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    カテゴリ: 日本代表

    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/12(木) 08:27:57.17 ID:Na8jvrYZ0.net
    福田(正博)氏は、攻撃では相手のボールを奪ったら、まず一番相手ゴールに
    近い選手を見て、ディフェンスラインの裏が空いていれば、そこが一番最初の
    選択肢になるという。しかし今回の代表はそういう発想の前に「まずは近くのパス」
    が選択肢になっていたと語る。

    前スレ
    日本の弱さの原因はパスサッカー至上主義 Part4
    http://peace.2ch.net/test/read.cgi/eleven/1405992864/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/06(月) 11:09:56.96 ID:???*.net

    no title

     
    [7.5 女子W杯決勝 日本女子2-5アメリカ女子]

    日本女子代表(なでしこジャパン)は5日、女子W杯決勝でアメリカ女子代表と対戦し、2-5で敗れた。
    前半16分までに喫した4失点が重くのしかかった。期待された連覇まではあと一歩届かなかった。

    試合後、各界からなでしこジャパンを労う声が届く中、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司も自身の『Twitter』へメッセージを投稿した。

    香川は「いつも勇気をありがとう。同じ日本人としてとても誇りに思います。なでしこジャパンの皆さん、本当にお疲れ様でした」と投稿。
    英語でも同じ内容をつぶやいた。香川の投稿は日本国内だけでなく、英『BBC』など多くの海外メディアでも報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150706-00774881-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月6日(月)10時59分配信

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/04(土) 12:39:51.05 ID:NL/aOLQi0.net 

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    そもそも本田香川レベルの海外でも活躍できる選手が同世代に二人いる時点で恵まれてる

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/07/04(土) 00:45:49.07 ID:???*.net

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    サッカー日本代表FW武藤嘉紀(22)が結婚したことを3日深夜、マネジメント会社を通じて発表した。

     相手は慶大時代から交際を続けていた女性で、既に婚姻届を提出している。
    今夏、東京からブンデスリーガ1部マインツへ移籍が決まっており、伴侶を得て海外挑戦することになった。
    近日中にも渡独する予定で、ドイツで新婚生活のスタートを切る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150704-00000002-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/29(月) 17:11:32.43 ID:???*.net


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    日本代表のヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、「ボールの奪い合いでの球際の強さ」と
    「少ないタッチで素早く縦を突く攻撃」を重視し、就任してから短期間でチームを大きく変化させてきた。

    “ハリル流”は、センターバック(CB)の選手起用にも見てとれる。日本代表のCBは、W杯ブラジル大会に出場した吉田麻也と森重真人が、
    ザッケローニ、アギーレ両監督のもとで守備陣の中心にいた。
    しかし、イラクとの親善試合(6月11日/4-0)、シンガポールとのW杯予選(6月16日/0-0)で、CBで起用されたのは吉田と槙野智章だった。

    槙野は過去、日本代表に招集された時に、サイドバックとして起用されたことはあったが、ハリルホジッチ体制では初めてCBとして起用された。
    これは槙野が備える “これまでの日本人CBが持っていなかった特長”が、ハリルホジッチ監督の目指すサッカーにマッチするためだ。

    現代サッカーにおいてCBに求められる能力のひとつは「スピード」だ。
    だが、歴代の日本代表を振り返ると、スピードに特長のあるCBはほとんどいなかった。
    そのため、緻密なポジショニングやライン・コントロールなどの連係によって、相手FWと駆け引きできるDFを守備の中心に据えてきた。

    槙野はこれまでのCBと異なるタイプで、優れたスピードがある。ここで言うスピードは、FWに裏のスペースを取られた時に対応できるスピード、
    インターセプトするために相手の前に出るスピード、ボールを前線に運ぶためのスピードだ。

    ほとんどの日本人CBは、守備時に抜かれないことを前提にしてボールホルダーとの間合いを取る。
    CBが抜かれると即シュートにつながるため、足を出してボールを奪うチャレンジも少ない。
    相手の攻撃を遅らせて味方のサポートを待ち、数的優位を作って守ることが多いが、見方を変えれば、これは相手のミス待ちの消極的な守備でもある。

    槙野の守備スタイルはこれとは異なる。槙野は、持ち前のスピードと身体能力の高さを生かして積極的にボールを奪いに行く。
    相手FWに入るパスのインターセプトを狙い、果敢に足を出す。そして、ひとたびボールを奪うと、そのスピードを生かして攻撃に勢いを生み出す。
    これこそが、ハリルホジッチ監督が槙野をCBで起用する理由だろう。

    槙野のようにボール奪取して縦に攻撃に転じるのと、奪ってから一度自陣にパスを下げるのでは大きな違いがある。
    だからこそ、縦に速いサッカーを掲げるハリルホジッチ監督は、縦への推進力を生みだせる槙野を起用したのだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150629-00010001-sportiva-socc
    webスポルティーバ 6月29日(月)14時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150629-00010001-sportiva-socc.view-000
    ハリルホジッチ監督が2試合連続で先発起用した槙野智章

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/27(土) 15:23:23.16 ID:???*.net
     
