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    カテゴリ: ユーロ

    1: Egg 2016/07/04(月) 08:11:47.20 ID:CAP_USER9

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     イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンは、自身のキャリアで最後となるかもしれない4度目のEUROと涙で別れを告げた。2日にイタリアメディアの『ライ・スポルト』が伝えている。

     現地時間2日にEURO2016準々決勝が行われ、ドイツとイタリアが対戦。PK戦の結果、イタリアはドイツに敗れた。そのことにキャプテンのブッフォンは感極まった感情を抑えきれなかったようだ。

    「僕らにできたことをベストにやったけど、それでも十分だったんだ。しっかりとしたチームがあれば、皆で共に立ち向かえば不可能なことなんて何もないんだよ」と涙を濡らしながら心境を述べた。

     そして、今大会で代表監督を退任するアントニオ・コンテ監督について、「彼は僕らのような選手たちで構成されたグループをコーチできて誇りに思うと言ったよ。僕らはこの夢を追い続けようとして最後の一滴まで汗を流し、魂を注いだんだ」と涙でまともに話すことさえもできない状態でインタビューに答えている。

     最も悔やんでいることは、やはり敗退する原因となったPK戦のようだ。

    「涙が止まらないのは、僕らには準決勝に進出する価値があったからだよ。相手が3度もPKを失敗したにもかかわらず、それでも勝つには十分ではなかったなんて、そんなことはあってはならないことなんだ。これほど最悪な負け方はない」と失望している。

     それでも、「このように団結力が強くて一体化しているグループが僕らの一番大きな勝利であり、将来の成功のための遺産だ」と付け加えた。

     今大会が代表チームでの最後のEUROとなる可能性の高いブッフォン。だからこそ、誰よりもタイトルに執着していたのは間違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00010011-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/04(月) 07:45:15.52 ID:CAP_USER9
    イタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレが3日、ユーロ2016準々決勝のPK戦で失敗したことを国民に謝罪した。また、ドイツGKマヌエル・ノイアーを愚弄する意図はなかったと釈明している。

    ドイツとのPK戦で2-1とリードしたイタリアだが、4番手に登場したペッレが失敗してしまった。蹴る前にノイアーにチップキックをするかのような仕草を見せたが、実際にはポストの横へと外してしまっている。この失敗もあってリードを失ったイタリアは、最終的に9番手のDFマッテオ・ダルミアンが失敗してベスト8敗退となった。

    試合翌日、キャンプ地モンペリエの空港からロンドンに向かったペッレは、出発前に次のように述べている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    「ノイアーを侮辱するつもりはなかった。終わってから、彼は僕が素晴らしい選手だと言ってくれたよ。彼も、(トーマス・)ミュラーも、ほかの選手たちも、賛辞を寄せてくれた。僕はただ、ノイアーの動きを止めておきたかっただけだ。彼はアドレナリンから気づいてもいなかった」

    「僕を応援してくれる人たちや、イタリアの全国民に対し、申し訳ないと思っている。許しを請いたい。練習では僕も(シモーネ・)ザザも常に(PKを)決めていたんだ」

    イタリアはPKキッカーを務める選手たちを欠いていた。

    「(ダニエレ・)デ・ロッシは負傷明けだった。監督がリストをつくって、それぞれが思うことを言って、僕らが順番を選んだんだ。でも、PKキッカーではデ・ロッシや(アントニオ・)カンドレーヴァ、(アレッサンドロ・)フロレンツィがいなかった」

    「翌日になると、なおさら悲しく思う。決めていれば、僕は怪物だと言ってもらっていただろう。でも、うまくいかなかった。大会で僕は良いプレーをした? 今はそれも考えられない。ここに来たときに、僕は何者でもなかった。そのまま去るよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000029-goal-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/07/04(月) 05:50:50.99 ID:CAP_USER9
    準々決勝 現地7月3日21:00 サンドニ

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    フランス 5-2 アイスランド

    1-0 前半12分 オリヴィエ・ジルー(9)
    2-0 前半20分 ポール・ポグバ(15)
    3-0 前半43分 ディミトリ・ペイェ(8)
    4-0 前半45分 アントワーヌ・グリエスマン(7)
    4-1 後半11分 コルバイン・ シグトルソン(9)
    5-1 後半14分 オリヴィエ・ジルー(9)
    5-2 後半39分 ビルキル・ビャルナソン(8)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/euro/2016/score/

