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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/25(日) 18:27:24.48 ID:CAP_USER9

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    バルセロナのルイス・エンリケ監督は、リオネル・メッシは誰とも比較できない存在であるとしている。『OMNISPORT』が伝えた。

     言わずと知れた世界最高のフットボーラーの一人として知られるメッシ。しかし、2016年は最高の選手に与えられるバロンドールをクリスティアーノ・ロナウドに譲ることになった。それでもエンリケは「メッシは他の誰とも違う」としながら、比較が馬鹿げたものだとすら語っている。

    「メッシはどこでも望む場所でプレーすることができる。メッシは他の誰とも違う。色々な賞で彼を比べるのは馬鹿げたことだ。彼のような選手は過去にもいなかった。現在の選手との比較だけではない。現在のどの選手も傷つけるつもりはないが、過去のどの選手とも比較できない」

    「メッシを過去の選手と比べるなら、過去のサッカーではフィジカルのレベルがより低かったことも忘れてはならない。今のプロ選手たちの方がよく鍛えていて、フィジカル面はより強くなっている。監督たちも向上しており、選手たちにより多くの情報を与えている。その現状であれだけやれる選手は彼以外には誰も現れないだろう」

     間違いなく歴史にその名を残していく存在になるメッシだが、彼と比較に値する選手は今後出てくるのだろうか。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206201-206201-fl

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    1: Egg ★2016/12/25(日) 09:34:04.35 ID:CAP_USER9

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    「6月10日からフランスで開催されたユーロ2016(欧州選手権)で目の当たりにしたポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウド。
    12月に横浜でクラブW杯の優勝を懸けて鹿島と戦ったレアル・マドリードのロナウド。この“2人”は、とても同一人物とは思えませんでした」

    そう話すのはフリーカメラマンの六川則夫氏である。

    「ユーロのロナウドは鬼の形相を浮かべ、全身全霊を捧げてプレーしていた。
    攻撃のお膳立てからフィニッシュまで『すべてオレひとりでやってポルトガルを欧州王者に導く!』という凄まじい気迫が、レンズ越しにビンビン伝わってきました」

    一方、クラブW杯決勝でのロナウドは、序盤から主戦場の左サイドで所在なげに突っ立っているシーンが多く、
    テレビ解説の元日本代表監督の岡田武史氏に「ロナウド、大したことないねぇ」とコケにされる始末だったが、
    前出の六川氏は「岡田さん、ロナウドのプレーをあまり見てないのでしょうか? 見立て違いです」と言う。

    「もちろん鹿島戦でもそうでしたが、レアルのロナウドは『流している時間帯』が多く、
    鹿島戦なんて『サボっている』と表現してもいいくらいでした。

    W杯常連の列強国の主軸ばかりのレアルでロナウドは『ゴールを決める』ことだけに集中すれば良く、それ以外は手抜きでもOKです。
    鹿島戦の前半9分にFWベンゼマが先取点を決め、ロナウドはムリする必要がなくなり、1-2とリードされてから本気モードのスイッチが入り、3ゴールを決めてクラブ世界王者となった。

    『大したことないねぇ』ではありません。
    サラリと流しながら、ここぞという局面で涼しい顔をしてゴールを決める。それがレアルのロナウドなのです」

    マッチアップした鹿島の選手たち。スタジアムの観客。テレビ桟敷のファン。だれもがロナウドの本領を確認した──。

    2016年12月25日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/196538/1

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/23(金) 21:10:58.43 ID:CAP_USER9

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     セビージャMF清武弘嗣をめぐり、デポルティボとヘルタ・ベルリンが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。地元メディア『エスタディオ・デポルティボ』が伝えている。

     リーガエスパニョーラ開幕時にはスタメンに名を連ねた清武だが、徐々にホルヘ・サンパオリ監督の構想から外れていった。21日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグのフォルメンテラ戦(9-1)では久々に先発フル出場を果たしたが、際立った活躍を見せるには至っていない。

     そのような状況で、清武の1月の移籍の可能性が盛んに取りざたされている。EU圏外枠を占める日本代表MFが放出候補になっているのは周知の事実となりつつあるが、この才能豊かなプレーヤーに対するオファーが絶えることはない。

     以前から伝えられたデポルティボの関心に加え、最近のドイツ『キッカー』の報道ではヘルタ・ベルリンが清武に興味を抱いているという。ヘルタはこの夏にも清武獲得に動いていたとされるが、最終的に彼を射止めたのはセビージャだった。

     セビージャは清武の放出に関して、あるジレンマを抱えている。それは完全移籍かレンタル移籍で放出するかどうか、である。レンタルで手放す場合、後々セビージャに復帰することを視野に入れてスペイン国内への移籍を優先させる考えのようだ。

     いずれにせよ、清武が放出候補の一人であることは変わらない。縦への推進力があり、技術に優れ、正確なプレースキックを武器とする日本人MFだが、この冬にセビージャを離れる可能性は消えていない。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?206100-206100-fl

