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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 00:23:18.30 ID:???*.net
    カルロ・アンチェロッティ氏は、英紙『デイリー・ミラー』のインタビューで昨季まで率いていたレアル・マドリーで選手との衝突があったことを明かした。

     マドリーの監督就任1年目で悲願の“デシマ”(10度目のチャンピオンズリーグ優勝)を達成したアンチェロッティ氏だが、2年目となった昨季はタイトルを獲得することが出来ずに解任された。

    「クビは監督という職業のうちのひとつだと理解している。マドリーではタイトルを取らなければならないのは分かっていた」と語っている。

     また、アンチェロッティ氏は自身を物静かな人間であり、“鞭”を使うことはしないと認めているが、マドリー監督時代には内紛があったことを暴露した。

    「数選手と問題があったよ。彼らは第二監督のポール・クレメントに『クソッタレ』と言い放ち、私は彼らに2度と試合で使わないことを伝えた。クラブには彼らを放出するよう頼んだよ」

     しかし、その問題は数選手のみであったとし、アンチェロッティ氏は「マドリーではとても満足していたよ。選手たちと素晴らしい関係を築けていたからね」としている。

     ほとんどの選手は真面目でプロフェッショナルであったからこそ、マドリーを離れるのは「失望した」と話している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010044-footballc-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/06(金) 00:00:26.228 ID:BCurbfOb0.net

    no title

     
    恐喝(主犯格)&コカイン密輸のダブルパンチ
    弁護士もお手上げ状態で判決前に減刑処置活動を行っている模様
    現地報道ではフランス司法で最低でも5年以上はブタ箱行き確定とのこと

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    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 23:09:02.38 ID:???*.net

    no title

     
    時事通信 11月5日 22時55分配信

     フランス検察当局は5日、サッカー・スペイン1部リーグのレアル・マドリードに所属する
    フランス代表FWベンゼマを、恐喝に関与した疑いで起訴したと発表した。
     代表チームの同僚バルブエナを恐喝したとされている。
     ベンゼマとバルブエナが、代表チームから外されることも決まった。13日と17日に行われる
    ドイツ、イングランドとの親善試合に出場できない。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00000171-jij-spo

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 21:29:35.45 ID:???*.net

    no title

     
    現地警察当局が発表

    レアル・マドリードに激震が走った。4日、チームの得点源であるフランス代表FWカリム・ベンゼマがパリ近郊で逮捕された。
    イタリアの通信社「ANSA」など、世界中のメディアが一斉に報じている。

    べンゼマは、先月に報じられた元フランス代表FWジブリル・シセが、現フランス代表MFマシュー・ヴァルブエナ(リヨン)が映った
    テープによる脅迫事件に関連したとされ、パリ近郊のベルサイユの警察署で身柄を拘留されたと、現地警察当局が発表したという。

    詳しい捜査情報には触れられていないが、シセが起こしたとされる脅迫事件は、
    世界的な名門クラブに所属する同国代表ストライカーが逮捕されるという一大スキャンダルに発展している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151104-00010011-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月4日(水)19時52分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151104-00010011-soccermzw-socc.view-000
    パリ近郊で逮捕されたベンゼマ

    前スレ                    2015/11/04(水) 18:50
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1446630634/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 18:55:27.27 ID:EBS4HOctd.net

    no title

     
    カリム・ベンゼマ(Karim Benzema)が4日、同国代表チームの
    同僚マシュー・ヴァルブエナ(Mathieu Valbuena)の恐喝事件に絡み、
    仏パリ(Paris)近郊で逮捕された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151104-00000047-jij_afp-socc


    ファーwwwwwwwwwwww

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 16:37:42.55 ID:???*.net


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    ベニテスに自身の価値を証明

    21日に行われたパリ・サンジェルマン(PSG)とレアル・マドリードの一戦はスコアレスドローに終わった。
    この試合でスペイン『アス』が注目したのがレアルMFトニ・クロースだ。

