サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:英メディア

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/19(金) 19:57:46.67 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    決定機を逃したことにはチクリ

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、18日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)FCポルト(ポルトガル)戦で得点の起点になるなど、
    まずまずの活躍で復調の兆しを見せていた。その活躍ぶりは、2年間プレーしたイングランドにも届いている。英地元メディアでは高評価を受け、「気持ちが乗っていた」と評された。

    英サッカー情報サイト「Squawka」では、この試合の採点(10点満点)を公開。香川は他4選手と並ぶ7点の合格点を与えられている。
    好守に貢献した主将DFマッツ・フンメルス、先制点のDFウカシュ・ピシュチェク、2アシストのヘンリク・ムヒタリ アン、
    チームに貴重な追加点をもたらしたMFマルコ・ロイスの4選手がトップタイの8点で、香川の採点はそれに次ぐ高評価だった。

    「このプレーメーカーは、この夜気分が乗っていた。わずかではあったが素晴らしいスキルも見せようと試みていた。
    前半には得点すべきシーンがあったが、シュートは枠外に外れた。後半、スコアシートに彼の名前を記そうとトライしていた。
    (2点目のシーンでは)ドルトムントのワンダフルなパス回しを見事に仕上げてみせたが、シュートはまたしても枠外だった」

    香川の動きについては、このように寸評されていた。決定機を逃したシーンについては、苦言を呈されたが、
    その技術と貴重な2点目の起点となった正確なパスについては称賛された。

     トーマス・ トゥヘル監督の下、開幕からレギュラーとして出場を続けていたが、昨年12月ごろからベンチスタートが増えるなど苦難の時を迎えていた。
    それでも、間接的とはいえ得点に絡んだことで、本人も「気分的に少し楽になった」と一定の手応えを感じていた。

    強豪ポルト相手の勝利に貢献した自信も、精神面に好影響をもたらすかもしれない。
    ドルトムントの“小さな魔法使い”が復調に向けた第一歩を踏み出した。

    Soccer Magazine ZONE web 2月19日(金)19時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160219-00010019-soccermzw-socc

    【サッカー】香川真司(ドルトムント)のスルーパスに絶賛の声!解説者「カガワ、スーパーパスだ!」と絶叫©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455879108/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 06:32:07.36 ID:CAP_USER*.net

    1351842_heroa

     
    昨季は中位だったのに今季は首位なんてことも

    選手の移籍が成功するかどうかは個人の技量によるところもあるが、移籍先のチームが組織として
    機能しているかが大きなポイントとなる。いくら優秀な選手でも、機能不全に陥っているチームを
    1人で生まれ変わらせるのは不可能だ。今夏も世界をにぎわす移籍があったが、英『Squawka』は
    移籍を選択したことを後悔しているであろう選手を5名紹介した。

    1.ペドロ・ロドリゲス(バルセロナ→チェルシー)

    バルセロナで出場機会が与えられないことに不満を抱いたペドロは、バルセロナへの愛を胸に
    プレミアリーグへ挑戦した。昨季王者のチェルシーは正しい移籍先にも思えたが、
    チームは降格圏内ギリギリのところまで落ち込んでいる。それに引き替えバルセロナは
    順当にクラブワールドカップも制し、充実のシーズンを送っている。

    2.エステバン・カンビアッソ(レスター・シティ→オリンピアコス)

    いったいレスターに何が起きたのかと不思議に思っていることだろう。残留が第1条件だった
    チームが首位を走っており、優勝が期待されるようになっている。レスターに残る判断を下していれば
    今頃世界中を興奮させるサプライズを経験することができていた。

    3.マテオ・コバチッチ(インテル→レアル・マドリード)

    昨季まで中位をさまよっていたインテルを抜け出し、レアルへのステップアップを果たした
    コバチッチは正しいキャリアを歩んでいるはずだった。ところがレアルはラファエル・ベニテスの下で
    混乱に陥り、インテルはスクデット争いをリードする存在となっている。

    4.フローラン・トヴァン(マルセイユ→ニューカッスル)

    フランスからイングランドへ参戦するケースは多いが、トヴァンは移籍先を間違えてしまった。
    チームは17位と低迷しており、自身も今季リーグ戦で無得点と苦しんでいる。
    これならフランスでプレイしていた方がよかったか。

    5.スティーブン・ジェラード(リヴァプール→LAギャラクシー)

    後悔とは少し違うかもしれないが、ユルゲン・ クロップのサッカーを体験してみたいという
    気持ちは少なからずあるだろう。今のところクロップのサッカーが成績を飛躍的に上げたわけではないが、
    あと1,2年残る判断を下していれば念願のリーグ制覇も叶ったかもしれない。

    上記5名は少なくとも1度は残留しておけばと思ったのではなかろうか。特にカンビアッソやコバチッチのように、
    前所属のチームが昨季とは全く違うサッカーを展開している場合は後悔も大きいはずだ。
    ペドロのように全く予想できなかったケースもあるが、移籍は慎重におこなわなくてはならない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151224-00010019-theworld-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