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/23(金) 21:49:57.55 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーの下部組織に所属する中井卓大。

    U-14カテゴリーに相当するインファンティルAの一員として「第4回メモリアル・アロンソ・エスケーラ」という大会に出場し、素晴らしいゴールをあげた(映像はリンク先から)!

    http://as.com/videos/2016/12/22/en/1482421472_096899.html

    ビラ・デ・マドリーというチームの試合、中井は鋭いフェイントで相手選手をかわし見事ゴールを奪ってみせた。

    このゴールについてスペイン『AS』は「素晴らしいゴール」と紹介しており、中井については「マドリーの宝」という記述もある。カテゴリー別の日本代表に招集される日もそう遠くはないだろう。

    なお、試合は2-0でマドリーが勝利している。

    http://qoly.jp/2016/12/23/takuhiro-nakai-goal-20161223-kwm-1

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    1: YG防衛軍 2016/12/22(木) 17:00:22.73 ID:CAP_USER9
    押された時間帯もあったが、気持ちで負けることはなかった

     クラブワールドカップ決勝、鹿島アントラーズはなぜ、欧州王者レアル・マドリーと伍することができたのか?

     勇敢さ――。

     様々な要因はあるにせよ、鹿島の選手が臆さなかったこと。これが一番大きいだろう。エモーショナルな展開は、全て勇敢さに端を発していた。

    「フットボールはメンタル」

     多くの人は言う。心理状態は駆け引きを優位にするし、プレーの精度を高め、数センチ長く、足が出る。そして、クロスバーに当たったボールはインする。運を味方にすると言うのか。心の持ちようは、勝負を決める。勝者となるための引力になるのだ。

     鹿島はマドリーを相手にしながら、最終ラインをずるずると下げていない。できるだけ高い位置でラインをキープする一方、2トップはボールの出どころを塞ぐことに躍起になった。

     プレッシングで相手を面食らわせて精度を狂わせ、ボールを奪い返した後は、ポゼッションでも互角に渡り合っている。その負けん気は、スローインひとつとっても顕著。安易に後ろへ下げず、前に投じ、相手ゴールに近付こうと試みた。

     勝利の戦略プランとして、右サイドを狙ったのも奏功した。左SBのマルセロは攻め上がったまま残ることが多く、サイドに出た時のセルヒオ・ラモスの守備は雑になりやすい。その傾向を、鹿島は完全に見抜いていた。

     右サイドでボールを引っ張る金崎夢生の動きは迫力満点で、ここに遠藤康、西大伍ら複数の選手が絡む。攻撃を防御に使い、相手を攻撃に転じさせなかった。

     もちろん、押された時間帯もある。しかし、気持ちで気圧されることはなかった。

     この夜は、GK曽ケ端準が水際で、何度もチームを窮地から救っている。もっとも、彼のセービングは素晴らしかったが、それ以上に守備陣が集中してコースを消していたとも言える。シュートが打てるコースは限られていたのだ。

     そして石井正忠監督の交代策も、ピッチ上の選手を勇気付けるものだった。決して、守りに入るような手を打たず、積極策で相手に息つく暇を与えなかったのだ。

     鹿島はメンタル的優位を、勝負強さに転化させていた。

    一方で、マドリーには明らかな驕りがあった。

     例えばクリスチアーノ・ロナウドは、相手を弄ぶようなフェイントを入れ、観客が沸くのを愉しもうとしたが、西を振り切ることは一度たりともできなかった。

     S・ラモスにしても、日本を軽んじていた。準備不足で金崎のステップワークに慌て、無理矢理倒し、イエローカードを食らった。もう一枚カードが出されていたら、彼はチームに、延長30分間を10人で戦うハンデを強いるところだったのだ。

     驕慢は隙を生み、鹿島はそこを見逃さなかった。

     しかし、それでも……。鹿島は90分間を2-2で引き分け、延長戦を含めると2-4で敗れた。ほぼ完璧の試合運びを見せ、マドリーが驕って試合プランをミスしたにもかかわらず、勝つことはできなかった。

     C・ロナウドの決定力は神懸かっていた。ルーカス・バスケスの推進力は秀抜。カリム・ベンゼマ、ルカ・モドリッチの技巧は卓抜としたものがあった。マドリーは苦しみながらも、強引に勝利を手中に収めた。

     メンタルだけでは縮められない差もあるということか。

    「鹿島が世界を驚かせた」

     それは誇るべき事実である。現場にいた人間は、等しく感動を覚えた。試合の主人公は鹿島の勇者たちだった。

     しかし、敵将が敗者を労うのは当然の行為であり、世界はマドリーと善戦したということで鹿島を持ち上げているわけであり、本質など構っていない。称賛に囚われるのは危険だろう。

     鹿島は今後も、挑みかかる姿勢を失ってはならない。

     ともあれ、彼らは可能性を示した。「メンタル面で充実し、勝利するために集中して戦えば、マドリーとも互角に戦える」と。そのメッセージは強烈だ。

     彼らの見せた勇敢さは、日本サッカー全体に、勇気となって伝播するだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00010000-sdigestw-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/21(水) 18:50:13.42 ID:CAP_USER9

