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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/21(土) 19:34:48.89 ID:CAP_USER9
    ラスパルマスは、「プランB」として鹿島のMF柴崎岳(24)がリストに入っていると、21日付のスペイン紙マルカが報じた。

     同クラブのトップターゲットはパリサンジェルマンFWヘセだという。柴崎とは12月から交渉していたが、ヘセ獲得に向けてラスパルマスは柴崎との交渉をストップしていたという。だが、ヘセ獲得が困難な状況であるため、ふたたび柴崎との交渉が再開したと報じた。

     同紙は、同クラブは柴崎の獲得は、選手としてだけではなく、日本市場を開拓が目的で、経済的にも魅力的だと伝えた。また、柴崎自身には、他のスペインリーグのクラブからもオファーが届いているが、ラスパルマスが1歩リードしていると報じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-01768382-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/20(金) 21:24:57.64 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーは18日のコパ・デル・レイ準々決勝ファーストレグでセルタに1-2と敗れた。それにより、サポーターが怒りを爆発させている。

    昨年4月4日から40戦連続無敗記録を続けてきたレアルだが、15日のリーガエスパニョーラ第18節セビージャ戦(1-2)でその記録が途絶えた。そこから立て直すことができず、本拠地サンティアゴ・ベルナベウのセルタ戦でもまさかの敗戦を喫している。

    批判の矛先は、真っ先にセルタ戦で無得点に終わったFWクリスティアーノ・ロナウドに向けられている。サポーターはスペイン『アス』の取材に対してポルトガル代表FWに痛烈な言葉を浴びせた。

    「もし中国の億万長者から1億ユーロのオファーが届いたら、クリスティアーノはすぐに移籍すべきだ」

    「クリスティアーノはリラックスし過ぎている。彼は中国に行くべきだね。そのお金でレアルは新しい選手を獲得すればいい。そうだね、(ロベルト)レヴァンドフスキなんかいいんじゃないかな」

    「クリスティアーノは新しい恋人ができて、(サッカー以外のことを)いろいろ考えているんじゃないかしら。ちょっと集中力が欠けているように見えるわ」

    また、ジネディーヌ・ジダン監督の采配にも疑問が投げかけられている。

    「9番の位置はクリスティアーノのポジションじゃない。今シーズンの彼はスピードを失っているけど、それでもサイドでプレーして18ゴールを挙げているんだ」

    「クリスティアーノは衰え始めている。そろそろ彼の出場機会を調整することを考えなければいけない。出番が来た時に、トップフォームでプレーするためにね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000001-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/19(木) 12:55:16.98 ID:CAP_USER9
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    セビリアMF清武弘嗣(27)の代理人と米MLSシアトル・サウンダーズが交渉していると、
    情報サイト「MLSイタリア・コム」が伝えた。

    清武の日本代表やブンデスリーガでの活躍とともに、
    セビリアで出番に恵まれない現状を紹介。

    ブンデスへの復帰が取り沙汰されたが、
    実現には至っていないとし、代理人が清武を説得していると報じた。

    日刊スポーツ 1/19(木) 9:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-01767138-nksports-socc

    コミュニケーションに問題が

    昨夏ハノーファーからセビージャに移籍した日本代表MF清武弘嗣は、ここまで非常に苦しいシーズンを過ごしている。
    セビージャはリーガ・エスパニョーラの優勝争いに絡んでいるクラブであり、サミル・ナスリやビトーロなどテクニックのある選手が中盤に溢れている。
    ブラジル人MFガンソでも出場機会を確保することに苦しんでいることを考えると、ポジション争いの熾烈ぶりが分かってくる。

    しかし、清武の問題はテクニックだけではない。今季序盤戦は何度か好パフォーマンスを見せていたように、
    清武のテクニックはセビージャで出場機会を確保するにふさわしいレベルにあるはずだ。問題があるのはスペイン語だ。

