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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/12(土) 17:13:32.34 ID:CAP_USER*.net


    レアル・マドリードが今夏の移籍市場で獲得を目指すのではないかと見られる補強候補リスト12名を、
    スペイン紙『マルカ』が11日に伝えている。

     GKは昨夏に移籍が合意に達したが、直前で破談となったマンチェスター・U所属のスペイン代表
    GKダビド・デ・ヘアの名前が挙がった。移籍金は4000万ユーロ(約51億円)がかかると見られている。

     ディフェンダーではブラジル代表DFマルキーニョス(パリ・サンジェルマン)、
    フランス人DFエメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)、イングランド代表DFジョン・ストーンズ(エヴァートン)といった
    若手で最も才能があると言われる3人の名が挙がっている。
    レアル・マドリードはあと1人センターバックを求めている模様だ。

     左サイドバックではスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(ヴォルフスブルク)と
    オーストリア代表DFダヴィド・アラバ(バイエルン)の名前。中盤はかねてから挙がっている
    フランス代表MFポール・ポグバ(ユヴェントス)とベルギー代表MFエデン・アザール(チェルシー)で、
    バルセロナとマンチェスター・Cが獲得を目指すドイツ人MFレロイ・ザネ(シャルケ)もレアル・マドリードの
    補強リストに入っているようだ。

     そして最前線の選手ではブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)、
    ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、
    そしてポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)と、各クラブのエースの名前が挙がっている。

     どの選手もクオリティの高い選手たちで、移籍が簡単に進まないことは確かだ。

    ■『マルカ』が取り上げたレアル・マドリードの獲得候補12名(カッコ内は国籍/所属クラブ)

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(スペイン/マンチェスター・U)

    ▼DF
    マルキーニョス(ブラジル/パリ・サンジェルマン)
    エメリック・ラポルテ(フランス/アスレティック・ビルバオ)
    ジョン・ストーンズ(イングランド/エヴァートン)
    リカルド・ロドリゲス(スイス/ヴォルフスブルク)
    ダヴィド・アラバ(オーストリア/バイエルン)

    ▼MF
    ポール・ポグバ(フランス/ユヴェントス)
    エデン・アザール(ベルギー/チェルシー)
    レロイ・ザネ(ドイツ/シャルケ)

    ▼FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(ガボン/ドルトムント)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド/バイエルン)
    ネイマール(ブラジル/バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160312-00410328-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 21:59:03.25 ID:CAP_USER*.net
    CL制覇が続投の条件に
     
    レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督が、今季のUEFAチャンピオンズリーグで優勝できなければ、解任となる可能性が急浮上した。
    ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が後任候補に挙がっている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

    ジダン監督は1月にラファエル・ベニテス前監督の解任を受け、レアルのBチーム、カスティージャからトップチームの監督に昇格。
    就任後、持ち前の求心力で崩壊寸前と報じられていたロッカールームを引き締め、チームを上昇させ。

    だが、リーグ戦で前節アトレチコ・マドリードとのダービー 戦に敗れるなど、首位バルセロナとの勝ち点差は9まで開き、
    指揮官は「リーガは終わった」と、白旗宣言した。

    さらにエースFWクリスティアーノ・ロナウドは若手選手の実力不足を公然と指摘。
    物議を醸した揚げ句、謝罪するという負の連鎖に巻き込まれている。

    白い巨人の危機的状況に、フロレンティーノ・ペレス会長は、
    ACミランのアドリアーノ・ガリアーニCEOに監督人事の指南を受けているようだ。

    会長はレアルに今季残された唯一のタイトルであるUEFAチャンピオンズリーグで優勝できなければ、
    満を持して投入した切り札のジダン監督を更迭し、新監督の人選に入るという。

    そして、ユベントスで昨季リーグ、イタリア杯優勝に加え、欧州CL準優勝に導いたアッレグリ監督を後任候補にリスト アップしているもようだ。

    昨季終了時に選手、サポーターから信頼の厚かったイタリアの名将カルロ・アンチェロッティを解任するなど、
    次々に監督の首をすげ替えるペレス会長は、救世主の期待を集める英雄ジダンも斬首台にあげてしまうのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 3月3日(木)21時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 14:42:14.15 ID:CAP_USER*.net

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    27日のアトレティコ・マドリード戦に0-1で敗れたレアル・マドリード。常に批判されるのは指揮官だが、スペイン『MARCA』は指揮官への批判をやめろと題し、選手たちのパフォーマンスを厳しく批判した。

    同メディアはこの試合で先発出場したほとんどの選手を批判。エースのクリスティアーノ・ロナウドはビッグゲームになると静かになる悪癖が顔を出し、ボールロストを繰り返したハメス・ロドリゲスはスタメンにふさわしい選手ではないと切り捨てた。

