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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 16:58:45.77 ID:CAP_USER*.net

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    これがレアルの新銀河系軍団か!? ペレス会長が狙うクレイジーな11人

    リーガ・エスパニョーラのみならず、バルセロナが欧州サッカーを支配している現在の構図はライバルのレアル・マドリードにとっては許せないものだ。

    フロレンティーノ・ペレス会長も現状に不満を抱いているはずで、ジョゼップ・グアルディオラに次ぐ黄金期を築かれることだけは避けたい。そんなペレス会長は、指揮官ジネディーヌ・ジダンを高みへ押し上げようと最大限サポートする考えで、今夏に複数のスーパースター獲得を模索
    ているという。

    スペイン紙『SPORT』はレアルが次なるプロジェクトを計画していると伝えており、ペレス会長が思い描く選手を全員獲得した場合のイレブンを紹介。もちろんこれがすべて実現することはないだろうが、ペレス会長が実現を目指すと伝えられたイレブンは以下の通りだ。

    GK:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)

    DF:アルベルト・モレーノ(リヴァプール)、アイメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)、ジョン・ストーンズ(エヴァートン)、ダビド・アラバ(バイエルン)

    ボランチ:ポール・ポグバ(ユヴェントス)、マルコ・ベッラッティ(PSG)

    サイドハーフ:マルコ・ロイス(ドルトムント)、エデン・アザール(チェルシー)

    トップ下:ネイマール(バルセ ロナ)

    1トップ:ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    いくら銀河系軍団を作ってきたレアルと言えども、この11人全員を呼び寄せる資金は持っていない。もちろん今レアルに所属している選手もペレス会長とジダンの構想に入っており、新たに獲得するのは多くても2,3人になるだろう。

    その中でもトップリストに挙がっているのがレヴァンドフスキだ。ペレス会長は長年レヴァンドフスキを追っており、何としても今夏に獲得しようと考えている。さらにポグバは同じフランス人のジダンが好んでおり、アザールもジダンが高く評価する選手だ。

    レアルとアトレティコはFIFAから今夏と来年冬の補強を禁止されていたが、同連盟は先日処分の保留を発表しており、今夏の選手獲得は可能と言われている。ペレス会長にとっても今夏は勝負の時となるが、この夢のイレブンから何人の選手がやってくるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00010010-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 23:31:16.36 ID:CAP_USER*.net
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    契約書公開サイト「フットボール・リークス」

    政府や企業に関する機密情報を公開してきたウィキリークスが国際社会に激震を走らせる中、
    フットボール界でもスーパースターの移籍時の契約書が相次いで流出し、大きな物議を醸している。

    主役はサッカー専門サイト「フットボール・リークス」。
    このたび、2013年9月1日にレアル・マドリードからアーセナルに移籍したドイツ代表MFメスト・エジルの移籍時のクラブ間契約書をそのまま公表している。

    契約書の原本を転載したと思わしきファイルによると、エジルのプレミアリーグへの移籍金は4400万ユーロ(約57億円)。
    2400万ユーロ、1500万ユーロ、500万ユーロの3回払いで、昨年9月に移籍金が完済したこと。
    欧州CLにアーセナルが出場するたびに、6年間に渡り、100万ユーロ(約1億3000万円)をボーナスとしてレアルに支払うなど、細かい状況が明らかになっている。

    チェルシーで戦力外状態となっているコロンビア代表FWラダメル・ファルカオはモナコから期限付き移籍中だが、
    昨季マンチェスター・ユナイテッドで4得点と不発のストライカーの買取額が、なんと3800万ポンド(約68億円)に設定されていたことが明らかになり、物議を呼んだ。

    昨季ユナイテッドで失敗補強の烙印を押された「エル・ティグレ(虎)」についてはチェルシーのジョゼ・モウリーニョ前監督が
    「もしも、ファルカオをかつての姿に戻せる手助けをできるなら、私がやる」と語り、同じ代理人と契約する関係性から火中の栗を拾う格好となったが、
    今季まさかの1得点。巨額の買取オプションが発覚したが、深刻なハムストリングのダメージでモナコへの返却の動きが出るほど、ファルカオはスタンフォード・ブリッジで苦境を迎えている。

