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    カテゴリ: リーガ・エスパニョーラ

    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/24(火) 20:19:09.96 ID:CAP_USER9

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    バルセロナFWリオネル・メッシは、どうやら最高の状態で2017年を迎えたようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

    「メッシは毎試合マラドーナのようにプレーしている」。これは元レアル・マドリー指揮官ホルヘ・バルダーノ氏の言葉だ。観衆はメッシが提供するスペクタクルを見慣れてしまった。だが時には足を止めて彼のパフォーマンスを振り返る必要がある。

    22日に行われたリーガエスパニョーラ第19節、バルセロナは敵地イプルアでエイバルに4-0と大勝した。この試合でメッシは1ゴール。得点数以上に、彼がこの日見せたパフォーマンスは圧巻だった。

    2016年のバロンドール賞をレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに明け渡したメッシだが、自身の道から外れることは決してない。今年に入り、出場した6試合で5得点をマーク。コパ・デル・レイのレアル・ソシエダ戦では得点がなかったものの、同試合でメッシはFWネイマールにPKを譲っている。

    今季リーガ19試合で15得点を挙げているメッシは、現在FWルイス・スアレスと並び得点ランク首位タイにつけている。しかし、過去の数字と比べると満足できるものではないかもしれない。2012-13シーズン(28得点)、11-12シーズン(22得点)、14-15シーズン(19得点)、10-11シーズン(18得点)と同時期の得点数では5番目の成績だからだ。

    最近では、メッシとバルセロナの契約延長問題が大きく取り上げられている。ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が先日「残留のための話し合いを始めている」と発言してチームには平穏がもたらされたが、メッシがサインする光景を目にするまでバルセロナファンが落ち着くことはないだろう。

    対照的なのが、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドだ。2016年にバロンドールとザ・ベスト賞を受賞したポルトガル代表FWだが、2017年になり4試合で2得点、得点率は0.5と激減。ライバルの不調をよそに、メッシの勢いは加速している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000028-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/24(火) 14:47:55.97 ID:CAP_USER9
    エイバルで奮闘する乾貴士。

    今季のリーガでは第9節以降全試合に出場しており、13試合でプレーしている。

    そんな乾は先週末のバルセロナ戦にも先発出場を果たした。

    http://qoly.jp/media/986256d8-1fd0-447f-8f39-47b82329a246

    乾にとって、バルセロナ戦に出場するのは3度目。

    しかしリオネル・メッシとともに先発するのはこれが初めてであり、乾にとってはついに待ちわびた瞬間となった(過去2試合はメッシが欠場or乾が途中出場)。

    試合後、SNSにこんな感想を残している。

    https://twitter.com/takashi73784537/status/823485265071247360

    右ウイングのメッシと何度も対峙した左ウイングの乾は、「レベルが違う」という感想を持ったようだ。

    しかし「落ち込んでる暇はない」とした上で、これからも努力を積むと宣言してくれた。頑張れ、乾!

    http://qoly.jp/2017/01/24/takashi-inui-on-lionel-messi-kwm-1

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    1: Egg ★2017/01/24(火) 12:37:03.67 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールは、
    22日に開催されたリーガ・エスパニョーラ第19節エイバル戦の後半アディショナルタイムにゴールを決め、
    リーグ前半戦を最良の形で締め括ったものの、ある不名誉なランキングでトップになってしまった。

    23日付けのスペイン紙『マルカ』がリーグ前半戦のデータを基にした様々なランキングを発表している。

    それによれば、エイバル戦でのゴールまで3カ月もの間、リーグ戦でノーゴールの状態が続くなど、
    その低調ぶりがフォーカスされがちだったネイマールは、ボールを失った回数が414回に上り、“ボールロスト部門”でトップに立つ結果となっている。

    なお、次点はMF乾貴士とともにエイバルでプレーしているスペイン人MFペドロ・レオン。
    その回数はネイマールと14差の400回。3位はアトレティコ・マドリードに所属するスペイン代表MFコケで、381回となっている。

    不名誉なランキングでトップを取ってしまったネイマールだが、ボールロストの回数が多い一方で、“ドリブル成功数”では堂々の1位を獲得。
    2位にランクインした同僚のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの51回を大きく上回る71回を記録している。

    一方で、ネイマールはアシストランキングでも、レアル・マドリード所属のドイツ代表MFトニ・クロース(9アシスト)、
    エスパニョールのアルゼンチン代表FWパブロ・ピアッティ(7アシスト)に続いて、6アシストで3位にランクインしており、
    前半戦のパフォーマンスが一概に悪かったわけではないことをデータが証明している。

    後半戦ではゴールという目に見える結果を積み重ね続け、前半戦の低調なイメージを払拭することができるのだろうか。

    SOCCER KING 1/24(火) 12:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545152-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★2017/01/24(火) 07:13:52.47 ID:CAP_USER9
    鹿島MF柴崎岳(24)のスペイン1部ラスパルマスへの移籍が27日までにも実現する可能性が出てきた。
    複数の関係者が23日、近日中にラスパルマスから正式にオファーが届くことを明かした。

    成田空港からチームのタイ遠征に出発した鹿島幹部はこの日、柴崎の代理人から
    「確実にオファーがある。ほとんど大丈夫」と契約に結びつく可能性が極めて高い状況にあると21日に聞いたことを認めた。

