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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 03:06:48.28 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 10-2 ラージョ・バジェカーノ

    【得点者】
    1-0 3分 ダニーロ(レアル・マドリード)
    1-1 10分 アマジャ(ラージョ・バジェカーノ)
    1-2 12分 ホサベド(ラージョ・バジェカーノ)
    2-2 25分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    3-2 30分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    4-2 41分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    5-2 48分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    6-2 54分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    7-2 61分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    8-2 70分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    9-2 79分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    10-2 90分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

    http://www.marca.com/en/football/2015_16/laliga/matchday_16/rma_ray/online.html

    リーガ・エスパニョーラ第16節が20日に行われ、レアル・マドリードとラージョ・バジェカーノが対戦した。

    前節、ビジャレアルに0-1で敗れたレアル・マドリードは、首位バルセロナと2位アトレティコ・マドリードに勝点5差をつけられる厳しい状況に追い込まれた。
    逆に4位セルタ、5位ビジャレアルに迫られ、勝利が求められる。一方、ラージョ・バジェカーノは前節のマラガ戦を1-2で落とし、順位も18位に後退している。

    試合は開始早々から乱打戦となる。3分、レアル・マドリードはエリア手前右でボールを持ったギャレス・ベイルがオーバーラップしたダニーロへスルーパス。
    エリア内右でパスを受けたダニーロがGKトーニョの股下に右足シュートを蹴り込み、レアル・マドリードが先制に成功する。

    一方、ラージョ・バジェカーノもすぐさま反撃に出る。10分に右CKからアマジャがヘディングシュートを決めて同点に追いつく。
    直後の12分、右サイドからのクロスが相手DFに当って高く上がると、これをホサベドが頭で叩き込み、ラージョ・バジェカーノが3分間で逆転する。

    このままラージョ・バジェカーノのペースになるかと思われたが、14分にティトが危険な両足タックルを見舞い、一発退場となる。
    すると1人多いレアル・マドリードは25分に右サイドを突破したダニーロのクロスからベイルがヘディングシュート。
    これがゴール左に決まり、レアル・マドリードが同点に追いつく。

    さらに28分、ラージョ・バジェカーノのラウール・バエナが2枚目のイエローカードを受けて退場になると、2人多いレアル・マドリードの一方的な試合となる。
    30分にクリスティアーノ・ロナウドがPKを決めて逆転すると、41分に相手最終ラインの裏をとったベイルがGKとの一対一を制して4点目。4-2でレアル・マドリードがリードして前半を終える。

    後半もレアル・マドリードのゴールラッシュが止まらない。48分にエリア右からパスをつなぎ、ハメス・ロドリゲスのラストパスを受けたカリム・ベンゼマがエリア内左からきっちりとゴール右下に決める。
    54分には左サイドからのクロスをC・ロナウドがヘディングで合わせて2点目。61分には右サイドを突破したC・ロナウドのお膳立てからベイルが決めてハットトリックを達成する。

    ベイルは70分にもベンゼマのパスからゴールを決めてこの試合4点目と大暴れ。79分と90分にはベンゼマがゴールを決め、こちらもハットトリックを達成。
    このまま10-2でレアル・マドリードがラージョ・バジェカーノを下した。
    次節、レアル・マドリードはレアル・ソシエダと、ラージョ・バジェカーノはアトレティコ・マドリードと、それぞれホームで対戦する。

    SOCCER KING 12月21日(月)2時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00381432-soccerk-socc

    写真
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    順位 wowow
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/report.html

    動画 のちほど
    http://www.ballball.com/ja-jp/team/real-madrid/latest-news/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 22:00:29.49 ID:CAP_USER*.net
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    チームメイトが喜ぶ中、1人怒るCR7

    久々にBBCが揃って得点を決めた5日のヘタフェ戦で、FWクリスティアーノ・ロナウドのとある行動が話題を呼んでいる。

    スペイン紙『スポルト』によると、注目を集めたのはカリム・ベンゼマが2点目を挙げたシーンだ。
    この場面ではハメス・ロドリゲスが上げたクロスをガレス・ベイルがヘディングで中に折り返し、
    それをベンゼマが粘りながら押し込んだものだったが、このときロナウドはベンゼマの得点を喜ばなかった。