     
     マンチェスターUは、Aマドリードのアントワヌ・グリーズマン(25)を6000万ポンド(約89億9000万円)で獲得を目指していると、21日付英紙サンなど複数メディアが報じた。

     同クラブは、グリーズマン獲得のために、代理人と接触したという。違約金6000万ポンドで獲得合意するように話したと報じた。だが、同選手は今季終了まではスペインにとどまることが予想される。

     またモウリーニョ監督は、クラブ幹部らに、背番号10のポジションには、才能があり中盤と連係が取れる攻撃ができる選手を優先させたいことを伝えた。

     グリーズマンはフランス代表で同僚のマンU・MFポグバとよく話し合っているという。また、マンUのOBであるベッカム氏に憧れており、Aマドリードでは同氏と同じ背番号「7」を背負っている。「常にポグバからマンチェスターUについて聞いている。ビッグクラブだし、施設も素晴らしい。(報道で)マンチェスターUやパリサンジェルマンへの移籍をよく耳にするが、今は移籍する時ではない」と早期の移籍を否定。だが「いつかポグバと一緒にプレーできれば最高だね」と話した。

     また、尊敬するAマドリードのシメオネ監督は、クラブとの契約を今年9月に、20年6月までだった契約を18年6月までに短縮したことで、グリーズマンもクラブを去るとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-01754851-nksports-socc

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    1: Egg ★@ 2016/12/20(火) 12:51:29.25 ID:CAP_USER9

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    FIFAクラブワールドカップ決勝が18日に行われ、レアル・マドリーが鹿島アントラーズを4−2で下してクラブ世界一に輝いた。もっとも、レアル・マドリー以上に世界に衝撃を与えたのが鹿島の健闘だ。120分間を戦い抜き、一時は柴崎岳の2ゴールでリードを奪った。試合後、世界各国のメディアが鹿島や選手たちを称賛するに至っている。

    鹿島のプレーぶりをスペイン人記者はどう見たのか? レアル・マドリーの番記者を務めるアルベルト・ピニェーロ氏に話を聞いた。

    「鹿島はスペインで言うとどのくらいのランク、レベルに映りましたか?」という問いかけに対し、「この試合だけを見て評価するのは難しいことだが」と前置きしつつ「もしこのパフォーマンスを継続的に披露できるなら、彼らはおそらくリーガ・エスパニョーラで戦える。おそらくボトム10(11位以下)にはなるだろうけどね。ただし、それでも1部だ」とコメント。

    また鹿島の選手への印象を聞くと「何人かはヨーロッパでもプレーできるだろうね。欧州には彼らより大きくて微妙な選手がゴロゴロいるよ(笑)」と見解を明かした。

    GOAL 12/20(火) 12:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000003-goal-socc

    【サッカー】<JリーグMVPは誰の手に?>今夜開催のJリーグアウォーズで決定!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482204883/

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    1: イコ ★@2016/12/19(月) 17:11:44.99 ID:CAP_USER9

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    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリーDF)

    「1枚目は貰うようなものじゃなかったと思った。

    でも、2回目については、レフェリーが僕の味方になってくれたので、自分の運によって(事態が?)ちょっと変わってハッピーだったね。

    手強い相手との難しい試合だった。

    僕らは苦しめられた。インテンシティを強く発揮して、巡ってきたチャンスをものにしなければならなかった。

    さらなるタイトルを勝ち取って今年を終えることができて、とても誇りに思う。トロフィーをまた加えることができたのはいいことさ」
    https://qoly.jp/2016/12/19/sergio-ramos-janny-sikazwe-judge-iks-1

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    1: 胸のときめき ★@ 2016/12/19(月) 03:45:32.85 ID:CAP_USER9
     
    クラブワールドカップ決勝は、鹿島アントラーズからクリスチアーノ・ロナウドのハットトリックを含む4発を叩き込んだ
    レアル・マドリーが勝利。クラブ史上5度目の世界一を成し遂げた。
     
    「最高の1年だ。夢のような1年だった」と語ったC・ロナウドを始め、マドリーの面々の多くが世界一の称号を
    手にした喜びを語る中、一人だけチームへの不信感を口にしたのが、コロンビア代表MFのハメス・ロドリゲスだ。
    スペイン紙『マルカ』が伝えている。
     
     準決勝は途中出場してアシストも記録しながら、決勝では出番なしに終わった背番号10は、
    試合後、「僕がマドリーに残ることは保証できないね」と自らの去就について口を開いた。
     
     ハメスはマドリー退団を仄めかした理由について、「僕はプレーしたいんだ。タイトルを獲れたことは嬉しいけど、
    決勝でプレーできなかったことに失望している」とし、出場機会の少なさが主因であることを明かした。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=21317

    【サッカー】ハメロド「鹿島が勝ったの驚き。今日試合すればナシオナルが勝つ。おかしなゲームだったし気の毒。サッカーは不条理」★2 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481976815/

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