    先日清武はエイバルでプレイする乾貴士、ヒムナスティック・タラゴナDF鈴木大輔、そしてINAC神戸の大野忍とバルセロナの日本食レストランで食事を共にしている。
    鈴木と乾のように同じスペインで戦う日本人選手とのコミュニケーションも重要だが、肝心のチームメイトや指揮官のホルヘ・サンパオリとは上手く意思疎通が取れているのだろうか。

    スペイン『Eldesmarque』も日本人による食事会が開かれていたことを紹介しているが、清武の最大の問題がスペインへの適応と言語にあると指摘している。
    スペイン語でコミュニケーションが取れないため、日本人選手で集まったのではないかとの見方もあるようだ。

    どれだけテクニックがあってもコミュニケーションが取れないと試合に出場するのは難しく、それが清武にとっての大きな障害となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 11:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010003-theworld-socc

    シアトル・サウンダーズ
    http://www.soundersfc.com/

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    1: YG防衛軍 2017/01/19(木) 17:54:32.81 ID:CAP_USER9

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    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の準々決勝第1戦が18日に行われ、レアル・マドリーはホームでセルタに1-2で敗戦を喫し、公式戦2連敗となった。試合後、記者会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督のコメントをクラブ公式サイトが伝えている。

     15日のリーガ・エスパニョーラ第18節でセビージャに敗れ、公式戦無敗記録が「40」でストップしていたレアル。中2日となったこの試合ではFWクリスティアーノ・ロナウド、MFルカ・モドリッチ、MFトニ・クロース、DFセルヒオ・ラモス、DFマルセロら主力がスタメンに名を連ねたが、後半24分のマルセロの同点弾もむなしく、1-2で敗れた。

     ジダン監督は試合後、「セルタ戦に驚きはない。彼らはいいチームであるし、我々を苦しめる術を持っている」と相手を称え、「私は2連敗で悪い瞬間にあることを心配していない。我々は自分たちがこの悪い流れを乗り越えられることを分かっているし、それをやるつもりだ」と語気を強めた。

     公式戦の無敗記録が「40」で途切れた後、まさかの2連敗。ジダン監督は「セビージャでの敗北は腹立たしいものだったし、我々にネガティブな影響を与えるものになった」とチームに及ぼした影響の大きさを認めながらも、「でも言い訳はしない。我々はレアル・マドリードだからね。しっかりと仕事に取り組み、次の試合のことを考えなければいけない」と立て直しを誓った。なお、第2戦は25日にセルタのホームで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-01636034-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2017/01/19(木) 12:37:50.25 ID:CAP_USER9
    2017年1月19日 ? 5:15 ? サンティアゴ・ベルナベウ/スタジアム
    主審: ダビド・フェルナンデス・ボルバラン ? 観客: 58196

    【スコア】

    レアル・マドリード 1-2 セルタ・デ・ビーゴ

    【得点者】

    0 - 1 65' イアゴ・アスパス(セルタ)
    1 - 1 69' マルセロ (レアル・マドリード)  
    1 - 2 71'  ジョニー(セルタ)

    レアル・マドリード
    カシージャ、セルヒオ・ラモス■、ヴァラン、マルセロ、ダニーロ(79分ベンゼマ)、クロース、カゼミーロ、モドリッチ、マルコ・アセンシオ(52分モラタ)、C・ロナウド、ルーカス・バスケス(72分コヴァチッチ)

    セルタ・デ・ビゴ
    セルヒオ・アルバレス、ウーゴ・マージョ、ジョニー、カブラル、ロンカグリア、M・ディアス■、ラドヤ、P・エルナンデス■、ヴァス(88分グイデッティ)、ボンゴンダ(86分シスト)、イアゴ・アスパス(82分セルジ・ゴメス)

    GOAL.com
    https://goo.gl/P7877R

    コパ・デル・レイ準々決勝1stレグのレアル・マドリーvsセルタが18日に行われ、アウェイのセルタが2-1で先勝した。
    ラウンド16でセビージャ、バレンシアを退けたマドリーとセルタが対峙したコパ準々決勝の初戦。

    先週末に行われたリーガのセビージャ戦で公式戦無敗記録が40試合でストップしたマドリーは、
    難敵セルタをホームに迎えたコパ準々決勝でバウンスバックを目指した。そのセビージャ戦からのメンバー変更は4点。

