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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 00:36:07.67 ID:CAP_USER*.net
    ミランに所属するU-21フランス代表FWエムバイェ・ニアンが、
    自動車事故を起こして負傷したようだ。29日に伊メディア『カルチョメルカート』が報じている。

    同メディアによると、ニアンは自動車事故に巻き込まれ足首などを負傷する大けがを負ったとのこと。
    これにより約2ヶ月の離脱を余儀なくされることになったようだ。また、飲酒の可能性はないとしている。

    ニアンは今季公式戦20試合に出場し8得点5アシストを決めている。
    カルロス・バッカと2トップを組むなどして、ミランの中心選手として活躍していた。

    選手本人だけでなくミランにとっても大きな痛手となるだろう。

    フットボールチャンネル 3月1日(火)0時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160301-00010001-footballc-socc

    写真 
    http://tse3.mm.bing.net/th?id=OIP.M0667dbd9a91e49aa6797006ce243624do0&pid=15.1

    【サッカー】バロテッリ、コッパ・イタリアで先発へ アピールの機会を生かせるか
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456753889/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 19:21:04.63 ID:CAP_USER*.net



    伊トゥット・スポルト紙は29日、「ACミランは移籍金ゼロの選手、本田圭佑、アレックス、モントリーボたちと挽回しつつある」
    という記事を掲載した。

     「本田はスクラップにすべきトップ下だったが、今は保護すべきクラブの財産になっている」とほめた。

     また、同紙によるとミランのガリアーニ副会長と本田の兄で代理人である弘幸氏が、17年6月に切れる
    年俸275万ユーロ(約3億4400万円)の契約の更新について話し始めているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000114-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 00:03:25.00 ID:CAP_USER*.net

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    年明けから好調を維持している日本代表FW本田圭佑は、
    ついにミランとの契約延長まで掴み取ることになるかもしれない。伊メディア『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    今季が開幕して以降、本田は出場機会を失うこともあったが、2016年になって以降は全公式戦で先発出場を続けている。
    また、正確なクロスでゴールを演出するだけでなく、守備でも献身的なプレーを見せる本田に、現地メディアも高い評価を与えている。

    そんな本田に、ミランは新契約を準備しているという。
    ミランと本田の契約は来季限り(2017年7月まで)となっているが、延長となればさらに長くミランに残ることになる。

    同メディアによれば、アドリアーノ・ガッリアーニCEOは本田の代理人である兄の弘幸氏と交渉を行っており、合意に自信を持っているとしている。
    好調を続ける本田は以前からミランへの愛情を強調しており、シニシャ・ミハイロビッチ監督も本田に信頼を置いている。

    果たして、本田は契約延長を掴み取ることができるだろうか。

    2月28日(日)21時35分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010026-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 20:50:32.15 ID:CAP_USER*.net

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    <セリエA:ACミラン1-0トリノ>◇27日◇ミラノ

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が惜しいFKを蹴るなど、中盤で存在感を発揮した
    。チームはトリノを下し、これでリーグ9戦負けなしと好調持続。
    その中心にいる本田は、28日付イタリア各紙から絶賛された。

    【写真】競り合うACミランの本田

     ◆ガゼッタ・デロ・スポルト=7点(MVP) 寸評「定食メニュー=惜しい左足FKでバーをたたき、中央に駆け込むこと。
    特別メニュー=相手ボールを奪ってカウンターでバッカにラストパスを出す。
    ストライカーのように縦に走り込み、サイドバックのように、相手ボールを奪う」

     ◆コリエレ・デロ・スポルト=6点 寸評「陰での仕事に取り組む。
    たびたび縦に飛び出し、(右SBの)アバテに力を貸しながら注意力も示す。可能なタイミングでシュートも試みる。
    FKでバーに当たったシュートは、見応えのあるもの」

     ◆トゥット・スポルト=7・5点 寸評「FKはバーに当たったが、多くのプレーで教授のようなボールの奪い方を何度も披露。
    称賛されるべき。今このミランの偉大な魂となっている」

     ◆ラ・レプブリカ=6・5点 寸評「プレーを楽しみ続ける。
    バーをたたいたFKやバッカへの見事なラストパスはまさに、背番号10にふさわしいものだった」

     ◆コリエレ・デラ・セーラ=7点 寸評「神より与えられた性質、能力を続けて示す。
    続けてクロスを出し、失敗したのはたった1度。FKはうまく蹴ったが、バーに当たった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000125-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 16:12:36.39 ID:CAP_USER*.net

