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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/22(木) 17:35:53.16 ID:CAP_USER9


     
     ブンデスリーガ第4節が21日に行われ、FW大迫勇也のケルンはDF内田篤人のシャルケに3-1で逆転勝ち。今シーズン3勝目を挙げて勝ち点10とし、2位に浮上した。

     3戦連続先発出場の大迫は、1点を追う38分に今シーズン初得点となる同点弾を強烈なミドルシュートで放り込み、試合の流れを変えた。一方、ホームで敗れたシャルケは開幕4連敗。負傷離脱中の内田はベンチ入りメンバーから外れた。
     
     地元紙『EXPRESS』は、「夢のようなゴール 大迫、強力なパフォーマンスに自らご褒美を与える豪快な一発」とのタイトルで、好調の大迫を称える記事を掲載。

    「好調ぶりを見せつけている大迫にとっては、最高のゴールとなった。昨シーズンはツキから見放された試合もあったが、ここ最近はしっかりと結果を残している」と、最近の高いパフォーマンスに報いる今シーズン初ゴールだったとした。

     記事の中では、「第2節のウォルフスブルクでの試合はスコアレスドローに終わったが、大迫は前線で積極的な動きを見せており、イェルク・シュマトケSD(スポーツ・ディレクター)も試合後に『我々は、彼が何かを持っている選手だと言い続けてきた』と語っていた」と、シュマトケSDが大迫のポテンシャルを確信していたことも紹介している。

     同紙の試合後採点でも、大迫は「2」の高い点数がつき、寸評では「ついに出たゴール! 最近の高いパフォーマンスを、ようやくゴールで報いることができた。彼の足が勝ち星をもたらした」と、今シーズン初ゴールを喜ぶとともに、勝利を呼び込むプレーを褒め称えた。

     同じく地元紙『Koelner Stadt Anzeiger』も「2.5」の高評価となった。寸評でも、「対戦相手を苦しめる存在として、1対1の競り合いにも以前に比べるとはるかに固くならずに入っていた。美しい同点弾は、彼が自信をつかんだことを示している」と、大迫が力まずに試合に臨めるようになる中で、自信もつけていることを伝えている。

     ケルンは25日に行われる次節でホームにライプツィヒを迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00496218-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/22(木) 05:13:38.31 ID:CAP_USER9
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月22日(木)4時54分配信

    王者の壁を乗り越えられず

    21日、ブンデスリーガ第4節でドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンと日本代表FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。今季リーグ戦では3連勝中の両チーム。バイエルンはジェローム・ボアテングが今季リーグ戦で初めてスタメンに名を連ねた一方で、ヘルタは原口を今節も安定してスタメン起用している。

    試合は、序盤から攻勢に出るバイエルンが17分に先制する。タビド・アラバが左サイドからクロスを入れると、1度DFにはじかれるがボールは再びアラバのもとへ。このボールをニアにいたフランク・リベリに折り返すと、2度の切り返しから相手DFをかわしてゴールネットへ突き刺した。

    その後も攻撃の手を緩めないバイエルンだが、なかなかリードを広げることができない。一方のヘルタは、カウンターやセットプレイからときおりチャンスを作るも、王者のゴールを脅かすまでには至らず、前半終了のホイッスルを迎えた。

    後半に入っても、バイエルンペースは変わらない。しかし、59分に攻撃的プレイヤーの2枚替えを行うなど、ヘルタも反撃を試みる。

    しかし、点を奪ったのはバイエルンだった。68分、前線からのハイプレッシャーで、チアゴがペナルティエリア内で相手DFからボールをかっさらうと、GKと1対1に。落ち着いてゴールへ流し込み、バイエルンがリードを2点に広げた。

    その後、途中出場で2ヶ月ぶりに実戦復帰を果たしたアリエン・ロッベンが72分にダメ押し弾を決め、3-0でバイエルンがヘルタに圧勝。全勝をキープした。なお、この試合でフル出場を果たした原口は、攻守に渡って奮闘するも、バイエルンの脅威になることができず。チームも今季リーグ戦で初黒星を喫した。

    [スターティングメンバー]
    バイエルン:ノイアー、ラーム、ハビ・マルティネス、ボアテング(→フンメルス 63)、アラバ、チアゴ、シャビ・アロンソ、ビダル、ミュラー(ロッベン 65)、レヴァンドフスキ、リベリ(→コマン 77)

