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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 20:44:31.87 ID:CAP_USER*.net

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    決勝トーナメント1回戦 

    29:05 FCポルト vs  ボルシア・ドルトムント(0 - 2)
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=43

    ボルシア・ドルトムント ボルシア・ドルトムントギュンドアンが戦列復帰 敗れても1点差以内なら16強進出へ
     
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは25日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦の第2戦で、
    FCポルト(ポルトガル)と対戦する。離脱者が復帰して主力の選手層に厚みが増した影響からか、香川は独メディアの予想先発から外れている。

    体調不良でポルトとの第1戦と、21日のレバークーゼン戦の2試合を欠場したギュンドアンがチームに合流。
    クラブの公式サイトによると、トーマス・トゥヘル監督は前日会見で、本人が望めばスタメンに加えることを確約したと伝えられている。

    また、今季のELでは予選を含めて9試合に出場しているGKロマン・ヴァイデンフェラーも体調不良から復帰している。
    だが、トゥヘル監督は「まだ不安が残る。現時点では先発に入る可能性は低いだろう」と語っており、正GKのロマン・ビュルキ起用が濃厚だ。

    「キッカー」紙の予想先発によると、ギュンドアンは、マティアス・ギンター、ヌリ・サヒンと共に3センターハーフの一角として先発すると見られている。
    サヒンも、ホームでのポルト戦で355日ぶりの復帰を果たしたばかりだ。

    また、負傷離脱したギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの代役には、MFスベン・ベンダーが入る予想となった。

    レバークーゼン戦は90分間ベンチを温めた香川のほか、ギュンドアン同様直近2試合でメンバー外となっていたMFゴンサロ・カストロも遠征メンバーに含まれている。
    主力選手の復帰と、U-17アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチら若手の台頭で中盤のポジション争いは激化している。

    前半は公式戦戦8得点10アシストを記録した香川でさえ、先発は確約されていない。
    特に、今年に入ってからトゥヘル監督はメンバーを固定せず、多彩な選手起用を見せている。

    ポルト戦の予想スタメン
     
    ホームで2-0と快勝したドルトムントは、第2戦で勝利または引き分けなら無条件での突破、
    敗れても1点差以内の敗戦であればベスト16への進出が決定する。

     ドルトムントの予想スタメンは以下のとおり。

    GK
    ビュルキ

    DF
    ピスチェク
    ベンダー
    フンメルス
    シュメルツァー

    MF
    ギュンドアン
    ギンター
    サヒン

    FW
    ムヒタリアン
    ロイス
    オーバメヤン

    Soccer Magazine ZONE web 2月25日(木)19時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160225-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 18:51:30.31 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    清武弘嗣が昨年11月以来の復帰を果たしながら、21日のアウクスブルクとの下位対決に0-1の苦杯を喫したハノーファー。
    司令塔は「失うものは何もない。思い切ってやって落ちるなら仕方ない。悔いのないようにプレーしたい」と語気を強めていたが、
    これでリーグ戦8連敗。ブンデスリーガ残留に向けていよいよ後がなくなってきた。
     今のチーム状況、そして自身の状況に焦りをにじませるのが、この冬にセレッソ大阪からドイツ挑戦を決意した山口蛍だ。
     冬の移籍市場で新天地に赴いた彼は、後半戦2試合目となった1月30日のレヴァークーゼン戦でいち早くブンデスリーガデビューを飾った。
    ポジションは不慣れな右のインサイドハーフだったが、持ち前の球際の強さを生かして守備面で貢献。
    及第点の結果を残した。だが、2月6日のマインツ戦では同じポジションで先発出場しながら、
    味方との連携不足が響いたのかミスが重なり、わずか33分で交代を命じられてしまう。
    その後の2試合はベンチ入りも出番なし。2部降格危機に瀕するチームの救世主になる以前に、
    「いかにして出場機会を得るのか」という大きな壁にぶち当たっているのだ。

    「チーム状態も良くないので、正直、そんなにすぐに試合に出られるとは思っていなかった。
    早いうちに出れたのはポジティブに捉えてます。ただ、2試合目ですぐに代えられたし、やっぱり厳しいなとは感じています。
    セレッソでもレヴィー(クルピ元監督)が相当厳しかったんで、ダメだったら前半で交代させられることもあった。
    当時のことをちょっと思い出したりすることもありますね。もちろん(監督から)与えられたポジションでやることは大事だし、
    そこに適応していかなくちゃいけないのも事実。だけど、やっぱり自分が真ん中の選手であることを練習から
    周りにも認めてもらわなくちゃいけない。そういうプレーを出して、やっていくしかない」

