1月6日に1-2で負けたビルバオに今日勝ってた!
最高! pic.twitter.com/i1vmTUTbsh

— ゆうた(@Yuta__soccer5)Thu Jan 12 12:06:22 +0000 2017
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カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ
アトレティコ、アーセナルのエースを狙う!サンチェスのどう動くか?
1: YG防衛軍 2017/01/11(水) 20:06:56.64 ID:CAP_USER9


アトレティコ・マドリードが、今夏にアーセナルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得することを目指しているようだ。チリ紙『エル・グラフィコ』の報道を引用し、10日付のスペイン紙『アス』を伝えている。
アーセナルとの契約が来シーズン限りで満了となるサンチェス。クラブ側は週給20万ポンド(約2900万円)を提示するなど契約延長交渉に動いているが、なかなか進展しておらず、去就について様々な報道が飛び交っている。パリ・サンジェルマンが今夏の獲得に向けて6000万ポンド(約84億7000万円)を準備しているとも噂されている。
同紙によると、アトレティコ・マドリードはサンチェスを今夏の補強最優先候補に挙げている模様。去就が注目されているフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンのパートナー、あるいは後釜として獲得を考えているようだ。
サンチェスにはパリ・サンジェルマンをはじめ、ユヴェントスやチェルシーなど複数のビッグクラブが興味を示しており、争奪戦が予想される。今夏に移籍が実現するのか、アーセナルとの契約延長交渉も含めて去就に注目が集まる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00540090-soccerk-socc
アーセナルとの契約が来シーズン限りで満了となるサンチェス。クラブ側は週給20万ポンド(約2900万円)を提示するなど契約延長交渉に動いているが、なかなか進展しておらず、去就について様々な報道が飛び交っている。パリ・サンジェルマンが今夏の獲得に向けて6000万ポンド(約84億7000万円)を準備しているとも噂されている。
同紙によると、アトレティコ・マドリードはサンチェスを今夏の補強最優先候補に挙げている模様。去就が注目されているフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンのパートナー、あるいは後釜として獲得を考えているようだ。
サンチェスにはパリ・サンジェルマンをはじめ、ユヴェントスやチェルシーなど複数のビッグクラブが興味を示しており、争奪戦が予想される。今夏に移籍が実現するのか、アーセナルとの契約延長交渉も含めて去就に注目が集まる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00540090-soccerk-socc
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バルセロナ、FIFA表彰式ドタキャンwww
1: Egg ★@ 2017/01/10(火) 17:12:00.98 ID:CAP_USER9
現地時間9日(以下現地時間)に行なわれたFIFA(国際サッカー連盟)の年間表彰式を欠席したバルセロナ(スペイン)。
この決断には、各方面から遺憾の意や批難の声があがっている。
バルサは9日、11日の国王杯(コパ・デル・レイ)アスレティック・ビルバオ戦への準備を優先するため、
チューリッヒでのセレモニーに選手らが出席しないと発表した。
この決断に、主催者のFIFAは失意を表した。
また、レアル・マドリー寄りで知られるスペイン『マルカ』紙は、欠席が当日に決定されたものであることを指摘し、
“ドタキャン”騒動がFIFAを悩ませたと批判的に報道している。
自身4度目のFIFA年間最優秀選手賞に輝いたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドは、スピーチの際に、
「メッシやバルセロナのほかの選手もいてくれることを望んでいたけれど、彼らにはカップ戦がある。
その決断は完璧に理解できるものだ」とコメント。バルサが欠席したことを残念がりつつ、決定に理解を示した。
『マルカ』紙によれば、レアルOBの元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏はセレモニーの前、
「バルセロナがこのような重要なイベントに出席しないなんて、少し奇妙だし悲しい。
こういった式典で最も楽しいのは、沢山の選手が顔を合わせることなんだが」と、話していたという。
この件について、バルサの主将MFアンドレス・イニエスタが謝罪。「バルセロナのキャプテンとして、
そのような素晴らしい賞とベストイレブンに選んでくれたFIFAとFIFProに感謝したい。
また、国王杯の非常に重要な試合に向けた準備のため、セレモニーを欠席することについて謝罪したい」と述べている。
なお、スペインではレアルも2011年に、セレモニーを欠席した過去がある。
当時C・ロナウドとジョゼ・モウリーニョ監督がそれぞれ最優秀選手賞と最優秀監督賞にノミネートされていたが、
今回のバルサ同様にいずれも受賞はしていなかった。