    ヘルタ:ヤルシュテイン、ペカリーク、ラングカンプ、スターク、プラッテンハルト、ヴァイザー(アラギ 84)、ルステンベルガー、アラン、エスヴァイン(→ストッカー 59)、イビセビッチ(→シーバー 59)、原口

    [スコア]
    バイエルン 3-0 ヘルタ

    [得点者]
    バイエルン:リベリ(16)、チアゴ(68)、ロッベン(72)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00010002-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/09/21(水) 06:04:52.33 ID:CAP_USER9
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    香川ではなくゲッツェが先発

    日本代表MF香川真司擁するドイツのドルトムントが20日、アウェイでブンデスリーガ第4節のヴォルフスブルク戦に臨んだ。

    国内リーグ3試合を終えた時点で未だ無失点のヴォルフスブルクとの大一番で、指揮官トーマス・トゥヘルが先発に選んだのは香川ではなく、マリオ・ゲッツェだ。
    さらにここ数試合ベンチから試合を見守っていたピエール・オバメヤンといったメンバーもスターティングイレブンに復帰。
    試合は開始4分、マルク・バルトラのスルーパスに快速で抜け出したラファエル・ゲレイロが落ち着いて左足で流し込み、ドルトムントがあっという間に先制する。
    昨季ロリアンでは左SBを務めていたゲレイロが、トゥヘルによる中盤へのコンバートに結果で応えることに。
    さらに16分には満を持して先発からの登場となったオバメヤンが左サイドを華麗に突破し、ファーサイドネットへ突き刺す見事なシュートを決めて追加点。
    ガボン代表ストライカーにとっての今季3ゴール目となり、ドルトムントはその後も成長著しいウスマン・デンベレやユリアン・ヴァイグルなど将来有望な若手らが躍動し、
    アウェイの地でヴォルフスブルクを圧倒。
    結局前半はドルトムントの2点リードで終了し、後半へ折り返す。

    53分、いよいよホームのヴォルフスブルクが反撃の狼煙を上げる。
    後半スタートからピッチへ投入されたセガンが右サイドからクロスを入れると、これに右足で合わせたのがこちらも後半からの出場となったディダヴィ。
    点差を1に縮めたヴォルフスブルクは司令塔ドラクスラーのボールタッチ数も増え、前半とは打って変わって流れるような攻撃サッカーを見せる。
    押され始めたドルトムントだったが、58分にはカウンターからデンベレが加入後初ゴールを決めて再びリードを2点差にすると、
    62分にもカストロのパスからオバメヤンがこの日2ゴール目をマーク。
    さらに73分、左CKからフリーのピシュチェクが頭で合わせ5-1と差を広げる。

    結局最後まで香川に出番は与えられず、チームの華麗なるゴールラッシュをベンチから眺めることとなった。
    新生ドルトムントのスタメンが固定される前に、一刻も早く信頼を回復したいところだろう。


    [メンバー]
    ヴォルフスブルク:カスティールス、ヴォルシャイト、ブルマ、ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(→カリジウリ 63)、ドラクスラー、ゲルハルト、ブワシュチコフスキ、エンリケ(→ディダヴィ 46)、アーノルド(→セガン 46)、ゴメス

    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク、バルトラ(→M・ギンター 13)、パパスタトプーロス、シュメルツァー、ゲレイロ、プリシッチ(→カストロ 46)、ヴァイグル、デンベレ、ゲッツェ(→ローデ 68)、オバメヤン

    [スコア]
    ヴォルフスブルク 1-5 ドルトムント

    [得点者]
    ヴォルフスブルク:ディダヴィ(53)
    ドルトムント:ゲレイロ(4)、オバメヤン(16、62)、デンベレ(58)、ピシュチェク(73)

    http://www.theworldmagazine.jp

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)4時49分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929588.html
    試合スコア

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    1: Egg ★@t 2016/09/21(水) 07:55:41.52 ID:CAP_USER9