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    本田圭佑の活躍をイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も絶賛している。

    イタリア・セリエA第27節が現地時間の27日に行なわれ、
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでトリノと対戦し1-0で勝利を収めた。

    直接FKがクロスバーに直撃するなど好パフォーマンスを披露した本田だが、
    ガゼッタ紙もまた同選手を採点「7,0」でMVPに選出した。

    「左足のFK」「真の中盤の動きを披露」
    「ボール奪取してカルロス・バッカのカウンターに繋げた」と攻守に渡る本田の貢献を絶賛している。

    ガゼッタ紙はこれまでミラノダービーでの活躍でも他メディアが本田をMVPに選ぶ中、
    辛口評価を貫いてきた。しかし、最近の躍動で同選手への評価を一変させている。

    試合後のインタビューで「(僕自身が)変わったところはない」と話した本田だったが、
    イタリアメディアからの評価は確実に変化しているようだ。

    フットボールチャンネル 2月28日(日)13時28分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010018-footballc-socc

    ハイライト動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/ac-milan-1-0-torino-antonelli-nets-winner-donnarumma-impresses-video/

    【サッカー】ミラン本田先発フル出場 バー直撃FKなど活躍 トリノに完封勝利 [無断転載禁止]
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456609273/

    【サッカー】好調本田にボール集まる!「自分は典型的な10番ではない」「今のミランには素晴らしい雰囲気がある」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456616195/

    【サッカー】ACミラン本田圭佑のバー直撃FKにイタリアメディアが驚嘆!「魔法のようだ!」11試合無敗に貢献
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456614721/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 08:36:35.31 ID:CAP_USER*.net

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    [2.27 セリエA第27節 ミラン1-0トリノ]

     公式戦13戦連続でスタメン出場を続けるMF本田圭佑が、好調ミランを牽引している。本田のゴールこそ生まれなかったが、試合序盤からクロスで好機を演出。信頼を勝ち得た背番号10には自然とボールが集まった。前半27分に直接FKを蹴ると、クロスバー直撃の強烈シュートを放つ。試合終盤には守備面でも貢献。攻守に存在感を見せた。

     『ミランニュース』が試合後に『プレミアムカルチョ』のインタビューを受けた本田のコメントを伝えている。本田は「まだまだ集中する必要があるが、今のミランには素晴らしい雰囲気がある」と公式戦11戦不敗を継続させたチームを評価。「我々は2016年は1試合に負けただけ。ミハイロビッチ監督とともに前進していかなければならない」と続けた。

     安定した戦いを取り戻したチームで本田は5試合連続のフル出場を果たした。「自分は典型的な10番ではない」と話した本田だが、「いつもベストを尽くし、最高のパフォーマンスを見せる必要がある」と更なる活躍を誓った。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-01624812-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 08:12:01.26 ID:CAP_USER*.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、28日の本拠地トリノ戦で右サイドハーフとして先発フル出場し、チームの1-0での勝利に貢献した。

    前半27分にクロスバーに当たる惜しいFKで見せ場を作った本田の一撃に対し、サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は「魔法のようなフリーキック」と絶賛している。 

     右サイドハーフで公式戦13試合連続の先発出場を果たした本田。チームの公式戦11試合無敗記録更新に貢献した男には、及第点の「6.5点」が与えられた。 

     堅実なプレーと左足の一撃が高い評価の対象となっている。 

     寸評では「ボールコントロールのミスを見つけようとしたら、70分のシーンまでスキップしなければいけない。ボールタッチにも、ボールのないところの動きにもミスがほとんどなかったが、多くの場合で味方によって報われなかった。魔法のようなフリーキックを止められるのはクロスバーだけだった」と絶賛されている。

    前半27分に訪れた最大の見せ場

     本田のこの日最大の見せ場は前半27分にやってきた。敵陣右サイド、約20メートルの地点でFKのチャンスを得ると、左足を一閃。カーブをかけたボールはニアサイドを襲ったが、惜しくもクロスバーに弾かれた。 

    2014年10月4日のキエーボ戦以来となるミラン移籍後、2度目の直接FKは決まらなかったが、この一撃をイタリアメディアは「魔法のようだ」と、驚きとともに伝えている。 

     敵地ナポリ戦など難敵もあった、2月のリーグ戦5試合を3勝2分と無敗で締めくくったミランを牽引する本田は、追い風に乗っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010002-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 06:41:13.77 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月27日(土)キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-0 トリノ

    ルカ・アントネッリ(前半44分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788867

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 21:50:45.37 ID:CAP_USER*.net

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    可能性は無くはない?