ISM 1/10(火) 12:47配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000016-ism-socc
写真

【サッカー】<FIFA年間表彰式>C・ロナウド個人“3冠”達成!ベスト11はレアル&バルサがほぼ独占!“魔球”FK弾が年間最優秀ゴール
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483999082/
この決断には、各方面から遺憾の意や批難の声があがっている。
バルサは9日、11日の国王杯(コパ・デル・レイ)アスレティック・ビルバオ戦への準備を優先するため、
チューリッヒでのセレモニーに選手らが出席しないと発表した。
この決断に、主催者のFIFAは失意を表した。
また、レアル・マドリー寄りで知られるスペイン『マルカ』紙は、欠席が当日に決定されたものであることを指摘し、
“ドタキャン”騒動がFIFAを悩ませたと批判的に報道している。
自身4度目のFIFA年間最優秀選手賞に輝いたレアルFWクリスティアーノ・ロナウドは、スピーチの際に、
「メッシやバルセロナのほかの選手もいてくれることを望んでいたけれど、彼らにはカップ戦がある。
その決断は完璧に理解できるものだ」とコメント。バルサが欠席したことを残念がりつつ、決定に理解を示した。
『マルカ』紙によれば、レアルOBの元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏はセレモニーの前、
「バルセロナがこのような重要なイベントに出席しないなんて、少し奇妙だし悲しい。
こういった式典で最も楽しいのは、沢山の選手が顔を合わせることなんだが」と、話していたという。
この件について、バルサの主将MFアンドレス・イニエスタが謝罪。「バルセロナのキャプテンとして、
そのような素晴らしい賞とベストイレブンに選んでくれたFIFAとFIFProに感謝したい。
また、国王杯の非常に重要な試合に向けた準備のため、セレモニーを欠席することについて謝罪したい」と述べている。
なお、スペインではレアルも2011年に、セレモニーを欠席した過去がある。
当時C・ロナウドとジョゼ・モウリーニョ監督がそれぞれ最優秀選手賞と最優秀監督賞にノミネートされていたが、
今回のバルサ同様にいずれも受賞はしていなかった。
ISM 1/10(火) 12:47配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000016-ism-socc
写真

【サッカー】<FIFA年間表彰式>C・ロナウド個人“3冠”達成!ベスト11はレアル&バルサがほぼ独占!“魔球”FK弾が年間最優秀ゴール
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ロナウジーニョが全盛期のまま今のサッカー界にいたら最高の選手やったんか?
【動画】乾貴士、敵将シメオネもたまげた「漫画のような3人抜き」
1: YG防衛軍 2017/01/10(火) 21:06:41.24 ID:CAP_USER9
2017年のリーガ初戦となる第17節、イプルアではエイバル対アトレティコ・マドリードの一戦が行なわれた。サウール・ニゲス、アントワーヌ・グリーズマンのゴールで0対2とアウェーチームが勝利を手にしたが、エイバルの日本人MF乾貴士は敵将もその力を認めざるを得ないパフォーマンスを見せた。
「乾はとても良かったし、彼はキレのある選手で、(対面する)ヴルサリコが2枚目のカードをもらう可能性があった。だから、右サイドの問題を解決して、後半、誰も失わないでプレーするために交代させた」
試合後の記者会見でディエゴ・シメオネは、後半頭に右サイドバックのシメ・ヴルサリコを下げ、フアンフランを投入した理由を説明した。記者の質問は「右サイドバックを変えた理由は?」というだけのもの。だが堅固な守備を構築しアトレティコを復活させた闘将の口からは、INUIという言葉が自然に発せられた。
どちらも前線からのハイプレスが特徴の両チームの対戦は、お互いに譲らず均衡したものだった。だが、前半に関して言えばアトレティコの右サイド、つまり霜がピッチに残っていた乾のいるサイドは、エイバルが完全に掌握していた。
乾がボールを持てば何かが起きる。
そんなエイバルサポーターの期待で小さなスタジアムのイプルアは包まれ、背番号8番にボールがわたるとスタンドからはどよめきが生まれた。29分、ヴルサリコとの1対1の場面。乾はキレのあるボールタッチで中へとボールを運ぶ。日本人の動きについていくことができず、後手に回ったクロアチア代表DFに残された術はファールで止めるしかなく、その代償としてイエローカードを受けた。
警戒しても止めることが簡単ではない乾のプレー。圧巻は36分、左サイドでボールを受けた乾が鋭い切り返しでヴルサリコとスペイン代表MFサウールに無様なダンスを強要するプレーだった。それだけでなく、続くカバーに入ったガビの股の間に鮮やかにボールを通してみせた。クロスこそ味方につなげることはできなかったが、圧巻の3人抜きを見せた乾に、スタンドは大きな歓声を送り、気温5度の真冬の寒さを一瞬忘れていた。
「部分部分でいいプレーができたのはよかったのかもしれないけど、それを結果につなげたい。守備が堅いアトレティコ相手にドリブルでかわしたりすることができたのはもちろん自信になる。ただ、もっとバリエーションを増やさないといけないし、ゴールにつながるプレーをしないといけない」
ミックスゾーンに現れた乾はいつものように反省の弁を口にした。チームの勝利につながるプレー、結果につながるプレーをこの日、見せることができなかったと乾は自分を戒めたが、日本人選手にとって鬼門であったリーガでしっかりとしたパフォーマンスが見せられる選手へと成長していることを、サポーターだけでなく、敵将も認めている。
