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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 2017/01/29(日) 18:04:54.69 ID:CAP_USER9
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    セビージャに所属する日本代表MF清武弘嗣に、日本復帰の可能性が浮上している。28日付けのスペイン紙『マルカ』が報じた。

     27日にロサリオ・セントラル(アルゼンチン)からアルゼンチン代表MFワルテル・モントーヤの獲得を発表したセビージャ。同選手が来夏までロサリオ・セントラルへレンタル可能性も残っているが、仮に今冬からチームに加わるならば、現状のスカッドからEU圏外の選手枠を1つ空ける必要がある。

     セビージャは、ブラジル代表MFガンソと清武のどちらかを放出する可能性が高まっており、清武は最有力候補になっている模様だ。同選手は昨夏の移籍後、リーガ・エスパニョーラでわずか4試合の出場にとどまっており、ホルヘ・サンパオリ監督のもとで実力を示すことができていない。

     また同紙によれば、Jリーグの3クラブが清武の獲得に興味を示しており、本人も日本への復帰に前向きだという。このほかに、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシアトル・サウンダースからも関心が寄せられている。

     大きなインパクトを残せていない清武は今冬、ドイツへの復帰などが噂された。日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンやFW武藤嘉紀のマインツなどが候補として報じられてきたが、実現には至っていない。しかし、チームに6人目のアルゼンチン人が加入することになり、市場閉幕直前で移籍がより現実的になっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00547322-soccerk-socc

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    1: カイキニッショク ★@2017/01/29(日) 12:32:18.31 ID:CAP_USER9
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    電撃移籍の予兆か… セビージャ清武がエスパニョール戦の遠征メンバーから外れる

    Football ZONE web 1/29(日) 12:23配信

    セビージャの日本代表MF清武弘嗣が、EU外選手枠の問題で31日までに米メジャーリーグサッカー(MLS)に放出される可能性が高まるなか、
    清武は29日の敵地エスパニョール戦の遠征メンバーから外れた。

    セビージャは公式サイトで、バルセロナ遠征に向かったメンバー18人を発表。
    「違和感を乗り越えたナスリが、清武の代わりにメンバー復帰したことがニュースだ」と報じ、
    22日の敵地オサスナ戦でベンチ入りしていた清武は、元フランス代表MFサミル・ナスリの故障からの復帰とともにメンバーから外れた。

    セビージャはロサリオ・セントラルから、アルゼンチン人MFワルテル・モントーヤの獲得で合意に達した。
    すでにEU外選手枠の「3」が埋まっているセビージャは、モントーヤを選手登録するには現在保有している外国人選手の放出に迫られており、
    清武は放出要員の筆頭と報じられている。

    ブラジル人DFマリアーノ、ブラジル代表MFガンソ、清武が現時点でEU外選手3枠を埋めているが、
    スペインメディアは清武のもとにMLSから移籍金600万ユーロ(約7億4000万円)の正式オファーが届いていると報じている。

    ガンソも招集メンバー外に

    エスパニョール戦の遠征メンバーに入ったEU外選手はマリアーノのみで、清武とガンソは外れている。

    モントーヤ自身は1月か、今季終了後のセビージャ合流の2パターンの存在を明らかにしているが、
    今冬の移籍市場閉幕前の最終戦となるエスパニョール戦で、清武は屈辱の招集外となった。
    水面下でセビージャは、電撃移籍の準備を進めているのかもしれない。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170129-00010006-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@ 2017/01/29(日) 10:50:56.14 ID:CAP_USER9
    セビージャは、日本代表MF清武弘嗣(27)を600万ユーロ(約7億3000万円)で売却することを見込んでいるようだ。スペイン『Fichajes』が伝えている。
    セビージャは26日、ロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤ(23)を獲得した。これを受けて、セビージャはEU圏外枠整理の必要性に迫られている。

    そんな中、EU圏外選手の中で清武の退団を予想する『Fichajes』によれば、すでにメジャーリーグ・サッカー(MLS)のクラブから具体的なオファーが届いているという。
    渦中の清武は、昨夏にハノーファ―からセビージャに完全移籍。だが、ホルヘ・サンパオリ監督の信頼を勝ち取れず、公式戦9試合1ゴール2アシストにとどまっている。

