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    タグ:ミラン






    633: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/12(木) 23:57:29.26 ID:zK/rh+u80.net
    http://youtu.be/UE3Y5qfT4oo
    ミラン公式写真撮影動画 
    インザーギが髪を切りました

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    オフィシャル誌編集長のミラン便り

    ユベントススタジアムで対戦相手のチームが結果を出すのは非常に難しい。スーペルピッポ(インザーギ監督の愛称)もそれはよくわかっているし、
    ミランの選手たちも重々承知だ。この土曜日(2月7日)に行なわれたユベントス対ミラン戦。試合には、やはり――”やはり”などという言葉は、本当は使いたくはないのだが
    負けてしまった(結果は3-1)。ただ、それでもシーズン終盤に向けての明るい兆しを感じられた一戦でもあった。

    キックオフ直後から、今シーズン前半にユベントスと当たった時のミランとは明らかに異なっていた。ユベントスが攻撃してくるのをただ待って防戦するのではなく、
    自分たちから積極的に攻めに出ていた。またミランの突然の戦術変更にユベントスは最初明らかに戸惑っていた。それはまさに本田圭佑のポジショニングに関してだ。

    本田はこの試合、彼が自分本来のポジションというトップ下で先発。しかしディフェンスの場面では、いつでもユベントスの司令塔アンドレア・ピルロに襲いかかる準備が出来ていた。
    ご存知だろうがピルロはかつてのミランの選手であり、今でも彼の放出を嘆くミラニスタは多い。本田の柔軟な対応と自己犠牲の精神、
    チームの前向きな姿勢でミランは最後の最後まであきらめず、ユベントスを苦しめ続けた。

    しかし気持ちだけでは守備の脆さをカバーすることはできなかった。今シーズン9度目のCKからのゴールを決められてしまったのだ。
    これは非常にネガティブな記録である。また同点に追いついたあと、たった3分でまたユベントスに追加点を許してしまったのはあまりにも早すぎる。

    今のユベントスを破るのはやはり至難の業であった。しかしこの先、ミランにとってはラッキーなカードが続く。
    2試合連続のホームゲームで、それも対戦相手はエンポリとチェゼーナ。どちらも現在ミランより下位のチームであり、一気に順位をあげるチャンスである。

    良いメンタリティーの他に、冬のメルカートでの補強がうまくいったことをインザーギはこの試合で確認した。
    彼らがこの調子で活躍してくれれば、ミランが今シーズンの最低目標であるヨーロッパリーグ出場権(5位以内)を手に入れる力となってくれるだろう。

    DFのルーカ・アントネッリは左サイドに安定を与えてくれた。彼はジェノアのキャプテンだったが、9シーズン前にはミランの選手でもあった。
    だからミランに慣れるのも他の新加入の選手より人一倍早かったのだろうか、ミランでの第二のサッカー人生を彼はゴールという形で飾った。

    センターバックのガブリエル・パロッタは、他の守備陣とともにこの日3点をユベントスに許してしまったが、
    W杯前にはセリエA最強のDFの一人と言われていた選手だ。まだフルスロットルではないが、その力を垣間見せていた。

    トップには、新しく入った選手ではないが、以前の好調なパッツィーニが戻ってきた。

    前半37分にメネスと交代して入ったパッツォは、同点に追いつく大チャンスのシュートを放った。
    これを防げるのは世界でもトップクラスのGKしかいないだろうというシュートだったが、残念ながらこの日相手ゴールを守っていたのはブッフォンだった。

    来週にはこの攻撃陣の中にマッティア・デストロの姿もみることができるだろう。1月に獲得した選手の中でミランが攻撃の要として大いに期待している選手である。
    ひと足早くミランに加入していたアレッシオ・チェルチも確実に調子を上げてきている。

    その他にも良いニュースはいくつかある。シーズン前半、本田とメネスと共に活躍をしていたMFボナヴェントゥーラがこの試合でケガから復帰。
    来週にはやはり欠場していたMFデ・ヨング、MFモントリーヴォ、DFアバーテも次々に戻ってくるだろう。