そんな中、少々手厳しいのがエイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督だ。試合後の記者会見で乾について「指示を忠実に実行する選手であり、すばらしいタレントに溢れ、まるで漫画のようなプレーをするが、ファイトするプレーが足りず、今日もその部分で苦労していた」と、手厳しい評価を下した。
だが、それで終わりではなかった。
「試合を重ねるにつれ自己主張をするようになっているし、チームメートは彼とプレーをすることを本当に楽しみにしている」
まじめなだけの選手からひと皮むけようとしていると評価。厳しい指摘は、エイバルにとって大事な選手だからこその愛情の裏返しと言ってもいいものだ。
乾は語る。
「ピッチの中でスタンドから期待されているというのを感じるというよりは、期待してほしい。それに応えるプレーがしたいし、プロとして応えないといけないと思っている」
「もちろん、自分の中でもゴールへの思いはある。ただ、一番重要なのは何かと言えばチームのゴールなので、自分のエゴだけでいくのはまた違う。自分はそういうプレーヤーでもない。エゴを出しすぎるプレーヤーではないし、周りを使えるのが自分の特徴だと思っている。そこはこれからも変わらないと思う。ただ、早く自分のゴールは取りたいなと思う」
大きな期待が向けられていることはわかっている。ただ、その期待に従順に応えようとするだけでなく、メンディリバルが求める”自身の色を主張するコメント”をしっかりと残していることにその成長ぶりを感じるし、今後の活躍をあらためて期待させてくれた。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2017/01/09/post_5/index_4.php
「乾はとても良かったし、彼はキレのある選手で、(対面する)ヴルサリコが2枚目のカードをもらう可能性があった。だから、右サイドの問題を解決して、後半、誰も失わないでプレーするために交代させた」
試合後の記者会見でディエゴ・シメオネは、後半頭に右サイドバックのシメ・ヴルサリコを下げ、フアンフランを投入した理由を説明した。記者の質問は「右サイドバックを変えた理由は?」というだけのもの。だが堅固な守備を構築しアトレティコを復活させた闘将の口からは、INUIという言葉が自然に発せられた。
どちらも前線からのハイプレスが特徴の両チームの対戦は、お互いに譲らず均衡したものだった。だが、前半に関して言えばアトレティコの右サイド、つまり霜がピッチに残っていた乾のいるサイドは、エイバルが完全に掌握していた。
乾がボールを持てば何かが起きる。
そんなエイバルサポーターの期待で小さなスタジアムのイプルアは包まれ、背番号8番にボールがわたるとスタンドからはどよめきが生まれた。29分、ヴルサリコとの1対1の場面。乾はキレのあるボールタッチで中へとボールを運ぶ。日本人の動きについていくことができず、後手に回ったクロアチア代表DFに残された術はファールで止めるしかなく、その代償としてイエローカードを受けた。
警戒しても止めることが簡単ではない乾のプレー。圧巻は36分、左サイドでボールを受けた乾が鋭い切り返しでヴルサリコとスペイン代表MFサウールに無様なダンスを強要するプレーだった。それだけでなく、続くカバーに入ったガビの股の間に鮮やかにボールを通してみせた。クロスこそ味方につなげることはできなかったが、圧巻の3人抜きを見せた乾に、スタンドは大きな歓声を送り、気温5度の真冬の寒さを一瞬忘れていた。
「部分部分でいいプレーができたのはよかったのかもしれないけど、それを結果につなげたい。守備が堅いアトレティコ相手にドリブルでかわしたりすることができたのはもちろん自信になる。ただ、もっとバリエーションを増やさないといけないし、ゴールにつながるプレーをしないといけない」
ミックスゾーンに現れた乾はいつものように反省の弁を口にした。チームの勝利につながるプレー、結果につながるプレーをこの日、見せることができなかったと乾は自分を戒めたが、日本人選手にとって鬼門であったリーガでしっかりとしたパフォーマンスが見せられる選手へと成長していることを、サポーターだけでなく、敵将も認めている。
そんな中、少々手厳しいのがエイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督だ。試合後の記者会見で乾について「指示を忠実に実行する選手であり、すばらしいタレントに溢れ、まるで漫画のようなプレーをするが、ファイトするプレーが足りず、今日もその部分で苦労していた」と、手厳しい評価を下した。
だが、それで終わりではなかった。
「試合を重ねるにつれ自己主張をするようになっているし、チームメートは彼とプレーをすることを本当に楽しみにしている」
まじめなだけの選手からひと皮むけようとしていると評価。厳しい指摘は、エイバルにとって大事な選手だからこその愛情の裏返しと言ってもいいものだ。
乾は語る。
「ピッチの中でスタンドから期待されているというのを感じるというよりは、期待してほしい。それに応えるプレーがしたいし、プロとして応えないといけないと思っている」
「もちろん、自分の中でもゴールへの思いはある。ただ、一番重要なのは何かと言えばチームのゴールなので、自分のエゴだけでいくのはまた違う。自分はそういうプレーヤーでもない。エゴを出しすぎるプレーヤーではないし、周りを使えるのが自分の特徴だと思っている。そこはこれからも変わらないと思う。ただ、早く自分のゴールは取りたいなと思う」
