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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 20:01:50.92 ID:CAP_USER*.net

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    初陣近づく

    晴れてレアル・マドリードの新監督に就任したジネディーヌ・ジダンだが、早くもチームを率いる上でのビジョンは描き始めているようだ。
    同監督は、豪華なメンバーを揃えるレアルの編成について言及し、また自身の初陣となる9日のデポルティーボ・ラ・コルーニャ戦に向
    けての意気込みも語った。スペイン『マルカ』がこれを伝えている。
    「クリスティアーノ・ロナウドは、欠かすことのできない存在以上のものだね。彼はこのクラブの魂そのものだ。彼がこのクラブを離れる
    ことはない。私が監督を務めている間はね」
    「ハメスとイスコ? 彼らもとても重要な存在であり、素晴らしい選手だ。そして、私は彼らに信頼を与えるつもりだよ。 私の任務はチーム
    の選手らと対話することだ。そしてチームにとって大切な存在なのだということを分かってもらうことだね。誰かが出場すれば、誰かが
    出場できない。そういったことはどんなチームでも起こるものだ。 最も重要なのは、選手らに『チームがなにより大切だ』ということを理
    しておいてもらうことだ。それは選手としての経験がある私だから言えることさ」
    「デポルティーボ・ラ・コルーニャ戦? 彼らは我々の本拠地でハードワークをしてくるだろうね。彼らが素晴らしいのは知っている。でも
    最も重要なのは我々がどんなプレイをするかだ。それだけを考えるよ。チームは2月までトレーニングに集中する。1週間に1試合しかな
    いからね。徐々にチームは私のコンセプトに適合し、コンディション的にも改善されていくだろう。 でも1週間に2試合というスケジュール
    となれば、さらに状況は難しくなる。ボールを保有していない時は、全員がハードワークしなきゃいけない。守備をしないような選手を何
    人も起用することはしないよ」
    チームのエースであり、バロンドール受賞者でもあるクリスティアーノ・ロナウドはあまり守備をすることが少ない選手だが、果たしてジダン
    監督の下ではハードワークに徹するのだろうか。フランスの天才司令塔として数々の栄光に輝き、ロナウドと同じくバロンドール受賞経験
    のあるジダン監督。とうとう新たな挑戦が始まろうとしている。
    http://www.theworldmagazine.jp/20160109/01world/spain/36775

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 19:11:19.61 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃的サッカーを標榜するジダン

    ラファエル・ベニテスの後を受けてレアル・マドリードの指揮官に就任したジネディーヌ・ジダンは
    どんなサッカーを展開するのか。

    スペイン『アス』によると、ジダンはレアル・マドリード・カスティージャを率いていた頃から[4-2-3-1]の
    システムで戦うことを好んでおり、スタイルはあくまで攻撃的。基本的にはボランチにも守備的の選手は起用せず、
    攻撃的な選手を配することが多いという。それでいくならボランチにはトニ・クロースやルカ・モドリッチら
    ボールを捌ける選手が入ることになり、序盤戦から中盤を引き締めていたカゼミーロが起用される機会は
    減るかもしれない。

    さらにジダンはBBCの同時起用を続ける考えを示しており、これを[4-2-3-1]に当てはめると恐らく右に
    ガレス・ベイル、左にクリスティアーノ・ロナウド、1トップにカリム・ベンゼマが入ることになるだろう。
    トップ下はハメス・ロドリゲスとイスコ、マテオ・コバチッチらで争うといった構図か。

    やはりレアルだけあってジダンが理想とする攻撃的サッカーを実現するだけの選手は揃っており、
    補強を急ぐ必要性はないように感じる。イスコやベイルら移籍の噂がある選手は少々心配だが、
    ひとまず困ることはないだろう。

    ベニテスは攻撃的すぎる陣容でクラシコに臨んで大敗を喫したが、ジダンは攻撃的なスタイルで
    どのようなサッカーを展開するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010014-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 18:38:38.43 ID:CAP_USER*.net
     
    【AFP=時事】スペイン1部リーグ、レアル・マドリード(Real Madrid)の新指揮官に就任したジネディーヌ・ジダン
    (Zinedine Zidane)監督だが、初経験となるトップチームの指揮で、現役時代に匹敵する成功を収めることは容易ではない。
    過去にも数多くの大選手が引退後に指導者の道に進んでいるが、その成否はさまざまだ。AFPは、
    偉大な選手が指導者に転向した成功例と失敗例を合わせて5つ紹介する。