    クロー
    スは昨季まで率いていたカルロ・アンチェロッティの下では絶対的なファーストチョイスだったが、
    指揮官がラファエル・ベニテスに代わってからはルカ・モドリッチの方が出場時間は長くなっている。
    それでもこの日のクロースは別格のパフォーマンスを見せ、両チームで2位となる11.486kmを走っている。
    1位はチームメイトのルーカス・バスケスで12.071Kmとなっている。

    PSGの方がボールを支配している時間も長かったため、 クロースが守備に走らされていたのも事実だ。
    しかしPSGで10km以上走っていた選手はMFブレーズ・マテュイディだけで、マテュイディも10.868kmと
    クロースよりは走っていない。当然チーム全体の走行距離でもレアルが上回っており、
    PSGの103.027kmに対してレアルは107.115kmとなっている。

    また、クロースのパス成功率は驚異の94%だ。しかも今回の一戦はビッグマッチというだけあって、
    スペースがほとんどなかった。その中で94%もの成功率を誇ったのは見事だ。その内容も短距離のパスが14本、
    中距離のパスが56本、長距離のパスを14本蹴っており、合計84本のパスを蹴って79本成功させている。
    さらにクロースのパスを起点とした攻撃で11本のシュートを放っており、攻撃の起点になっていたのは間違いない。

    ゴールに結びつかなかったのが残念ではあるが、クロースにとって自身がチームに欠かせない存在であることを
    アピールした一戦となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00010004-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 18:29:16.12 ID:???*.net

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     レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは直接フリーキックの成功に苦労しているようだ。
    22日、スペイン『ミステル・チップ』が報じている。

     同メディアによれば、C・ロナウドは直近89本の直接FKのうち、わずか2本しかゴールに繋げることが
    できていないとのこと。その可能性はわずかに2.2%だ。

     現在のFKの名手といえば、ローマのMFミラレム・ピャニッチが挙げられる。同選手は2011年からの
    4年間でFKから10ゴールを決めており、これは今季からメジャーリーグサッカー(MLS)で戦う
    アンドレア・ピルロの12ゴールに次ぐ数字だ。ピャニッチは今季も既に直接FKを4ゴール沈めている。

     かつては無回転シュートでGKを震え上がらせてきたC・ロナウドだが、再びFKの調子を
    上向かせることはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151022-00010020-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 17:32:27.42 ID:???*.net

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    黄金期を築いてほしい考え

    先日、今季限りでの引退を表明したニューヨーク・コスモスFWラウール・ゴンサレス。
    あらゆる記録を作ってきた同選手の将来が気になるところだが、スペイン紙『スポルト』はすでに
    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長が今後のプランを練っていると伝えている。

    同会長が狙うのはラウールにペップ・グアルディオラのような指揮官となってもらい、
    レアルに黄金期をもたらすことだ。ペレス会長はラウールにコーチとしての経験を積んでもらい、
    最終的には新たなグアルディオラとしてマドリードに戻ってくることを望んでいる。グアルディオラも
    バルセロナで活躍し、引退後にコーチの経験を積んでから トップチームの指揮官に戻ってきた。
    ペレス会長はクラブの伝統を知る者が指揮官を務めれば成功を収められるといった考えがあるようで、
    グアルディオラのようにレアルの意志を受け継ぐラウールならば成功を収められると確信している。

    ラウールは今回の引退決定について次のように述べている。

    「僕はニューヨーク・コスモスとサインしたとき、今後もプレイを続けられるかを評価すると言った。
    これは簡単な決断ではなかったけど、理想的なタイミングだと思う。僕はこれまでのキャリアを
    支えてくれたすべての人に感謝したいと思っている」

    同選手の代理人であるヒネス・カルバハル氏によると、ラウールは引退後もニューヨークに留まる考えのようだが、
    いずれはグアルディオラのように自身の愛するクラブに指揮官として戻ってくることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00010009-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 13:43:37.29 ID:???*.net


