サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/30(金) 01:53:04.27 ID:CAP_USER9
    [9.29 ELグループリーグ第2節 ガバラ2-3マインツ]

    img_2079621995797d36e0b3579d2804f5ad97437

     ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツ(ドイツ)は敵地でガバラ(アゼルバイジャン)と対戦し、3-2で競り勝った。武藤は公式戦4試合ぶりの先発出場で、ELは2戦連続先発。前半41分に左足で先制点を決め、今季公式戦3得点目となるEL初ゴールを記録したが、終盤に右膝を痛めて負傷交代を余儀なくされた。

     荒れたピッチコンディションなどアウェーの環境に苦しめられた。マインツは前半20分、右サイドのスローインからFWユヌス・マリの折り返しにMFパブロ・デ・ブラシスが合わせるが、右足のシュートはミートし切れず、枠を外れる。同24分にはピンチを招き、クロスに合わせたDFリカルジーニョのヘディングシュートがポストを直撃。ヒヤリとさせられた。

     なかなか決定機をつくれずにいたマインツだが、前半41分、縦パスに走り込んだDFガエトン・ブスマンがワンタッチで流し、武藤がPA内に進入。左45度の位置でDFと対峙すると、冷静なボールコントロールから左足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

     武藤は18日のアウクスブルク戦以来、公式戦3試合ぶりのゴール。EL初得点でリードを奪い、前半を1-0で折り返すと、後半立ち上がりはマインツペースで進んでいたが、一つのミスが流れを変える。後半12分、マインツDFシュテファン・ベルが頭でGKに戻そうとしたバックパスが短くなり、MFフィリップ・オゾビッチがカット。たまらずGKヨナス・レッスルがオゾビッチを倒してしまい、PKを献上した。

     このPKをMFルスラン・クルバノフが決めて1-1の同点に追いついたガバラ。5分後の後半17分にはFWバガリー・ダボのボールキープからラストパスを受けたMFセルゲイ・ゼニオフが左足を振り抜き、勝ち越しゴールを奪った。

     1-2と逆転を許したマインツは後半22分にMFレビン・エズトゥナリとFWジョン・コルドバを同時投入。この交代策が的中した。1分後の後半23分、マリの右CKをニアのブスマンがヘディングでそらし、中央のコルドバが左足で押し込んだ。投入直後のゴールで2-2の同点に追いつくと、同33分には同じく途中出場のエズトゥナリが逆転ゴールを叩き込んだ。

     3-2と再逆転に成功したマインツだったが、後半36分、右クロスに武藤が飛び込んだ際にDFと交錯し、右膝を負傷。気にする素振りを見せながらそのままプレーを続けていたが、同38分、ピッチに座り込み、メディカルスタッフの治療を受けた。歩いてピッチをあとにした武藤はそのままMFズアト・ゼルダーと交代。3-2の逆転勝利でEL初勝利を挙げたが、古傷である右膝を痛めた武藤の状態が心配される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631715-gekisaka-socc

    続きを読む

    ^^: 名無しに人種はない@実況OK・ ^^ (ワッチョイ 4339-RPp1) 2016/09/29(木) 21:08:30.40 ID:q16T3FQo0
    日本人記者の質問に答えるトゥヘル 
    no title
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/28(水) 06:33:12.14 ID:CAP_USER9
    どんな人間にもそれぞれ 機能するための条件がある。

    ある国でMVP級の活躍をした選手がいたとする。噂を聞きつけた世界各国のビッグクラブが、「ぜひ、 我がクラブに!」と懸命に交渉するだろう。
    争奪戦の末にようやく移籍先が決まると、満面の笑みで写真撮影に臨む選手とクラブ関係者の姿が一斉にメディアで報じられ、
    サポーターは喜びの歌を歌う。これで「今季の我がクラブは安泰だ」、と。
     
    しかし、鳴り物入りで加入した選手が、必ずしも期待通りに活躍する保証はどこにもない。
    序盤から思ったようなプレーができずに躓き続けると、「そもそも実力不足」「人間関係で苦労して、環境に馴染むことができなかった」
    「ビッグクラブのプレッシャーに耐えられなかった」などの批評がメディアで飛び交い、気がつくと彼の名前はスタメンのリストから消えている。
     