    なお、その清武に関しては先日、MLSのシアトル・サウンダースからの関心が伝えられていた。

    超ワールドサッカー / 2017年1月29日 9時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_266258/

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/28(土) 20:53:18.33 ID:CAP_USER9

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    サッカーJ1鹿島の柴崎岳選手がスペイン1部リーグ・ラスパルマスへの移籍確実となったことを受け、地元青森県野辺地町や母校の青森山田高校、県内サッカークラブなどの関係者らは28日、喜びに沸いた。「夢がかない本当によかった」「技は十分通用する」「体に気を付けて活躍を」-。世界へと打って出る若武者の雄姿に、大きな称賛と期待の言葉が送られた。
     「本人にとって(海外で活躍する選手になるという)夢への第一歩」。柴崎選手の母・美佐子さん(54)は同日、取材に喜びの言葉を語った。美佐子さんによると、柴崎選手はスペインのサッカーや、国の雰囲気が好きで、数年前から移籍先として考えていたという。
     一方で美佐子さんは「これからが試練。言葉の通じない国で一人プレーするのだから、精神的にもますます強くならないと。なかなか会えなくなるが、テレビで元気な姿を見せてくれれば」と親心ものぞかせた。
     柴崎選手の小学生時代のサッカーの恩師である橋本正克さん(57)=野辺地町職員=は「とにかく負けず嫌いで、悔しさを糧にレベルアップを続けられるのが岳の強さ」と語り「スペインリーグに移籍しただけで満足する子じゃない。もっと高いレベルを目指し、活躍してくれるはず」と期待を込めた。
     野辺地町の中谷純逸町長は「世界有数のプロリーグのチームに入団できたのは、町にとっても名誉なこと。この機会を逃さず、大いに活躍してほしい」と話した。
     「念願がかなって本当に良かった」と、青森山田高校サッカー部の恩師・黒田剛監督は祝福した。同校サッカー部出身者では初めての欧州クラブ入りとなる。
     スペインのサッカーについて、黒田監督は「選手個々が質の高いプレーを前面に出し、国民もその点を評価する」と指摘。広い視野と精度の高いパスで試合を組み立てる柴崎にとって「力を出しやすい環境」と語り「チームに順応して貪欲に結果を出してもらいたい」とエールを送った。
     同校の花田惇校長も「持ち前の技が世界に通用することは(2本のゴールを決めた)昨年12月のクラブワールドカップで証明済み。体にだけは気を付けて、パイオニアとして頑張っていただきたい」と声を弾ませた。
     吉報はサッカー指導者や子どもたちにも大きな希望を与えた。小学生のころから柴崎選手を知る、青森市のサッカークラブ・青森FCの伊藤慎悟総監督(60)は「本人の努力次第では青森県からでも世界に出られるということを子どもたちに示してくれた。ぜひ頑張ってほしい」と称賛。
     柴崎選手の背中を追って4月から青森山田中に進む、同クラブの釆田光立(わけたひかり)君(筒井南小6年)は「中学校には全国からすごい選手が集まってくると思うが、自分も挫折せず頑張って、尊敬する柴崎選手や(青森山田高の)高橋壱晟選手のようになりたい」と意気込んでいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-28204920-webtoo-l02

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    1: YG防衛軍 2017/01/27(金) 11:53:40.75 ID:CAP_USER9
    冬の移籍市場が閉まるまであと1週間、ラス・パルマスはチームの競争力を引き上げるため、補強に動き続けている。クラブの方針はストライカー及び中盤の攻撃的選手を獲得することにあり、カレンダーが2月となるまでに少なくとも3選手が到着する予定だ。そしてその獲得候補の中にはご存知のように、鹿島アントラーズに所属する日本代表MF柴崎岳も含まれている。

    ラス・パルマスが、柴崎に興味を持っているのは事実だ。獲得の可能性が生まれたのは代理人から売り込まれたためだが、その逆オファーを受けた欧州のクラブの中で、ひときわ強い興味と関心を掻き立てられたのがラス・パルマスだった。

    ラス・パルマスが柴崎に興味を抱いた最たる理由は、彼が現在求めているタイプの選手であるためだ。クラブはこの冬、戦力に数えられないとの理由でMFタイロンをテネリフェにレンタルで放出し、またMFアスドルバル・パドロンとの契約を解消。その代わりにチームの競争力を上げられる中盤の攻撃的選手を探しているが、柴崎はその条件を満たす選手の一人だった。