     自身の置かれた現実を冷静に客観視している山口だが、状況は芳しくない。後半戦からハノーファーを
    指揮するトーマス・シャーフ監督は、4-2-3-1をベースにしていた前任のミヒャエル・フロンツェック監督とは異なり、
    アンカーを置いたダイヤモンド型の中盤を用いた4-4-2を好んでいる。アンカーにはケガで前半戦の大半を
    欠場したアンドレ・ホフマンが主に起用され、前半戦にボランチをやっていたサリフ・サネやマヌエル・シュミーデバッハ、
    エドガー・プリプらがサイドハーフで使われている。山口も同じように位置づけられたようだが、レヴァークーゼン、
    マインツとの2試合で「右サイドの選手ではない」と判断された格好だ。だからこそ、本人が言うようにボランチで
    出られるように一からアピールしていくしかない。

     最近の紅白戦で、山口はダブルボランチの一角に入るケースが多いという。2月16日の練習で行われた紅白戦では
    1本目はサブ組でイヴェル・フォッスムと、3本目は主力組でシュミーデバッハとそれぞれコンビを組んでいた。
    2本目はサブ組の左サイドバックに入れられたが、これはあくまで人数の都合だったようだ。
     ゲームを通して指揮官は「ヤマ、ヤマ」と山口を繰り返し呼んでポジションの修正を図り、
    周囲と連動させようと仕向けていた。実戦ではまだこの形にはトライしていないが、ハノーファーの停滞感を考えると
    近い将来、布陣変更に踏み切る可能性もゼロではない。そこが山口にとっての大きなチャンスになりそうだ。

    「自分の武器は球際の強さやボールを奪うところ。最初はなかなか自分のタイミングで行けなかったけど、
    今は練習でもかなりガツガツ行けるようになってきました。コーチからも『もっとどんどん取りに行け』と言われるし、
    自分の特徴がそこにあると分かってくれていると思うので、練習から出していきたいという思いはあります。
    ただ、僕は新しい環境に行くと、どうしても遠慮してしまいがちなんで。(アウクスブルク戦、マインツ戦の)2試合を
    見た父(憲一さん)にも『遠慮せずやれ』と言われて。性格的な部分もあると思うんですよ。代表でも慣れるまでに
    すごく時間がかかったし、そこは自分の課題でもあるので、何とか克服しなきゃいけない。練習から下を向かずに
    黙々とやっていくしかないと思います」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 14:16:47.48 ID:CAP_USER*.net

    no title

    香川の出場はなし――。このトゥヘル監督の采配は、木曜日(2月25日)のヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦、
    ポルトとのリターンマッチ(アウェー)を見据えての判断だと言えるだろう。

    ブンデスリーガ第22節でレバークーゼンとの上位対決を迎えたドルトムントは、
    先週木曜日に行なわれたポルト戦とは大きくスタメンを変えてこの試合に臨み、
    オーバメヤンのゴールを守り切って勝利した。これはトゥヘル監督とドルトムントにとって、最高の結果となったはずだ。

    この試合で指揮官は、ポルト戦から5人のメンバーを入れ替えてきた。これはメンバーを“落とした”と言っても過言でない采配である。
    暫定4位チームとの上位対決とはいえ、試合前の段階で勝点差は13。この試合を落とせば首位バイエルン追走はより厳しくなるが、一方で2位の座がすぐに脅かさせる危険性もない。

    となれば、この試合よりも、優勝を目指すELを優先した判断を下したとしてもおかしくはない。そして、ドルトムントは辛抱強い戦いを見せ、ワンチャンスをモノにして勝点3を勝ち取ってみせた。
    先週のポルト戦の先発で今回のレバークーゼン戦のスタメンを外れたのは、左SBのシュメルツァーと、シャヒン、ヴァイグル、香川の中盤3人、そしてロイスだ。

    シャヒンは病み上がり、残りの4選手は最近2試合の出場時間が100分を超えている。今後も過密日程が続くことも踏まえての、EL優先の采配だと考えられる。
    事実、トゥヘル監督は調整も兼ねて、後半からロイスとヴァイグルをピッチに送り込んでいる。77分にCBパパスタソプーロス負傷を受けてCBスボティッチで3枚目のカードを切らなければ、香川が出場していた可能性も少なくない。