    これは、決して珍しい話ではない。だが、なぜあるクラブではヒーロー級の存在で、別のクラブではベンチウォーマー止まりという現象が起きるのか。
    あるいは、クラブでは干されていても代表では抜群の働きを見せる選手がいれば、
    逆にクラブチームでは活躍できても代表チームではパッとしない選手がいる、という現象についても同様だ。
     
    ドイツの心理学者ヤン・マイアーは、ある講演会でこう演説している。「どんな人間にも、それぞれ機能するための条件がある。
    社会性や嗜好性は異なり、人間関係の築き方にも特徴がある。実力を発揮するためには、自分を100パーセント信頼してくれる人間の存在が身近に必要だ。
    人を外から直接変化させることはできない。自分自身の環境適性などから新しい世界観が生まれてくるのだ」

    「日本代表での香川真司」について考えるうえで、 この視点は非常に大切だろう。
    クラブと代表ではプレーするチームが違えば、対戦する相手も異なる特徴を持っている。また、限られた枠の中からセレクションで選手を集める代表チームでは、
    それぞれの性格や人間関係、環境適正能力などを配慮し、実力を最大限発揮できるための最適な環境を手にすることは容易ではない。

    無論、どんなチームや環境でも力を発揮するのが一流選手の条件であるのは間違いないが、
    常に激しいプレッシャーを受ける香川のポジションでは、自力で流れをコントロールするのは難しい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160928-00019142-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月28日(水)6時0分配信

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/28(水) 14:00:48.83 ID:CAP_USER9
    CPnN7CvUwAAQhin

     
    欧州でプレーする日本代表主軸組のドルトムントMF香川真司(27)、レスターFW岡崎慎司(30)、セビリアMF清武弘嗣(26)が、日本時間28日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)で2戦連続の出番なしに終わった。

     3人の中で最も焦燥感にさいなまれたのは、ベンチメンバーにも入れなかった香川だろう。

     地元ドイツにスペインの名門レアル・マドリードを迎え撃ったドルトムント。MFゲッツェ、FWデンベレの新加入選手が先発して好連係を見せれば、後半途中出場の19歳FWエムレ・モルが存在感をアピールする。

     終了間際には、後半28分に登場した17歳MFプリシッチが、右サイドを鋭くドリブル突破してクロス。同13分交代出場のMFシュールレが強烈シュートを叩き込み、値千金の劇的同点弾。香川とポジションを争う攻撃系選手5人が持ち味を発揮し、難敵相手に貴重な勝ち点1を獲得した。

     ドルトムントはレアル戦の前に「中2日で4連戦」の強行軍。それでも計20ゴールと攻撃陣が本領を発揮して4連勝を飾った。その4戦すべてベンチスタートだった香川は、17日の国内リーグ戦の後半途中から「27分」しかプレーしていない。

     そしてベンチ外に終わったレアル戦――。ドルトムントに居場所がなくなり、もはやJリーグに出戻って心機一転、巻き返すしかないだろう。

     ポルトガルの強豪ポルトと地元で対戦したレスター。大黒柱FWバーディと2トップのコンビを組んだ新加入FWスリマニが、前半25分にヘディングで決めたゴールが決勝点となった。後半37分以降はMFキングとFWグレイが、そしてアディショナルタイムにはFWムサがピッチに送り込まれ、ついに岡崎にはお呼びが掛からなかった。

    「どの攻撃系選手と一緒にプレーしても、彼らの良さを引き出すことができる」と岡崎は豪語しているが、単純に個人能力を比べられてベンチウオーマーとなっている。

     日本代表では不動のレギュラーFW岡崎も、その立ち位置はかなりヤバくなってきている。

     今季からセビリアに加入した清武は、リーグ戦2試合で出場機会に恵まれず、この日のリヨン戦もベンチウオーマーに甘んじ、やはり今季加入組で同タイプの技巧派MFナスリの活躍を指をくわえて見守るばかり。現状は上がり目なしである。

    ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000019-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/09/28(水) 05:18:51.39 ID:CAP_USER9

    ad4f7a44

    ホームで白星なるか
    ドイツのドルトムントが27日、チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節のレアル・マドリード戦に先駆けて、スターティングメンバーを発表した。
    日本代表MF香川真司はベンチにすら入れずに蚊帳の外となっている。