    またもう一つの理由にあげられるのは、柴崎がアジア市場を開拓するきっかけとなれる存在であるため。しかし、ただの金目当てと勘違いしてはいけない。ラス・パルマスは以前からほかの大陸で名を売ることを目指していたが、そのためであればどんなアジア人選手でも構わない、というわけではなかった。例えば昨季には、広州恒大との契約を解除した中国代表FW董学昇の売り込みがあったが、求める水準の能力を有していなかったために契約を結ぶことはなかったのだから。

    ラス・パルマスにとってアジアでの知名度獲得は重要なことだが、ただ金のためだけに柴崎獲得を検討しているわけではない。クラブが求めるのは、エイバルのMF乾貴士のように、ピッチ上でも成果を挙げられるアジア人選手であり、柴崎にはその能力があると見込んだのである。

    ■柴崎の“優先順位”と獲得候補者たち

    さて、ラス・パルマスが柴崎に興味を持っているのは事実だが、彼以上にプライオリティーを置く獲得候補も存在する。26日にはハンブルガーSVで出場機会を失っていたMFアレン・ハリロビッチのレンタルでの加入が決まったが、クラブはウェスト・ハムFWジョナタン・カジェリの獲得にも躍起となっている。カジェリを引き入れるためには同じ人物が代理人を務めるフィオレンティーナのMFエルナン・トレドもセットで獲得する必要に迫られているわけだが。また実現の可能性は限りなく低いが、カナリア諸島出身のパリ・サンジェルマンFWヘセ・ロドリゲス獲得もあきらめていない。

    もしラス・パルマスが柴崎を獲得するとして、問題となるのは三つしかないEU圏外枠となるだろう。クラブはアルゼンチン人FWセルヒオ・アラウホをAEKアテネに移籍させたが、それによって空いた一枠はその同胞トレドのために使う予定となっている(カジェリもアルゼンチン人だが、こちらはイタリア国籍も保持)。柴崎が加入するのであれば、EU圏外枠のもう一枠を占めるアルゼンチン人、MFマテオ・ガルシアの去就次第となるだろう。

    サイドを主戦場とするマテオはラス・パルマスで満足な出場機会を得ておらず、チームを率いるキケ・セティエン監督も「彼にとって最善であるのは、退団かレンタル移籍で成長を続けることだろう」と公言する。つまり焦点は、マテオとラス・パルマス双方の意思となる。マテオが去るために柴崎を獲得するか、それとも柴崎を獲得するためにマテオが去るか、だ。

    冬の市場閉鎖まであとわずかだが、ラス・パルマスはこの差し迫った状況にも、実際に柴崎を獲得するかどうかを“焦らず”検討していく方針のようだ。日本人選手がリーガへの適応に苦労する、時間がかかるというのは、ここスペインで定説となっている。だからこそハリロビッチ、カジェリ、ヘセのように即座に獲得すべき選手とは扱われていない。ラス・パルマスにとって柴崎が歓迎すべき存在であることは間違いない。だが、現時点においては、獲得の優先順位で他を下回っている。

    しかし、それでもラス・パルマスは柴崎の実力を評価している。少なくともチームの競争力を上げられる選手と考えていることは、紛れもない事実だ。ここから市場が閉まるまでの間、ラス・パルマスがどのような動きを見せていくのかを予想するのは難しい。けれども2月を迎えて、黄色いユニフォームに袖を通した柴崎の姿を目にする可能性は、決して低くはない。

    文=ヘスス・イスキエルド/Jesus Izquierdo(スペイン『マルカ』紙、ラス・パルマス番記者)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000003-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/26(木) 11:29:22.39 ID:CAP_USER9
    『Cadena COPE』は25日、「レアル・マドリーのポルトガル代表DFペペは、中国超級リーグの河北華夏幸福へ移籍することに合意した」と報じた。

    今季限りでレアル・マドリーとの契約が満了になるペペ。まだ33歳である彼には多くのクラブが関心を寄せており、チェルシーやマンチェスター・ユナイテッドも獲得に動いていると伝えられている。