    最初はベイルからの折り返しにロナウドがシュートを打とうとしたが、相手DFに後ろから引っ張られたせいで
    シュートを打てなかったことに腹を立て、主審にPKだろうと詰め寄ったのだ。ロナウドは完璧な態勢で
    シュートを打てる状態に入っており、おそらく相手が引っ張らなければゴールを決めていただろう。
    それだけにベンゼマの得点が決まったことよりも自身へのPKがあったはずだと主審に詰め寄ったのだ。

    同メディアはロナウドのエゴイスティックな部分がまた1つ顔を覗かせたと伝えており、
    チームの得点以上に自身の得点が欲しかったのだろう。結果的にロナウドもチームの4点目となる
    得点を決めてハッピーな状態で試合を終えることができたが、無得点に終わっていればまた
    フラストレーションを溜めていたはずだ。

    チームメイトの得点よりも自身の得点を欲する。この姿勢がロナウドをゴールマシーンへと
    変貌させていったのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00010019-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 01:39:16.34 ID:CAP_USER*.net

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    『Guardian』など各メディアは「スペインサッカー連盟は、コパ・デル・レイでレアル・マドリーを
    失格処分とすることを決めた」と報じた。

    先日行われたカディスとの試合においてロシア代表FWデニス・チェリシェフを起用したところ、
    彼が昨季ビジャレアルで3枚の警告を受けており出場停止中であったことが発覚したレアル・マドリー。

    本来起用してはいけない選手を使ったということでカディス側からの苦情があり、
    その結果規約違反が認められた。

    これによっておそらくコパ・デル・レイからは失格になるだろうと予想されており、その通りの処分が言い渡されたようだ。

    ただし、現在のところは大会運営側からの宣告があったという段階で、おそらくレアル・マドリー側は
    スポーツ仲裁裁判所に上訴する可能性が高いと考えられている。

    それが長引いた場合、今後の大会の組み合わせについてどうなるかは不明である。

    http://qoly.jp/2015/12/05/copa-del-ray-banned-real-madrid-for-ineligible-player

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 11:50:51.45 ID:CAP_USER*.net

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    スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)は現地時間2日(以下現地時間)に4回戦ファーストレグと、セカンドレグの1試合が行なわれた。

    レアル・マドリーは敵地でカディス(3部)に3対1と先勝したが、出場停止処分を受けていたMFデニス・チェリシェフを起用したことで、敗退の危機に瀕している。

     レアルユース出身で2002年にトップチーム昇格を果たしたチェリシェフは昨季、期限付き移籍先のビリャレアルで国王杯に出場し、累積3枚のイエローカードを受けて1試合の出場停止処分を受けた。同選手は今季レアルへと復帰したが、その処分は消化されておらず、カディス戦は起用不可能だった。

     しかし、レアルはチェリシェフを先発で起用。同選手は3分に先制点を決めている。

     連盟の定める規則では、出場資格のない選手を起用したクラブは、対戦相手のクラブから申し立てがあれば、失格となる。カディスのマノロ・ビスカイーノ会長は試合後、「マドリーは友好関係にあるクラブだから心が痛む」としつつ、申し立てを行なうと明かした。

     この件についてレアルのラファエル・ベニテス監督は、クラブはチェリシェフにカディス戦の出場資格がないことを把握していなかったと述べ、「そういう状況だと知って、交代させた」と弁明している。

     ディレクターを務めるエミリオ・ブトラゲーニョ氏は、連盟と話をして、競技委員会が最終決定を下すと伝えられたと明かした。この決断は4日に下される見込みと、スペインメディアは報じている。

     ブトラゲーニョ氏はまた「私に言えるのは、我々は状況を把握していなかったということ。連盟からの知らせはなかったし、ビリャレアルからも聞いていない」と説明した。

     なお、試合はその後イスコが2得点を挙げてレアルが3対1と勝利。セカンドレグは16日に開催予定だが、カディスの訴えで同チームの不戦勝となる可能性もある。

     バルセロナは本拠地でビリャノベンセ(3部)に6対1と圧勝し、2試合合計6対1で勝ち抜きを決めた。クラブW杯出場のため、ほかのカードに先立ってファーストレグを行ないスコアレスドローに終わっていたバルサは、4分にダニエウ・アウヴェスのロングシュートで先制。21分にサンドロ・ラミレスが追加点を挙げると、8分後には1点を返されたが、31分に再びラミレスのゴールでリードを広げる。