    2016-17シーズンは華麗なるゴールラッシュによるロケットスタートを切ったドルトムント。
    今夏に契約したドイツ代表マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュルレ、そしてフランスの新星ウスマン・デンベレといった個性溢れる新戦力が見事に調和し、
    ここまでは多くのサポーターを満足させる魅力的なアタッキングフットボールを展開している。
    そんなドルトムントが欧州の舞台で迎え撃つのは昨年のヨーロッパ王者レアル・マドリードだ。
    ジネディーヌ・ジダン監督率いるスペインの名門はここ数試合、リーガエスパニョーラで不振が続いているものの、
    前線にはクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、そしてアルバロ・モラタなど世界的なアタッカーが軒並み顔を揃える文句無しのビッククラブである。
    ブンデスリーガでの好調ぶりをこの決戦でも見せつけたいところだろう。

    ドルトムントの公式twitterアカウントが発表した先発選手は次の通り。

    GK
    ビュルキ

    DF
    ピシュチェク
    パパスタトプーロス
    ギンター
    シュメルツァー

    MF
    ヴァイグル
    ゲレイロ
    カストロ
    デンベレ
    ゲッツェ

    FW
    オバメヤン

    ベンチには、エムレ・モルやクリスティアン・プリシッチ、そしてフェリックス・パスラックといった10代の選手が入り、
    香川はベンチ外からこの大一番を眺めることになってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00010001-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月28日(水)3時27分配信

    続きを読む

    322: 名無しさん@恐縮です@^^ (ワッチョイ 7e59-5q76) 2016/09/28(水) 06:40:03.14 ID:AH2/oUx60

    Cn-cRROUkAALHkg

     
    今のドルトムントに香川の創造性が加わればもっと強くなれるんだけどな 
    現状で満足してるトゥヘルはちょっとあかんわ
    続きを読む

    1: 動物園φ ★@ 2016/09/28(水) 05:43:46.90 ID:CAP_USER9

    SOCCER KING 9月28日(水)5時37分配信

    CtZa2m5WEAANSqd


    ドルトが終盤のシュールレ弾で追いつき、王者レアルとドロー 香川はベンチ外

    ドルトムントとレアル・マドリードが対戦した [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

     チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が27日に行われ、グループFでは日本代表MF香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)とレアル・マドリード(スペイン)が対戦した。

     ドルトムントは14日に行われたグループステージ初戦でレギア・ワルシャワ(ポーランド)に6-0の快勝を収めた。今節はホームに前回王者のレアル・マドリードを迎えるが、ホームでなんとか勝ち点3を掴みたいところだ。この日のスタメンにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンやドイツ代表MFマリオ・ゲッツェらが名を連ねた一方で、香川はベンチ外となった。

     現行方式のCLで史上初の連覇を狙うレアル・マドリード。第1節のスポルティング(ポルトガル)戦では、試合終了直前までリードを許す苦しい展開となったが、エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとスペイン代表FWアルバロ・モラタが立て続けに得点を挙げ、ドラマチックな形で辛くも逆転勝利を収めた。ドルトムントはグループステージ突破を争う対抗馬と目されており、直接対決を制して優位な状況に持ち込みたいところだ。先発メンバーにはC・ロナウドやウェールズ代表MFギャレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマらが入った。

     試合は序盤から両チームともにチャンスを作るオープンな展開になると、17分に先制点が生まれる。レアル・マドリードが左サイドから攻め込むと、ベンゼマが中央のトニ・クロースへパス。ハメス・ロドリゲスを経由してエリア内右に走り込んだベイルにつながると、ベイルがこれをヒールで落とし、C・ロナウドがゴール左下に蹴り込んだ。

     ホームのドルトムントも反撃に出る。24分、右サイドから切り込んだウスマン・デンベレが左足シュートで相手ゴールを脅かすと、34分にはO・デンベレの蹴ったCKをソクラティス・パパスタソプーロスが頭で合わせたが、ここはGKケイロル・ナバスの好セーブに阻まれてしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00497975-soccerk-socc
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/27(火) 18:59:08.33 ID:CAP_USER9
    ■ドイツ生活3年目を迎えて本領発揮の兆し 今季は公式戦6戦4発と存在感を示す

    no title


    ケルンの日本代表FW大迫勇也は、25日の本拠地RBライプツィヒ戦で今季リーグ戦2点目となるゴラッソを決めた。
    1-1のドローに終わったが、大迫はマン・オブ・ザ・マッチに選ばれるなど、好調ケルンで定位置を確保している。