    香川も、「(監督から今回の欠場について)話はなかったですけど、そう(ポジティブに)捉えて準備します」と、次の試合へと気持ちを切り替えている。
    第1戦を2-0で勝利し、アドバンテージを持ってアウェーでの第2戦に臨むドルトムントだが、昨シーズン、チャンピオンズ・リーグでベスト8に入ったポルトの力は侮れない。

    「アウェーなのでまた厳しい試合になると思います。僕らには2-0というアドバンテージがありますが、それを意識しすぎてしまうと難しいゲームになってしまう。
    1点取れれば大きく変わると思うし、先制点がキーポイントになってくると思うので、しっかり準備していきたいと思います」
    香川は第2戦に向けて、気持ちを引き締めている。

    レバークーゼン戦後、彼は同じく出場のなかったラモスとともに、10分ほどピッチでダッシュ・メニューをこなした。中3日で迎えるポルト戦に向け、香川のコンディションは上々だ。

    現地取材・文:山口 裕平

    SOCCER DIGEST Web 2月22日(月)7時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160222-00010001-sdigestw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93334-leverkusen-0-1-dortmund/

    【サッカー】「クロップよりもトゥヘル戦術の方が…」 アシスト王に君臨する香川同僚MFムヒタリアンが心境告白
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456113552/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 12:59:12.75 ID:CAP_USER*.net

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    ドルトムントのMFムヒタリアンが告白

    ボルシア・ドルトムントで10番を背負うアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、
    クロップ政権下で自身が活躍できなかったのは戦術との相性の悪さだったと明かしている。

    米スポーツ専門サイト「Bleacher Report」にインタビューが掲載されている。

    ムヒタリアンはシャフタール・ドネツクでの活躍が認められ、2013-14シーズンからドルトムントに加入。
    バイエルン・ミュンヘンに去ったマリオ・ゲッツェの後を次いでエースナンバーを背負うことになり、
    クロップ監督にも期待されていた選手だった。

    しかしインタビューに応じたムヒタリアンは、
    かつての指揮官の代名詞ともいえる『ゲーゲン・プレス』について守備に意識が強すぎたと回想する。

    「もし彼(クロップ)がいたら、別のサッカーをやっているね。もっとカウンターが多くて、もっとパワフルで、もっとプレスの効いたサッカーをね。
    (現監督のトーマス・)トゥヘルが来たことで、別のサッカーを始めたんだ。
    僕たちはもっとボールをキープしてパスをつなぐことでもっと攻撃的にプレーするようになったんだ。それが僕が自信を持てるようになった変化だね」

    移籍初年度は9得点10アシストを記録したものの、2014-15シーズンはチームが序盤から大苦戦し、前半戦は最下位と低迷した。
    ムヒタリアン自身も結果を欲しがり、強引にシュートを打ちにいっては外すといったシーンを繰り返し、サポーターから非難を浴びていた。
    このシーズン、最終的にドルトムントはブンデスリーガを7位で終えたが、クロップ監督は責任を取る形で退任している。

    好調キープも指揮官は方針転換中
     
    悔しさにまみれた1年間を経て、今シーズンのムヒタリアンはトゥヘル新監督のポゼッションサッカーの下で息を吹き返した。
    ゴール前の局面での彼のドリブル突破やラストパスを武器に、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、ガボン代表FWピエール・エメリック・オーバメヤン、
    日本代表MF香川真司らとともに流動性ある攻撃を見せ、独地元メディアからは「ファンタスティック4」と評されている。

    そんなアルメニアが生んだ稀代のテクニシャンはリーグ戦ここまで20試合8ゴール、
    UEFAヨーロッパリーグやDFBポカール(ドイツ杯)を加えた公式戦では34試合で18アシストを記録し、
    「ミスター・アシスト」の称号を与えられるほどの働きぶりを見せている。

    ただ、トゥヘル監督はシーズン後半戦からはポゼッションサッカーだけでなく、縦に速いサッカーを取り入れるようになっている。
    トゥヘル監督の方針転換によって、香川やユリアン・ヴァイグルらショートパスでつなぐタイプの選手は序盤戦ほどの活躍を見せられなくなっている。
    ムヒタリアン自身は引き続き好調をキープしているが、トゥヘル監督の戦術がさらなる“クロップ化”を果たしても、自信を持ってプレーを続けられるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 2月20日(土)20時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160220-00010016-soccermzw-socc

