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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 19:58:07.91 ID:CAP_USER*.net

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    相手DFを困らせた?

    イタリアの名門ミランは22日に行われたナポリとの一戦を1-1のドローで終え、26節を終えた段階で勝ち点44の6位に位置している。

    2016年以降はシーズン序盤に比べ、安定した戦いを見せているミランだが、“背番号10”にもそれは当てはまる。
    日本代表MF本田圭佑はこの試合に先発出場を果たすと前半44分にジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    前節のジェノア戦のスーパーゴールに続き、またもミランで存在感を発揮した。そんな日本のサムライに対しては
    伊『ilNAPOLISTA』も独特な表現でポジティブな評価を綴っている。
    同メディアはこの試合で本田とマッチアップすることの多かったナポリの左SBグラムの仕事ぶりについて
    「試合開始20分まではホンダのイケメンぶりに酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」と言及。
    また同選手の評価を「6」とし、これは同メディアがナポリ最終ラインの選手に与えた評価としては最も低いものであった。

    今冬のマーケットではミラン退団の可能性が幾度も報じられ、チームにおける立場が危機的状況となっていた本田だが、
    現在ではミランにとって必要不可欠な選手として君臨。その粘り強さをイタリアで見せつけている。
    今季の残り試合も日本のエースが躍動することを期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010029-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 18:15:07.83 ID:CAP_USER*.net

    zltn

     
    特大のご褒美を検討?

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ会長はチームが“頑張り”を見せることができれば、
    特大のプレゼントを用意することになるかもしれない。

    チームは現在セリエAで勝ち点44の6位に位置し、チャンピオンズリーグ出場圏内となる3位の
    フィオレンティーナとは勝ち点差8を付けられている。
    当然ながら再び欧州の舞台に復帰することを望んでいるベルルスコーニ会長だが、
    仮にチームが3位以内でリーグを終えた暁にはパリ・サンジェルマンからFWズラタン・イブラヒモビッチ獲得を
    決行することになると伊『Corriele dello sport』が伝えている。
    同選手は過去にもユヴェントスやインテル、そしてミランでもプレイした経験があり、
    3つのクラブ全てでスクデット獲得に貢献していた。

    今季限りでPSGとの契約が満了を迎えるイブラはこのまま契約延長をしなければ、今夏にフリーで移籍先を見つけることができる。
    34歳と若くはないが、いまだにゴールへの嗅覚や圧倒的なフィジカルに衰えはみられない。
    果たしてスウェーデンのスーパースターは、ベルルスコーニ会長からの手招きに応じることになるのだろうか。
    同選手の動向に注目が集まりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00010003-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 22:20:22.23 ID:CAP_USER*.net
    相手DFを困らせた?

    イタリアの名門ミランは22日に行われたナポリとの一戦を1-1のドローで終え、26節を終えた段階で勝ち点44の6位に位置している。

    2016年以降はシーズン序盤に比べ、安定した戦いを見せているミランだが、“背番号10”にもそれは当てはまる。

    日本代表MF本田圭佑はこの試合に先発出場を果たすと前半44分にジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    前節のジェノア戦のスーパーゴールに続き、またもミランで存在感を発揮した。

    そんな日本のサムライに対しては伊『ilNAPOLISTA』も独特な表現でポジティブな評価を綴っている。

    同メディアはこの試合で本田とマッチアップすることの多かったナポリの左SBグラムの仕事ぶりについて
    「試合開始20分まではホンダのイケメンぶりに酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」と言及。

    また同選手の評価を「6」とし、これは同メディアがナポリ最終ラインの選手に与えた評価としては最も低いものであった。

    今冬のマーケットではミラン退団の可能性が幾度も報じられ、チームにおける立場が危機的状況となっていた本田だが、
    現在ではミランにとって必要不可欠な選手として君臨。

    その粘り強さをイタリアで見せつけている。今季の残り試合も日本のエースが躍動することを期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月24日(水)20時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010029-theworld-socc

    動画 試合ハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93385-napoli-1-1-ac-milan/

    写真
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    ナポリ グラム
    http://img.uefa.com/imgml/TP/players/14/2016/324x324/250025961.jpg