    ケルン地元紙「ケルナー・シュタット・アンツァイガー」は大迫の活躍を受け、「大迫勇也、待望の復活」と特集で伝えた。

    過去2シーズンは印象的な活躍をできなかった大迫。昨季は開幕戦のシュツットガルト戦(8月16日/3-1)で得点を決めたが、
    以降は一度もネットを揺らせないままシーズンを終えた。しかし、ドイツ生活3年目を迎えた今季は本領発揮の兆しを見せており、カップ戦も含め6試合で4得点と存在感を示している。

    「技術的には常に傑出していた。今はポジション取りも正しい」

    復活を印象づけた大迫について同紙はこう評価している。これまで本職ではないサイドやトップ下で起用される試合も多く、苦しい時期も経験したが、
    今季はFWアンソニー・モデストと2トップを組んで本職のストライカーとして輝きを放つ。

    「実際のところ、大迫はケルンの中でも最も技術的に優れた選手の1人で、優れた目を持っていた。
    しかし、彼がそれを披露することは稀だった。今は急激に向上し、もはやウイングや攻撃的MFの選手ではなくなった」

    ■29日に発表される日本代表に招集なるか

    地元メディアから絶賛された大迫だが、現状ではクラブとの契約は今季限りとなっている。
    もっとも評価を急激に高めるなか、契約延長の可能性も報じられた。

    日本代表では通算15試合3ゴールの大迫だが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督が就任して以降は15年6月16日のワールドカップ(W杯)アジア2次予選シンガポール戦を最後に、招集からも長らく遠ざかっている。

    29日には10月のW杯最終予選2連戦(6日ホーム・イラク戦/11日アウェー・オーストラリア戦)に向けたメンバーが発表されるが、
    メンバーリストに絶好調のストライカーの名前は記されるのだろうか。

    Football ZONE web 9月27日(火)17時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160927-00010011-soccermzw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160927-00010011-soccermzw-000-view.jpg

    【サッカー】<半端ない>大迫勇也(ケルン)が値千金の豪快同点弾…2試合連続ゴール!ブンデスリーガ公式のMOMに選出★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474867636/

    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2016/09/25(日) 00:08:36.17 ID:CAP_USER9
    開幕当初は本人も明るい展望を抱いていたはずだが…。
    今夏にガンバ大阪からアウクスブルクに完全移籍し、自身にとって二度目のドイツ挑戦をスタートさせたのだが、宇佐美貴史だ。
     
    しかし、ここまでの公式戦5試合(ブンデスリーガが1試合、DFBカップが1試合)で、ディルク・シュスター監督から声が掛かったのはわずか1回

    その唯一のプレー機会であるヴォルフスブルク戦(ブンデス開幕戦)は、終盤の81分からピッチに入ったが、
    ロングボールが行きかう展開で持ち味を十二分に発揮できぬまま、試合終了の笛を聞くこととなってしまった。
     
    「試合に出られたというところはポジティブに捉えて、自分のチーム内での序列というものを上げていかなければならない」
     
    試合後にはそう語っていた宇佐美。この段階では「少しずつ出場機会が増え、チーム内における存在感を徐々に高めていけるのではないか」
    という展望を抱いていたのだろう。サポーターからもペナルティーエリア付近で違いを生み出す選手として期待されていた。
     
    さらにシュスター監督も、宇佐美が加入した当時は、「アシストだけではなく、ゴールを決めるクオリティーを持っている。
    DFBカップのラーベンスブルク戦(8月19日)でトップコンディションになるように、十分な時間を与えるつもりだ」と話していた。
    しかし、そのラーベンスブルク戦も結局、出場機会は訪れなかった。
     
    そもそも、シュスター監督は宇佐美のようなドリブラータイプをどのように起用するつもりなのか、まだ見えてこない。

    出場機会に恵まれていないのは宇佐美だけではない。今夏の移籍市場閉鎖ギリギリにホッフェンハイムから獲得したジョナタン・シュミッドも、
    同じくベンチウォーマーに甘んじている。シュミッドは宇佐美と同じくサイドを主戦場とするスピードが武器のアタッカーだ。
     