    今度の日曜日の試合はミランにとって“真昼の決闘”となるだろう。(試合は12時30分キックオフ)。
    先ほどエンポリ相手で順位を上げるチャンスと書いたが、だからこそ失敗も許されない。上位に向かう最終列車といってもいい。

    これに乗り遅れたらもう後はない。必ず勝利して3ポイントを手に入れ、上位へ食い込む足がかりとしてほしい。
    そうでなければミランの今シーズンは本当に破滅だ。我々は毎度のごとく叫ぶしかない。

    本田にボールを、ミランに勝利を! 来週は明るい気持ちでみなさんと再会したいものだ。

    2月10日(火)18時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150210-00010006-sportiva-socc

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    ミラン本田が凱旋試合計画 名古屋戦候補

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が今夏、ミランの10番を背負い日本に凱旋(がいせん)する
    可能性が高いことが9日、分かった。今夏のアジアツアーを計画中とされるミランが、来日し本田の古巣である
    名古屋を第1候補に、親善試合を開催したい強い意向を持っていることが判明。
    実現すればミラン本田の国内お披露目の場となる。

    ミラン本田の凱旋プランが具体化した。今夏のアジアツアーを計画中とされる名門が、
    来日し対戦相手の筆頭候補に名古屋を挙げていることが分かった。

    セリエA関係者は「ミラン幹部が名古屋に行きたいと言っている」と証言。本田がプロの第1歩を踏み出し
    05年から3年間在籍した古巣を対戦相手に“指名”。名古屋の関係者は「具体的な話は何も聞いていない」
    と話しているが、交渉は水面下でスタートしているようだ。

    ミランは近年オフシーズンを利用し米国ツアーを行っていたが、本田の移籍もあり日本を重視。
    昨年5月には日本市場を意識するバルバラ・ベルルスコーニ副会長が「できたら親善試合も開催したい」
    と話している。本田の加入後、複数の日本の大企業とスポンサー契約を結ぶなど関係は深まる一方。
    世界一となった07年クラブW杯以来、8年ぶりの来日もむしろ自然な流れといえる。

    昨年1月に盛大な会見でミランに加入し、重い10番を背負いレギュラーとしてプレーする本田にとっては、
    これ以上ないお披露目の場となる。プロのイロハを学んだ名古屋を相手に、世界的ビッグクラブ、
    あの赤と黒のユニホームを身にまとい成長を示すことができる。日本代表では何度も国内でプレーしているが、
    08年1月にオランダ1部(当時)VVVに移籍後、CSKAモスクワ時代も含め、
    所属クラブの一員としてここ8年、日本でプレーしたことはない。記念すべき初めての凱旋の場となる。

    今季からJリーグが2シーズン制になること、スポンサー契約など、まだクリアすべき条件は多いという。
    現状では7月下旬から8月上旬とみられる来日時期も含め、不確定要素は多いが、実現すれば見逃せない
    夢の一戦となる。

    ◆ミラン来日 日本との縁は深い。トヨタ杯で89、90年に2連覇を達成するなど、国立で行われていた
    “世界一決定戦”に欧州王者として5度の出場経験がある。歴史は今も引き継がれており、現在も在籍する
    クラブのシェフはスマートフォンに日本でトヨタ杯を掲げるロッカールームの写真を保存している。
    トヨタ杯を引き継いだ形のクラブW杯では07年に来日し優勝。この時は準決勝で浦和を1-0で下した。

    ◆本田の予定 今季のセリエA最終節は5月31日アタランタ戦(アウェー)となっている。
    その後はオフで、招集の可能性が高い日本代表の一員としてW杯アジア予選を戦う見込み。
    来季のセリエAは8月23日に開幕予定。今季より約1週間開幕が早い。今季のチーム集合日は7月9日で、
    同22日に遠征先の米国入りしている。ここから推測すると、来季に向けても7月上旬にはチームとして
    活動を始めることになりそうだ。[2015年2月10日8時7分 紙面から]

    nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/p-sc-tp3-20150210-1432598.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 13:54:45.43 ID:???*.net
    ミランMF本田圭佑は7日、セリエA第22節ユヴェントス戦でフル出場した。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同選手に対し、4.5点と厳しい評価を下している。