     51分には、マシューのクロスからムニルのヘッドで4点目。69分にはラミレスがハットトリックを達成し、76分にそのラミレスの完璧なパスからエル・ハダディがダメ押しとなる6点目を奪った。

     この日行なわれたそのほかの試合では、バレンシアはバラカルド(4部)を3対1で下し、セビーリャはログロニェスを3対0で、セルタはアルメリア(2部)を3対1で、

    デポルティーボはリャゴステラ(2部)を2対1で、ベティスはスポルティング・ヒホンを2対0で、ラジョ・バリェカーノはヘタフェを2対0で、それぞれ下している。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00000011-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 16:51:29.13 ID:CAP_USER*.net
    センターフォワードが合わないだけなのか
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    29日のエイバル戦で得点を決めたレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、
    これでリーグ戦9得点目となった。リーグ戦13試合を消化して9得点も挙げていれば充分なのだが、
    ロナウドだからこそ気にかかる。今季はどこかおとなしく、ネガティブな話題ばかりだ。

    ロナウドは昨季の同時期にはすでに20得点を決めていたのだ。それを考えると今季の9得点は少なく、
    しかもこれはレアル加入以来最悪の数字だ。ただし、こんな面白いデータもある。

    スペイン紙『アス』によれば、今季ウイングから中央にポジションを移したロナウドは1試合あたりの
    シュート数が増えているのだ。カルロ・アンチェロッティが率いていた昨季は1試合あたり5.4本のシュート数で、
    これはジョゼ・モウリーニョが率いていた時期も変わらない。しかし今季は1試合あたりのシュート数が
    8.6本と増えている。それでも得点数は減っており、だからこそ不安に感じてしまう。

    リオネル・メッシの負傷で得点王争いはロナウドが持っていくかとも思われたが、その予想はネイマールと
    ルイス・スアレスによって大きく狂わされている。これはロナウドのパフォーマンスが下降してきた証なのか、
    それともラファエル・ベニテスのスタイルに合っていないだけなのか。ゴールマシーンがなかなか
    本調子にならないことにサポーターは不安を感じている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00010019-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 22:46:05.01 ID:CAP_USER*.net
    名将の復帰もあり得るか

    レアル・マドリードの指揮官ラファエル・ベニテスはシーズン終了まで指揮官を続けていられるのだろうか。
    ここまでは攻撃に魅力がなく、選手との関係も良好とは言い難い。そしてクラシコでの大敗で解任される
    条件は整ったように見える。

    英紙『デイリー・ミラー』のアンケートによると、ベニテスがシーズン終了まで持つと答えた人は22%しかいない。
    80%近くの人間がシーズン途中での解任を予想しており、同メディアはさっそく後任候補5名を紹介している。

    1.ジネディーヌ・ジダン

    サポーターからも評価の高いジダンは、クラブのレジェンド的存在だ。ジダン本人はベニテスをリスペクトする
    発言をしているが、トップチームの指揮官に興味はあるはず。優秀な指揮官がくる前に名乗り出るのも手か。

    2.ジョゼ・モウリーニョ

    チェルシーでのリーグ連覇が難しくなり、やはりモウリーニョの3年目はチームが崩れてしまった。
    それでもフロレンティーノ・ペレス会長は攻撃的なモウリーニョの姿勢を好んでおり、チャンスがあれば
    呼び戻す考えも持っている。

    3.カルロ・アンチェロッティ

    やっぱり解任しなければよかったなんてことはレアルではよくある話だ。明らかにベニテスよりも
    アンチェロッティの方が優秀で、何より選手からの信頼も厚い。アンチェロッティもレアルに戻る可能性が
    0%ではないと語っており、1年もしないうちにマドリードへ帰ってくるかもしれない。