大きな期待が向けられていることはわかっている。ただ、その期待に従順に応えようとするだけでなく、メンディリバルが求める”自身の色を主張するコメント”をしっかりと残していることにその成長ぶりを感じるし、今後の活躍をあらためて期待させてくれた。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2017/01/09/post_5/index_4.php
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乾貴士、“凄まじい切れ味”でアトレティコ守備網を切り裂くも…エイバルは完封負け
1: Egg ★@2017/01/08(日) 06:16:22.66 ID:CAP_USER9
[スコア]
エイバル 0-2 アトレティコ・マドリード
[得点者]
アトレティコ・マドリード:サウール(54)、グリーズマン(74)
[メンバー]
エイバル:ジョエル、カパ、ドス・サントス、ルジューヌ、ルナ、ダニ・ガルシア、フラン・リコ、ペドロ・レオン(→ルベン・ペーニャ 76)、アドリアン・ゴンサレス(→ナノ83)、乾(→ベベ 68)、セルジ・エンリチュ
アトレティコ・マドリード:モジャ、ヴルサリコ(→フアンフラン 46)、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス、サウール、ヒメネス、ガビ、コケ、グリーズマン、トーレス(→ガメイロ 71)
スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816
リーガ・エスパニョーラ第17節2日目が7日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルがアトレティコ・マドリーをホームに迎えて0-2で敗れた。リーガ9試合連続先発出場を果たした乾は後半23分までプレーしたが、得点には絡めなかった。
左サイドハーフの位置に入った乾は鋭いドリブルでアクセントを加えるだけでなく、シンプルなさばきでリズムを生み出すなど存在感を示す。前半25分にはエイバルが好機を創出。細かいパスワークから右サイドに展開すると、DFアンデル・カパが送ったグラウンダーのクロスにMFアドリアン・ゴンサレスが滑り込むが、シュートはGKミゲル・アンヘル・モジャにストップされてしまう。
前半29分にドリブルを仕掛けてDFシメ・ヴルサリコのイエローカードを誘発した乾は、同36分に左サイドでボールを受けると個人技で魅せる。寄せてくる相手選手2人をキックフェイントで翻ろうすると、すぐさま距離を詰めてくる相手の股を抜いて敵陣深くまで進入。クロスは味方に合わずに得点にはつながらなかったものの、キレのあるドリブルはアトレティコの脅威になり続ける。
0-0のまま後半を迎えると、アトレティコは乾と対峙し、イエローカードを1枚もらっているヴルサリコに代えて右SBにDFフアン・フランを投入。すると、後半10分にアトレティコが先制に成功する。ショートコーナーからDFフェリペ・ルイスが鋭いクロスを送ると、ニアサイドのMFサウール・ニゲスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。
1点を追うことになったエイバルは後半23分、後半も見せ場を作っていた乾に代えてFWベベをピッチへと送り込む。幾度となくゴールに迫ったエイバルだったが、同29分にFWアントワーヌ・グリエーズマンに追加点を奪われ、アトレティコに0-2の完封負けを喫した。
ゲキサカ 1/8(日) 2:11配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635600-gekisaka-socc
エイバル乾、切れ味鋭いドリブルでDFを翻弄! グリーズマンら2得点、アトレティコが力の差を見せつける
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00010000-theworld-socc
乾、アトレティコ相手に躍動も...エイバルは0-2で敗れる/リーガ第17節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000020-goal-socc
エイバル 0-2 アトレティコ・マドリード
[得点者]
アトレティコ・マドリード:サウール(54)、グリーズマン(74)
[メンバー]
エイバル:ジョエル、カパ、ドス・サントス、ルジューヌ、ルナ、ダニ・ガルシア、フラン・リコ、ペドロ・レオン(→ルベン・ペーニャ 76)、アドリアン・ゴンサレス(→ナノ83)、乾(→ベベ 68)、セルジ・エンリチュ
アトレティコ・マドリード:モジャ、ヴルサリコ(→フアンフラン 46)、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス、サウール、ヒメネス、ガビ、コケ、グリーズマン、トーレス(→ガメイロ 71)
スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816
リーガ・エスパニョーラ第17節2日目が7日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルがアトレティコ・マドリーをホームに迎えて0-2で敗れた。リーガ9試合連続先発出場を果たした乾は後半23分までプレーしたが、得点には絡めなかった。
左サイドハーフの位置に入った乾は鋭いドリブルでアクセントを加えるだけでなく、シンプルなさばきでリズムを生み出すなど存在感を示す。前半25分にはエイバルが好機を創出。細かいパスワークから右サイドに展開すると、DFアンデル・カパが送ったグラウンダーのクロスにMFアドリアン・ゴンサレスが滑り込むが、シュートはGKミゲル・アンヘル・モジャにストップされてしまう。