    日本代表MF本田圭佑擁するイタリアのミランはチャンピオンズリーグ出場圏内となる3位の座を狙っている。
    これは会長、監督、選手、そしてサポーターらすべてが願っている結末だろう。

    現在リーグ戦26試合を終えた段階でのミランの戦績は12勝8分6敗。
    勝ち点44で6位につけ、目標とする3位のフィオレンティーナは勝ち点52となっている。

    この差を埋めなければミランの願いは叶わないことになるが、
    チームを指揮するシニシャ・ミハイロビッチ監督は27日のトリノ戦を前に、
    今後の3~4試合が肝になると話している。伊『Gazzetta dello sport』がこれを伝えた。

    「我々ミランには重要なスピリットがあると自覚している。

    いつも可能性を信じ、最後の瞬間まで試合を諦めることはない。
    しかし限られた決定機を生かすという点においては改善の余地がある。

    チャンスがあればとどめを刺すことが必要だ。
    トリノ戦はとても大切な試合になるね。容易なものとはならない。

    もしラクに考えている者がいるなら練習場に残っていてくれて構わない。
    今後の3~4試合でミランの1年が決まることになる。他チームはまだ直接対決を残しているからね」

    ミランほどの名門クラブであれば、常にチャンピオンズリーグを戦うべきだろう。
    しかしローマやフィオレンティーナ、そしてインテルといったライバルたちもまたその舞台を欲している。

    セリエAの3位をめぐる争いから目が離せない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月27日(土)17時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00010015-theworld-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160227-00010015-theworld-000-view.jpg

    28:45 第27節 ACミラン vs トリノ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 20:57:15.84 ID:CAP_USER*.net

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    試合後、アバーテが本田について聞かれ……。

    王者ユベントスと熾烈な首位争いを続けるナポリを相手に、
    アウェーでドローに持ち込めたのは個々の献身性に立脚した現在のチーム戦術の賜物だ。

    そして、そのシンボル的存在が背番号10であることはチームメイトにとってもはや自明であり、
    地元メディア上でも“ミランの4-4-2の要は本田であり、彼抜きで100%機能させることは難しい”という見方が固まりつつある。

    だからこそ、右サイドで本田と前後のコンビを組むDFアバーテが試合後に語った言葉は興味深かった。

    「チームは今とてもまとまっている」と満足げなアバーテに、SKYイタリアから試合終了間際の攻撃についての質問が飛んだ。
    88分、カウンターの好機に本田がシュートを打った場面のことだ。「(本田に)自分へパスを出せ、とは思わなかったか? という質問だった。

    「彼の判断を尊重する。めちゃくちゃ助けられてる」

    本田のミドルシュートは鋭くゴール右隅へ飛んだが、GKレイナに惜しくも弾かれた。
    そのとき、右サイドを上がっていたアバーテは完全にフリーで、本田が彼へパスを出していれば、PA内にいたFW2人へクロスを上げられる絶好のポジションにいた。

    アバーテは「そりゃ、出してくれたらいいな、とは思ったよ」と苦笑しながら返答した。そして、真顔になって続けた。
    「でも、ケイスケには何も言えないよ。あの場面でシュートを選択した彼の判断ももちろん尊重する。彼にはその前に、試合中ずっと守備でめちゃくちゃ助けられてる」

    おそらくそれはチーム全体の共通認識だろう。
    4カ月前から本田とミランは変わった。次節の相手トリノとは、前半戦のカードで1-1だった。本田の出場時間はわずか6分だった。

    今度は白星で意趣返ししなくてはならない。
    本田もそう考えているはずだ。

    (「セリエA ダイレクト・レポート」弓削高志 = 文)

    Number Web 2月24日(水)7時1分配信 全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160224-00825141-number-socc&p=1

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93385-napoli-1-1-ac-milan/

    NHKBS1 2月26日(金) 午前0:00?本田出場 イタリア・セリエA 第26節「ナポリ×ミラン」
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/wsoccer/index.html

    【サッカー】伊メディア「(ナポリDFは)ホンダのイケメンぶりに20分間酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456320022/

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