    ■ヨハン・クライフ(Johan Cruyff)
    1970年代にオランダが旋風を巻き起こした「トータルフットボール」の象徴でもあるクライフは、
    選手と監督の双方で成功を収めた人物の代表格といえる。
    現役時代はオランダの主将を務め、1974年のW杯西ドイツ大会では代表チームをW杯決勝に導くと、
    クラブではアヤックス(Ajax)でヨーロピアンカップ(European Cup、現在のチャンピオンズリーグ)制覇3回、
    FCバルセロナ(FC Barcelona)でリーグ優勝を経験。バロンドール(Ballon d'Or)にも3度選出された。
    監督としては、アヤックスで目立った成績を残せなかったものの、バルセロナでは現在の成功につながる
    クラブの礎を築き、クライフの「ドリームチーム」はリーグ4連覇、さらにはヨーロピアンカップのタイトルを初めてクラブにもたらした。
    アヤックスとバルセロナには、今もクライフの影響が色濃く残っており、例えばジョゼップ・グアルディオラ
    (Josep Guardiola)はクライフの薫陶を受けた一人だ。グアルディオラ自身も、クライフのチームで
    中心選手として活躍したあと、現在は偉大な監督への道を着々と歩んでいる。

    ■フランツ・ベッケンバウアー(Franz Beckenbauer)
    選手と監督の双方でW杯を制した人物は、ブラジルのマリオ・ザガロ(Mario Zagallo)、
    そしてドイツのベッケンバウアーの2人しか存在しない。主将として大会に臨んだ1974年のW杯でベッケンバウアーは、
    クライフを擁するオランダを破って優勝。そして1990年のイタリア大会では監督としてW杯制覇を果たした。
    クラブレベルでは、現役だった1970年代にバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)でヨーロピアンカップ3連覇の
    偉業を成し遂げたものの、監督としてはそれに見合う結果は残せなかった。
    それでも、1994年にはブンデスリーガ1部優勝を果たし、1996年にはジダン擁するボルドー
    (FC Girondins de Bordeaux)を退けてUEFAカップ(UEFA Cup、現在のヨーロッパリーグ)を制している。
    引退後のバイエルンでは、監督としてよりも、クラブ首脳としての実績が大きい。

    ■ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)
    この時代の選手としては最高、また多くの人が、歴代でも最高の才能の持ち主と評価されているマラドーナは、
    選手としてはアルゼンチンを1986年のW杯メキシコ大会優勝に導き、クラブレベルでもボカ・ジュニアーズ
    (Boca Juniors)、バルセロナ、ナポリ(SSC Napoli)などで輝かしいキャリアを築いた。
    しかし、アルゼンチン代表の監督としては現役時代に釣り合う結果を残せたとは言いがたい。
    W杯南アフリカ大会の南米予選ではボリビアに1-6の大敗を喫し、本大会でもドイツに0-4で粉砕されて
    準々決勝敗退に終わった。その上、本大会前にはメディアに向かって暴言を吐き、国際サッカー連盟(FIFA)から
    2か月の資格停止処分を科された。
    アルゼンチン代表の指揮官を解任されたあとは、アラブ首長国連邦(UAE)のアル・ワスルFC(Al-Wasl FC)の
    監督に就任したものの、長続きはしなかった。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000035-jij_afp-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 05:47:31.99 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーのスペイン1部リーグ、レアル・マドリードは4日、今季就任したラファエル・ベニテス監督(55)を成績不振のため解任し、
    後任にレアルで2軍チームを指導してきたジネディーヌ・ジダン氏(43)が昇格すると発表した。

    ジダン氏は元フランス代表の司令塔で1998年ワールドカップ(W杯)優勝の立役者だった。
    リバプール(イングランド)を率いて欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇の実績を持つスペイン人のベニテス監督は3年契約で覇権奪回を期待されたが、
    国内リーグで11勝4分け3敗の3位。昨年11月には伝統の一戦「クラシコ」でバルセロナに0―4で大敗するなど、戦術や起用法に批判が高まっていた。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/01/05/kiji/K20160105011806850.html
    2016年1月5日 05:33

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 00:32:55.87 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーの理事会が緊急会議を開き、ラファ・ベニテス監督の解任を決断した模様だ。スペイン『マルカ』が報じている。

    『マルカ』によれば、マドリーの理事会は現地時間4日午後に開いた会議で、ベニテス監督の解任を決定。その決定は、まもなく
    正式にアナウンスされる見込みだ。
    後任指揮官は先の報道通り、Bチームを率いるジネディーヌ・ジダン監督になるという。

    ベニテス監督は今夏にマドリー指揮官に就任したが、リーガでは3位に甘んじるなど期待された成果を手にできず。選手たちの
    信頼を失っているとも報じられていた。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2016/01/05/18974362/1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 14:17:08.37 ID:CAP_USER*.net
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    大幅なメンバー入れ替え?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長がとんでもない大改革に着手しているようだ。
    同氏はチームを率いるラファエル・ベニテス監督を筆頭に、主力級の選手ら10人を一気に放出するつもりだという。