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    リーガエスパニョーラ第8節、レアル・マドリーはホームでレバンテに3-0と快勝。
    この試合でレアルの攻撃の中心となったのが左サイドバックのマルセロ。攻守に高い存在感を示す
    ブラジル代表が世界最高の称号を手にする。
    .
    アタッキングサードで数多くプレーする攻撃性

     一般的に、サッカーの花形はストライカー、ウイング、攻撃的MFといった前線の選手である。
     リーガエスパニョーラ第8節、サンチャゴ・ベルナベウで行われたレアル・マドリー対レバンテの一戦。
    試合前には、昨季の欧州各リーグ中で最も得点を決めた選手に贈られる「ゴールデンシュー」の表彰式が行われた。
     受賞したのは、もちろんクリスティアーノ・ロナウド。リーグ戦の出場35試合で48得点という驚異的な
    得点数を記録し、黄金のシューズを模ったトロフィーを授与された。

     そして、試合では1ゴール1アシストを記録。自らの名誉ある賞を祝うかの如くチームを勝利に導いた。

     しかし、現在のマドリーにおいて、何より欠かせない存在となっているのが左SBのマルセロだ。
    若い頃から、その攻撃性を高く評価されていたSBだが27歳となった今、攻守に渡って存在感を発揮している。
     3-0と快勝したこの試合、マルセロは26分にクリスティアーノ・ロナウドとの連係から先制点をゲット。
    相手DFに体を寄せられながらも強靭なフィジカルで抑え込み、左足でネットを揺らした。

     その後は文字通りに左サイドを支配。ボールタッチはピッチに立った28人で唯一3桁を超える115回を記録。
    両チームトップとなる90本のパスを送り、クロスも9本蹴り込んだ。
     さらに最終ラインから5度ドリブル突破で相手DFを切り裂き、3度のチャンスを演出。
    ボールを持ってプレーした位置を示す「アクション・エリア」でも敵陣で過半数を超える61.29%を記録した。

     また、アタッキングサードでも36.29%と高い数値を出している。これは、マルセロが“攻撃的サイドバック”と
    称される証ともいえるだろう。

    今季全試合フル出場で高次元のパフォーマンス

     現代のサッカーにおいて、サイドバックはDFという枠組みながら攻撃力も重要な能力となっている。
    マルセロはウイング並みの攻撃力を持つサイドバックとしてレアル・マドリーの攻撃の中心人物となっている。

     加えて、今季はここまでリーグ戦8試合全てでフル出場。その全ての試合で攻守に高い次元の
    パフォーマンスを続けており、データサイト『Who Scored.com』のレーティングで平均7.77という評価を得ている。

     この7.77は5試合以上先発したマドリーの選手でトップの数字。6得点を決めている
    クリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ以上に高い評価となっている。

     さらに1試合平均のパス本数はモドリッチとクロースの中盤コンビに次ぐ69.4本。タックル数では、
    カゼミーロとダニーロに次ぐ2.8回を記録しており、守備面での貢献度の高さも光っている。

     今季、バルセロナのジョルディ・アルバとダニエウ・アウベスが攻撃面であまり貢献度を示せていないため、
    現時点で「世界最高のサイドバック」の称号はマルセロこそふさわしい。

     特に、今季はファビオ・コエントランがモナコに移籍したこともあって、実質的にバックアッパーが不在。
    ナチョ・フェルナンデスとアルバロ・アルベロアが左サイドバックでのプレーが可能ながら、
    ナチョの本職はセンターバックでアルベロアは右サイドバックだけに、本職のマルセロとは比べるまでもなく
    クオリティは大きく劣る。

     そういった意味でも、現在のレアル・マドリーで“アンタッチャブルな存在”といえるのは、このマルセロだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151018-00010015-footballc-socc&p=2

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