前半29分にドリブルを仕掛けてDFシメ・ヴルサリコのイエローカードを誘発した乾は、同36分に左サイドでボールを受けると個人技で魅せる。寄せてくる相手選手2人をキックフェイントで翻ろうすると、すぐさま距離を詰めてくる相手の股を抜いて敵陣深くまで進入。クロスは味方に合わずに得点にはつながらなかったものの、キレのあるドリブルはアトレティコの脅威になり続ける。
0-0のまま後半を迎えると、アトレティコは乾と対峙し、イエローカードを1枚もらっているヴルサリコに代えて右SBにDFフアン・フランを投入。すると、後半10分にアトレティコが先制に成功する。ショートコーナーからDFフェリペ・ルイスが鋭いクロスを送ると、ニアサイドのMFサウール・ニゲスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。
1点を追うことになったエイバルは後半23分、後半も見せ場を作っていた乾に代えてFWベベをピッチへと送り込む。幾度となくゴールに迫ったエイバルだったが、同29分にFWアントワーヌ・グリエーズマンに追加点を奪われ、アトレティコに0-2の完封負けを喫した。
ゲキサカ 1/8(日) 2:11配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635600-gekisaka-socc
エイバル乾、切れ味鋭いドリブルでDFを翻弄! グリーズマンら2得点、アトレティコが力の差を見せつける
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00010000-theworld-socc
乾、アトレティコ相手に躍動も...エイバルは0-2で敗れる/リーガ第17節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000020-goal-socc
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メッシの超FKでバルサなんとかビジャレアルとドロー・・、しかしレアルとの差が開き厳しい展開
1: Egg ★@2017/01/09(月) 09:23:06.84 ID:CAP_USER9
[1.8 リーガ・エスパニョーラ第17節 ] エル・マドリガス

【スコア】
ビジャレアル 1-1 バルセロナ
【得点者】
[ビ](49分)ニコラ・サンソーネ
[バ](90分)リオネル・メッシ
ビジャレアル
セルヒオ・アセンホ、マリオ・ガスパル、ムサッチオ(87分アルバロ・ゴンサレス)、ビクトル・ルイス、ハウメ・コスタ■■■(90分)、J・ドス・サントス、マヌ、ソリアーノ(83分ロドリ・エルナンデス)、ブルーノ・ソリアーノ、パト(76分サム・カスティジェホ)、サンソーネ■
バルセロナ
テア・シュテーゲン、ピケ■、マスケラーノ、ディニュ(71分アルダ)、セルジ・ロベルト■、ブスケッツ、イニエスタ、アンドレ・ゴメス(68分デニス・スアレス)、L・スアレス、メッシ、ネイマール
GOAL.com
https://goo.gl/PIhxie
リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が8日に開催され、バルセロナがビジャレアルのホームに乗り込んだ。
前半をスコアレスで折り返した試合は、
後半5分にビジャレアルが先制するも、試合終了間際の同45分にFWリオネル・メッシが直接FKを沈め、1-1のドローに終わった。
勝ち点1の上積みに終わったバルセロナ(勝ち点35)はセビージャ(同36)にかわされて3位に転落。
クラブW杯の影響で消化試合が1試合少ない首位レアル・マドリー(同40)との勝ち点差は「5」に開いた。
序盤からバルセロナが立て続けにシュートチャンスを生み出すが、リーグ最少失点のビジャレアル守備陣が体を張ってはね返し、
前半8分にメッシの浮き球のパスからPA内に進入したFWネイマールのシュートは距離を詰めたGKセルヒオ・アセンホにストップされた。
バルセロナの攻撃をしのいだビジャレアルは前半10分に好機を創出するが、
DFハウメ・コスタのクロスからフリーになったMFジョナタン・ドス・サントスがダイレクトで狙ったシュートは枠を捉え切れない。
その後は両チームともにゴールを脅かす場面を作るものの、
同43分にネイマールのCKからメッシが放ったヘディングシュートが好反応を見せたS・アセンホに弾き出されるなど、
ともに粘り強い守備に遭ってネットを揺らすには至らなかった。
0-0のまま後半を迎えると、後半5分にビジャレアルが先制に成功。DFリュカ・ディーニュのパスミスを奪ってカウンターを発動させると、
縦パスを受けたFWアレシャンドレ・パトが持ち上がってスルーパスを出し、走り込んだFW二コラ・サンソーネが右足のシュートで流し込んでスコアを1-0とした。
1点を先行されたバルセロナは後半23分にMFアンドレ・ゴメスに代えてMFデニス・スアレス、
同26分にはディーニュに代えてMFアルダ・トゥランを投入して状況を打開しようと試みる。
同28分にはMFアンドレス・イニエスタのパスを受けたメッシが左足で狙うもシュートはポストに弾かれ、
同30分にはカウンターからL・スアレスが放ったシュートがS・アセンホに弾かれるなどゴールに迫りながらも同点ゴールが生まれない。
その後も猛攻を掛けるバルセロナだが、ゴール前に人数を割いたビジャレアルゴールをなかなかこじ開けられない。
しかし、試合終了間際にメッシがチームを救う。後半45分、ドリブルを仕掛けてPA外で相手選手のファウルを誘ってFKを獲得すると、自らキッカーを務める。