    コンサドーレ札幌は27日、FW榊翔太がオーストリア3部のSVホルンのトライアルに参加すると発表した。
    SVホルンは日本代表MF本田圭佑(ミラン)が実質的なオーナーを務めるクラブで、先日までトライアルの参加者を募集していた。
    期間は今月29日から7月7日までで、移籍を前提にしたものになるという。

    榊は札幌の下部組織から2012年にトップチームに昇格。1年目にJ1で2ゴールを記録するなど、早い段階から活躍を見せた。
    しかしその後は出場期間を伸ばせずにいると、今季もここまで試合出場はなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150627-00736485-gekisaka-socc
    ゲキサカ 6月27日(土)15時18分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150627-00736485-gekisaka-socc.view-000

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    342: ほんわか名無しさん 2015/06/26(金) 17:54:45.98 0.net

    試合前はミスチルHERO 
    高校時代からそうだったのか 

    本田圭佑との共通点にふかわりょうが喜ぶ「本番前に聴く曲が同じ」 
    http://news.livedoor.com/article/detail/10272352/ 

    本田が高校時代から試合前には、Mr.Childrenの「HERO」を聴いていることを紹介した。 

    VTR明け、ふかわが「びっくりしました。本田の曲? 私の本番前と一致しましたよ。本番前ずっとミスチルの『HERO』聴いてますから」と発言したのだ。

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/25(木) 17:56:04.02 ID:???*.net

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    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)率いるサッカー日本代表が、10月11日にイランのテヘランでイラン代表と親善試合を行うと24日、
    イラン・イスラム共和国放送の国際放送ラジオ日本語が伝えた。

     同放送によると10月8日にオマーンで2018年ロシアW杯アジア2次予選・シリア戦を終えた後にテヘランに移動。
    9万人収容のアザディ・スタジアムで試合を行うと伝えた。

     イランとの対戦が実現すれば、横浜国際競技場で行われた05年8月17日のドイツW杯アジア最終予選(2〇1)以来10年ぶりとなる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150625-00000062-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/25(木) 11:22:55.03 ID:???*.net


    まさかの結果だったね。2018年ロシアW杯のアジア2次予選が開幕し、日本は格下シンガポール相手にスコアレスドローというスタートを切った。

    よく「W杯予選に簡単な試合はない」「初戦は難しい」などというけど、体格面でも技術面でもシンガポールとは明確な差があった。
    しかも5日前の親善試合では、シンガポールよりもはるかに強いイラク相手に4-0で快勝していた。それだけに僕にとっても、この展開は予想外だった。

    確かに、シンガポールはイラクよりも守備に人数を割いてきた。日本の実力を認めた上での割り切った戦い方だ。球際でよく頑張っていたし、GKも当たっていた。

    でも、それを差し引いても日本には余裕がなさすぎた。試合の立ち上がりから何度もチャンスをつくったけど、それを決められないうちに徐々に慌ててしまった印象だ。
    23本もシュートを打ったけど、どれも力みすぎ。GKの真正面や枠外に飛んだものも少なくなかった。

    前半はハリルホジッチ監督の掲げる「縦に速いサッカー」の意識が強すぎて、
    裏にスペースがないのにロングボールを蹴ったり、相手DFの人数が多い中央に強引な縦パスを入れてははね返された。

    ハーフタイムに指示があったのか、後半に入るとサイドを使ってクロスを入れるようになったもののあまりにも単調。
    壁パスを使って崩すような場面は少なく、相手からすれば守りやすかっただろう。

    言われたことは一生懸命にやる。でも、それ以上のことはできない。今に始まったことじゃないけど、それが日本の選手の課題。
    そういう意味で、高校サッカーの先生みたいに選手を仕切るハリルホジッチ監督の影響が今回はマイナスに出てしまった。
    選手たちが常に監督の顔色を窺いながらプレーしているように見えた。せっかくの大舞台、もっと思い切ってプレーしてほしかったね。

    まあ、まだ2次予選の初戦だし、監督が代わったからといって急に強くなるわけではない。今後に向けてのいい薬になればいいと思う。

    選手個人で注目していたのは、ハリルホジッチ監督の就任以降、代表での存在感を増している宇佐美と柴崎だ。
    残念ながら、この日のプレーぶりではふたりに合格点はあげられない。

    宇佐美はチャンスに決め切れなかったのはもちろん、イラク戦で見せていた個で仕掛けるプレーをあまり出せなかった。
    まだ本田や香川など先輩たちへの遠慮があるのかな。それともW杯予選の緊張があったのだろうか。
    いずれにしても、代表のレギュラーとして生き残るには常に自分の色を出さなければいけない。
    G大阪ではあれだけ自由にやっているのだから、代表でも同じようにやればいいんだ。

    柴崎も目立たなかったね。やはり縦に速くという意識が強すぎたのか、パスの強弱があまりなく一本調子になっていた。
    ワンツーを使って抜け出すような場面も少なく、攻撃面で効果的な役割を果たせなかった。
    “ポスト遠藤”と期待を集めているけどゲームコントロールに課題を残したね。

    もちろん、これで2次予選が終わるわけではないし、ふたりには今後もアピールのチャンスはあるはず。
    次こそは「これから俺たちが日本代表を引っ張っていく」というくらいの活躍に期待したい。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150625-00049745-playboy
    2015/6/25 11:00

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