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    カテゴリ: Jリーグ

    3: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/01(日) 16:59:05.71 ID:UO90NaWO0
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    ファブリーズのタイトル消臭力

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/01(日) 15:04:44.31 ID:CAP_USER9
    「サッカー天皇杯・決勝」(1日、吹田サッカースタジアム)

     6年ぶり5度目の優勝を狙うJリーグ王者の鹿島と、悲願の初タイトルを目指す川崎が元日決戦に臨んだ。

     両チーム無得点で20分を迎えようとしたところで、鹿島MF小笠原満男がセンターサークル付近でドリブル突破。しかし川崎FW小林悠にファウルで倒された。転がってきたボールを川崎MF中村憲剛が前方に蹴り込んだところ、ピッチに倒れ込んでいた小笠原に当たった。これに小笠原が激怒し、中村の元へ詰め寄る。エキサイトする小笠原を両軍の選手が入り乱れて必死で止めた。

     小笠原、中村という両チームの主将が前半の早い時間帯で衝突。決勝は荒れ模様の雰囲気も漂ってきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000049-dal-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/01(日) 08:07:43.16 ID:CAP_USER9

    no title

     
    天皇杯は1日、大阪・吹田スタジアムで決勝が行われる。鹿島はスーパーサブとしての出場が見込まれるFW鈴木優磨(20)が、12月14日のクラブW杯準決勝でゴールを決めた吹田スタジアムで19冠獲得に貢献する決意を示した。

    川崎は左ふくらはぎ肉離れで離脱していたMF大島僚太(23)が約2か月ぶりの先発復帰が濃厚に。主力に抜てきしてくれた風間八宏監督(55)のラストマッチで恩返しの初優勝を届ける。

     鹿島が激動のシーズンを鈴木の一発で締めくくる。この日は大阪市内で冒頭15分を公開後、非公開練習ではセットプレーなどを入念に確認した模様。体調不良のエースFW金崎夢生(27)は練習に不参加で決勝も欠場が予想されるが、鈴木は「絶好調。吹田は俺(のゴール)で始まって俺(のゴール)で終わります」と強気に言い放った。

     決勝と同じ吹田Sで行われた今季第1S開幕のG大阪戦(昨年2月28日)で、鈴木は途中出場から決勝点をマーク。同スタジアムのリーグ戦初得点となり、歴史に名を刻んだ。クラブW杯準決勝のアトレチコ・ナシオナル戦(同12月14日)でも途中出場から1得点を挙げ、FWのC・ロナウド(Rマドリード)のパフォーマンスを披露。世界中のメディアに取り上げられた。

     石井正忠監督からも「シュートの正確性、ゴールを取るんだという気持ちの強さがありDFとの駆け引きもうまい。チームの力になっている」と期待をかけられている。リーグ優勝に続く今季2冠、通算19冠目へ「疲れもあるけど全力でつかみにいきたい」と力を込めた。「中毒」と例える戴冠の喜びを、再び吹田で味わいたい。(内田 知宏)

    スポーツ報知 1/1(日) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000080-sph-socc

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    1: Egg ★ 2016/12/31(土) 22:18:23.92 ID:CAP_USER9

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    鹿島は「献身、尊重、誠実」の3つの柱で成り立っている

    世界No.1クラブであるレアル・マドリードを苦しめるなど、クラブW杯で大躍進を遂げた鹿島アントラーズだが、その影には脈々と受け継がれてきた「ジーコイズム」がある。

    選手としてプレイしただけでなく、チーム全体を指導するなど、現在の鹿島の基盤を作ってきたジーコ本人が、その「ジーコイズム」の核である「スピリット・オブ・ジーコ」についてWEB動画『planetakiyomi』のインタビューで語った。

    まずジーコは「サッカーはゴールで決まるもの。ゴールを決めてこそ勝てるのだし、ゴールなくして勝利はない。どんな試合でも守備をしなくていいというわけではないが、それは戦略の一部だ。しかし、勝つためにはどういう形であれゴールが必要」と述べた。

    その上で「献身、尊重、誠実、これらが私のスピリットに重要な3点だ。日本人にはイニシアチブを植え付けるのが難しかったね。それらは試合の一部。創造力やミスを恐れないことが大事なんだ」と彼のスピリットに必要な3つのポイントを明かしている。

    そして、クラブW杯でサポーターが「スピリット・オブ・ジーコ」の横断幕を掲げていたシーンについて「感動したよ。テレビで見たときは鳥肌が立った。サポーターがチームのエンブレムや象徴的な言葉の旗を広げるのはよく見るけど、一人の人物の旗だからね。私は当時、たくさんの人の助けを借りながら、プロジェクト達成のために鹿島へ身を捧げた。だから本当に嬉しいよ」と喜びをあらわにした。