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    香川真司が出遅れている。ドイツ杯1回戦トリール戦、リーグ開幕戦マインツ戦とフル出場したものの、W杯予選をはさんで第2節ライプツィヒ戦はベンチ外。
    続くチャンピオンズリーグ初戦のレギア・ワルシャワ戦ではベンチ入りしながら出場機会はなかった。
    9月17日の第3節ダルムシュタット戦では63分から出場したが、すでに3-0と勝負がついてからの交代だった。試合は6-0とドルトムントが圧勝している。

    昨季までと比較すると出場状況の違いは明らかだ。例えば昨季はユルゲン・クロップからトーマス・トゥヘルに監督が交代し、
    戸惑いを口にしながらも、第14節まではすべて先発出場。後半戦に入り、第18節でベンチ外となった時などは、ドイツメディアもこぞって騒いだものだ。

    香川自身の様子も少々違う。これまでなら先発を外されたり、思い通りのプレーができなかったりすると、試合後にコメントを残さなくなり、
    何か話したとしても口調や表情からは内面の苦悩が“だだ漏れ”だった。だが今季は、こちらが不安になるほどいたって落ち着いている。

    ダルムシュタット戦後もこんな調子だ。
    「いい試合だった……というか、相手もかなり引いていたので失点はないと思ってたし、いい形で先制点がとれた。よかったと思います」

    ライプツィヒ戦の敗戦からすっかり立ち直ったチームについても余裕を持って語る。
    「チャンピオンズリーグの勝ち方がよかったから、それがすごくチームに自信を与えた。あとは新加入の選手が結果を出したので。
    今日もああやって出た選手みんなが点を取っていて、なかなかこんな状況が2試合連続であることはない。
    みんなが均等に点を取ってアシストし合っているので、そういう意味では自然と雰囲気は上がっていくと思います」

    なぜこうまで落ち着いていられるのか。

    ひとつの理由は、試合に出ない原因が明らかになっていることだろう。9月の代表戦後は右足首の打撲の治療と時差を含めてコンディション調整が必要だった。
    レギア・ワルシャワ戦後には「監督と話し合って無理はしないということに……」と、明かしている。

    それでもこれまでの香川であれば、もっと結果を求めて苛立ちを露わにしていたように思う。
    「基本は毎試合、出たい」と、試合数の多いプレミアリーグでプレーしていた時でさえ語っていた。

    >>2につづく

    了戒美子●文 text by Ryokai Yoshiko
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160920-00010000-sportiva-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/09/20(火) 18:36:14.97 ID:CAP_USER9
    ゴールはなかったものの……

    華麗な技巧派FWは今、アーセナルではなくシュツットガルトで武者修行中の身だ。日本代表FW浅野琢磨が17日にブンデスリーガ2部、第5節のカイザースラウテルン戦に先発出場し、可能性を感じさせるプレイを披露した。

    加入後初となるスターティングメンバーに名を連ねた“ジャガー”こと浅野は、2トップの一角として起用されると78分までプレイし、そのポテンシャルが地元メディアを大いに満足させた。独紙『Stuttgarter Zeitung』は試合後、日本の快速アタッカーの働きぶりについて「この新加入FWは注目する必要があるかもしれない。スピードやテクニックに優れ、終始そのクオリティを見せつけていた」と絶賛。また独『LIGA ZWEI』もアーセナルからやってきた若き日本代表を次のように評している。

    「ゴールは決めなかったが、このゲームで素晴らしい才能を示している。ヨス・ルフカイ前監督はこのアーセナルからの新入りの日本人を全く欲しがっていなかったものの、オラフ・ヤンセンは早速スタメンで使うことになった。浅野は左サイドでプレイするよりも第2のFWとしてプレイした方が良さそうだ」

    「とりわけ1対1の場面で最高のドリブル技術を見せていた。攻撃的な選手としては異例となる対人勝率52%を記録し、相手を何度も困らせてることに成功している。ヤンセン監督も彼にハグすることでそのプレイを労っていた」

    浅野のプレイスタイルを分析し、同選手がより活きるであろうポジションを提言した同メディア。加入してまだ間もないが、早くも快速ドリブラーはその存在価値をアピールすることに成功したようだ。もちろん彼がいつの日かイングランドプレミアリーグの舞台でアーセン・ヴェンゲル監督を唸らせてくれることを期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00010005-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/19(月) 16:50:35.85 ID:CAP_USER9