    さらに世界屈指のセンターバックと言われるセルヒオ・ラモス、中盤でバランスを取るトニ・クロースも大したことはないとバッサリ。

    サイドバックのダニーロは3000万ユーロもの値打ちがある選手ではなく、同選手の獲得はクラブ史に残る失敗になろうとしていると痛烈に批判した。ちなみに、同紙はマドリードに拠点をおくメディアで、いわゆる“レアル寄り”の報道で知られている。

    同メディアはラファエル・ベニテスとジネディーヌ・ジダンのどちらがベンチに座っていても結果は変わらないとも伝え、結果が出ない責任は選手たちにあると2人の指揮官を擁護している。

    ジダンはロッカールームの空気をポジティブなものに変えるなど、ベニテスの下で混乱したチームを上手く立て直したはずだったが、この日の選手たちの動きはよくなかった。 
     
    もはやジダンにできることは何もないのかもしれない。同メディアは過大評価されているロナウドらを放出するのも1つの手と考えているようだが、スーパースターであるはずの彼らはもう使えない選手になってしまったのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00010003-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 07:17:42.08 ID:CAP_USER*.net

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    27日のリーガエスパニョーラ第26節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのアトレティコ・マドリーとのダービーを0−1で落とした。FWクリスティアーノ・ロナウドは試合後、敗戦への悔しさを隠すことができず、歯に衣着せぬ物言いをしている。

    このダービー敗戦で、2位アトレティコとの勝ち点差は4に広がり、翌日にセビージャ戦を控える首位バルセロナには12差をつけられる可能性があるマドリー。C・ロナウドはこの状況に不満を抱えている様子で、ミックスゾーンでその心情を吐露している。

    ポルトガル代表FWは多数の主力選手を負傷で欠くチームが、自身の満足できる働きぶりを見せられていないとの意見を口にした。

    「全員が自分のレベルにあれば、僕たちは首位に位置していたはずだ。メディアによれば悪いのはいつだって自分なんだよ。でも自分が残す数字や統計は、絶対に嘘をつかない」

    「チームメートを過少評価したいわけじゃないんだ。だけど、ベストメンバーがいなければ勝つことは難しい。僕はペペ、カリム(・ベンゼマ)、ベイル、マルセロとプレーすることを望んでいる。ヘセ、ルーカス(・バスケス)、コバチッチが良くないとは言えないし、とても良い選手たちだ。でもさ…」

    C・ロナウドは、いかにマドリーといえども、ベストメンバーが揃っていなければタイトル獲得は困難と感じているようだ。

    「大会に勝つためには最高の選手たちが必要だが、このチームの最高の選手たちは負傷している。それが事実であり、現実だ。今プレーしている選手たちを見下しているわけじゃない。でもベイル、ペペ、マルセロは負傷中で、カリムも100%ではないんだ。それでタイトルを勝ち取るのは簡単じゃない。それが今季のつまずきの要因だと思う」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000034-goal-socc

    【サッカー】レアル、ダービー敗戦でジダン体制初黒星…逆転優勝がますます遠のく
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456592572/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 02:02:52.14 ID:CAP_USER*.net

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    フットボールチャンネル 2月28日(日)1時55分配信

    レアル、ダービー敗戦でジダン体制初黒星…逆転優勝がますます遠のく

    レアル・マドリーはダービーに敗れてジダン監督初黒星となった【写真:Getty Images】

    【レアル・マドリー 0-1 アトレティコ・マドリー リーガ第26節】

     現地時間27日、リーガエスパニョーラ第26節でレアル・マドリー対アトレティコ・マドリーによる“マドリード・ダービー”が行われた。

    レアルに憑りつく不吉な記録。逆転優勝は“ミッション・インポッシブル”!?

     マドリーはガレス・ベイルが欠場したものの、出場が危ぶまれていたカリム・ベンゼマが先発に名を連ねた。

     試合開始からマドリーはクリスティアーノ・ロナウド、アトレティコはアウグスト・フェルナンデスがシュートを放つ。その後もC・ロナウド、ベンゼマが狙うも得点は奪えない。

     アトレティコもコケ、アントワーヌ・グリーズマンが反撃を試みるも、両チームともに得点を奪えないまま後半へと突入する。ベンゼマは前半のみのプレーとなり、ジネディーヌ・ジダン監督はボルハ・マジョラルを後半から投入する。

     しかし、先制したのはアウェイのアトレティコだった。左サイドのフィリペ・ルイスからの折り返しをグリーズマンが詰めて1-0とする。

     ジダン監督はルーカス・ヴァスケス、ヘセ・ロドリゲスなど攻撃のカードを切る。しかし、最後までアトレティコのゴールを破ることはできず、ホームでのダービーで痛恨の敗戦となった。