    アントラーズファミリーの一員として、現在も鹿島を愛し続けるジーコ。彼の功績は今後何十年も語り継がれていくことだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/31(土) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00010000-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/30(金) 19:19:49.45 ID:CAP_USER9
    来季J1で上位進出を目指す磐田に横浜MのMF中村俊輔の加入が29日、有力となった。名波監督がラブコールを送り、直接交渉に乗り出していた。かつて日の丸の10番を背負った2人が、監督と選手で共演する。
     名波監督と中村はレフティー(左利き)同士。現役時代に共にプレーした経験があり、創造性豊かなプレーは共通する。磐田は今季、試合運びの稚拙さで勝ち点を落とした試合が多く、中村には中盤で試合をコントロールする役割が求められる。指揮官の期待は大きく、チームの象徴とも言える背番号10を託す意向だ。
     中村は今季、左膝や両足首のけがの影響でリーグ戦は19試合の出場にとどまった。来季は39歳となり、体力面の衰えが懸念されるが、名波監督は「サッカー選手に年齢は関係ない。パフォーマンスが良ければ何歳でも使う」と話す。今季横浜Mでフル出場した14試合の中村の平均走行距離は12キロを超え、いずれもチーム最長。直接FKのJ1歴代最多得点も更新するなど体力、技術の両面で衰えは感じさせなかった。
     得点力向上以外の影響も期待できる。国内外のクラブでプレーし、日本代表でも長く活躍した経験が、若いチームの手本になる。クラブ幹部は「プロとしての立ち振る舞いや態度など選手が選手を見て育つ面もある。中長期的に見てもクラブとしてプラス」と話す。

    http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/jubilo/topics/315217.html

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    1: Egg ★2016/12/30(金) 20:59:56.73 ID:CAP_USER9
     サッカー元日本代表MFでJ2岐阜前監督のラモス瑠偉氏(59)が脳梗塞の疑いで緊急入院したことが30日、分かった。

     関係者によると、28日午前7時20分ごろ、都内にある自宅のベッドから落ちているところを同居している女性が発見。病院に緊急搬送され、脳梗塞の疑いで治療と検査をしている。入院先ではベッドで寝ている時間が多いが、意識はあり、会話も支障がないという。事務所関係者は「発見が早かったため大事には至らずに済んだ」と胸をなで下ろした。

     ラモス氏は岐阜の指揮を執っていた7月、成績不振やクラブ体制の刷新を理由に解任された。来年1月8日、静岡県静岡市で開催される日韓元代表による交流戦に出場を予定している。

    スポニチアネックス 12/30(金) 20:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000130-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/30(金) 13:40:11.30 ID:CAP_USER9
     天皇杯全日本サッカー選手権大会のツイッター公式アカウントは30日、来年1月1日に行われる同大会決勝の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレの前売りチケットが完売したと発表した。

     天皇杯決勝は、2017年1月1日に市立吹田サッカースタジアムで開催。準決勝で横浜F・マリノスに2-0で快勝した鹿島と、大宮アルディージャに1-0で競り勝った川崎が対戦する。キックオフは14時の予定。

     なお、同大会の決勝が大阪府内で開催されるのは、第40回(1960年度)大会の靭サッカー場(大阪市)以来で、56大会ぶり。なお、関西地区での決勝開催は王子運動場(神戸市)で行われた第44回(1964年度)大会以来、52大会ぶりとなる。

     前売りチケットにあたり、同大会の公式アカウントは「当日券の販売はありませんのでご了承ください」と伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00533326-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/29(木) 17:48:35.05 ID:CAP_USER9

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    久保建英と中井卓大――二人は同じ時期に“天才少年”と騒がれ、すぐに一方はバルセロナ、一方はレアル・マドリーと、サッカー界に君臨するスペインのメガクラブへと渡った。

    彼らのその後の情報に関してはQolyで逐一お届けしてきたが、2歳違う年齢や久保が日本へ帰国(現FC東京所属)したこともあり、公の場での接点はなかった。

    しかし今回、サッカーでないが二人の対面が実現していたようだ。

    https://pbs.twimg.com/media/C0zE468UcAAbXhn.jpg
    https://twitter.com/koba2014/status/814242129501253632

    こちらはプロスポーツトレーナーの木場克己氏が主催する「KOBA式体幹★バランス?コバトレ」に参加した時のもの。

    二人は以前から同氏の指導を受けていたが、今回、中井がスペインから帰国したタイミングで“共演”が実現したようだ。

    写真には一緒に食事をとる様子や背中合わせに立つ姿も。久保は2001年生まれの15歳、中井は2003年生まれの13歳で、成長期の2年は大きく違うが、中井は167cmの久保にかなり迫っているようだ。木場氏も「PiPiは夏以来、3センチは確実に伸びていました」と、中井の成長を喜んでいる。