    しかし、それと同時に話題となっていたのが中国超級リーグ移籍という噂である。大きな給与が提示されていると報じられており、その去就が注目されていた。

    そして今回の報告によれば、ペペはかつてレアル・マドリーの指揮官であったマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いている河北華夏幸福への加入に合意したという。

    その給与については週24万8000ポンド(およそ3510万円)で、年俸に直せばおよそ18億2000万円という破格のものだ。

    ペペの代理人であるジョルジュ・メンデスは、レアル・マドリーに対して2年の契約延長を求めていた。

    しかしペペが抱えている怪我の問題などを考え、クラブはそれを1年に抑えたいという意向だったとのことで、選手側との交渉は上手く進まなかったようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/26/pepe-agreed-to-join-hebei-fortune-kgn-1

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    1: Egg ★@ 2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9
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    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/25(水) 13:35:46.53 ID:CAP_USER9

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    中国スーパーリーグの広州恒大を率いるルイス・フェリペ・スコラーリ監督が、スペイン通信社『EFE』のインタビューに応じ、母国のブラジル代表や同代表のFWネイマール(バルセロナ)など様々な話題について言及した。23日付のブラジル紙『ランセ』が伝えている。

    スコラーリ監督は2002年の日韓ワールドカップでブラジル代表を率いて、チームを最多5度目の世界一に導いた。現在のセレソンの印象について尋ねられると、「現在のブラジル代表は、とても良い試合をしている。チームのアイデンティティもしっかりしているし、今のセレソンは敬意を払われるべきだ」とコメント。昨年6月にチッチ新体制がスタートして以降、6戦全勝と素晴らしい結果を残している現代表を称賛した。

     スコラーリ監督はさらに、エースを務めるネイマールについても言及。「現在はクリスティアーノ・ロナウドとメッシがバロンドールの座を争っているが、2年以内にはネイマールが2人を追い抜くだろう。彼は、私が一緒に仕事をしてきた中で出会った“怪物”の1人だ」とその才能を絶賛し、近い将来バロンドールを獲得できると断言した。

     またスコラーリ監督は、昨年夏にフランスで開催されたユーロ2016を制したポルトガル代表についてもコメント。

    「ポルトガル代表はついに欧州王者になった。私は2004年大会の決勝で敗れて、優勝を逃していたので、今回の優勝は本当に感動した」と語り、2003年から2008年まで指揮官を務めた同代表の優勝を我が事のように喜んだ。

    続けて「非常に好感のもてる人物だし、優勝に値する」と、同国に初のビッグタイトルをもたらしたフェルナンド・サントス監督に賛辞を送った。

    SOCCER KING 1/25(水) 13:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00545654-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2017/01/25(水) 01:42:56.92 ID:CAP_USER9

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    セビージャは今季からホルへ・サンパオリが指揮を執っており、その攻撃的なスタイルはチームを大きく変えた。時に不用意な大量失点をしてしまうこともあるが、それをカバーできるだけの得点力がある。システムも4バックと3バックを巧みに使い分け、レアル・マドリードの40戦連続無敗記録をストップさせたのもセビージャだ。

    順位表を見ても、セビージャは1試合消化が少ないレアルと勝ち点1差の2位につけており、バルセロナより上に立っている。4位のアトレティコ・マドリードとは勝ち点差が7も離れており、今のところセビージャは優勝まで狙える位置にいる。

    そんな快進撃に、スペイン『as』のアルフレッド・レラーニョ氏も「セビージャが新たなアトレティコ・マドリードになった」と伝えており、スペイン3強の顔ぶれが変化したと捉えているようだ。実際これまでバルセロナとレアルと争ってきたアトレティコは大きく躓いており、ディエゴ・シメオネのチームは元気がない。自慢の守備も崩れる場面が目立ち、今季はレアルとバルセロナについていくのは難しいだろう。

    清武はそんな新スペイン3強の一角となったチームに加入したことになり、タイミングが少々悪かったと言わざるをえない。昨季までヨーロッパリーグを3連覇していたセビージャも十分強かったが、サミル・ナスリらが加入した今季はそれをも上回る破壊力がある。この状況を考えると、清武が定位置確保に苦戦するのは仕方がないと言えるのかもしれない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00010031-theworld-socc

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