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    カテゴリ: Jリーグ

    1: YG防衛軍 ★2016/11/05(土) 14:54:15.16 ID:CAP_USER9

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    F東23 1 - 2 長野 [駒沢]

    [F]林容平(70分)
    [長]松原優吉(17分)、大島嵩弘(32分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2705-2705-lv


    ◇Yahoo!スポーツナビ J3試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/league/j3
    ◇Jリーグ公式 J3順位表:http://www.jleague.jp/standings/j3/
    ◇J's GOAL:http://www.jsgoal.jp/
    ◇スカパー!Jリーグ:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    ◇明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

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    1: YG防衛軍  2016/11/05(土) 14:08:00.52 ID:CAP_USER9

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    2016明治安田生命J3リーグ第28節が5日に行われ、FC東京U-23とAC長野パルセイロが対戦。同試合でFC東京U-23所属のU-16日本代表FW久保建英がJリーグ最年少出場記録を更新した。

     長野戦のベンチ入りメンバーに名を連ねた久保は、2点ビハインドで迎えた後半開始からピッチに立ち、Jリーグデビューを達成。川崎フロンターレ所属のFW森本貴幸(当時東京ヴェルディ)が2004年に樹立した15歳10カ月10日の最年少出場記録を15歳5カ月1日に塗り替えた。

     2001年6月4日生まれの久保は2011年からバルセロナの下部組織でプレーしていたが、2015年に同クラブが18歳未満の選手獲得に関する規定違反を犯していたことが発覚。これにより公式戦に出場することができなくなった久保は日本に帰国し、FC東京U-15むさしに加入した。

     その後は中学3年生ながらFC東京U-18に飛び級で昇格を果たすと、8月に行われた第40回日本クラブユースサッカー選手権では5得点を挙げて大会得点王に輝いた。また、U-16日本代表としてAFC U-16選手権に出場し、4得点を記録。FIFA U-17ワールドカップの出場権獲得に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00511768-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2016/11/05(土) 04:02:28.20 ID:CAP_USER9
    J1横浜Mは4日、所属選手に来季の契約内容を通知し、
    38歳の元日本代表DF中沢らベテランに減俸を提示した。

    中沢は3季連続全試合フル出場を果たしながら今季の半額に近い厳しい条件で
    「必要ないと言われたようなもの。マリノスで引退したいが、外へ行ってくれという意味なのか」とショックを隠さなかった。

    横浜Mの編成は、2014年から資本提携を結び、強豪マンチェスター・シティー(イングランド)を傘下に置く
    シティー・フットボール・グループの影響力が強く、世代交代を進めたい方針。

    33歳の元日本代表DF栗原は50%以上の大幅減で、38歳の元日本代表MF中村も減額を提示されたとみられる。

    利重チーム統括本部長は「中堅、ベテランは大事だがクラブの成長のために難しい判断を迫られることもある。
    中沢選手とも話し合う時間はある。一緒に進んでいけると思っている」とし、今後の交渉の場で説明する。

    2016.11.4 20:27
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161104/jle16110420270015-n1.html

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    【サッカー】<Jリーグ/先取り移籍マーケット>大久保嘉人がFC東京移籍へ。磐田が中村俊輔にオファーか?/移籍の噂や加入内定選手の一覧
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478262075/

    1★2016/11/04(金) 22:03:41.60
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1478264621/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/04(金) 06:20:15.78 ID:CAP_USER9
    明治安田生命J1第2S第17節 名古屋1―3湘南 (11月3日 パロ瑞穂)

    J1初年度から在籍の名古屋がJ1で24シーズン目、J2が創設されてから18シーズン目で初のJ2降格。
    初年度から在籍した10チーム(オリジナル10)では鹿島、横浜と並んで降格が一度もなかったが途切れた。

    また、名古屋は10年にJ1リーグ制覇。J1年間優勝経験チームのJ2降格は05年東京V、12年G大阪、13年磐田に次いで名古屋が4チーム目。
    名古屋は今季5月から9月にかけてリーグ戦19試合連続未勝利を記録。
    年間18試合以上未勝利を継続した過去5チームはいずれもJ2降格していたが、名古屋もそのジンクスを破れなかった

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/04/kiji/K20161104013655640.html
    2016年11月4日 05:30

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    1: Egg ★2016/11/04(金) 10:11:34.38 ID:CAP_USER9
     名古屋の降格理由は、ガバナンス(組織統治力)の欠如に尽きる。