    レアルのタブーもお構いなし
     
    メディアでは推定で語られてきたメガディールの内幕を暴露する衝撃のメディアは、さらに白い巨人のタブーに触れて物議を醸している。
    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルは2013年の夏にトットナムから加入したが、この移籍時のクラブ間契約書をも流出させた。

    6ページに渡る文書によると、レアルがベイル獲得に費やした移籍金は総額1億75万9418ユーロ(約131億円)。
    これはフットボール史上最高額の移籍金で、2009年にマンチェスター・ユナイテッドからクリスティアーノ・ロナウドを獲得した際の
    移籍金9600万ユーロ(約124億円)を上回る世界最高額の移籍金だったことが明らかになった。

    レアル側はベイル獲得時の移籍金は9158万9842ユーロ(約119億円)と頑なに主張していた。
    理由はロナウドのご機嫌取りだった。

    英メディアではベイルの移籍金を紙面に掲載すると、ロナウドが不機嫌になるために、広報担当が記者に掲載を見送るように依頼しているとレポートしている。
    CR7のプライドを傷つけないためのレアル側の3年に渡る配慮が、今回の暴露で脆くもぶち壊されてしまった。

    スピードスターのレアルでの立場を危うくする可能性を持つ真実が明るみに出たことで、ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は激怒。
    英地元紙「テレグラフ」で「これはあり得ない。調査が必要だ。FAからクラブと選手への謝罪が必要だ」と断罪。

    英サッカー協会が情報漏洩元とバーネット氏は睨んでいる様子だが、白い巨人とロナウドのプライドに波風を立てている。

    世界各国のメディアも、この衝撃の流出メディアの出現を大々的に報じている。その一方で、クラブや選手は次なるリークに戦々恐々としている様子だ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月25日(月)17時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160125-00010013-soccermzw-socc

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    「見てろ! そして、学べ」レアルのジダン新監督がC・ロナウドにFK指導 直接対決で衝撃の圧勝!

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00010015-soccermzw-socc
    無回転FKの達人は成功わずか2本 ジダンはほぼ成功

     レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督が、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが直接FK対決で圧勝。未だ衰えぬ圧倒的な技術で、現役最高の選手の一人であるCR7に特別指導を行った。地元紙「マルカ」などが報じている。

     レポートによれば、ジダン監督は直接FKの練習をしていたロナウドの元に歩み寄りると、冗談めかして「見てろ。そして学ぶんだ。FKはこうやって蹴るんだよ」と言って練習に参加。突如2人によるFK対決が始まったという。

     かつて無回転FKでゴールを量産したロナウドが10本中わずか2本しか成功しなかったのに対し、2006年に現役を引退したジダン監督はそのほとんどのキックを成功させたという。フランスの将軍と呼ばれた天才司令塔は引退10年後も、未だ錆びつかぬ高精度のキックを後輩の目の前で見せつけた。マルカ紙はこのトピックを「ジダンがクリスティアーノ・ロナウドにFKの指導」と紹介した。




    やっぱジダンって神だわ
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 20:05:33.90 ID:CAP_USER*.net
    スペインテレビと地元紙が特集

    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、17日の本拠地スポルティング・ヒホン戦で途中出場となったが、
    ウオーミングアップを巡ってジネディーヌ・ジダン監督から2度も叱責(しっせき)を受けていたことが明らかになった。スペインテレビ局「ラセスタ」と地元紙「AS」が報じた。

    スペイン代表MFイスコとのポジション争いで後れを取っているハメスは、ジダン新監督就任後の2試合で途中出場が続く。
    ヒホン戦キックオフ前のウオーミングアップに参加せず、ジダン新監督に促されてようやくサブ組の練習に入る一幕があった。