左足から蹴り出した鋭いシュートに対してS・アセンホは反応することができず、ボールはゴールネットに直接突き刺さった。
その後、スコアは動かずに1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、勝ち点1を分け合った。
ゲキサカ 1/9(月) 6:41配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635634-gekisaka-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170109-01635634-gekisaka-000-view.jpg
ブルーノ、バルサ戦のハンド疑惑について「マスチェラーノのハンドもあったなら引き分けだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000000-goal-socc
メッシが2戦連発の圧巻直接FK弾もビジャレアルとの上位対決はドロー《リーガエスパニョーラ》
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=264298

【スコア】
ビジャレアル 1-1 バルセロナ
【得点者】
[ビ](49分)ニコラ・サンソーネ
[バ](90分)リオネル・メッシ
ビジャレアル
セルヒオ・アセンホ、マリオ・ガスパル、ムサッチオ(87分アルバロ・ゴンサレス)、ビクトル・ルイス、ハウメ・コスタ■■■(90分)、J・ドス・サントス、マヌ、ソリアーノ(83分ロドリ・エルナンデス)、ブルーノ・ソリアーノ、パト(76分サム・カスティジェホ)、サンソーネ■
バルセロナ
テア・シュテーゲン、ピケ■、マスケラーノ、ディニュ(71分アルダ)、セルジ・ロベルト■、ブスケッツ、イニエスタ、アンドレ・ゴメス(68分デニス・スアレス)、L・スアレス、メッシ、ネイマール
GOAL.com
https://goo.gl/PIhxie
リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が8日に開催され、バルセロナがビジャレアルのホームに乗り込んだ。
前半をスコアレスで折り返した試合は、
後半5分にビジャレアルが先制するも、試合終了間際の同45分にFWリオネル・メッシが直接FKを沈め、1-1のドローに終わった。
勝ち点1の上積みに終わったバルセロナ(勝ち点35)はセビージャ(同36)にかわされて3位に転落。
クラブW杯の影響で消化試合が1試合少ない首位レアル・マドリー(同40)との勝ち点差は「5」に開いた。
序盤からバルセロナが立て続けにシュートチャンスを生み出すが、リーグ最少失点のビジャレアル守備陣が体を張ってはね返し、
前半8分にメッシの浮き球のパスからPA内に進入したFWネイマールのシュートは距離を詰めたGKセルヒオ・アセンホにストップされた。
バルセロナの攻撃をしのいだビジャレアルは前半10分に好機を創出するが、
DFハウメ・コスタのクロスからフリーになったMFジョナタン・ドス・サントスがダイレクトで狙ったシュートは枠を捉え切れない。
その後は両チームともにゴールを脅かす場面を作るものの、
同43分にネイマールのCKからメッシが放ったヘディングシュートが好反応を見せたS・アセンホに弾き出されるなど、
ともに粘り強い守備に遭ってネットを揺らすには至らなかった。
0-0のまま後半を迎えると、後半5分にビジャレアルが先制に成功。DFリュカ・ディーニュのパスミスを奪ってカウンターを発動させると、
縦パスを受けたFWアレシャンドレ・パトが持ち上がってスルーパスを出し、走り込んだFW二コラ・サンソーネが右足のシュートで流し込んでスコアを1-0とした。
1点を先行されたバルセロナは後半23分にMFアンドレ・ゴメスに代えてMFデニス・スアレス、
同26分にはディーニュに代えてMFアルダ・トゥランを投入して状況を打開しようと試みる。
同28分にはMFアンドレス・イニエスタのパスを受けたメッシが左足で狙うもシュートはポストに弾かれ、
同30分にはカウンターからL・スアレスが放ったシュートがS・アセンホに弾かれるなどゴールに迫りながらも同点ゴールが生まれない。
その後も猛攻を掛けるバルセロナだが、ゴール前に人数を割いたビジャレアルゴールをなかなかこじ開けられない。
しかし、試合終了間際にメッシがチームを救う。後半45分、ドリブルを仕掛けてPA外で相手選手のファウルを誘ってFKを獲得すると、自らキッカーを務める。
左足から蹴り出した鋭いシュートに対してS・アセンホは反応することができず、ボールはゴールネットに直接突き刺さった。
その後、スコアは動かずに1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、勝ち点1を分け合った。
ゲキサカ 1/9(月) 6:41配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635634-gekisaka-socc
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170109-01635634-gekisaka-000-view.jpg
ブルーノ、バルサ戦のハンド疑惑について「マスチェラーノのハンドもあったなら引き分けだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000000-goal-socc
メッシが2戦連発の圧巻直接FK弾もビジャレアルとの上位対決はドロー《リーガエスパニョーラ》
