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    カテゴリ: Jリーグ

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/23(金) 22:12:25.34 ID:CAP_USER9
    日本で行われている「Jリーグインターナショナルユースカップ」。

    さきほどはFC東京U-18に所属する久保建英のフィゲレンセ戦での2ゴールをご紹介したが、その初戦である松本山雅U-18戦の映像が届いた!

    6分:久保 建英(1-0)
    https://www.youtube.com/watch?v=VhS9BO_AsBE



    27分:久保 建英(2-0)
    https://www.youtube.com/watch?v=VhS9BO_AsBE



    この試合でも2ゴールをあげていた久保。

    なかでも注目は6分に記録した先制点で、ペナルティエリアの少し外側から優しいタッチで素晴らしいフリーキックを決めてみせた。コース、スピードともに完璧である。

    久保はここまで2試合を戦い4得点。24日にはパース・グローリーユースと対戦する。

    http://qoly.jp/2016/12/23/takefusa-kubo-freekick-vs-vs-matsumoto-yamaga-u-18-kwm-1


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    139: U-名無しさん@実況・ ^^です (ブーイモ MM32-EocF) 2016/12/27(火) 18:55:01.26 ID:EAs3/FMyM
    685 U-名無しさん@実況・ ^^です (ササクッテロロ Sp4c-Ez2c [126.253.165.166]) 2016/12/26(月) 19:59:17.72 ID:EF8o1D67p 
    サカマガ読んだけどマリノスを離れる選手の不満がお昼の弁当が冷たいからとか小学生並み。電子レンジでチンするか高級もらってるんだから自前でなんとかして欲しい。中位クラブの選手の言うことじゃないし、なでしこの爪の垢でも煎じて飲ませたい。

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    1: 風吹けば名無し 2016/12/27(火) 18:47:54.43 ID:qhX0ubCA0


    草

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/25(日) 19:43:08.95 ID:CAP_USER9
     【鈴木誠治の我田引用】12月18日に行われたサッカーのクラブW杯決勝で、鹿島が素晴らしい試合を見せた。スター軍団のレアル・マドリードを相手に、後半7分に2-1とリードした。同15分に追いつかれるまでの8分間は、「見てはいけないものを見ているのではないか…」といった感覚の、現実味のない時間だった。

     レアルは今季、欧州チャンピオンズリーグ、クラブW杯を制し、現在37戦無敗中。世界的に知られた名門クラブだ。専門家は、Jリーグ王者を見下していたが、後半7分に鹿島にリードを許すと、「本気」になったと分析した。

     人は狼に噛まれることなら我慢できるが、羊に食いつかれると猛烈に腹が立つ

     ジェイムス・ジョイス氏の小説「ユリシーズ」に出てくる言葉だ。自分の地位や自信を保つためだったり、単なる過信によって、他人を見下すのは、よくあることだろう。しかし、思わぬ抵抗を受けて、自信や過信を打ち砕かれると、想像以上の怒りと混乱を覚える。

     「スター軍団を本気にさせた鹿島は、よく戦ったよね」

     女勝負師のスゥちゃんに話し掛けると、またも答えは意外だった。

     「そのレアルってチームは、最後まで見下していたと思うよ」

     2-2のまま延長にもつれ込んだ試合は、レアルが2得点して4-2で終わった。

     「見下していた相手にリードされてカーッとして、力任せに押さえ込もうとする。こんなはずじゃあと焦って、舞い上がる。そういう人は、それだけの実力しかない。レアルは、本気は出したけど、最後まで相手を見下した。それだけの自信を持てる練習をしてきたんじゃないかしら」

     人が自分について語る作り話は、他人どもが彼について造り出す大がかりな法螺(ほら)に比べたら、恐らく物の数ではないのである

     同じく「ユリシーズ」に出てくるこの言葉は、「自信」というものが、人が自らを装ってつくり出すものだとも読み取れる。そして、周囲がそれをもてはやせば、自信は過信として大きく膨らんでいく。スター軍団ならば、なおさらだ。

     レアル・マドリードのジダン監督は試合後、こう話したという。

     「ご覧のように苦しんだ。ただ、レアルの偉大さは、決して屈服しないことだ」

     鹿島は、強かった。そして、レアルの名を恐れない戦いをした。あの8分間が証明している。だが、それ以上にレアルが強かった。彼らが持っている自信は、自分を大きく見せるためにつくられたものではなく、相手を見下し続けることができるような自信だった気がする。意味もなく人を見下すことは、もちろん、お勧めできない。ただ、勝負に限っては、揺るぎなく、自分の方が強いと信じ続けられれば、それは、大きな力になる。

     ◆鈴木 誠治(すずき・せいじ)浜松市生まれ。クラブW杯の前身、トヨタ杯の1985年の試合で、皇帝プラティニ(ユベントス)の幻のゴールを目の前で見たと、たまに自慢げに話す嫌な50歳。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000080-spnannex-socc

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    1: Egg ★2016/12/25(日) 09:34:04.35 ID:CAP_USER9

    no title

     
    「6月10日からフランスで開催されたユーロ2016(欧州選手権)で目の当たりにしたポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウド。
    12月に横浜でクラブW杯の優勝を懸けて鹿島と戦ったレアル・マドリードのロナウド。この“2人”は、とても同一人物とは思えませんでした」