    GKにカシージャを起用したほか、カルバハルに代わってダニーロ、3トップではクリスティアーノ・ロナウドがセンターフォワードに入り、
    負傷明けのルーカス・バスケスとアセンシオが両翼に入った。

    セビージャ戦の[3-5-2]から本来の[4-3-3]の布陣に戻したマドリーは、立ち上がりから攻勢を仕掛ける。
    だが、13分に相手のカウンターから際どいクロスを許すなど、やや攻守のバランスに不安を感じさせる場面も見せてしまう。

    17分にC・ロナウドのポスト直撃のヘディングシュートをキッカケにその後は主導権を掴んだマドリーだったが、
    積極果敢にフィニッシュへ絡むバスケスやクロース、セルヒオ・ラモスらのシュートは相手守備に跳ね返される。
    それでも、相手の鋭いカウンターを何とか凌いで前半をゴールレスで終えた。

    迎えた後半、相手との接触で右手を踏まれたアセンシオを53分に下げてモラタを投入したマドリーは、
    そのモラタが早速フィニッシュに絡むなど、まずまずの立ち上がりを見せる。

    だが、前半同様にサイドバックの裏を狙う相手のカウンターから先制を許す。
    64分、左サイドでスルーパスに抜け出したボンゴンダの折り返しはゴール前でDFマルセロがクリアするが、
    ボックス中央でこれを拾ったアスパスに右足で蹴り込まれた。

    ホームで先制を許したマドリーはすぐさま反撃に転じると、
    69分にボックス左で相手の中途半端なクリアボールに反応したマルセロが圧巻の左足ダイレクトボレーをゴール左隅に突き刺し、試合を振り出しに戻した。

    だが、この同点直後のプレーで自陣中央で痛恨のボールロストをすると、
    アスパスのスルーパスに抜け出したジョナタン・カストロにGKカシージャとの一対一を難なく決められ、
    追いついたわずか1分後に勝ち越される最悪の試合運びを見せてしまった。

    ▽その後、コバチッチ、ベンゼマと攻撃的なカードを切ってゴールを目指すマドリーだったが、
    83分にゴール前でルーズボールに反応したベンゼマは相手の寄せが気になり、シュートを枠に飛ばすことができない。

    その後も相手の集中した守備を前に攻めあぐねたマドリーは、ホームで先勝を許した。
    公式戦無敗ストップの反動か、チグハグな試合運びで敗れたマドリーは、まさかの公式戦連敗を喫した。

    超WORLDサッカー 2017.01.19 07:35 Thu
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=265300

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=23578

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/17(火) 21:51:40.95 ID:CAP_USER9

    ラキテッチ-300x214

     
    バルセロナで出場機会を激減させているクロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチだが、これからもチームに残ってポジション争いに挑戦すると意欲を示している。

    ルイス・エンリケ監督就任以降、MFセルヒオ・ブスケッツ、アンドレス・イニエスタと共に絶対的な中盤の選手として君臨してきたラキティッチ。しかし直近7試合で先発したのはわずか2試合で、今夏バレンシアから加入したMFアンドレ・ゴメスにポジションを奪われつつある状況だ。

    それでもラキティッチにあきらめる様子はない。「エンリケ監督は今まで僕をすごく助けてくれた。彼のために橋から飛び降りなければならないとしたら、迷うことなく飛び降りるさ」と『フランス・フットボール』のインタビューで指揮官への信頼を示している。

    さらに、ラキティッチはレギュラー奪還への覚悟を見せている。「エゴを表に出してはいけない。写真に収まりたいがために、そういう(目立った)場所に行きたいと思うことはない。どんな場合でも、僕の仲間は僕を盲目的に信じてくれていると分かっている」と語り、自信を失っていないことを強調した。