     ジダン監督が就任して以降は無敗を続けてきたマドリーだったが、ダービーで公式戦初黒星を喫してしまった。

     3位のマドリーは敗れたことで2位アトレティコとの勝ち点差は4に広がり、翌日に試合を控える首位バルセロナとの勝ち点差を詰めることができなかった。逆転での優勝を狙っていたマドリーだったが、ますます遠のいてしまった。

    【得点者】
    53分 0-1 グリーズマン(アトレティコ)

    フットボールチャンネル編集部

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 17:41:24.23 ID:CAP_USER*.net

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    レアル・マドリー(スペイン)がMFハメス・ロドリゲス(24)のマンチェスターU(イングランド)移籍に、ゴーサインを出したようだ。
    英『デイリー・エクスプレス』紙(電子版)がスペインメディアなどの報道をもとに、現地時間26日に伝えている。

     レアル退団の可能性が盛んに報じられているJ・ロドリゲス。報道によれば同選手は、
    ラファエル・ベニテス前監督と不仲で、指揮官がジネディーヌ・ジダン氏に交代してからも、状況は好転していないという。

     『デイリー・エクスプレス』は前月、マンUがJ・ロドリゲスの代理人と複数回会合を開いたと報じ、
    およそ6300万ポンド(約99億2000万円)のオファーであれば、レアルが交渉に応じるであろうと伝えていた。

     スペインメディアでは、ジダン監督がJ・ロドリゲスを見限っており、放出リストに名前を載せたと言われている。
    スペイン『Don Balon』誌は、ジダン監督が同選手の夏の移籍を許可したと伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000018-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 02:35:28.86 ID:CAP_USER*.net
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     【スコア】
    マラガ 1-1 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 33分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    1-1 66分 ラウール・アルベントサ(マラガ)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788043

    リーガ・エスパニョーラ第25節が21日に行われ、マラガとレアル・マドリードが対戦した。

     現在3位のレアル・マドリードは、リーグ4連勝中と勢いに乗る。今節は、元フランス代表FWカリム・ベンゼマが欠場したほか、戦線離脱中のウェールズ代表MFギャレス・ベイルとポルトガル代表DFペペもメンバー外。

    フランス代表DFラファエル・ヴァランは出場停止となっている。先発にはクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチやスペイン人FWヘセ・ロドリゲスらが名を連ねた。前節2得点を挙げたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドもスタメン起用されている。一方のマラガは現在11位につけており、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得のために負けられない一戦を迎えた。

     開始8分、レアル・マドリードはCKのチャンスを迎えると、トニ・クロースの蹴ったボールにセルヒオ・ラモスが頭で合わせた。しかしこれは枠をとらえることができない。

     19分、マラガにビッグチャンスが到来。自陣ゴールキックから、フアンピが相手DFラインの裏へ一気に抜け出しシュートに持ち込むが、GKケイロル・ナバスがボールをキャッチ。ゴールを割らせない。さらに21分、リカルド・オルタが右サイドをパス交換で崩したフアンピからボールを受けると、そのままエリア内で左足を振りぬくが、ボールは枠の左へわずかに外れた。

     押される展開が続くレアル・マドリードだが33分に先制点を挙げる。右サイドでFKを獲得すると、クロースのボールからC・ロナウドがヘディングシュートを放ち、ゴールネットを揺らした。

     直後の35分、C・ロナウドがエリア内でウェリグトンに倒されPKを獲得する。しかしこれはC・ロナウド自らキッカーを務めたが、GKカルロス・カメニが反応しシュートをストップした。結局、レアル・マドリードの1点リードでハーフタイムを迎える。

     後半開始直後の50分、マラガは左サイドでボールを持ったオルタが、そのままエリア内に進入し右足でシュートを放った。ボールはDFに当たりシュートコースが変わるが、GKナバスが素早い反応を見せゴールを割らせない。

     追加点が欲しいレアル・マドリードは56分、前線でロングボールを受けたC・ロナウドが、トラップから反転して左足のミドルシュートを放つが、これはGKカメニがキャッチした。

     66分、マラガが同点に追いつく。セットプレーの流れで前線に残っていたウェリグトンが左サイドの深い位置からクロスを上げると、中央で待ち構えていたラウール・アルベントサが右足で合わせてゴール右上に突き刺した。

     勢いに乗るマラガは75分、右サイドからのクロスにシャルレスが頭で合わせるが、GKナバスが好セーブを見せチームを救う。

     後半アディショナルタイム3分、マルセロのクロスから途中出場のハメス・ロドリゲスが左足のボレーシュートを放つが、ネットを揺らすことはできなかった。直後にタイムアップのホイッスルを迎え、試合は1-1のドローに終わった。レアル・マドリードは連勝がストップし、前日に勝利を挙げていた首位バルセロナとの勝ち点差が9に広がった。

     次節、マラガは27日に敵地でレアル・ソシエダと、レアル・マドリードは同日にホームでアトレティコ・マドリードとのダービーマッチに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160222-00404070-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 00:37:30.32 ID:CAP_USER*.net