    AS紙は「これがこの日の午後の最初の争いだった」と伝えている。

    前半41分にウェールズ代表FWギャレス・ベイルが右ふくらはぎを痛めると、ジダン監督はFWヘセ・ロドリゲスとハメスにアップを命じた。
    ハーフタイムも2人は準備を続けたが、ジダン監督がヘセ投入を決めると、他の選手がアップを続ける中、ハメスはベンチに座った。
    すると、指揮官は、ベンチのハメスに激しいジェスチャーでウオーミングアップ続行を命じた。

    パトカーとカーチェイス、体重オーバーなど問題山積
     
    ハメスは時速200キロ以上の危険運転でパトカーとカーチェイスしながら練習場に逃げ込むなど騒動を起こしている。
    さらに体重オーバーや、練習に取り組む姿勢などからジダン監督の不興を買っており、才能豊かな10番の素行面に不満を感じているようだ。

    ハメスは後半14分にイスコと交代でピッチに立ったが、直後にシュートの場面で交錯したベンゼマの足を蹴りつけて打撲を負わせるなど、いいところはなかった。
    ベイルとベンゼマ、イスコがピッチからいなくなったレアルは、前半の勢いを一気に失ってしまった。

    AS紙は21分間のコロンビア人のプレーについて、パス成功率は74%で、パスミスは6度と分析している。
    カリスマ監督就任で逆襲モードに入っている白い巨人だが、ハメスはその中で完全に浮いた存在となっているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月19日(火)11時58分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160119-00010005-soccermzw-socc

    ハメス・ロドリゲス
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    http://youtu.be/jtsI1yxm0C8


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 05:42:30.77 ID:CAP_USER*.net
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    【スコア】
    レアル・マドリード 5-1 スポルティング・ヒホン

    【得点者】
    1-0 7分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-0 9分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-0 12分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    4-0 18分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    5-0 41分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    5-1 62分 イスマエル・ロペス(スポルティング・ヒホン)

    SOCCER KING 1月18日(月)1時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00392316-soccerk-socc

    リーガ・エスパニョーラ第20節が17日に行われ、レアル・マドリードとスポルティング・ヒホンが対戦した。

    レアル・マドリードはジネディーヌ・ジダン新監督の初戦となった前節のデポルティーボ戦で5-0の大勝を収め、最高の形で再スタートを切った。
    しかし、クラブは18歳以下の選手の国際移籍に複数のルール違反があったとして、14日にFIFA(国際サッカー連盟)から罰金と補強禁止の処分を受けた。
    チームにも暗雲が立ち込めるが、連勝で雰囲気を盛り上げたいところだ。

    最初にチャンスを作ったのはレアル・マドリード。7分、右CKを獲得すると、トニ・クロースが右足でクロスを上げる。
    これをニアに飛び込んだギャレス・ベイルが頭で合わせ、早くも先制に成功した。ベイルは前節に続きコーナーキックからの得点となった。

    続く9分、エリア手前でパスをカットすると、ルカ・モドリッチが前線にパスを送り、エリア内右のカリム・ベンゼマがこれを受ける。
    ベンゼマはボールを浮かしながら左サイドへパスを送ると、エリア内左のクリスティアーノ・ロナウドが反転しながら左足シュート。これがゴール左上に突き刺さり、レアル・マドリードが追加点を挙げた。

    その後もレアル・マドリードの猛攻は続く。12分、右サイドに抜けだしたベイルがドリブルでエリア右横まで持ち込み、右足でクロスを入れる。
    ゴール前のC・ロナウドには合わなかったが、奥のベンゼマがジャンピングボレーでシュート。これがゴール右下に決まり、レアル・マドリードがあっという間に3点をリードした。

    全く攻撃の手を緩めないレアル・マドリード。18分、右サイドの高い位置でフリーになっていたダニエル・カルバハルがパスを受けると、
    ダイレクトで中央へ折り返しのボールを送る。これを中央のC・ロナウドが右足ダイレクトで決めた。

    36分、中盤でボールをもったイスコが前線のC・ロナウドへラストパス。相手DFの間でボールを受け、エリア内左から右足シュートを放ったが、ここはGKイバン・クエジャルに防がれてしまった。
    続く41分、右サイドのカルバハルが中央へパスを送ると、イスコがこれを受け、トラップで相手DFをかわす。イスコがエリア内左へ浮き球のパスを送ると、これを受けたベンゼマがゴール左に決め、
    レアル・マドリードがさらにリードを広げた。レアル・マドリードはハーフタイム直前にベイルが足を痛めるアクシデントがあったが、このまま大量リードを手にして前半終了を迎えた。