    4.ヨアヒム・レーヴ

    クラブで目立った功績を残していないレーヴがここまで評価されるのは、地道な努力でドイツ代表を
    世界王者まで押し上げたからだ。代表は招集期間が限られるため、連携の構築はクラブよりも難しい。
    ドイツ代表の連携を極限まで高めたレーヴにクラブを任せてみるのも面白いだろう。

    5.レオナルド・ジャルディム

    モナコを指揮するジャルディムはダークホースの1人だ。フランスではPSGに大きく差をつけられているが、
    ジャルディムは限られた戦力で結果を残してきた。昨季はチャンピオンズリーグでアーセナルを破って
    ベスト8にも進出しており、ジャルディムにとってもレアルは大きな挑戦になる。

    大物の復帰か、ジダンの昇格か、それともジャルディムのようなダークホースを引っ張ってくるのか。
    ベニテスの遅れを取り戻すには、それなりの経験値と実力が必要で、その点ではアンチェロッティが適任だ。
    それが難しい場合にはジダンを昇格させるだろう。まだまだ監督経験は浅いが、サポーターの期待感を
    煽ることはできる。

    早くも後任候補を巡る話題が出ているが、ベニテスはいつまでレアルの指揮官を続けられるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010032-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 12:50:06.16 ID:CAP_USER*.net

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     恐喝の疑いで逮捕されるなど、プレー以外の面で話題となっているレアル・マドリード所属のフランス代表FWカリム・ベンゼマのある行為が波紋を呼んでいるようだ。24日、スペイン紙『スポルト』が伝えている。

     問題となっているのは、21日にレアル・マドリードのホームで行われたバルセロナとの“クラシコ”でのこと。

    同試合開始前、13日にフランス・パリで起こった同時多発テロによる犠牲者に黙祷が捧げられたのだが、その後フランス国歌『ラ・マルセイエーズ』が流れた直後、ベンゼマは地面に向かって唾を吐いたという。

     この行為に対し、同国の女性政治家で元大臣のナディーヌ・モラノ氏がFacebookで、「ベンゼマはこれ以上、フランス代表チームでプレーすべきではない。   

    ラ・マルセイエーズが流れる中で唾を吐いた行為は、テロの犠牲者やその家族、国家に対する侮蔑だ」と痛烈に批判。

     そして、「彼の行為はフランス代表参加の権利をはく奪することにより、罰されるべきだ」と続け、ベンゼマを代表から追放すべきだと述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00373453-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 21:47:36.29 ID:CAP_USER*.net

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     レアル・マドリードは21日にホームで行われたリーガ・エスパニョーラ第12節、バルセロナとの“クラシコ”で
    0-4の大敗を喫した。この試合でノーゴールに終わったクリスティアーノ・ロナウドが、試合後
    フロレンティーノ・ペレス会長に対し、ラファエル・ベニテス監督に対する不満をぶつけたとスペインメディア
    『as』が報じている。

     同メディアは『Fox』と『 Gazzetta dello Sport』の情報としつつ、ロナウドがペレス会長に対し、自分か
    ベニテス監督かの二択を迫ったと伝えている。ロナウドは「ベニテスとでは何も勝ち取れないでしょう」
    とペレス会長に直接告げたと、『El Confidencial』が報じており、一説にはギャレス・ベイルをひいきにする
    ベニテスに対し、ロナウドは不満を感じているともされている。

     昨シーズン、カルロ・アンチェロッティ前監督の下でリーグ戦35試合で48ゴールを挙げ、キャリアベストの
    公式戦61ゴールをマークしたロナウド。しかし、今シーズンは第3戦のエスパニョール戦で5ゴールを
    記録したものの、リーグ戦12試合中8試合で無得点に終わるなど、8ゴールと得点数が激減している。

     レアルは現地25日にチャンピオンズリーグ・グループステージ第5節のシャフタール戦、
    週末にはリーガ第13節エイバル戦が控えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151123-00372965-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 18:19:13.27 ID:CAP_USER*.net

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    契約を更新したがらないマドリーに不満を持っている。