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    1: YG防衛軍  2016/07/02(土) 12:37:26.35 ID:CAP_USER9

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    フランスで開催中の欧州選手権(ユーロ)準々決勝ウェールズ―ベルギー戦。この試合のオッズは「ウェールズの勝利に5.5倍」「引き分けに3.4倍」「ベルギーの勝利に1.75倍」──。

     ベルギーはチェルシーMFアザールを筆頭にマンU、マンC、リバプールなど英プレミアリーグ強豪の主軸が多い。

     一方のウェールズはレアル・マドリードFWベイルという大エースを擁しているとはいえ、チームメートは英プレミア1部の下位、2部所属選手が少なくない。ベルギーMFナインゴランの強烈先制ミドルが前半13分に決まるまでは、実力差通りの試合展開だった。

     前半31分、ウェールズがDFウィリアムズのヘッドで同点に追い付くと後半10分、FWカヌが絶妙フェイントでDF3人をかわして決勝弾。終盤にはFWボークスがダメ押しヘッド。ちなみにカヌ、ボークスは2人とも英2部リーグ所属だ。

     今回のウェールズの勝利は、まさにジャイアントキリング(大番狂わせ)と言っていい。チームの躍進とともに選手の評価もうなぎ上り。ユーロ終了後、有力クラブからの引き抜きや年俸の見直しなど、オイシイ話が待っているだろう。もっとも大黒柱ベイルの“独り勝ち”状態には、ウェールズの他選手が束になってもかなわない。

     すでにグループリーグ突破後にレアル・マドリードの幹部が「19年までの契約を見直し、21年までの新たな契約を結びたい」と申し出、ベイルも内諾したともっぱらだ。

    「年俸は、現在の11億円が22億円に倍増するようです。レアル・マドリードのチームメートであるクリスティアーノ・ロナウド、バルセロナ所属のメッシに次いで世界第3位に躍り出ることになります」(サッカー記者)

     89年生まれで26歳のベイルは31歳ロナウド、29歳メッシよりも「若さ」という財産がある。

     このままウェールズが勝ち上がれば、ベイルの時代が到来するかも知れない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000018-nkgendai-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/03(日) 18:34:16.30 ID:CAP_USER9

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    ユーロ2016準々決勝が2日に行われ、イタリア代表はドイツ代表と対戦した。イタリアはドイツに先制を許したものの、DFレオナルド・ボヌッチのPKで同点に追いつき90分間を終える。試合は延長戦でも決着がつかずPK戦に持ち込まれたが、イタリアは9人中4人が失敗。5-6でPK戦を落とし、ベスト8で敗退となった。

     イギリス国営放送『BBC』で同試合の解説者を務めた元フランス代表のティエリ・アンリ氏と元イングランド代表のアラン・シアラー氏が、PK戦でシュートを外したイタリア代表FWシモーネ・ザザ(ユヴェントス)とFWグラツィアーノ・ペッレ(サウサンプトン)の2選手を酷評した。同日付のイギリス紙『デイリー・メール』が両者のコメントを伝えた。

     イタリアの2番手で登場したザザは、延長後半アディショナルタイム1分にDFジョルジョ・キエッリーニと交代で登場。ピッチに立った時間は30秒ほどで、“PK要員”として投入された。同選手はPKを得意としていたものの、小刻みなステップの助走から放ったシュートは大きく枠を逸れてしまった。一方、4番手のペッレはシュートを蹴る前にGKマヌエル・ノイアーへ向けて、チップキックを狙うというジェスチャーを見せた。心理戦に挑んだが、結局チップキックでシュートを狙うことはなく、左下を狙ったシュートはポストの外側へ外れてしまった。

     アンリ氏はイタリアの敗退について「誰もが(最後にPKを外した)(マッテオ)ダルミアンのことを記憶に留めるだろう。でも、もし僕がイタリア人ならザザの助走とペッレがGKにチップキックで蹴ると言っていたことを忘れないだろう」とコメント。「プレッシャーは時に普段しないことをさせてしまう。前日までの彼らなら失敗しなかっただろう。我々は史上最悪のPKを見たね」と両選手に厳しい評価を下した。