    当初はベンチスタートも予想された本田だが、
    MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが先発出場できなかったこともあり、スタメンに名を連ねた。

    ユヴェントスの司令塔アンドレア・ピルロをマークするなど、サイドではなく中央でプレーした背番号10は、
    ハードワークを見せたものの、決定的なプレーを見せることはできなかった。

    『ガゼッタ』は「日本人らしい勤勉さでピルロをマークしたが、シェフにテーブルサービスを求めるようなものだった。
    トライしたが、彼の仕事ではない。問題は、キッチンに入ってから、つまりボールが届いてからも、何もできなかったことだ。
    18回のボールロスト、実質的なことは何もなかった」と評価している。

    4.5点はDFアレックスとともに、チームで下から2番目の評価だった。
    ワーストはMFサリー・ムンタリとMFマイケル・エッシェンの4点。ワーストプレーヤーにはエッシェンが選ばれた。

    一方、チームのベストプレーヤーには、得点を挙げたアントネッリが選出。GKディエゴ・ロペスと並んで6.5点と高評価だった。
    そのほか、及第点の6点だったのは、MFアンドレア・ポーリ、そしてMFアレッシオ・チェルチだった。

    2月8日(日)13時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000015-goal-socc

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    セリエA第22節 ユベントス3-1ミラン

    セリエAは7日、第22節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは、敵地でユベントスと対戦し、1-3で敗れた。
    今季初のトップ下で先発となった本田は、フル出場したが、ゴールに絡むプレーを見せることは出来なかった。

    ミランは前節のパルマ戦で、ようやく15年リーグ戦初勝利を挙げた。
    波に乗りたいところだが、今節の相手は首位を独走するユベントス。戦前から厳しい試合になることが予想された。

    ミランのスタートのシステムは、4-2-3-1を採用。FWジェレミー・メネズを頂点に本田をトップ下。右MFにアレッシオ・チェルチ、
    そして左MFにはサリー・ムンタリが入った。対するユベントスはDFステファン・リヒトシュタイナーを出場停止で欠く布陣。
    しかし発熱の影響が心配されたFWカルロス・テベスはスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合は前半からシーソーゲームになった。まずはユベントス。前半14分、センターライン付近からFWアルバロ・モラタの浮き球パスで、
    オフサイドラインぎりぎりを抜け出したテベスが、そのままドリブルで持ち込む。DFガブリエル・パレッタが懸命のカバーに入るが、
    テベスの左足を振り抜くほうが早く、GKディエゴ・ロペスの脇を抜けて、ゴールネットに収まった。

    しかしミランは前半28分、左サイドからのCKを獲得すると、チェルチのキックをニアで合わせたDFルカ・アントネッリのヘディングシュートがゴール左隅を捕え、
    試合を振り出しに戻す。だが王者は勝負強い。同31分、CKがゴール前の混戦でこぼれると、最後はDFレオナルド・ボヌッチが押し込み、すぐさま勝ち越しに成功した。

    押され気味のミランに前半37分、アクシデントが発生する。メネズが自ら交代を要求。早くも1枚目のカード、FWジャンパオロ・パッツィーニの投入を余儀なくされた。

    後半に入ると、お互い集中した守り合いになる。後半早々、ミランはパッツィーニが抜け出し、左足でゴールを狙うが、GKジャンルイジ・ブッフォンが右手一本で防ぐ。
    ユベントスも同13分にゴール前でFKを獲得。MFアンドレア・ピルロが直接狙うが、壁に阻まれ、追加点とはならない。

