は再び“救世主”として迎えられることになるが、周囲からは不安もささやかれている。

    昨年12月20日の試合でリーグ戦がいったん中断してから、オフを返上しアジアカップに備えて練習に取り組んだ。
    開催地オーストラリアでは30度を超える気温に加え、公式戦独特の緊張感の中で、2週間で4試合の過密日程を戦い抜いた。
    この影響は大きく、エースは試合後半になると足が止まることがあり、体を酷使していることは明らかだった。

    さらに中2日で臨んだ23日の準々決勝UAE戦では120分間のフル出場。PK戦でのミスキックも、疲労の影響があったと言われる。
    本田も珍しく「厳しさを知った」と漏らしたように、心身ともにボロボロの状態だ。
    このまま休養なしで真冬のイタリアで試合に臨めば、肉体に大きな負荷がかかり、パンクしかねない状況にある。

    本田はイタリアへ戻る際「すでに気持ちは切り替えている」と前を向いたが、所属クラブでも過酷な戦いが続きそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/360125/
    2015年01月26日 16時00分

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    セリエA第20節が24日に行われ、ラツィオと日本代表FW本田圭佑所属のミランが対戦。
    アジアカップに参加していた本田は欠場した。

    ホームのラツィオは前々節のローマ戦ドロー、前節のナポリ戦に敗戦と勝ち点を稼げていないが、ここまで5位と好調。
    一方のミランは最近のリーグ戦4試合で2分2敗と勝利無く、10位まで後退している。

    試合は開始4分、ハーフウェーライン付近でドゥシャン・バスタからボールを奪ったジェレミー・メネズがドリブルで持ち上がると、
    そのままペナルティエリア内左の角度のない位置からファーサイドへ流し込んで、ミランが先制する。

    先行されるも試合はラツィオペースで進む。23分にはロングボールを受けたミロスラフ・クローゼのポストプレーから、
    アントニオ・カンドレーヴァが強烈なシュートを放ったが、GKディエゴ・ロペスが好セーブで防いだ。

    ミランリードで前半を終えるが、後半開始早々の47分、右サイドをパス交換で崩したラツィオはクローゼがDFとGKの間に速いクロスを送ると、
    飛び出したマルコ・パローロがボレーで合わせて同点とする。

    さらに51分にはリッカルド・モントリーヴォのバックパスがフィリップ・メクセスと呼吸が合わずに裏へ流れる。
    そこを見逃さなかったクローゼが、D・ロペスとの1対1を制して、ラツィオが逆転に成功した。

    直後、ミランは肩を痛めたジャコモ・ボナヴェントゥーラに代えてアレッシオ・チェルチ、さらに55分にはマルコ・ファン・ヒンケルを下げ、
    ジャンパオロ・パッツィーニを送り出す。ラツィオは69分、ステファン・デ・フライの負傷により今冬に獲得したばかりのマウリシオを投入。
    74分にはクローゼに代えてフィリップ・ジョルジェヴィッチが入り、それぞれ2枚のカードを切る。

    81分にはラツィオに試合を決める3点目が生まれる。右サイドを抜け出したカンドレーヴァの低いクロスをジョルジェヴィッチは合わせきれなかったが、
    こぼれ球をパローロが蹴り込んだ。ジョルジェヴィッチは同プレーで左足首を負傷。
    担架で運ばれ、ケイタ・バルデ・ディアオと交代となった。ミランはアンドレア・ポーリに代わり、サリー・ムンタリが入った。

     試合終盤には苛立ちを見せていたメクセスが退場になったミラン。
    スコアは動かず3-1でラツィオが勝利した。ラツィオは次節、アウェーでチェゼーナと、ミランはホームでパルマと対戦する。

    【スコア】
    ラツィオ 3-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 4分 ジェレミー・メネズ(ミラン)
    1-1 47分 マルコ・パローロ(ラツィオ)
    2-1 51分 ミロスラフ・クローゼ(ラツィオ)
    3-1 81分 マルコ・パローロ(ラツィオ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00274880-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月25日(日)6時42分配信

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