     ブンデスリーガ第3節が18日に行われ、日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは同FW武藤嘉紀が所属するマインツと対戦。武藤は67分から途中出場して、1ゴールをマークしたが、宇佐美には出番がなかった。

     今シーズン、DFBポカールを含めた公式戦4試合を終えて、わずか8分の出場機会しか与えられていない宇佐美。出番がないことに関して、「俺が言うことじゃないし、監督が決めることなんで。ただ、今やれていること、練習で出せているプレーを出せれば、いつか(出番は)来ると思っています。こういう展開なら攻撃的なカードは僕があと一枚残っていましたし、そこをチョイスしてもらえない現状は自分の力不足だと思います」と、チームが負けている展開で出場できなかったことを悔やんだ。

     自身が出場した時のイメージについては、「自分が入って左サイドで連携が出せたりだとか、仕掛けていくだけじゃなくていろんな連携を左サイドで作っていくというのはできると思う。蹴っていくサッカーで自分の良さをうまく落とし込めるとは思うんですけど、まだ3つ(3試合)終わっただけなので、焦りながらも焦らずという感じでやっていこうかなと思いますけど」とコメント。まだ開幕したばかりと強調し、焦らずに出番を待ちたいと口にした。

     続けて、「焦らないといけない気持ちはもちろんありますけど、焦ってもいいことはないですし、自分のペースでブレずにやれることをやっていくだけだと思う。だからこそ不満を持つこともしないですし、自分に対してなんで出られないんだという気持ちを持つこともない」と、自分ができることをしていくのが重要だと語った。

     同試合では、同じ24歳の武藤が途中出場ながら今シーズン2得点目をマーク。「いい時間帯に出てダメ押し点を決めているわけですから、ああいう状況に自分も持っていければ。使ってもらえれば、やれるというかやらないといけないし、それをどんどん証明していくだけだと思います」と、同級生から刺激を受けたと明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00494975-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/19(月) 17:24:18.87 ID:CAP_USER9

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    サッカーのドイツ2部リーグで、宮市亮のザンクトパウリは18日、敵地で山田大記のカールスルーエと1-1で引き分けた。
    宮市は先発し、後半20分までプレー。山田はベンチ外だった。(共同)

    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/09/18/0009502649.shtml

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    1: Egg ★@ 2016/09/19(月) 09:46:21.03 ID:CAP_USER9


    no title

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    28: 名無しさん@恐縮です@ 2016/09/19(月) 00:30:41.52 ID:x0Ks4KRb0

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    なんで宇佐美は使ってもらえないんだ 
    アウグスってそんな層あついのか
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/19(月) 00:27:53.20 ID:CAP_USER9

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    [9.18 ブンデスリーガ第3節 アウクスブルク1-3マインツ]

     ブンデスリーガは18日、第3節3日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でMF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦し、3-1で快勝した。3試合連続ベンチスタートの武藤は後半22分から途中出場し、2-1の後半36分に今季2得点目となるダメ押しゴール。宇佐美は2試合ぶりにベンチ入りしたが、出番はなかった。

     マインツは前半7分、MFユヌス・マリの右CKにFWジョン・コルドバが頭で合わせ、先制点。コルドバの2試合連続ゴールで前半を1点リードで折り返すと、後半22分からコルドバに代わって武藤がピッチに入った。

     後半28分、アウクスブルクはDFコンスタンティノス・スタフィリディスの強烈な左足ミドルで同点に追いつくが、マインツは直後の30分、DFダニエル・ブロシンスキの左クロスをマリがヘディングで流し込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     そして迎えた後半36分、右サイドを駆け上がってきたMFレビン・エズトゥナリがグラウンダーのクロスを入れると、DFがカットしてこぼれたボールに武藤が左足を伸ばし、ゴールに押し込んだ。武藤は2試合ぶり今季2得点目。前節・ホッフェンハイム戦(4-4)は出場機会がなかったため、出場試合では2戦連発となった。

     後半アディショナルタイムにMFホセ・ロドリゲスが危険なタックルで一発退場となったマインツだが、そのまま3-1で逃げ切り、待望の今季初勝利。アウクスブルクは2試合ぶり今季2敗目を喫し、ホームでは2連敗となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631375-gekisaka-socc

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