    ジダン監督はハーフタイムにベイルを下げてヘセ・ロドリゲスを投入。さらに60分にはイスコを下げてハメス・ロドリゲスを投入した。
    後半もレアル・マドリードが試合を支配したが、スポルティング・ヒホンも反撃に出る。62分、左サイドのホナタン・ロドリゲスの折り返しを受けたイスマエル・ロペスがゴール右下に決め、まずは1点を返した。

    続く65分、レアル・マドリードにアクシデントが発生する。攻撃の際にJ・ロドリゲスと接触したベンゼマが右足を痛めて負傷退場。代わってマテオ・コヴァチッチがピッチに入った。
    その後はややこう着状態が続く。87分、右サイドを突破したヘセがエリア内右から右足シュートを放ったが、ここはGKクエジャルの正面に飛んでしまった。

    このままレアル・マドリードが5-1でスポルティング・ヒホンを下し、ジダン監督就任後2連勝を飾った。なお、レアル・マドリードは前節のデポルティーボ戦に続き、2試合連続で5ゴールを奪う戦いぶりだった。
    次節、レアル・マドリードは敵地でベティスと、スポルティング・ヒホンはホームでレアル・ソシエダと対戦する。

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160118-00392316-soccerk-000-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 23:10:09.28 ID:CAP_USER*.net
    信頼失墜のハメス パトカーとのカーチェイスに体重オーバー…

    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、ジネディーヌ・ジダン新監督から素行不良により早くも信頼失墜の危機に直面しているという。スペイン地元紙「スポルト」が報じている。

    ハメスは2014年ブラジル・ワールドカップでの活躍が認められ、およそ109億円の移籍金でASモナコからレアル・マドリードにやってきた。
    昨季はカルロ・アンチェロッティ元監督の下で出場機会に恵まれていたが、今季から指揮を執ったラファエル・ベニテス前監督の信頼を得られず、出場機会が限られていた。

    ベニテス監督はチーム不振の責任を取らされて、解任された。そしてジダン新体制でも、コロンビアのエースは浮いているようだ。

    記事では「ジネディーヌ・ジダンはハメス・ロドリゲスを写真ですら見たいと思わない。
    少なくともコロンビア人が態度を劇的に改めて、チームの進化に溶け込み、他の同僚のようにチームの規律を守るようになるまでは」と、報じられている。

    ジダン政権でも「BBC」と呼ばれるウェールズ代表FWギャレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが組む3トップは揺るがぬ存在となっている。

    イスコとの定位置争いで遅れをとる

    そして中盤は、ボランチの位置にクロアチア代表MFルカ・モドリッチとドイツ代表MFトニ・クロースを固定。そして、トップ下の位置にはスペイン代表FWイスコかハメスが候補となるが、
    ジダン監督の初陣となった1月9日のデポルティボ・ラ・コルーニャとの試合ではイスコを抜擢。5-0の大勝を収めている。
    ハメスは大勢の決まった後、途中出場で出番を迎えた。

    ジダン監督は全ての選手にチャンスを与えたいと考えているが、記事によると、ハメスは不満分子のようだ。
    「ハメスは完全に不調で、体重オーバー。集中力も欠如しており、意欲も欠けている」と指摘されているが、
    対照的にイスコは練習態度などでジダン監督は満足しているという。

    サポーターからの支持が高かったハメスだが、先日、新年早々に時速200キロ以上の危険運転でバルデベバスの練習場までパトカーとカーチェイスを繰り広げるスキャンダルを起こしている。
    コンディションの問題はベニテス政権下でも問題になっており、彼が外されていたのは私生活に原因があるとされている。

    名門レアル・マドリードの10番を背負う甘いマスクのエースには一時放出の噂もあったが、
    レアルはFIFAから18歳未満の外国人選手獲得の規定違反によって、来季の補強禁止処分を受けたばかり。
    ハメスはこの窮地を凌ぎ、再びピッチで輝きを放つことができるだろうか