     数年前の冬のある日のこと。マドリード郊外の高級住宅地ラ・フィンカにあるジョルジュ・メンデスの自宅で、
    私はクリスチアーノ・ロナウドと夕食のテーブルを囲んでいた。

     メンデスと同居するパートナーが得意料理をふるまってくれるということで招待されたのだ。
    クリスチアーノの母親、そして彼の同僚であるペペとその妻も同席していた。私たちは心づくしの手料理を楽しんだ。

     クリスチアーノの口から「PSG(パリ・サンジェルマン)」という言葉を初めて聞いたのが、この時だった。

    「PSGはいま急速に伸びているクラブだし、あそこのプロジェクトはとても興味深い」

     PSGはその頃からすでに、メンデスを通してクリスチアーノへ強い関心を伝えていたのである。
    ただ、クリスチアーノは当初からPSG行きを意識していたわけではない。あの頃はまだレアル・マドリーで
    デシマ(通算10回目のチャンピオンズ・リーグ=CLの優勝)を達成する前で、他にもこの
    スペインの超名門でやり残したことがあった。

     だが、いまは違う。マドリーではすべてをやり遂げた感があり、そのうえクラブへの不満がある。
    彼がよく愚痴をこぼすのは、自身の契約について。いまでも前所属のマンチェスター・ユナイテッドに
    感謝の念を抱いているのは、クラブがつねに誠意を見せてくれていたからだ。

     在籍した6年間で、ユナイテッドは6回もクリスチアーノとの契約を更新している。新たな契約を結ぶたびに、
    サラリーの額がアップしたのは言うまでもない。

     これに対してマドリーはどうか。フロレンティーノ・ペレス会長が契約内容を見直したのは、入団5年目の1回きり。
    歴史的な活躍を続けてきた選手に対して、7年間で一度はないだろう。

     クリスチアーノは「マドリーで引退したい」と発言しているが、それは本心ではない。
    ペレス会長も彼に引退の花道を用意するつもりはないだろう。生え抜きのラウール・ゴンサレスと
    イケル・カシージャスですら追い出したのだ。外様の外国人であるクリスチアーノを引退まで
    手厚く扱うとは考えにくい。クリスチアーノも、そしてメンデスもそのあたりのことはよく分かっている。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151121-00010004-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 11:58:06.52 ID:???*.net


    世界中のサッカーファンの注目を集めたレアル・マドリードとバルセロナによるスペインの“クラシコ”は、アウェーゲームに臨んだバルセロナが4-0で大勝した。

    ホームで記録的な大敗を喫したレアルのラファエル・ベニテス監督に対してファンが激怒。SNS上でも批判の嵐が吹き荒れている。

     前半11分にウルグアイ代表FWルイス・スアレスに先制ゴールを許すと、レアルはなす術なく失点を重ねた。同39分にブラジル代表FWネイマールのゴールで追加点を許すと、

    後半8分にアンドレス・イニエスタ、同29分にはスアレスにこの日2ゴール目を許し、終わってみれば0-4。後半39分にはレアルのスペイン代表MFイスコが退場処分を受けるなど、散々な結果になった。

     試合当日のスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」に、

    「このゲームで負けるようなことがあれば、ベニテスは監督の座を追われて元フランス代表MFでかつてレアルでプレーしたジネディーヌ・ジダンが新監督になる」と報じられるなど、 

    もともとベニテス監督への逆風は強かった。そこにきての大敗だけに、ファンの怒りは爆発したようだ。

     ツイッター上では「#benitezveteya」という「出て行けベニテス」という意味のハッシュタグをつけたツイートが大量に投稿された。

    中には、「これが明日からのベニテスの姿だ」と、ファーストフード店の制服を着たベニテス監督のコラージュ写真がアップされるなど、大荒れの様相を呈している。

     地元メディアでは、レアルはベニテス監督の解任への動きを加速させると一斉に報じている。

    現在、レアルのセカンドチームにあたるレアル・マドリード・カスティージャを率いているジダンの監督就任の他、ドイツ代表監督ヨアヒム・レーヴ、カルロ・アンチェロッティ前監督の復帰といった名前が並んでいる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151122-00010004-soccermzw-socc

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