     また、シアラー氏も「私が見た中で最も酷いPKだったね。(ザザの)あの助走は一体何だい? 信じられないよ。ボールの前でダンスしていた。ペッレにいたってはキーパーにチップキックをすると言っていたんだよ。他に集中すべきことがあったにもかかわらずね」と批判している。

     一方、同じく解説者を務めていた元イタリア代表のジャンルカ・ヴィアッリ氏は「(PK戦での決着)はいつも残酷だ。だが受け入れなくてはいけないね。PKは簡単じゃないんだ。ノイアーや(ジャンルイジ)ブッフォンのような偉大なGKが守っているときは、ゴールが小さく見えるものだ」と両選手を擁護した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160703-00464054-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2016/07/03(日) 17:07:59.42 ID:CAP_USER9


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    ブッフォンに迫る逃れようのない現実。

    「ノイアーがベストだ。前にも言ったはずだ。でも、それによって俺が動じることも、価値が下がることもない。38歳のキーパーと比べなんて、彼(30歳)に失礼というものだ。自分が何者かわかっている。この4、5年、彼はあらゆる点で自分が最高であることを示してきた」

    前日会見でそう語ったのは、アッズーリの守護神ジャンルイジ・ブッフォンだった。そして、7月3日のドイツ対イタリア戦(EURO2016準々決勝)は、偶然か運命の悪戯か、マヌエル・ノイアーとの「新旧世界ナンバー1GK対決」が大きな見どころとなった。
     
     ハイレベルな戦術合戦は、互いになかなかビッグチャンスを作れぬまま進行。しかし、65分だった。ノイアーのクリアが左サイドで相手のミスを誘発し、マリオ・ゴメス、ヨナス・ヘクターと繋いで、最後はメスト・エジルが蹴り込んでゴール。さすがのブッフォンもノーチャンスの一撃だった。
     
     しかし、その3分後。先制して勢いを増したドイツが再びイタリア・ゴールに攻め込み、メスト・エジルの浮き球スルーパスにマリオ・ゴメスが反応すると、必死に追い掛けたジョルジョ・キエッリーニの足にボールが当たりゴールマウスに飛んでいく。しかし、ブッフォンが咄嗟の反応でこれを防ぐ。ミラクルセーブだった。
     
     78分にレオナルド・ボヌッチのPKでイタリアが同点に追い付き、後半、そして延長戦を戦っても1-1のまま。運命はPK戦に委ねられた。その主役たるノイアーとブッフォンは、PK戦の前に軽い抱擁を交わしていた。
     
     12ヤード(約10.97メートル)の攻防戦は、なんと9人目まで突入する、エキサイティングな展開となる。イタリアで失敗したのは4人。ノイアーは5人目のボヌッチ、そして最後のマッテオ・ダルミアンのシュートをストップした。
     
     一方のブッフォンも2人目のトーマス・ミュラーのシュートを見事に弾いている。また、ラストキッカーだったヨナス・ヘクターが左側に蹴りこんだシュートにも、反応はしていた。しかし、脇の下を抜けてゴールネットは揺れた。「全盛期のブッフォンだったら止めていたのでは……」と、そう思えてならない。
     
     年齢とともに反射神経や反応速度、そして視力が落ちるのは、スーパーアスリートとて逃れようのない現実だ。ブッフォンが「38歳と比べるのはノイアーに失礼。自分が何者かよくわかっている」と言ったことが、図らずも実証されたシーンだった。

    「ドラマのようだった」とノイアーが振り返ったPK戦。

     ちなみに、枠外やポストに当てて失敗したのは、イタリア(シモーネ・ザザ、グラツィアーノ・ペッレ)もドイツ(エジル、バスティアン・シュバインシュタイガー)も2人ずつ。どんなキックの名手でもPK失敗があるのは周知の通りなうえ、EURO準々決勝という大舞台、そして何より相手がノイアーとブッフォンというスーパーGKでもあることが、キッカーに巨大なプレッシャーをもたらしたに違いない。
     