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160115-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月15日(金)21時41分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 19:21:08.18 ID:CAP_USER*.net
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    先日発表されたFIFAベストイレブンには、バルセロナから4名、レアル・マドリードが4名とスペインの2大クラブから合計8名が選ばれた。

    世界をリードする2クラブが支配する格好となり、その他のリーグはほとんどスポットが当たらない結果となってしまった。その中でもプレミアリーグは1人も選ばれず、レベルの低下を憂う声も聞かれた。

    しかし英『デイリー・メール』は、この結果を気にする必要はないと今回の選出に不満を感じている。不満といっても、プレミアリーグの選手が選ばれないのはおかしいという意味ではない。選考基準そのものがおかしいと主張しているのだ。

    4名選出されたバルサは昨年クラブワールドカップも制し、すべてのコンペティションで最強ぶりを見せつけた。MSNの爆発も印象的で、4名でも少ないくらいだろう。

    しかし、何も勝ち取っていないレアルからバルサと同じ4名が選出されるのはおかしいというわけだ。レアルはマルセロ、セルヒオ・ラモス、ルカ・モドリッチ、クリスティアーノ・ロナウドが選ばれたが、

    同メディアはマルセロが世界最高の左サイドバックのわけがないと指摘。レアルは昨年もバルサ相手に負け越しており、両チームの実力が互角と考えるべきではない。

    同メディアはラモスの選出にも異議を唱えており、アトレティコ・マドリードのディフェンスラインの方が堅いはずとアトレティコから選ばれていないことにも疑問を呈している。

    つまり選考基準そのものがおかしいので、プレミアリーグの選手が選ばれてなかろうと気にすることはないとの意見だ。

    選ばれなかったことに対する言い訳にも聞こえるが、確かに同メディアの指摘通り今回のベストイレブンに疑問を感じた人も多いはずだ。果たして今回の結果にプレミアリーグは危機感を抱くべきなのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160115-00010012-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 01:04:29.35 ID:CAP_USER*.net

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    夏にメンバー一新?

    先日、ラファエル・ベニテス前監督の後任としてレアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン新監督が誕生したが、
    フロレンティーノ・ペレス会長は巨額の補強資金をすでに同監督にプレゼントするようだ。

    ジダン監督は会見で今後のメンバー編成については「誰も買うことはないし、誰も売ることもない」と話していたが、
    ペレス会長はそうはいかないのかもしれない。英『サン』は同会長が今夏の補強資金として、
    ジダン監督に2億5000万ポンド(約450億円に相当)を用意し、新たなメンバーを揃えるつもりだと報じた。

    そしてその目玉補強の第1号として、ユヴェントスのフランス代表ポール・ポグバに狙いを定めたという。
    同選手の獲得に向けては1億ポンドを超えるオファーを提示するようだ。

    さらに同メディアによればペレス会長はポグバ以外にも、
    ジダン監督のお気に入りであるチェルシーのベルギー代表エデン・アザールの獲得にも動くという。

    アザールは今季のチェルシーでまったく本領発揮できておらず、
    今なら他国のビッグクラブからのオファーを検討するかもしれない。

    「買うことも、売ることもしない」と宣言していたジダン監督。
    しかしペレス会長はバルセロナが誇る最強3トップMSNとの争いに向け、すでに巨額投資の覚悟はできているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1月10日(日)23時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010030-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 19:10:45.86 ID:CAP_USER*.net
    9日のリーガエスパニョーラ第19節、ジネディーヌ・ジダン新監督率いるレアル・マドリーは、
    本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのデポルティボ戦に 5?0と大勝した。MFルカ・モドリッチは
    ラファ・ベニテス前監督の代わりにジダン監督が指揮を取るようになり、チームが上向き始めたことを実感しているようだ。
    スペイン『マルカ』がコメントを伝えている。

    ジダン監督の初陣で大勝を飾ったマドリーだが、モドリッチは確かな手応えを感じている様子。
    同選手はデポルティボ戦後、監督交代が成功であったとの見解を素直に口にしている。