    【サッカー】香川ベンチ入りも欠場 ドルトムント、アウェーでレバークーゼン下す
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456072400/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 01:33:20.32 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    2016年2月21日(日)キックオフ:23:30 / 試合会場:ベイアレーナ

    バイヤー・レヴァークーゼン 0-1 ボルシア・ドルトムント

    得点
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(後半20分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787028

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    555: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (アウアウ Sad1-mIZC [106.139.168.207]) 2016/02/21(日) 19:03:43.64 ID:ij31a3dJa.net
    香川いじめられてるわ 
    こんな集団リンチありかよ 

    http://i.imgur.com/vr4aIVY.gif

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 01:28:13.48 ID:CAP_USER*.net

    ブンデスリーガ第22節が20日に行われ、バイエルンとダルムシュタットが対戦した。

     バイエルンは公式戦9試合、リーグ戦では6試合負けなしで勝ち点を積み重ねている。リーグ戦では2位ドルトムントに勝ち点差「8」をつけて首位を快走。前節のアウクスブルク戦では、敵地で3-1で快勝した。チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのユヴェントス戦を4日後に控えた今節は、前節から先発メンバーを3名変更。ドイツ代表DFザーダール・タスキ、ブラジル代表DFラフィーニャ、U-21フランス代表FWキングスレイ・コマンがスタメン入りを果たした。

     一方、34シーズンぶりに1部に昇格したダルムシュタットは、第22節を終えて勝ち点24を積み上げ、13位。降格圏内の17位ホッフェンハイムとは勝ち点差「9」を付けている。

     まずは10分、バイエルンのアルトゥーロ・ビダルが強烈なミドルシュートを放つと、相手DFに当たったボールがゴール方向へ飛んだが、最後はGKクリスティアン・マテニアに阻まれて得点ならず。14分にはドゥグラス・コスタが左サイドからクロスを上げ、ロベルト・レヴァンドフスキが飛び込んだものの、またもGKマテニアに防がれた。

     好機を作るバイエルンは25分、アリエン・ロッベンがGKと1対1のチャンスを迎えたが、シュートは正面を突いてゴールならず。なかなか均衡を破ることができない。

     すると26分、先制したのはダルムシュタットだった。左サイドからフニオール・ディアスが上げたクロスはファーサイドに流れたが、右サイドでボールを拾ったサンドロ・シリグがニアサイドに折り返すと、ザンドロ・ヴァーグナーがダイビングヘッド。ゴール右隅を射抜き、ダルムシュタットが1点をリードした。

     ビハインドを負ったバイエルンは、以降も決定機を作り続けたものの、同点に追いつくことができず。前半は0-1で終了した。

     1点を追いかけるバイエルンは、後半立ち上がりに同点に追いつく。49分、ペナルティーエリア右手前でボールを持ったラフィーニャがクロスを上げると、トーマス・ミュラーが胸トラップからシュートを決めた。

     同点に追いついたバイエルンは、53分に2選手を交代。フランク・リベリーとフアン・ベルナトをピッチに送り出す。ロッベンとりべりーが同時にピッチに立つのは、今シーズン初めてのこととなった。バイエルンはボールポゼッション率で優位に立ち、ダルムシュタットを押し込んで逆転ゴールを狙っていった。

     そして71分、逆転ゴールはまたもミュラーによってもたらされた。ペナルティーエリア左手前からビダルがクロスを上げると、ミュラーが胸トラップからオーバーヘッドでゴールネットを揺らした。鮮やかなゴールで、ミュラーは今シーズンのブンデスリーガでの得点数を17に伸ばしている。

     なおも攻勢をかけるバイエルンは84分、左サイドでパスを受けたリベリーが低くて速いクロスを上げると、レヴァンドフスキが巧みに合わせて3点目を記録。勝利を決定付けた。

     試合は3-1で終了。バイエルンが逆転勝ちを収め、公式戦3連勝を果たした。バイエルンは次戦、23日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグでユヴェントスと敵地で対戦。次節は27日、ヴォルフスブルクとのアウェーゲームを控えている。一方のダルムシュタットは27日、ブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 3-1 ダルムシュタット