    しかし勝負強さではユベントスが明らかに上だった。ミランは後半17分にMFアンドレア・ポーリに代えてFWジャコモ・ボナベントゥーラを投入し勝負に出ていたが、
    同20分、ユベントスはエリア外からMFクラウディオ・マルキージオが左足で強烈ミドル。惜しくも左ポストに嫌われるが、跳ね返りをモラタが押し込み、リードを2点に広げた。

    ミランは後半33分にザッカルドに代えてDFアディル・ラミを投入。しかしユベントスの分厚い攻撃を跳ね返すだけで精一杯。反撃する力にはなれなかった。
    今季は第3節の対戦も0-1で落としているミラン。昨年に続くリーグ戦のダブルを許した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00334138-gekisaka-socc

    スコア
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=777029&comp=21&day=22&anno=2014
     

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    大一番を控えて待たれる回復

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督は、7日の首位ユベントス戦前日の記者会見をインフルエンザに感染したため欠席した。
    セリエA3連覇中の王者との対決を前に、チームが不安要素を抱えることとなった。

    インザーギ監督の代役として記者会見にはアシスタントコーチのマウロ・タソッティ氏が出席し、こう語った。

    「ユベントスは、厳しい対戦相手。難しい試合になるが、勝つ希望はある。自分たちの試合をしよう」

    ミランは1月のリーグ戦で勝ち星なしという1941年以来のスランプに苦しんできた。だが、前節パルマ戦に3-1で勝利し、2015年初白星を飾ったばかりだった。

    今季リーグ戦5位以内に入り、来季のヨーロッパリーグ出場権を獲得できなければ解任とも地元メディアで報じられているインザーギ監督。
    王者との決戦までの回復が待望されている。

    2月7日(土)9時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150207-00010001-soccermzw-socc

    2月7日(土)キックオフ:28:45 /ユベントスvsACミラン  試合会場:ユヴェントス・スタジアム
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931

    プレビュー:積極補強を敢行したミランが盤石ユーベに挑戦《ユベントスvsミラン》
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_192775

    ユベントス テベス発熱欠場も
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00333024-gekisaka-socc

    【サッカー】ACミランのタソッティ助監督 4―3―3の右FWに本田とチェルチのどちらを起用するか迷っていると明かす(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423277577/

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    本田は恩師を救えるのか!?

    ACミランの次期監督候補にフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の就任が急浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ミランの監督、ミランの未来。モンテッラ構想浮上」と報じている。

    成績不振によって更迭危機に立たされているフィリッポ・インザーギ監督の後任人事がミラン首脳陣の間で進められているようだ。

    記事では「インザーギの株は明確に下がった。ベルルスコーニ会長を納得させるためには、ヨーロッパリーグ入りが必要不可欠。
    フィオレンティーナの監督がポールポジションについた。ミランは熟して きた。もしも、ピッポが離れたら、モンテッラを好む」と伝えられている。

    現在勝ち点29でリーグ8位のミランだが、来季のヨーロッパリーグ出場圏内となる5位サンプドリアとは勝ち点差5に開いている。

    5位確保が、インザーギ監督続投に向けたハードルだという。
    現在6位のフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督はインザーギ監督よりも1歳年下の40歳。

    現役時代は「小型飛行機」の異名で、ローマとイタリア代表のストライカーとしてゴールを量産。
    監督としても攻撃的なサッカーを掲げており、インザーギ監督と特長は似ている。

    ベルルスコーニ会長も攻撃的なスタイルを気に入っており、実は2年前にアドリアーノ・ガリアーニCEOはミランへの招聘に動いた経緯があるとされる。
     
    他の公認候補はロシア強豪ゼニトのルチアーノ・スパレッティ前監督、ベンフィカを率いるポルトガル人指揮官のジョルジュ・ジェズス監督。
    セビージャのウナイ・エメリ監督の名前も浮上している。

    日本代表FW本田圭佑にとって、インザーギ監督は右ウイングとして新境地を開いてくれた恩師でもある。
    開幕7試合で6得点2アシストと爆発したが、それ以降、沈黙が続く。背番号「10」は7日に王者ユベントス戦を控える。

