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    カテゴリ: 日本代表

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 21:56:34.04 ID:???*.net

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    日本代表GK川島永嗣(32)について、フランス1部のバスティアが獲得に興味を示していると、
    23日付のベルギー紙ヘット・ラートステ・ニュースが伝えた。

     川島は今季限りでベルギーの名門スタンダール・リエージュとの3年契約が満了。
    5月には今後も欧州でプレーする意向を示していた。

     バスティアはフランス1部で今季12位の中堅クラブ。今季はパリSGから期限付き移籍したU―21フランス代表GKアレオラがレギュラーとして活躍したが、
    今月17日にビジャレアルへの移籍が決定。アレオラに代わる新守護神候補として、フリーの川島に白羽の矢を立てたもようだ。

     同紙によると、川島にはギリシャの強豪PAOKサロニカも興味を示しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150624-00000106-spnannex-socc

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    18: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/06/23(火) 19:26:32.38 ID:sisjaZEL.net
    >>17 
    ちょw 
    no title
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    1: ラブ師匠@GO ★@\(^o^)/ 2015/06/23(火) 19:17:18.33 ID:???*.net
    サッカー岡崎選手「子どもに夢を」 知事訪問
    2015年06月23日

    サッカーのドイツ1部リーグ・マインツに所属する日本代表FWの岡崎慎司選手(29)
    (宝塚市出身)は22日、県庁の井戸知事を初めて訪ね、「サッカーで地域を盛り上げたい」
    と意気込みを語った。

    岡崎選手は、神戸市西区の母校・滝川二高で、幼児と小学生を対象にした
    常設の「マイスターサッカースクール」を開校。現在は約130人が練習に励む。

    岡崎選手は「ドイツはサッカー好きな人が多い。子どもたちには現役の今じゃないと
    伝えられない。県内の子どもたちに夢やチャンスを作ってあげられるような活動をし、
    少しでも多くの人にサッカーに興味を持ってもらいたい」と話した。

    井戸知事は「リーダーシップに感謝。第2の岡崎を育ててほしい」と激励した。

    16日に行われた2018年サッカーW杯ロシア大会のアジア2次予選初戦は引き分け。
    岡崎選手は報道陣の取材に対し、「次の試合には絶対勝ちたい。県出身の誇りを胸に、
    日本代表としてサポーターのために勝ちに貪欲になりたい」と話した。

    http://www.yomiuri.co.jp/local/hyogo/news/20150622-OYTNT50458.html
    no title

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/23(火) 12:34:19.23 ID:???*.net

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    嵐のようなブーイングの中で、サムライブルーの等身大を見た。

     16日に埼玉スタジアムで行われたサッカーW杯アジア2次予選シンガポール戦の試合後だった。
    0-0の引き分けに終わり、スタンドから嵐のようなブーイングが鳴り響く中、日本代表の背番号4、
    FW本田圭佑(29)が、シンガポールの選手に歩み寄り、握手を交わした。そしてピッチに一人立ち止まり、スタンドに向かって拍手をした。

    ピッチの外から撮影していた私は、迷わず本田にレンズを向けシャッターを押した。

     日本代表(FIFAラング52位)は23本のシュートを放ちながらゴールネットを揺らすことができなかった。
    本田自身も両チーム最多の7本のシュートを放ったが、シンガポール(同154位)の守備を固める作戦に封じ込まれ、痛恨のドロー。
    格下相手に勝ち点1の苦しいスタートとなった。

     11日に親善試合の対イラク戦で鮮やかな勝利を見せただけに、期待を裏切られたスタンドの怒りと失意は大きかった。
    場内を一周する代表メンバーに容赦ない怒声とブーイングが浴びせられた。メンバーの最後尾にいた本田は、
    それでも応援に対する感謝を表す拍手を忘れなかった。

    結果を潔く受け入れ、礼を尽くす本田の姿に、サムライスピリッツを感じた。
    しかし同時に、日本代表の等身大の実力を印象づけるシーンだった。

     シュートの精度、スタミナ、戦術…。得点できなかった要因はいろいろあるだろうが、
    守備を固めゴールを死守したシンガポールの戦術が勝っていたということだろう。

     W杯予選は厳しい戦いだということを、選手は改めて感じただろう。
    シンガポール戦で再び浮き彫りとなった決定力不足という弱点を見つめ直し、
    一回り成長したサムライブルーに期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00000034-dal-socc

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    1: ベンゲル 2015/03/28(土) 14:05:08.09 ID:HNzb7GSs0.net