    【得点者】
    0-1 26分 ザンドロ・ヴァーグナー(ダルムシュタット)
    1-1 49分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    2-1 71分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    3-1 84分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787026

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00403637-soccerk-socc

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    20: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (ワッチョイ 6e9f-W0eo [113.148.124.85]) 2016/02/20(土) 18:27:19.20 ID:SFWzBgTa0.net
    オーバメヤン・ギュンドアン・ムヒタリアン・ 
    ソクラティス・香川・ギンター・ヴァイグルの市場価値が上昇 
    no title
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/19(金) 19:57:46.67 ID:CAP_USER*.net

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    決定機を逃したことにはチクリ

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、18日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)FCポルト(ポルトガル)戦で得点の起点になるなど、
    まずまずの活躍で復調の兆しを見せていた。その活躍ぶりは、2年間プレーしたイングランドにも届いている。英地元メディアでは高評価を受け、「気持ちが乗っていた」と評された。

    英サッカー情報サイト「Squawka」では、この試合の採点(10点満点)を公開。香川は他4選手と並ぶ7点の合格点を与えられている。
    好守に貢献した主将DFマッツ・フンメルス、先制点のDFウカシュ・ピシュチェク、2アシストのヘンリク・ムヒタリ アン、
    チームに貴重な追加点をもたらしたMFマルコ・ロイスの4選手がトップタイの8点で、香川の採点はそれに次ぐ高評価だった。

    「このプレーメーカーは、この夜気分が乗っていた。わずかではあったが素晴らしいスキルも見せようと試みていた。
    前半には得点すべきシーンがあったが、シュートは枠外に外れた。後半、スコアシートに彼の名前を記そうとトライしていた。
    (2点目のシーンでは)ドルトムントのワンダフルなパス回しを見事に仕上げてみせたが、シュートはまたしても枠外だった」

    香川の動きについては、このように寸評されていた。決定機を逃したシーンについては、苦言を呈されたが、
    その技術と貴重な2点目の起点となった正確なパスについては称賛された。

     トーマス・ トゥヘル監督の下、開幕からレギュラーとして出場を続けていたが、昨年12月ごろからベンチスタートが増えるなど苦難の時を迎えていた。
    それでも、間接的とはいえ得点に絡んだことで、本人も「気分的に少し楽になった」と一定の手応えを感じていた。

    強豪ポルト相手の勝利に貢献した自信も、精神面に好影響をもたらすかもしれない。
    ドルトムントの“小さな魔法使い”が復調に向けた第一歩を踏み出した。

    Soccer Magazine ZONE web 2月19日(金)19時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160219-00010019-soccermzw-socc

    【サッカー】香川真司(ドルトムント)のスルーパスに絶賛の声!解説者「カガワ、スーパーパスだ!」と絶叫©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455879108/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 07:08:47.49 ID:CAP_USER*.net

    C大阪に今季復帰したMF丸岡満(20)が16日、定位置獲得とリオ五輪代表入りを誓った。

    現在サブ組。昨季までドイツ1部ドルトムントで同僚だった日本代表MF香川真司(26)からは
    最近「焦るな。試合に出た時に結果を残せ」とアドバイスされて勇気づけられたといい、

    「真司君みたいにチャンスをものにしたい」と燃える。
    代表エース香川もプロ1年目の2006年C大阪では公式戦出場0。07年から出場機会を得ている。

    今季C大阪は柿谷、杉本、ブルーノ、関口、清原ら攻撃的MFをこなせる選手が多く、ポジション争いはし烈。
    J2開幕・町田戦(28日・町田)のメンバー入りへ当落線上の丸岡は「攻撃で得点に絡み、守備でも貢献したい。

    試合に出ないとセレッソに戻ってきた意味がないし、五輪にも出られない」と宮崎キャンプ中のこの日、
    グラウンド全面を使った6対6のゲームでフリーマンとして奔走した。持ち味の運動量とスピードをアピールし、
    大熊清監督(51)も「丸岡、ナイス!」と連発した。

    17日には同キャンプ最後の練習試合が予定されており、
    丸岡はゴールやアシストなど数字を残して、レギュラー獲りに名乗り出たいところだ。

    スポーツ報知 2月17日(水)0時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000011-sph-socc

    写真
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