     試合後、UEFA選定のマン・オブ・ザ・マッチに選出されたノイアーは、次のように語った。
     
    「こんなPK戦は経験したことがないよ。ドラマのようだったね。簡単ではない、神経が擦り減るような試合だった。できれば90分間、もしくは120分間で勝ちたかったけど、やっぱりイタリアは強かった(ドイツは公式戦でイタリアに勝ったことがない。今回のPK戦勝利も記録上は引き分けとなる)」
     
     一方のブッフォンは、次のように語った。
     
    「ミスの代償を払わされて、我々は敗れた。失望している。でも、僕たちは素晴らしいグループだった。国民の心を目覚めさせられたと思う。そこだけは胸が張れる」
     
     誰もが認めるトップに君臨する孤高の存在ノイアーと、かつて同じ立場にあったブッフォン――。この試合が期待通りに今大会屈指にハイレベルかつエキサイティングだったのは、2人の伝説的GKがその名に違わぬパフォーマンスを見せたからだった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00017248-sdigestw-socc&p=2

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    210: 名無しさん@恐縮です 2016/07/03(日) 07:21:59.86 ID:QFL5S7SF0
    ザザのヒートマップ 
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    1: Egg ★2016/07/03(日) 10:14:11.63 ID:CAP_USER9

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     リバプールの元イタリア代表FWマリオ・バロテッリは、これまでの過去を反省し、将来に向けてやる気に燃えているようだ。2日付のイタリア紙『コリエーレ・デラ・セラ』が伝えている。

     バロテッリは、昨季に在籍していたミランでも再び期待外れなシーズンを過ごし、同クラブに買い取られなかった。その上EURO2016のメンバーからも落選している。

     しかしバロテッリは、「この2年間はオレのレベルじゃなかったけど、それはフィジカルや別の問題のせいだったんだ。(アントニオ・)コンテ監督は当然別の選手を選出したね。もしオレが彼の立場でもきっと同じ判断をしたはずだ」と後悔しながらも、落選に納得しているようだ。

     バロテッリは遂にやる気を取り戻したようだ。「0から10までのステップがあるとすれば、オレは5で止まってしまった。だけどこれから徐々に10まで辿り着くさ。いつかバロンドールを獲ってやる」と選手としての最大の目標を目指すことを表明している。

     「大事なのは手遅れになる前に理解したってことだよ。トップクラスの選手になれたはずだったなんて後悔をしてキャリアを終えたくはない」と語ると、「2年前まではオレの才能だけで満足していたよ。それだけで十分だと思っていたんだ。だけどこの2年間に真剣にハードワークをしてみて気付いたよ。この2年間で完全に変わったんだ」と語った。

     来季については、「リバプールでプレーしたいね。ミランはオレを引き留めないことに決めたんだ。だからもうここへは戻って来ない」と答えている。

     バロテッリが心機一転をすれば、クラブにとっても代表チームにとっても朗報であることは間違いないはずだ。

    http://www.footballchannel.jp/2016/07/03/post161704/

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    1: 動物園φ ★ 2016/07/03(日) 09:54:36.63 ID:CAP_USER9

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    7月2日@Nouveau Stade de Bordeaux 主審:Viktor Kassai

    ドイツ 1-1 イタリア (PK 6-5)

    メスト・エジル(後20分)
    レオナルド・ボヌッチ(後33分) PK

    PK
    ITA ○×○××○○○×
    GER ○××○×○○○○

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/world/euro/20160702-m1596946.html

    7月3日 21:00 準々決勝 フランス vs アイスランド

    7月6日 21:00 準決勝 ポルトガル vs ウェールズ
    7月7日 21:00 準決勝 ドイツ vs (フランスorアイスランド)

    7月10日21:00 決勝

    前
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467497492/

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    1: 名無しステーション 2016/07/02(土) 23:28:52.92 ID:RpRkRawb

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    7月3日(日) 3:45~6:20  ~スタッド・ド・ボルドー(ボルドー)

    実況 : 加藤泰平 / 解説 : 中田浩二


    【サッカー関連番組】

    ●FOOT×BRAIN / テレビ東京
    7月3日(日) 0:50~1:15

    ●サッカーアース / 日本テレビ
    7月3日(日) 1:25~2:25

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