    そう話すのはフリーカメラマンの六川則夫氏である。

    「ユーロのロナウドは鬼の形相を浮かべ、全身全霊を捧げてプレーしていた。
    攻撃のお膳立てからフィニッシュまで『すべてオレひとりでやってポルトガルを欧州王者に導く!』という凄まじい気迫が、レンズ越しにビンビン伝わってきました」

    一方、クラブW杯決勝でのロナウドは、序盤から主戦場の左サイドで所在なげに突っ立っているシーンが多く、
    テレビ解説の元日本代表監督の岡田武史氏に「ロナウド、大したことないねぇ」とコケにされる始末だったが、
    前出の六川氏は「岡田さん、ロナウドのプレーをあまり見てないのでしょうか? 見立て違いです」と言う。

    「もちろん鹿島戦でもそうでしたが、レアルのロナウドは『流している時間帯』が多く、
    鹿島戦なんて『サボっている』と表現してもいいくらいでした。

    W杯常連の列強国の主軸ばかりのレアルでロナウドは『ゴールを決める』ことだけに集中すれば良く、それ以外は手抜きでもOKです。
    鹿島戦の前半9分にFWベンゼマが先取点を決め、ロナウドはムリする必要がなくなり、1-2とリードされてから本気モードのスイッチが入り、3ゴールを決めてクラブ世界王者となった。

    『大したことないねぇ』ではありません。
    サラリと流しながら、ここぞという局面で涼しい顔をしてゴールを決める。それがレアルのロナウドなのです」

    マッチアップした鹿島の選手たち。スタジアムの観客。テレビ桟敷のファン。だれもがロナウドの本領を確認した──。

    2016年12月25日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/196538/1

    写真
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    59: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/22(木) 09:46:12.15 ID:GfhYXWuD0


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    柴咲の1点目の大きく流れたトラップとクリロナの吸い付くようなトラップ見たら世界はまだまだ遠いなと実感する
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    98: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/12/22(木) 10:27:07.62 ID:riIPfQVk0

    no title


     
    サッカー初心者ですが 
    石井正忠監督を日本代表監督にという声が出てこないのは 
    なぜなのか誰か教えてください。
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/24(土) 15:13:23.91 ID:CAP_USER9
    開始9分に早くも先制点。今大会通算5点目をマーク。

     Jリーグインターナショナルユースカップは12月24日、グループリーグの第3戦が行なわれ、FC東京U-18はオーストラリアのパースグローリーに4対0で勝利した。久保建英が3戦連発で今大会通算5ゴールを挙げている。

     試合は、大柄な選手が居並ぶパースグローリーに対して、立ち上がりからFC東京が主導権を握った。そして開始9分に早くも久保の素晴らしいシュートがゴールネットを揺らし、FC東京が先制する。これで波に乗ったFC東京は13分に坂口祥尉、22分に今村涼一が追加点を挙げ、前半を3-0で折り返した。

     後半に入っても、FC東京が久保の活躍でペースを掴む。後半8分、細かいパス回しから右サイドの久保にボールが渡ると、エリア内での仕掛けから中央へ低く鋭いボールを折り返す。これを再び今村が押し込んだ。

     さらに同16分には小林幹が決めて5点目。久保はその直後に途中交代となった。

     その後も得点を重ねたFC東京は7-0で大勝。FC東京はグループBの2位となり、12月25日に3位決定戦でグループAの2位・サンフレッチェ広島ユースと対戦することになった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161224-00021437-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/12/24(土) 14:58:38.75 ID:CAP_USER9
    ◆茨城県立カシマサッカースタジアム

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    【スコア】

    鹿島アントラーズ 1 - 0 サンフレッチェ広島

    【得点者】

    [鹿]赤﨑秀平 57'

    ・鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準;伊東幸敏、植田直通、昌子源、山本脩斗、永木亮太、小笠原満男、遠藤康(後半31分三竿健斗)中村充孝(後半21分鈴木優磨)土居聖真、赤﨑秀平(後半41分 ファブリシオ)
    (控え:櫛引政敏、ファンソッコ、ブエノ、杉本太郎)

    ・サンフレッチェ広島
    林卓人、塩谷司、野上結貴、水本裕貴、ミキッチ(後半23分清水航平)、丸谷拓也( 後半34分佐藤寿人)、青山敏弘、柏好文、柴崎晃誠、皆川佑介(後半43分宮吉拓実)アンデルソン・ロペス
    (控え:増田卓也、茶島雄介、高橋壮也、森崎浩司)

    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=82

    第96回天皇杯全日本サッカー選手権は24日、各地で準々決勝が行われ、鹿島が4強一番乗りを決めた。

    クラブワールドカップ(W杯)準優勝の鹿島は、Rマドリード(スペイン)と延長戦を戦った決勝から中5日での試合だったが、

    後半12分にMF小笠原がペナルティーエリア内に出した絶妙な浮き球でのパスにFW赤崎が反応し、

    ワンバウンドしたボールを角度のない位置から右足で逆サイドの左隅に突き刺して先制。5分後の同17分にはDF昌子が相手MF柏を倒してPKを与えたが、

    同18分にMFアンデルソン・ロペスが右足で蹴ったPKをGK曽ヶ端が阻止し、クラブW杯でも活躍した面々が天皇杯でも躍動して1-0で逃げ切った。

    準決勝は29日に行われ、鹿島は大阪・ヤンマースタジアム長居で横浜-G大阪戦の勝者と対戦。決勝は来年元日に大阪・吹田スタジアムで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000116-spnannex-socc

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