    昨年4月、トヨタ自動車の豊田章男社長がクラブ会長に就任。同社は今年4月にはクラブを子会社化した。狙いの一つに、資金力を増強し将来的に年間予算500億円規模の「メガクラブ」へ発展させるシナリオがあった。

    だが金よりもまずは組織として規律を整えることを豊田会長は求めていたはずだ。

     皮肉にも現実は真逆に進んだ。柏や清水でも強化責任者を務め、J屈指の敏腕を誇った当時の久米GMが昨年4月、トヨタ出身者以外では初の社長に昇進した。

    社長になった久米氏だがチーム編成の権限を失い、決済の判子を押すことしかできなくなっていた。

    また、同時期に小倉隆史氏がGM補佐に就任。クラブのレジェンドとはいえ、経験に乏しい元解説者を抜てきした人事には無理があった。

    「小倉にやれるわけがない」と“自滅”を半ば期待し、再び編成権を得られると勘違いした久米社長の見通しも甘かった。

     小倉氏は監督経験のないまま、今季はGM兼任監督となった。その実態は、ベンゲル元監督の下で一時代を築いた元マネジャーが、名選手の小倉氏を神輿(みこし)にのせてトヨタ出身の役員に近づき、思うようにクラブを操ろうとしたものだった。

    それに久米社長が加入させたFW永井、川又、MF田口ら主力が反発してチームは空中分解したのは当然の流れ。

    内部抗争という“ベンゲルの亡霊”にのみ込まれる形でクラブは失墜した。(元名古屋担当・網野 大一郎)

    スポーツ報知 11/4(金) 10:03
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161103-00000233-sph-socc

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    1: U-名無しさん@実況・ 2016/11/03(木) 15:33:05.64 ID:x2aeXYB70

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    どうぞ

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    1: Egg ★2016/11/04(金) 03:21:49.97 ID:CAP_USER9
    東京が今オフの国内移籍市場の目玉、
    川崎FのFW大久保嘉人(34)を獲得したことが、分かった。
    推定で2年契約。近日中に正式発表される。

    大久保と川崎Fは今季で契約が満了のため、
    移籍金がかからず獲得できるため、
    東京が1番手で正式オファーしていた。

    大久保はJ1通算得点記録(171点)を持つ国内屈指のストライカー。
    13年から3年連続得点王に輝き、34歳になった今季も15ゴールを奪うなど、
    その得点力に衰えは見られない。

    東京は今季のチーム得点数は39点で10位。
    大久保の加入で課題の得点力不足解消にメドがつきそうだ。

    大久保はこの日、最終節のホームG大阪戦に先発出場。
    フル出場でシュート6本を放つも無得点だった。

    試合も2点リードを後半にひっくり返され、年間勝ち点2位に終わり
    「前を向く力がない」と厳しい言葉で今季のリーグ戦を締めくくっていた。

    日刊スポーツ 11/4(金) 3:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-01733333-nksports-socc

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    プロフィール
    http://www.transfermarkt.com/yoshito-okubo/profil/spieler/27439

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/04(金) 00:57:49.95 ID:CAP_USER9
    <明治安田生命J1:名古屋1-3湘南>◇第2ステージ第17節◇3日◇パロ瑞穂

    「J1残留請負人」として8月下旬に電撃復帰した名古屋の元日本代表DF田中マルクス闘莉王(35)が、クラブ史上初となるJ2降格の責任を背負った。
    最初はセンターバックとして最終ラインを形成も、2点ビハインドで迎えた後半25分ごろからはボランチへシフトチェンジ。
    CKなどでは積極的にシュートを放ったが、勝利には導けなかった。

    試合後はがっくりと肩を落としてグラウンドを1周。
    サポーターからの「闘莉王残って!」の声を全身で受け止めた。
    その上で「この(出場した)7試合に人生をかけてきた。このチームで優勝させてもらって、素晴らしさも肌で感じている。素晴らしいサポーターを悲しませるのはつらい。
    同じ方向へ、お互いが手を引っ張って前に進んでいくことを望んでいます」。
    落胆した様子で悔しさをにじませた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161103-01733282-nksports-socc
    日刊スポーツ 11/3(木) 20:50配信

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    1: Egg ★@ 2016/11/03(木) 16:27:36.27 ID:CAP_USER9
     「J1、名古屋1-3湘南」(3日、パロマ瑞穂スタジアム)