    スペイン紙『スポルト』によればペレス会長はクリスティアーノ・ロナウドにカリム・ベンゼマ、
    トニ・クロース、セルヒオ・ラモス、イスコ、ヘセ・ロドリゲス、アルバロ・アルベロア、デニス・チェリシェフ、
    ケイロル・ナバス、そしてベニテス監督ら10人にすでに見切りをつけたとのこと。ロナウドは給与の高さ、
    クロースは標準以下のプレイ、そしてラモスはドレッシングルームにおけるネガティブな反逆児のイメージによって、
    それぞれ放出を検討されているという。また同メディアによればペレス会長はこれらの選手放出によって
    2億ユーロもの資金を捻出し、バイエルン・ミュンヘンのロベルト・レヴァンドフスキやチェルシーの
    エデン・アザールといった選手の獲得資金に充てるようだ。

    今季のレアルは0-4と大敗したクラシコや、チーム内の亀裂報道などネガティブなニュースばかりが続いていた。
    この大胆なプロジェクトが仮に実現するならば、ヨーロッパ全土を巻き込む選手の大移動が始まることになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00010003-theworld-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 10:01:06.97 ID:CAP_USER*.net

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    【AFP=時事】
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリード(Real Madrid)のハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)が、
    クラブの練習施設に向かう際、車で時速200キロのスピードを出して覆面の警察車両に追跡されていたことが明らかになった。
    マドリードの日刊スポーツ紙「アス(AS)」が1日に報じている。

    アス紙はウェブサイトで、青いサイレンを光らせた車両に追跡されたロドリゲスが、
    マドリード(Madrid)北部にあるクラブのトレーニング施設「バルデベバス(Valdebebas)」に到着した記事を写真入りで掲載した。

    同紙はまた、覆面車両に乗っていた人物が練習施設の入り口で警備員に止められ、
    「高速道路を時速200キロで走行していた彼の車を追跡した」と主張している映像も載せている。

    レアル側は、今回の件について取材を求めたAFPに対し、コメントを拒否している。【翻訳編集】 AFPBB News
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00000004-jij_afp-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/29(火) 12:03:22.82 ID:rrGssLiW.net
    ベッカム、グティは確定した

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/24(木) 16:45:02.13 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリードのファンが火曜日にネイマールをオランウータンらしき類人猿呼ばわりする人種差別的写真とコメントをSNSに投稿した。

    ハメス・ロドリゲスとオランウータンの赤ちゃんの写真には「ハメス・ロドリゲスとネイマールのこの写真が大好き。」とコメントされている。

    沢山のユーザーがこの投稿に反応して瞬く間に広がり、Twitter社はこのアカウントを差別的として削除した。

    この投稿をした者は今回の投稿を軽く見ていて、冗談を言いたかっただけだとすぐに弁解した。

    「人生でこんなにもたくさんの人に批判されたことはない!今回たくさんのブラジル人を憤慨させたことを謝りたい。ただ冗談を言いたかっただけなんだ。」とすぐに彼は投稿した。

    これは新しい種類の人種差別だ。

    11月にはアストン・ヴィラ所属でデンマーク出身のヨレス・オコレがコートジボワール国籍も持っており、ネオナチの政治家、ダニエル・カールセンにプレゼンで差別的に批難された。

    「残念なことに代表チームの新たなズボン以外に新しい色が加わっている。」

    2015年12月24日11時46分
    http://sport-japanese.com/liga1/news/2015/12/24/%E3%8D%E3%A4%E3%9E%E3%BC%E3%AB%E3%92%E7%8C%BF%E3%AB%E4%BE%8B%E3%88%E3%A6%E7%8E%E4%B8%8A

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/23(水) 19:27:18.40 ID:CAP_USER*.net

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    同僚のマルセロになだめられるシーンも
     
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、20日の本拠地で10-2と快勝したラージョ・バジェカーノ戦で
    ゴール裏のレアルサポーターから罵詈雑言の数々を受け、激怒していたことが明らかになった。スペイン地元テレビ局「クアトロ」が特集している。

    ラージョ側のCKの場面で、自陣エリア内で守備についたCR7の背中に、サポーターからブーイングが突き刺さった。

    「売春婦の息子!」「無能野郎!」「クソ野郎!」と、ホームサポーターの心ない罵声が詳細にレポートされた。
    「出て行け」を意味する白いハンカチを振りかざす男性もいたほどだ。

    心ないブーイングに憤怒のロナウドは、右手人差し指を横に振りながら抗議のアピール。同僚のブラジル代表DFマルセロになだめられるシーンもあった。

    今季リーグ戦16試合12得点で得点ランク3位ながら、ロナウドはレアル不振の矢面に立たされている。今季資格のない選手を国王杯カディス戦で起用して失格となり、
    FWカリム・ベンゼマはフランス代表の同僚に対する恐喝容疑で逮捕されるなど、ドタバタが続いている。

    自身も来季パリ・サンジェルマン移籍を示唆し、”白い巨人”の未来に不安感を募らせる格好となっている。そんなスーパースターに対して、サポーターは厳しい視線を送っているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 12月23日(水)14時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151223-00010006-soccermzw-socc

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