    何としても久々のゴールという結果と、白星でインザーギ監督の信頼に報いたいところだ。

    2月5日(木)19時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010008-soccermzw-socc

    ミラン会長 欧州リーグ出場権確保ならインザギ監督の続投示唆
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000076-dal-socc

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    ◆セリエA ACミラン3―1パルマ(1日・サンシーロ)

    【ミラノ(イタリア)1日=倉石千種】ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が、ホームで最下位のパルマ戦にフル出場し、3―1の勝利に貢献した。
    右の攻撃的MFで先発し、前半途中からは左にポジションを変えて攻守に奮闘。「ボールを持った時の景色は今までと全然違う」と
    戸惑いながらも、リーグ戦では昨年12月14日のナポリ戦(2〇0)以来、6試合ぶり白星を挙げた。

    いつもの右サイドから本田がポジションを変えた。前半25分過ぎだ。
    左で苦しんでいたイタリア代表MFチェルチと入れ替わった。「自分は自分らしく、このチームに何かいいものを与えられたらと思ってプレーした」。
    チームにリーグ戦6試合ぶり白星を呼んだ。

    これまで4―3―3の右FWだったが、ボナベントゥラが故障で不在とあり、4―4―2で中盤の右を任された。
    インザーギ監督は「両者とも右でのプレーは優秀だが、本田に犠牲を要求しなくてはならなかった」と説明。
    さらに「どちらでもそんなに変わりなく、ポジションを優秀にこなしていた」と10番を高評価した。

    左が利き足の本田は「ボールを持った時の景色は、やっぱり今までと全然違います」と振り返った。
    右なら相手に寄せられても体を使って視野を保ち、中に入ってシュートも狙える。左では「追いやられると選択肢がなくなっていく印象を受ける」と苦悩を口にした。
    また、中盤では守備の負担が増し「バランスをとったりしなきゃいけない状況が、以前より多くなったかな」とも話した。
    ただ、打開策も頭にはある。「早めにボランチにつけて(渡して)、中でもう一度受け、反対側へ斜めにドリブル」。
    今後の指揮官の要求に応えようと必死だ。

    アジア杯で本田が離脱した間、ミランは1分け3敗。指揮官の解任論も出た。
    しかし、エースナンバーを背負う男は言った。「今は王者ではなくとも、そういう精神が残っているから、1敗の重みが他のチームとは全然違う。
    帰ってきてから、ネガティブな雰囲気を感じ取っていた。緊張感があった中での勝利だったので、
    特に監督はホッとしているんじゃないかなと思う」。
    セリエA優勝18回、欧州制覇7回の常勝軍団が危機の中、冷静なプレーで存在感を発揮した。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20150202-OHT1T50296.html
    2015年2月3日6時0分 スポーツ報知

    http://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20150202-OHT1I50087

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★765 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422657257/

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    792: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/03(火) 00:01:20.49 ID:QZvvGTlx0.net
    ケディラもほしいの by ガリ 
    来たら中盤は安定するだろうな。 

    AC Forza Milan/News ?@ACForzaMilano 
    Milan in serious talks with Madrid for Khedira. (Milan Channel) 
    no title
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    セリエA第21節が1日に行われ、日本代表FW本田圭佑の所属するミランとパルマが対戦。
    元フランス代表FWジェレミー・メネズと元イタリア代表DFクリスティアン・ザッカルドの得点により、ミランが3-1で勝利した。

    試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が同試合の採点を発表。フル出場を果たした本田には及第点となる「6」(最高点10、最低点1)をつけ、
    「オーストラリアから戻ったばかりで、全力疾走が不足したのはやむを得ず。
    犠牲的プレーとサイドへの有益な戻りでそれを埋め合わせた」と寸評している。

    同試合の最高点は2得点を挙げたメネズの「7.5」、チーム最低点は元オランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケルの「4.5」となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00277355-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月2日(月)14時18分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00277355-soccerk-socc.view-000
    パルマ戦にフル出場した本田

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