    しかし、シュスター監督がいま志向するスタイルの中で、
    宇佐美やシュミッドが必要なのか懐疑的にならざるをえないというのが、現時点での見解となる。
     
    現在のアウクスブルクで攻撃時にポイントとなっているのが、CBやボランチから対角線上に位置する選手へのロングボールだ。
    開幕から左サイドアタッカーで先発起用されたブラジル人のカイウビは、そのターゲットとして機能。さらに独力でシュートまで持ち込める打開力を兼ね備える。
     
    そのカイウビが負傷離脱した時は代役候補として宇佐美の名前がドイツ・メディアで上がっていたものの、
    実際に3節と4節でピッチに立ったのはやはり強靭でヘディングに強いチ・ドンウォンだった。宇佐美には一向に声が掛からなかった。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 9月24日(土)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00019050-sdigestw-socc&p=1

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/26(月) 08:50:23.30 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ケルン 1-1 ライプツィヒ

    【得点者】
    0-1 5分 オリヴァー・バーク(ライプツィヒ)
    1-1 25分 大迫勇也(ケルン)

    ブンデスリーガ日本語公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/5-match-1__fc_koeln-rb_leipzig.jsp

    ブンデスリーガ第5節が25日に行われ、大迫勇也が所属するケルンとライプツィヒが対戦した。

    今シーズンは開幕から好調を維持し、前節にはゴールも決めている大迫は、今節もしっかりとスタメン出場。そ
    のほか、4試合で4ゴールを叩き出しているアントニー・モデストや、キャプテンのマティアス・レーマンらが試合開始からピッチに立つ。

    一方の昇格組ライプツィヒはここまで4試合負け無しと素晴らしいスタートを切った。
    今節はオリヴァー・バークやダヴィー・ゼルケなどがシーズン初スタメンを飾っている。無敗の両チームの対戦は、交通機関の混雑により15分遅れてのキックオフとなった。

    開始4分、敵陣中央でボールを持った大迫が右足からのミドルシュートを狙う。枠を捕らえなかったものの、じょばんから積極性を見せる。
    ところが、その直後にライプツィヒが試合を動かした。5分、今シーズン加入したばかりで今日が初スタメンのバークが味方のスルーパスに反応してあっさり抜け出すと、
    エリア内で右足から繰り出されたシュートはDFフレデリク・ソーレンセンの足にあたって方向が変わり、GKティモ・ホルンの逆を突いて左下に決まった。

    リードを奪われたケルンだが、大迫の一発で同点に追いつく。25分、エリア内左でゴールに背を向けた状態でボールを受けた大迫は、
    ターンでディフェンダーを交わしゴール前にドリブルすると、GKペーテル・グラーチの頭上を撃ち抜く強烈な左足シュートをネットに突き刺した。同選手の2試合連続となる素晴らしいゴールで、試合は振り出しに戻っている。

    一気に逆転したいケルンは44分、マルセル・リッセがスピードのあるドリブルで単独突破すると、エリア内にクロスを上げる。
    中で待っていたモデストはオーバーヘッドを狙ったが、惜しくも空振りに終わってシュートチャンスを逃してしまった。前半はそのまま終了し、1-1の同点でハーフタイムを迎えた。

    後半は両チームともになかなか決定機を作れない展開が続く。50分にケルンがカウンターからリッセがミドルシュートを放つが、ゴールの上に外れた。
    シュートチャンスを作れないライプツィヒがゼルケを下げてユスフ・ポウルセンをピッチに送り込むと、ケルンも72分に大迫がピッチを去り、アルチョムス・ルドニェフスが投入された。

    80分ごろに差し掛かると、両チームにイージーなミスが目立つようになる。オープンな展開となり互いにカウンターを仕掛けるが決定的なチャンスが訪れない。
    スコアが動かない展開に苛立ち始めたのか、両チームの選手たちが口論になるシーンも見られた。

    そのまま試合は終了し、1-1のドローに終わって両チームの無敗は継続された。
    ケルンは次節、10月1日にブンデスリーガ第6節でバイエルン、ライプツィヒは30日に日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦する。

    SOCCER KING 9月26日(月)2時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00497191-soccerk-socc

    >>2以降につづく

    写真
    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