     名古屋は最終節で湘南に敗れ、初のJ2降格が決まった。93年のJリーグ発足時から参加していた10クラブ(オリジナル10)の中で、J2降格を経験していない3クラブの1つ(残りは鹿島、横浜M)だったが、ついに屈辱を味わった。試合後に行われたセレモニーでは、久米一正社長のあいさつでは、サポーターから大ブーイングが巻き起こった。

     あいさつに立った久米社長は、サポーターへの感謝を述べた後、「今年も多くの皆さまより期待を寄せていただきながら、J2リーグに降格してしまったことを、グランパスサポーター、スポンサー、チームを支えていただく全ての皆さまに、心からおわび申し上げます」と謝罪。

    「今シーズンを謙虚に反省し、きょうのこの悔しさを胸に、1年でJ1リーグに必ず戻ってこられるよう、クラブ一丸となって来年は戦いたいと思います
    」と誓いの言葉を述べた。しかしサポーターからのブーイングが鳴りやむことはなかった。

     名古屋は今季、クラブワーストの18戦連続未勝利などで低迷。8月には小倉監督が事実上の解任となり、ジュロブスキー監督に交代。同月下旬には、昨季限りで退団した元日本代表を闘莉王が復帰したが、挽回することはできなかった。

    デイリースポーツ 11/3(木) 15:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161103-00000076-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/03(木) 16:31:02.71 ID:CAP_USER9
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    15歳の頃は、コンビニで雑誌「プレイボーイ」を買うのが一大イベントだった。友人たちとワクワクしながら、禁断の?袋とじを開ける瞬間は、たまらなく興奮したものだ。

     その頃の私と同じ年齢で、日本サッカー界の期待を背負う少年がいる。F東京U―18に所属するFW久保建英(たけふさ)だ。スペインの名門、バルセロナの下部組織に所属していた逸材で、スピードに乗ったドリブルから鋭いシュートや正確なパスが同世代のレベルを超えている。アルゼンチン代表FWメッシと同じ左利きで“日本のメッシ”と呼ばれる中学3年生。5日のJ3・長野戦(駒沢)でプロデビューが濃厚だ。

     F東京担当の私は、東京・小平のグラウンドで毎日のようにあいさつをかわす。あどけない表情で爽やかに「こんにちは」と返してくれるのだが、本人を取材した機会は1度しかない。昨年春にF東京Uー15むさしに入団して以来、クラブは過度な期待や重圧をかけないように、本人への取材を徹底して断ってきた。担当記者とて例外ではない。世代別代表でも取材できる日は限定され、近くて遠い存在なのである。

     クラブが1度だけ許可したのは、8月4日のクラブユース選手権決勝で優勝した時。得点王に輝いたこともあり、多くのメディアからの「コメントが欲しい」という要望をクラブが聞き入れ、囲み取材を設定した。それでも、質問内容は「試合に関することだけ」と限定し、あくまで“プレーヤーズファースト”に徹した。

     周りの声を聞く限り、コーチや先輩にも物おじせずに自分の意見を伝えるタイプのようで、取材を受けたとしても自分を見失うようなことはないだろう。プレー同様、精神的にも大人びていると想像できるが、金の卵にストレスを与えないよう、守ってきたクラブの判断は正解だと思う。

     一方で、プロの試合となれば別の話だ。ユース年代の試合と違い、興行でもある。元巨人、ヤンキースの松井秀喜さん(42)のように「メディアの後ろにはファンがいる」と誠実に取材を受ける“神対応”までは求めないかもしれないが、お金を払って見に来てくれサポーターのために、しっかり自分の言葉で話すこともプロの仕事だと、私は考えている。クラブも5日の試合当日は取材時間を設ける予定。今後もプロとして出る試合では、少しずつ久保の生の声を聞く機会が増えていくだろう。

     U―16日本代表として出場した9月のU―16アジア選手権(インド)では、重圧のかかる初戦で直接FKから先制点を挙げるなど、大きな舞台になればなるほど久保は結果を残してきた。プロデビュー戦にも自然と期待が高まる。そして、これまでの日本サッカー界にいなかった規格外の15歳の少年が、何を考え、何を思ってプレーしているのかを純粋に聞いてみたい。久保という「袋とじ」を開けるのが、楽しみでならない。(記者コラム・井上 信太郎)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000172-sph-socc

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