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=264298
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シメオネ監督、乾貴士に手を焼いたことを認める!「彼は小柄な良い選手。」
1: Egg ★ 2017/01/08(日) 16:26:12.82 ID:CAP_USER9
7日のリーガエスパニョーラ第17節、アトレティコ・マドリー対エイバルは2?0でアトレティコの勝利に終わった。
アトレティコのディエゴ・シメオネ監督は、エイバルMF乾貴士のプレーに手を焼いたことを認めている。
この試合で先発出場を果たした乾は、積極果敢なドリブルによってエイバルの攻撃の起点に。
対面するアトレティコの右サイドバック、DFシメ・ヴルサリコはこの日本人MFのプレーにきりきり舞となり、シメオネ監督はハーフタイムに同選手を下げてDFフアンフラン・トーレスを投入した。
シメオネ監督は試合後、その交代策の意図について、乾によってヴルサリコが退場となることを避けたかったためと説明している。
「乾は良いプレーを見せ、一方シメ(・ヴルサリコ)は力強くはあったがイエローカードを提示されていた。乾は良い選手で、なおかつ小柄だ。
彼との球際の争いで、シメが2回目の警告を受ける可能性は十分にあった。だから後半、退場のリスクを失くすためシメに代えてフアンフランを投入したんだ」
後半、乾はフアンフランの手堅い守備を前に存在感を失い、68分にMFべべとの交代でピッチを後にした。しかし前半のプレーは強烈な印象を与えたようで、
スペイン『マルカ』電子版の採点(3点満点)では、MFペドロ・レオンと並びチーム最高タイとなる2点を付けられている。
GOAL 1/8(日) 7:29配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000022-goal-socc
スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170108-00000022-goal-000-view.jpg
【サッカー】<リーガ第17節>キレッキレ乾貴士、“凄まじい切れ味”でアトレティコ守備網を切り裂くも…エイバルは完封負け
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483823782/
アトレティコのディエゴ・シメオネ監督は、エイバルMF乾貴士のプレーに手を焼いたことを認めている。
この試合で先発出場を果たした乾は、積極果敢なドリブルによってエイバルの攻撃の起点に。
対面するアトレティコの右サイドバック、DFシメ・ヴルサリコはこの日本人MFのプレーにきりきり舞となり、シメオネ監督はハーフタイムに同選手を下げてDFフアンフラン・トーレスを投入した。
シメオネ監督は試合後、その交代策の意図について、乾によってヴルサリコが退場となることを避けたかったためと説明している。
「乾は良いプレーを見せ、一方シメ(・ヴルサリコ)は力強くはあったがイエローカードを提示されていた。乾は良い選手で、なおかつ小柄だ。
彼との球際の争いで、シメが2回目の警告を受ける可能性は十分にあった。だから後半、退場のリスクを失くすためシメに代えてフアンフランを投入したんだ」
後半、乾はフアンフランの手堅い守備を前に存在感を失い、68分にMFべべとの交代でピッチを後にした。しかし前半のプレーは強烈な印象を与えたようで、
スペイン『マルカ』電子版の採点(3点満点)では、MFペドロ・レオンと並びチーム最高タイとなる2点を付けられている。
GOAL 1/8(日) 7:29配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000022-goal-socc
スホナビ 試合結果・動画ハイライト
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930816
写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170108-00000022-goal-000-view.jpg
【サッカー】<リーガ第17節>キレッキレ乾貴士、“凄まじい切れ味”でアトレティコ守備網を切り裂くも…エイバルは完封負け
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レアル「ロナウドなし」の勝率がものすごい件について
1: YG防衛軍 ★2017/01/06(金) 20:46:39.08 ID:CAP_USER9


4日、コパ・デル・レイのベスト16でセビージャと対戦したレアル・マドリー。
マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。
このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。
ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。
そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。
https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1
こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。
その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!
なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。
http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1
マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。
このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。
ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。
そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。
https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1
こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。
その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!
なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。
http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1
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バルサ、まさかのビルバオに黒星。コパ1stレぐを競り負ける。
コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦ファーストレグが5日に行われ、アスレティック・ビルバオとバルセロナが対戦した。
両チームにとって同試合が2017年初めての公式戦。ベスト8進出を懸けて、ファーストレグではアスレティック・ビルバオがバルセロナをホームに迎えた。アスレティック・ビルバオは今シーズンチームトップのリーグ戦6得点を挙げているスペイン代表FWアリツ・アドゥリスらが先発。対するバルセロナは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの3トップ“MSN”やスペイン代表MFアンドレス・イニエスタなど主力がスタメンに名を連ねた。
試合は25分、ホームのアスレティック・ビルバオが先制に成功する。右サイドを抜け出したラウール・ガルシアが右足でクロス。ファーサイドにフリーで走り込んだアドゥリスが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。
さらに直後の28分、アスレティック・ビルバオが追加点。エリア内左のアドゥリスが右足ヒールで繋いだボールを、イニャキ・ウィリアムスが右足のボレーで合わせる。GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンは一歩も動けず、ゴール右に突き刺さった。前半はこのままアスレティック・ビルバオ2点リードで折り返した。
後半に入って52分、バルセロナが反撃。エリア付近左で獲得したフリーキックをメッシが直接狙う。ゴール左上に飛んだボールはGKゴルカ・イライソスが右手で弾いたが、クロスバーに当たってそのままゴールラインを割った。
その後、74分にR・ガルシア、81分にアンデル・イトゥラスペが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分となり、アスレティック・ビルバオは9人に。バルセロナは88分にパコ・アルカセルを投入して同点を目指したが、最後までゴールを割れなかった。
このまま試合は終了し、ホームのアスレティック・ビルバオが2-1で先勝。セカンドレグは11日、バルセロナのホーム、カンプ・ノウで開催される。
【スコア】
アスレティック・ビルバオ 2-1 バルセロナ
【得点者】
1-0 25分 アリツ・アドゥリス(アスレティック・ビルバオ)
2-0 28分 イニャキ・ウィリアムス(アスレティック・ビルバオ)
2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
SOCCER KING 1/6(金) 7:45配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00537443-soccerk-socc
【サッカー】<UEFA>年間ベスト11発表!C・ロナウド&メッシを抑えセルヒオ・ラモスが最多得票!©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483665321/
両チームにとって同試合が2017年初めての公式戦。ベスト8進出を懸けて、ファーストレグではアスレティック・ビルバオがバルセロナをホームに迎えた。アスレティック・ビルバオは今シーズンチームトップのリーグ戦6得点を挙げているスペイン代表FWアリツ・アドゥリスらが先発。対するバルセロナは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールの3トップ“MSN”やスペイン代表MFアンドレス・イニエスタなど主力がスタメンに名を連ねた。
試合は25分、ホームのアスレティック・ビルバオが先制に成功する。右サイドを抜け出したラウール・ガルシアが右足でクロス。ファーサイドにフリーで走り込んだアドゥリスが頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。
さらに直後の28分、アスレティック・ビルバオが追加点。エリア内左のアドゥリスが右足ヒールで繋いだボールを、イニャキ・ウィリアムスが右足のボレーで合わせる。GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンは一歩も動けず、ゴール右に突き刺さった。前半はこのままアスレティック・ビルバオ2点リードで折り返した。
後半に入って52分、バルセロナが反撃。エリア付近左で獲得したフリーキックをメッシが直接狙う。ゴール左上に飛んだボールはGKゴルカ・イライソスが右手で弾いたが、クロスバーに当たってそのままゴールラインを割った。
その後、74分にR・ガルシア、81分にアンデル・イトゥラスペが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分となり、アスレティック・ビルバオは9人に。バルセロナは88分にパコ・アルカセルを投入して同点を目指したが、最後までゴールを割れなかった。
このまま試合は終了し、ホームのアスレティック・ビルバオが2-1で先勝。セカンドレグは11日、バルセロナのホーム、カンプ・ノウで開催される。
【スコア】
アスレティック・ビルバオ 2-1 バルセロナ
【得点者】
1-0 25分 アリツ・アドゥリス(アスレティック・ビルバオ)
2-0 28分 イニャキ・ウィリアムス(アスレティック・ビルバオ)
2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
SOCCER KING 1/6(金) 7:45配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00537443-soccerk-socc
【サッカー】<UEFA>年間ベスト11発表!C・ロナウド&メッシを抑えセルヒオ・ラモスが最多得票!©2ch.net
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483665321/
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