    「ラファには悪く思うし、彼の仕事には感謝をしている。だけど正直に言って、この試合を見る限り、
    監督交代は良いものだった。負けるときには、誰かが責任を負わなければならないんだ。
    だけど率直に、この一戦を過去の試合と比べればいいだけだよ」

    なお、マドリーの多数の選手から不満を持たれていたとされるベニテス監督だが、モドリッチは同指揮官に
    別れのメッセージを送った少数派の一人と報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00000003-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 06:51:59.47 ID:CAP_USER*.net
    [スコア]
    レアル・マドリード 5-0 デポルティボ

    [得点者]
    レアル・マドリード:ベンゼマ(15、90+)、ベイル(22、49、63)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787979

    ベイル、ハットトリック達成

    リーガ・エスパニョーラ第19節が9日に行われ、レアル・マドリードとデポルティボが対戦。試合はレアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた。

    ラファエル・ベニテスからレアル・マドリードの監督を引き継いで初陣となったジネディーヌ・ジダンは、今シーズンなかなか出場機会に恵まれなかったMFイスコを先発で起用。
    前線にはFWガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドが並ぶ[4-3-3]の攻撃的な布陣となった。

    一方のデポルティボは、トップ下にMFファジル、ワントップにFWルーカス・ペレスを起用する「4-2-3-1」の布陣で臨んだ。

    序盤は両チームともにゴール前に攻め込む緊迫した展開となったが、セットプレイからレアル・マドリードが決定機を迎える。
    15分、右コーナーキックからキッカーのMFクロースが蹴りこむとファーサイドでセルヒオ・ラモスがボレーシュートを放つ。これをGKルクスの手前でFWベンゼマがヒールキックでボールの軌道を変化させてゴールネットを揺らし、先制に成功する。

    今シーズン好調を維持するデポルティボに対して、ベンゼマのゴールで先制したレアル・マドリードはさらに23分、DFカルバハルが右サイドの深い位置でボールを受けるとゴール前に狙いすましたクロスを供給する。
    これをFWベイルが頭で合わせてヘディングシュートを放ち、この試合で2ゴール目を決めてリードを2点差に広げる。

    レアルのBBCが躍動し40分には、ベイルとの連携からクリスティアーノ・ロナウドがポストを直撃するシュートを放つも、前半は2点差に留まり2-0のスコアで後半を迎える。
    すると、後半の立ち上がり49分、クリスティアーノ・ロナウドによる右サイドからのクロスにベイルが左足でゴール右隅に流し込み追加点を重ねる。

    クリスティアーノ・ロナウドのお膳立てで2点目を決めたベイルは、さらに63分にコーナーキックのチャンスから強烈なヘディングシュートを突き刺してハットトリックを達成。クロースのコーナーキックから決定機をものにした。

    このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、レアル・マドリードはさらに追加点を重ねる。ディフェンスラインの裏へ抜け出したFWヘセがクリスティアーノ・ロナウドへラストパス。
    ヘセのボールはロナウドのやや後方に転がり、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれたボールをベンゼマが蹴り込んで5点目を決めた。

    今シーズンを通して18失点と堅守を誇るデポルティボから、レアル・マドリードは5得点を挙げるゴールドラッシュを披露。ジネディーヌ・ジダンは最高の船出となり、ファンの望んでいたレアル・マドリードが帰ってきた。

    [メンバー]
    レアル・マドリード:ナバス、カルバハル、ぺぺ、セルヒオ・ラモス(→ヴァラン 46)、マルセロ、クロース、モドリッチ、イスコ(→ハメス・ロドリゲス 66)、ベイル(→ヘセ 74)、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド

    デポルティボ:ルクス、フアンフラン、アリバス、シドネイ、ナバーロ(→ルシアーノ 66)、ベルガンティニョス、モスケラ、カルタビア(→グティエレス 46)、ファジル(→リエラ 66)、ルーカス・ペレス

    heWORLD(ザ・ワールド) 1月10日(日)6時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010003-theworld-socc

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