    リーガエスパニョーラ第18節で首位レアル・マドリーが2位セビージャに敗れたため、3位バルセロナとレアル勝ち点差はの暫定で2ポイントまで縮まった。シーズン終盤に向けて、復調したラキティッチの貢献が期待されるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000025-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/17(火) 11:37:51.66 ID:8Ub10jpV0
    乾 貴士/Takashi Inui @takashi73784537
    はいー!
    バカにしてるー!笑
    どーせ目細いですよー笑

    no title


    https://twitter.com/takashi73784537/status/819880272808255488

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    1: Egg t 2017/01/17(火) 00:36:33.33 ID:CAP_USER9
    日本代表MF清武弘嗣(27=セビリア)が苦悩を深めている。

    冬の移籍市場で放出が噂される清武は、ますます苦しい立場になり、今後はベンチ入りすら危ぶまれる状況だ。
    すでにバレンシア(スペイン)へのレンタル移籍や、同FW原口元気(25)が所属するヘルタ(ドイツ)入りが浮上している。

    本人は昨年末に一時帰国した際に「ゆっくり考えたい」と話した。
    今後の道を模索する中、公認資格を持つ選手代理人は「このままセビリアにいても出番は保証されないだろうけど、
    CL(欧州チャンピオンズリーグ)で勝ち上がったから、本人も悩ましいんじゃないか。簡単に出られる大会じゃないし、賞金も大きい。
    それを捨てられるか」と、清武の心境を推測した。

    CLは世界最高峰の舞台であり、清武が昨夏にセビリア移籍を決めたのも同大会への参加が大きな要因だった。
    チームは決勝トーナメント進出を決め、状態もいいことから欧州制覇の可能性もある。

    国内リーグも2位で優勝を狙える位置にいる。出場機会は少なくても“歴史的瞬間”に立ち会える可能性があるのだ。

    こうした状況から、仮に1月の移籍市場で好条件のオファーが届いても簡単には決断できないというわけ。
    しかもチームが勝ち進めば、高額なボーナスを受け取れる。果たして、清武はどんな結論を下すのか。

    2017年1月16日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/12548546/

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/16(月) 18:34:42.70 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、リーガ・エスパニョーラにおけるPK通算成功数で歴代1位に並んだ。15日、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』が伝えている。

     同日開催されたリーグ第18節で、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャと対戦したレアル・マドリード。試合はスコアレスで迎えた67分、レアル・マドリードはスペイン代表DFダニエル・カルバハルが倒されて獲得したPKを、C・ロナウドがしっかりと決めて先制に成功した。

     同サイトによると、C・ロナウドは同得点で、リーグ戦のPKによる得点数を56へ伸ばした模様。この数字はかつてレアル・マドリードなどで活躍した元メキシコ代表FWウーゴ・サンチェス氏に並んで、リーグ歴代トップであるという。C・ロナウドは65本のPKで56ゴールを記録しており、成功率は約86パーセント。レアル・マドリードの全公式戦では、PKで71ゴールを挙げているという。

     同ランキングにおいて、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは5位。同選手は42得点をPKで決めている。また、8位に入った現ニューヨーク・シティFC所属の元スペイン代表FWダビド・ビジャは、PKを32回成功しているが、バルセロナ在籍時代はPKで得点を挙げたことがなかったという。

     なお、試合はレアル・マドリードが終盤に2失点を喫し、セビージャに逆転負け。公式戦無敗記録が40でストップした。

    ■リーガ・エスパニョーラPK成功数ランキング(所属は現役選手のみ)
    1位 クリスティアーノ・ロナウド(56得点/ポルトガル/レアル・マドリード)
    1位 ウーゴ・サンチェス(56得点/メキシコ)
    3位 ロナルド・クーマン(46得点/オランダ)
    4位 リュボスラフ・ペネフ(43得点/ブルガリア)
    5位 リオネル・メッシ(42得点/アルゼンチン/バルセロナ)
    6位 ダニエル・ルイス(34得点/スペイン)
    6位 ラファエル・マラニョン(34得点/スペイン)
    8位 ダビド・ビジャ(32得点/スペイン/ニューヨーク・シティFC)
    9位 アンデル・ガリターノ(31得点/スペイン)
    10位 キニ(30得点/スペイン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-00542242-soccerk-socc

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