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/clubs/player=250025961/index.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 08:45:39.19 ID:CAP_USER*.net

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    ミランMF本田圭佑は22日、セリエA第26節のナポリ戦でフル出場した。1-1のドローに終わった一戦で同点弾を演出した背番号10には、高い評価が下されている。

    ナポリFWロレンツォ・インシーニェに先制点を許したミランだが、44分に試合を振り出しに戻した。本田が右サイドから左足で鋭いクロスを入れると、ナポリDFカリドゥ・クリバリに当たったボールがファーサイドに流れ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが叩き込んだ。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田に及第点を上回る「6.5」をつけた。精彩を欠いたFWカルロス・バッカやFWエムバイェ・ニアンは「5.5」だったが、2選手を除くミランのメンバーには及第点以上がつけられている。

    ミラン専門サイト『milannews.it』もバッカとニアン以外を高く評価しており、本田も「6.5」だった。次のように評している。

    「上下に走り、中盤を助けた。クリバリのディフレクションがボナヴェントゥーラに届き、ミランに金の同点弾をプレゼントすることとなった虹を生んだのは、本田の左足だった」

    試合は1-1のドローで終わり、ミランはチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権を争うフィオレンティーナ、ローマ、インテルとの差が開いた形。だが、公式戦10試合無敗を保っている。次節は27日、ホームでトリノと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000039-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 14:45:39.25 ID:CAP_USER*.net

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    26日のナポリ戦で1-1と引き分けたミランのDFイニャツィオ・アバーテが、MF本田圭佑の存在がチームの助けになったと述べている。

    ミランはセリエA第26節でナポリと敵地で引き分けた。先制されながらも追いつき、熱狂的なサポーターの
    後押しがある敵地サン・パオロで、リーグ最多の総得点を誇るナポリの攻撃をしのいでの勝ち点1だ。

    右サイドで本田と“コンビ”を組むアバーテは、試合後に次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「僕らはチームとして素晴らしい守備だった。(ユライ・)クツカと本田の助けがなければ、もっと難しかっただろうね。
    僕らは団結したグループで、互いに手を貸しているんだ。でも、浮かれていてはいけない。道のりは長いんだ。
    もう少し確信を持てれば、今日の試合もやれたかもしれないね」

    アバーテはその自信や精神力が課題とみているようだ。だが、ミランが良い状態だとも述べた。

    「僕らには魂がある。でも、まだ改善点はたくさんあるんだ。特に意識や自信の面でね。
    この試合が自信にならなければいけない。ユヴェントスとナポリは別格だけど、僕らはどこが相手でも競える。
    誰にも劣っていない。良い流れにある。でも、まだ6位なんだ。屈してはいけない。僕らは正しい道のりにいる」

    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得も諦めていない。3位フィオレンティーナとは勝ち点8差になったが、
    アバーテは次のように続けている。

    「CL出場ラインとの勝ち点差が大きいことは、隠しても仕方がない。でも、後半戦だけの成績なら、
    僕らは3位だ。リーグ戦は長い。直接対決もある。後悔していても仕方がない。
    どこかのチームが勝ち点を落としたときに、僕らは準備を整えていなければ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000002-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 11:01:48.55 ID:CAP_USER*.net
    ナポリ地元警察も出動の大騒動に

     
    日本代表FW本田圭佑らACミランのメンバーが、22日の敵地ナポリ戦前夜、
    悪童ストライカーのせいでとんでもないアウェーの洗礼を受けていたことが明らかになった。イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。

    ミランは試合前日にナポリ市内の高級ホテルへ宿泊した。
    スタディオ・サンパオロで行われる一大決戦に向けて英気を養っていた。ところが、真夜中に選手、スタッフは叩き起こされる羽目になったという。

    ホテルの外でナポリサポーターの若い男性200人が集結。ミランをこき下ろす歌を合唱し始めたという。
    これに反応したのは遠征メンバー入りしていたFWマリオ・バロテッリだ。ベランダから身を乗り出すと、サポーターに挑発し返すようなジェスチャーを披露。
    これによって火が付いたサポーターの嫌がらせの合唱はエスカレートし、バロテッリ個人を攻撃するチャントも飛び出したという。