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    クリスティアーノ・ロナウドにおける大きな問題はレオ・メッシと同じ時代に現れてしまったことだ。
    もしそうでなければ、きっと長い間世界一の選手だっただろう。しかし、メッシは現れ、間違いなく世界一の選手である。

    ところが、クリスティアーノ・ロナウドにとってメッシだけが問題ではなくなってきている。
    ネイマールの急成長がロナウドを悩ませている。7歳年下のネイマールはすでに今年のバロンドールにノミネートされており、飛躍すること間違いなし。

    そして、レアルファンにとってもそれはすでに明確なようだ。
    月曜日、カデナ・セルのジャーナリストであるヘスス・ガジェゴはバルセロナ・ラジオ“Que t'hi jugues!”によって
    ベルナベウで行われた調査によれば「80%」のレアルファンがクリスティアーノ・ロナウドの代わりにネイマールを求めていると明らかにした。

    また、この調査でクリスティアーノ・ロナウドが格下の相手にはゴールを決め、
    最大のライバルとの試合などチームが必要な時にゴールを決められない一方で、ネイマールは決定力が高いという印象があることが明らかになった。

    2016年02月17日00時27分
    http://sport-japanese.com/liga1/news/2016/2/17/%E3%AC%E3%A2%E3%AB%E3%95%E3%A1%E3%B38%E5%B2CR7%E4%B8%8D%E8%A6%81

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:21:06.42 ID:CAP_USER*.net

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    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは今シーズン、
    2009年にマンチェスター・Uから移籍してきて以来、
    出場した試合数に占めるゴールを挙げた試合数が最も少ないことがわかった。
    10日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

    C・ロナウドは今シーズン公式戦29試合に出場し、14試合で得点を挙げている。
    出場試合数の48.2パーセントでゴールをマークしているが、
    これはレアル・マドリードに加入して以来、最低の数字。

    2010-11シーズンは51.8パーセント、
    それ以降は60パーセントを超えており、
    2012年から2014年までは72パーセントの試合で得点を記録した。

    今シーズンここまで出場試合数29を上回る公式戦30得点を挙げているC・ロナウド。
    リーガ・エスパニョーラ第3節エスパニョール戦での5ゴール、
    チャンピオンズリーグ・グループステージ第6節マルメ戦での4ゴールなど固め打ちが多く、
    わずか14試合で全得点を叩き出している。

    リーグ戦では出場した23試合のうち10試合で得点を挙げているが、
    その全ての試合でレアル・マドリードは勝利している。

    仮にC・ロナウドのゴールをなくした時、
    試合の勝敗が変わるのは昨年12月30日に行われた第17節レアル・ソシエダ戦のみで、
    勝ち点にするとわずか「2」しか変わらない。

    過去のシーズンと比べると、いかに今シーズンC・ロナウドがゴールでチームに貢献していないかがわかる。

    C・ロナウドのゴールがなかったら、
    昨シーズンは勝ち点「10」、2013-14シーズンは「14」も勝ち点を落としていたことになる。

    また、ジョゼ・モウリーニョ氏が率いていた2010年からの3シーズンでは、
    いずれも勝ち点15以上の貢献をしていた。

    SOCCER KING 2月11日(木)13時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00400208-soccerk-socc

    【サッカー】エースを称賛!レアル・マドリードのジダン監督「メッシ? 世界最高の選手はC・ロナウドだ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455115088/

    【サッカー】レアルは驚愕の年間182億円!ユニホーム契約金額トップ10を発表 本田が所属するミランは9位タイに
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454996693/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 20:55:33.07 ID:CAP_USER*.net

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    選手を理解してくれている?

    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、1月から新たにレアル指揮官の座に
    就任したジネディーヌ・ジダン監督を全力でサポートしていくつもりのようだ。

    レアルは満足のいくような成績を残せていなかったスペイン人指揮官ラファエル・ベニテスを1月4日に解任。
    以降は同クラブの下部組織を率いていたジダンにトップチームの指揮を委ねている。同監督はここまで
    4勝1分の好成績を残しており、レアルに新たな風を吹き込んでいる。そんなジダン新政権の下でも引き続き
    エースとして君臨しているロナウドは、同監督に関して次のように述べている。

    「ジダンはチームの様々な部分に変化をもたらした。チームはおよそ1ヶ月の間、ハードな練習を実施した。
    ジダンにはものすごいカリスマがあるし、フットボールや選手のことを本当によく理解してくれている。
    今後も彼がうまくいくことを願っているし、僕自身も監督を全力でサポートしていくよ」

    ロナウドによる称賛のコメントは、ジダンにとって最高に心強い援護射撃となるだろう。今後の同監督の
    健闘に期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00010004-theworld-socc

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