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    さあ討論の時間だ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 01:28:30.18 ID:???*.net


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    6月特集 ブラジルW杯から1年 ~日本代表と世界はどう変わったのか?~(8)

    2018年ロシアW杯の出場権をかけたアジア2次予選。その初戦は、シンガポール戦(6月16日/0-0)だった。

    W杯予選初戦ドローでもハリルホジッチに期待できるワケ

    スタメンがピッチで肩を組み、国歌を歌い、気持ちをたかぶらせる。日本代表としてW杯予選を戦う――宇佐美貴史は、この瞬間をどれだけ待ち望んでいたことだろう。

    一年前、宇佐美はブラジルW杯を、テレビ画面を通して見ていた。ブラジルW杯メンバーに入るべく、年明けから入念に準備を重ねてきたが、2月に骨折し、その夢が絶たれたのだ。

    だが、宇佐美はただでは転ばなかった。地道に肉体改造を施し、強い体を手に入れて5月に復帰。
    その後は、リーグ戦で10ゴールを挙げるなどして、ガンバ大阪の三冠(Jリーグ、ナビスコカップ、天皇杯)達成に貢献、Jリーグ・ベストイレブンにも輝いた。

    宇佐美にとっては、充実したシーズンとなったが、唯一欠けていたのは、日本代表への復帰だった。
    そのためには、オフ・ザ・ボールの動きや前線からの守備といった課題克服が不可欠だった。
    宇佐美自身、それは自覚していたものの、自分の課題と向き合うまでにはなかなか至らなかった。が、転機は今年3月に訪れた。

    日本代表の指揮官にハリルホジッチ監督が就任すると、宇佐美は久しぶりに代表に招集された。
    親善試合のウズベキスタン戦(3月31日/5-1)ではゴールも決めて、結果を出した。
    以来、ハリルホジッチ監督からは体脂肪率の高さを指摘されたり、リーグ戦でさらなる結果を求められたりして、目をかけてもらうようになった。
    そもそも、宇佐美は監督から信頼されると、それを意気に感じてがんばるタイプである。

    そこから、宇佐美が覚醒した。

    宇佐美の”変化”をすぐに感じ取ったのは、ガンバのチームメイトであるMF今野泰幸だった。Jリーグのある試合中、今野は宇佐美からこんな要求を受けた。

    「(ボールを)裏に出して」

    宇佐美のその言葉に、今野は驚きを隠せなかった。思わず、「えっ? 裏?」と聞き返したという。
    そのときのことを振り返りながら、今野は宇佐美の成長ぶりを次のように語った。

    「貴史が裏を狙うイメージはなかったけど、『(相手の裏に)アバウトでもいいから(ボールを)蹴って』と貴史が言ってきた。
    その言葉を聞いたとき、『すげぇなぁ~、貴史は変わろうとしているんだなぁ』って思ったんです。
    実際、ハリルホジッチ監督に(代表に)呼ばれてチームに帰ってきてから、(宇佐美の)プレイはすごく変わりましたね。
    昨年は、どちらかというと、攻撃面に体力を残しておきたいような感じだったけれども、今はどんな状況でもチームのために走っている。
    相手のボールを奪取するために、スライディングとかもするようになった。このまま貴史が本気で守備をやって、
    (相手の)パスコースを限定したり、ボールを奪ってくれたりして、そのうえで今までのような攻撃力を発揮していくことができれば、
    100%、代表のエースになれると思う。海外でも成功すると思います」

    今野が語るとおり、最近の宇佐美のプレイには大きな変化が見られる。
    以前は相手選手が自分の横を抜けて上がっていっても、ただ見ていることが多かった。
    それが今は、相手選手を追いかけていくようになった。また、攻撃では相手の裏を狙うのはもちろんのこと、裏に行くと見せかけて戻ったり、
    他のスペースを突いたりして、ボールを受けるために、さまざまな変化をつける動きが目立つようになった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150621-00010002-sportiva-socc
    webスポルティーバ 6月21日(日)13時40分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150621-00010002-sportiva-socc.view-000

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    744: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/06/20(土) 18:35:39.68 ID:6lONm9+q0.net
    川島 
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 01:45:54.17 ID:???*.net

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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ(63)監督が20日、休暇のためフランスへ一時帰国した。出発前には羽田空港で報道陣の取材に応じた。