    大一番を前にした不眠の危機に、ミラン幹部は地元警察に通報。警察が実力行使で睡眠妨害軍団を解散させたとレポートされている。

    試合では、ミランは強敵ナポリ相手に終始劣勢に追い込まれた。
    前半44分に本田のクロスからイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが同点弾を決めたが、絶体絶命のピンチが続く流れだった。

    現在の実力通りとも呼べる試合展開だったが、ミランの完全な劣勢には睡眠妨害軍団とバロテッリの挑発も影響したのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 2月23日(火)10時34分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00010004-soccermzw-socc

    【サッカー】セリエA第26節 本田圭佑、正確クロスで同点弾演出! 耐え続けたACミラン、3位ナポリに追い付きドロー ★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456186359/

    【サッカー】同点弾を演出のACミランMF本田圭佑に高評価!伊『スカイ・スポーツ』及第点を上回る「6.5」「彼の左足から虹が生まれた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456184739/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 12:35:03.91 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第26節が22日に行われ、日本代表FW本田圭佑のミランはアウェーでナポリと対戦。
    ミランは先制を許したが、44分に本田のクロスからイタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが同点ゴールを決め、
    1-1の引き分けで終えた。

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が試合後、イタリアメディア『ミラン・チャンネル』のインタビューに応じた。

     ガッリアーニ副会長は「とてもとても難しい試合だった。負けないことがとても難しい試合だったが、
    それを果たすことができた。(シニシャ・ミハイロヴィッチ)監督が言っているように、“リベンジの後半戦”が立証されている。
    後半戦は、チャンピオンズリーグ出場権獲得にふさわしいような平均値を見せている」と話し、敵地での引き分けに満足感を示した。

     そして、負傷のU-21イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリに代わって先発出場したコロンビア代表
    DFクリスティアン・サパタについては「サパタは非常に良いプレーをしている。
    もし、最高の殊勲を挙げるとすれば、それはサパタだと言えるだろう。スーパーな活躍をした」と、称えた。

     さらにガッリアーニ副会長は、同点弾を演出した本田についても言及。
    「とても素晴らしい選手だ。低調の時を過ごしていたが、復活して良い結果を出している。
    いずれにしろ、チームのパフォーマンスを私はとても気に入った。とても熱狂した環境の中で、チームは戦っていた」と語り、
    本田が一時期のスランプから抜け出したと語っている。

     ミランはセリエA第26節を終えて勝ち点44の6位。ヨーロッパリーグ出場権内の5位インテルとの
    勝ち点差は「4」となっている。次節は27日、トリノをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00404437-soccerk-socc

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    478: ンゴ(^ω^) ◆bBggvNeuBo (ワッチョイ 5fe8-bS+U [118.111.156.35]) 2016/02/23(火) 07:19:42.68 ID:sW+4Xb1m0.net
    ミランニュース 
    最高点7.5 アバーテ、サパタ 
    最低点5 バッカ 

    本田6.5

    milannews・sky.it・goal.com・whoscored・採点


    MNskygoawho
    ドンナルンマ66.52.56.1
    サパタ7.57.53.57.1
    アバーテ7.5737.9
    アントネッリ6.56.537.1
    アレックス6.56.536.6
    モントリーボ66.52.56.5
    →83分ベルトラッチ---6.3
    クツカ66.537.3
    ボナベントゥーラ6.573.57.7
    本田 圭佑6.56.537.3
    ニャング5.55.52.57.3
    →87分バロテッリ---6
    バッカ55.526.2
    →72分メネス562.56
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 07:00:22.22 ID:CAP_USER*.net

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    【ナポリ 1-1 ミラン セリエA第26節】

    ミランは現地時間22日、セリエA第26節でナポリとアウェイで対戦した。

    前節ジェノア戦で今季リーグ戦初ゴールを決めた日本代表FW本田圭佑は、この試合でも右サイドで10試合連続の先発出場を果たしている。

    直近リーグ戦7試合で4勝3分の6位ミランに対し、2位ナポリは前節でユベントスに首位の座を明け渡してしまったが、
    そのユベントスは19日に先立って行われたボローニャ戦に引き分けたため、ナポリは勝てば首位奪還となる一戦だ。