    おそらく日本のサッカーファンの誰もが待ち焦がれている二人のピッチでの“競演”。近い将来、ユース代表で実現するだろうか。

    http://qoly.jp/2016/12/29/takefusa-kubo-and-takuhiro-nakai-hys-1

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    321: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/29(木) 15:34:23.49 ID:NbtcgMa60
    茨城のしかも鹿島なんて都市のクラブが何でここまで長いこと強いの?
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    1: Egg ★@ 2016/12/29(木) 14:59:05.99 ID:CAP_USER9
    [12.29 天皇杯準決勝] ヤンマースタジアム

    ■横浜Fマリノス 0-2 鹿島アントラーズ

    [鹿]土居聖真(41分)
    [鹿]鈴木優磨(73分)

    横浜F・マリノス
    榎本哲也;小林祐三、中澤佑二、新井一耀、金井貢史、中町公祐(81分中島賢星)、天野純、マルティノス、前田直輝、齋藤学、富樫敬真(63分中村俊輔)
    (控え:飯倉大樹、パクジョンス、遠藤渓太、兵藤慎剛、和田昌士)

    鹿島アントラーズ
    曽ヶ端準;伊東幸敏、植田直通、昌子源、山本脩斗、永木亮太、小笠原満男(74分遠藤康)、柴崎岳、中村充孝、土居聖真(86分ファブリシオ)、赤﨑秀平(66分鈴木優磨)
    (控え:櫛引政敏、ファンソッコ、西大伍、三竿健斗)、

    NHK
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    Jリーグ公式
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2016/122901/livetxt/

    第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝が行われ、横浜F・マリノスと鹿島アントラーズが対戦した。

     優勝した第93回大会以来のファイナル進出を目指す横浜FMと、明治安田生命2016Jリーグチャンピオンシップを制して以降、過密日程ながら好調な戦いを続ける鹿島の一戦。横浜FMのスタメンにはDF中澤佑二、MF齋藤学らが並び、MF中村俊輔はベンチスタートとなった。対する鹿島はMF柴崎岳、MF小笠原満男、FW赤崎秀平らを先発起用している。

     ファーストシュートは横浜FM。7分、ロングパスをハーフライン付近でトラップした齋藤がドリブルを仕掛ける。最後はエリア外から体を開いて右足でゴールを狙うが、ボールはポスト右へ外れた。

     続く11分、横浜FMは左サイドを抜け出した金井貢史がクロスを上げると、ファーサイドでフリーとなったマルティノスが左足で合わせた。しかしGK曽ヶ端準が落ち着いてボールを処理する。

     その後もペースを握ったのは横浜FM。迎えた35分、エリア左へ走りこんだ齋藤が中央へ折り返すと、前田直輝がトラップでGK曽ヶ端をかわして右足のシュート。しかしゴールライン際の山本脩斗がこれに反応。右足でボールを防ぎ、チームを救った。

     すると41分、鹿島は右サイドへ駆け上がった柴崎岳が右足インサイドでクロスを上げると、ファーサイドの土居聖真がヘディングシュート。ボールはGK榎本哲也が反応するもゴールラインを割り、先制点となった。

     試合は鹿島の1点リードで後半に突入。同点を目指す横浜FMは63分に中村をピッチへ送り込んだ。すると直後の64分、中村のCKに新井一耀が頭で合わせる。しかしシュートはわずかにポスト右へ外れ、ネットを揺らすことはできなかった。

     71分、横浜FMは左サイドでFKを獲得。中村が上げたボールを中町公祐がニアサイドですらし、金井貢史が頭から飛び込んでネットを揺らした。しかしこれはオフサイドの判定。得点は認められなかった。

     一方の鹿島は73分、敵陣でボールを奪うと、永木亮太のスルーパスを受けた柴崎がダイレクトでグラウンダーのクロスを供給。これを途中出場の鈴木優磨が右足で合わせ、ゴールへ流し込んだ。鹿島が2点差とする。

     その後、横浜FMは得点を目指すが、最後まで鹿島の守備を攻略できず。試合はこのままタイムアップを迎え、鹿島が横浜FMを2-0で下し、第90回大会以来6大会ぶりの決勝進出を決めた。柴崎は2アシストの活躍を見せている。ファイナルは2017年1月1日に開催。大宮アルディージャと川崎フロンターレの勝者と対戦し、勝利すれば鹿島は今季2冠目となる。

    SOCCER KING 12/29(木) 14:57配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00532955-soccerk-socc

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2016/

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