    0-0と想定外の引き分けに終わったW杯アジア2次予選シンガポール戦を振り返り、
    「選手たちはよくやってくれた。670回のパスを成功させ、日本のフットボールの歴史を変えた」と自画自賛しつつも、
    「フィニッシュの部分が足りなかった。W杯に小さな試合はない。試合後は眠ることができなかった」とあらためて悔しさをあらわにした。

    3月の就任以来ほぼ無休で働き続けた指揮官は
    「2年間バカンスを取っていない。どこにも行かない。家族とやることもある」と“家族サービス”に専念し、
    J1第2ステージが開幕する7月11日に再来日する予定。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000103-dal-socc
    デイリースポーツ 6月20日(土)22時20分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000103-dal-socc.view-000
    一時帰国を前に空港で取材に応じるハリルホジッチ監督

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/06/21(日) 09:18:46.47 ID:XXPColes0.net 

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    日本代表は16日、シンガポール代表とワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦を戦い、0-0で引き分けた。
    攻め続けながらの引き分けに、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も落胆した。

    日本は序盤から攻め、前半9本、後半14本と、計23本のシュートを放ったが、ゴールをこじ開けることができなかった。
    ハリルホジッチ監督によれば、つくった決定機は「19回」。「サッカー人生の中でこのような試合を見たのは初めて」と話した。

    ペナルティーエリアの幅をしっかり埋めるシンガポールに対し、前半から内に絞る攻めが多かった。
    ハーフタイムに逆サイドへの斜めのパスを出すよう求め、後半途中から2トップに布陣を変えるなどしたが、
    相手GKの神がかり的なプレーもあり、得点を奪えないまま終わった。 
    http://m.goal.com/s/jp/news/12784162

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/20(土) 07:10:15.01 ID:???*.net
    ロシアW杯予選初戦の相手、シンガポールがベタ引きで守り倒すのは分かっていた。

     それでも今の代表選手は、一緒に長い時間、戦ってきているので大量点も期待できるだろう。

    シンガポールの専守防衛を上回るだけの「個の力」が日本にはある。そう思っていた。
    欧州トップリーグでプレーしているのはダテじゃない。そう信じていた。しかしながら、シンガポールの術中にはまってしまった。
    スコアレスドローの原因は何か? それは選手が「だらしのない試合をやった」ってことだ。

    FW本田は、チーム最多のシュート7本を放ったが、体勢が悪いのに強引に打つから、ボールにパワーを込められない。

    FW香川は普段のリーグ戦で、シンガポールとは比較対象外の強い相手と互角以上に渡り合ってる。
    なのに"あの程度の相手"と対峙してモタモタしているようではダメだ。
    ゴールを決めたいと焦るのではなく、格の違いを見せつけてやる! くらいの気持ちでプレーした方がいいだろう。

    岡崎も同じ。せっかくドイツで結果を残しているのに落ち着きがなかった。
    FW宇佐美は力み過ぎていたね。オレが何とかしなきゃ、と力が入るとダメになる典型例。自覚しておくべきだろう。

    後半途中から出てきたFW大迫、FW原口、FW武藤には「自分の特徴を出しなさい」と言いたい。
    どんな局面であっても、まずは自分の持ち味を出し、そしてフィニッシュに絡んでいく。それが攻撃系選手の仕事だ。

    ■守る相手をこじ開ける練習だけを

    メディアにも注文をつけたいね。ハリルホジッチ監督が、日本サッカーに「縦に速い戦術を植え付けた」「日本を強くしてくれた」という調子で持ち上げてきたが、
    実際は、FIFAランク154位の相手に勝ち切れなかった。そうなった時に批判するのではなく、普段から是々非々の立場で報道すべきである。

    日本相手に守り切ったシンガポールのチーム戦術は、他の対戦国に有効なヒントを与えた。
    人数をかけて守り、自ゴールにフタをしている状態でも、日本はひたすら中央突破を図ってくることが再確認できた。
    中央を閉めておけば、そう簡単に点は取られないのだ。

    次のW杯予選は、9月3日のホーム・カンボジア戦だ。アドバイスを送る。たとえば海外組だけの合宿を行いたい。
    練習メニューは1つだけでいい。
    どっかの大学サッカー部に「シンガポールみたいに徹底的に守り倒してくれ」と頼み、それをこじ開ける練習だけを何度も何度も繰り返せばいい。
    荒唐無稽と笑ってはいけない。今の日本代表は、なりふり構っている場合ではないのだ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/160922
    2015年6月20日

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    シュートを外して舌を出す香川

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