    3分、ナポリのゴンサロ・イグアインがこの試合のオープニングシュートを放つ。
    ナポリは19分にもゴール前でパスを繋いでイグアインがシュートを狙うが、ミランはDFが体を張ってブロックする。

    30分にはロレンツォ・インシーニェ、33分にはホセ・カジェホンにシュートを打たれるなど、前半のミランは耐える時間が続く。
    36分にもイグアインが決定的なチャンスを迎えるが、ここもミランはDFが決死のブロックで凌ぎ切る。

    ここまで必死に耐えてきたミランだが、ついに守備を破られる。
    39分、インシーニェのシュートはイニャツィオ・アバーテに当たって軌道が変わり、そのままゴールに吸い込まれてナポリが先制する。

    しかし、本田がここで決定的な仕事をする。44分に右サイドから左足でクロスを入れると、相手DFに当たってボールは後方で待っていた
    ジャコモ・ボナベントゥーラのもとへ。これをヘディングで押し込み、ミランは少ないチャンスから同点に追い付く。

    前半唯一の枠内シュートを得点に結び付けたミランは、1-1の後半で後半戦へと向かう。

    後半もナポリがボールを保持し、ミランが耐えるという時間が続く。66分には主将のリッカルド・モントリーボがゴール前でFKを与えてしまう。
    このFKは難を逃れたが、この直後に途中出場のドリース・メルテンスのシュートがポストを直撃して肝を冷やす。

    追い付きたいナポリだが、73分にハプニング。マウリツィオ・サッリ監督が退席処分となり、指揮官が不在となる。

    82分、ナポリは左サイドのファウジ・グラムのクロスからイグアインが狙うが、わずかに枠を外れる。
    ミランは85分にエムバイェ・ニアンが狙うなどカウンターからチャンスを見出すが、決定機を作るまでには至らない。

    89分には本田が左足で強烈なシュートを放つが、GKペペ・レイナの好セーブに阻まれてしまう。

    試合はこれで終了。ナポリの攻撃に耐え続けたミランは、数少ないチャンスから本田を起点に生まれたゴールを最後まで守り切り、アウェイで勝ち点1を得る結果となった。

    一方のナポリは勝てば首位浮上の可能性もあったが、勝ち切ることが出来ずに2位のまま順位を上げることはできなかった。

    次節にミランはホームでトリノと、ナポリはアウェイでフィオレンティーナと対戦する。

    【得点者】
    39分 1-0 インシーニェ (ナポリ)
    44分 1-1 ボナベントゥーラ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月23日(火)6時56分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788854.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 19:03:57.92 ID:CAP_USER*.net

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    0-4で敗北した頃とは別人となった本田

    22日に行われるナポリとミランの一戦では、ミランがどこまでやれるのかに注目が集まっている。
    ナポリにとっては金曜日にボローニャとスコアレスドローに終わったユヴェントスを追い抜くチャンスだが、
    イタリア国内では今のミランを倒すのは楽ではないとの意見もある。

    しかし、今回の舞台はナポリのホームスタジアムであるスタディオ・サン・パオロだ。
    ミランはこの地で2010年10月以来勝利したことがなく、それ以降サン・パオロでは1分3敗と嫌な歴史が続いている。
    昨季も0-3で敗れており、それを考えると今季序盤戦に0-4で敗れたことも大したサプライズではない。

    そんな一戦で伊『Gazzetta dello Sport』は日本代表MF本田圭佑を注目選手に挙げている。
    同メディアは本田が低調な序盤戦から完全に立ち直ったと伝えており、今のミランの攻撃を引っ張る存在となっている。
    しかも以前のように献身性のみで評価されるのではなく、アシストやゴールでチームに貢献していることも大きい。

    果たして本田は2010年以来サン・パオロで勝てていないミランを救うことができるのか。
    ナポリも本田を抑えないことにはミランを攻略するのは難しいだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160222-00010020-theworld-socc

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