    正式オファーが出て合意に達すれば、柴崎はラスパルマスに合流する。
    渡欧の時期については「多分、タイに行っている間に行くんじゃないかな」と同幹部。
    タイ遠征が終わる27日までに移籍が決定する可能性を示唆した。

    ただ、決定までには“障壁”もある。スペインでは、EU圏外枠選手は1クラブ3人までとなっている。
    同幹部は「(ラスパルマスは)枠がいっぱいなんじゃない?(他のEU圏外選手を)出すのに手間取っているみたい」と説明。

    27日までの決着は、ラスパルマス側の全ての条件面が整い次第となりそうだ。

    スポニチアネックス 1/24(火) 6:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000065-spnannex-socc

    写真
    no title


    鹿島・柴崎、近日中にスペインへ 鈴木強化部長「ラスパルマスからオファー」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000016-sanspo-socc

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    1: Egg 2017/01/23(月) 13:39:25.09 ID:CAP_USER9
     リーガ・エスパニョーラ第19節が22日に行われ、MF乾貴士の所属するエイバルはホームでバルセロナと対戦した。同試合に先発出場した乾が、FC東京FW大久保嘉人の保有していた日本人選手のリーガ・エスパニョーラ最多出場記録を更新した。

     リーグ戦3試合連続スタメンとなった乾は、左サイドMFとして78分までプレーした。この試合でリーガ・エスパニョーラでの通算出場記録を40試合に伸ばし、大久保が樹立した日本人選手最多出場記録を更新している。なお、試合は4-0でバルセロナが勝利を収めた。

     乾は2015年夏にフランクフルトからエイバルに移籍。同年9月23日のレバンテ戦で先発出場し、リーガ・エスパニョーラ初出場を果たした。これまでの通算記録は40試合3ゴールを記録。イエローカードは通算4枚受けている。

     これまで記録を保持していた大久保は、2004-05シーズン冬の移籍市場にセレッソ大阪からマジョルカに加入。2005年1月9日のデポルティーボ戦でデビューを果たし、初ゴールをマークした。1年半の間リーガ・エスパニョーラでプレーし、通算39試合5ゴールを記録している。

     リーガ史上初の日本人選手は、17年前の2000年1月にデビューした元日本代表FW城彰二氏だった。それ以降、西澤明訓氏、大久保、中村俊輔(現・ジュビロ磐田)、家長昭博(現・川崎フロンターレ)、指宿洋史(現・アルビレックス新潟)、ハーフナー・マイク(現・ADOデン・ハーグ/オランダ)がプレー。2015-16シーズンにデビューした乾に続き、今シーズンからは清武弘嗣がリーガデビューをしている。

    ■リーガ・エスパニョーラ日本人出場試合数ランキング

    1位:乾貴士
    所属クラブ:エイバル
    在籍シーズン:2015-16~
    成績:40試合出場/3ゴール

    2位:大久保嘉人
    所属クラブ:マジョルカ
    在籍シーズン:2004-05、2005-06
    成績:39試合出場/5ゴール

    3位:家長昭博
    所属クラブ:マジョルカ
    在籍シーズン:2010-11、2011-12
    成績:18試合出場/2ゴール

    4位:城彰二氏
    所属クラブ:バジャドリード
    在籍シーズン:1999-00
    成績:15試合出場/2ゴール

    5位:中村俊輔
    所属クラブ:エスパニョール
    在籍シーズン:2009-10
    成績:13試合出場

    6位:西澤明訓氏
    所属クラブ:エスパニョール
    在籍シーズン:2000-01
    成績:6試合出場

    7位:ハーフナー・マイク
    所属クラブ:コルドバ
    在籍シーズン:2014-15
    成績:5試合出場

    8位:清武弘嗣
    所属クラブ:セビージャ
    在籍シーズン:2016-17~
    成績:4試合出場/1ゴール

    9位:指宿洋史
    所属クラブ:セビージャ
    在籍シーズン:2011-12
    成績:1試合出場

    (※データはリーガ・エスパニョーラ公式サイト、ドイツの移籍情報メディア『Transfermarket.de』より)

    SOCCER KING 1/23(月) 12:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00544710-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/22(日) 18:18:26.12 ID:CAP_USER9

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    スペイン1部ラスパルマスが、鹿島のMF柴崎岳(24)と早ければ来週にも契約に合意する可能性が出てきたと21日、スペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

     20日時点でリーグ10位につけるラスパルマスは、1月の移籍期間で本命として狙っていたパリSGの元U-21スペイン代表FWヘセ・ロドリゲス(23)の獲得が難しくなったため、「プランB」として一時中断していた柴崎側との交渉を再開。スペインの複数クラブもオファーを出しており競合となっているが、交渉でリードするラスパルマスは週明けの合意を目指しているという。

    http://mainichi.jp/articles/20170122/spn/00m/050/008000c

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/22(日) 02:40:36.10 ID:CAP_USER9

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    2017年01月22日(Sun)2時10分配信

    主将セルヒオ・ラモスが2ゴールでレアル・マドリーを勝利に導く【写真:Getty Images】

    【レアル・マドリー 2-1 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     リーガエスパニョーラ第19節が現地時間21日に行われ、レアル・マドリーはホームでマラガと対戦した。

     公式戦40戦無敗という記録を打ち立てた直後、まさかの2連敗。悪い流れを払拭したいマドリーだが、負傷者が多く万全のメンバーではなかった。直前の国王杯セルタ戦から先発を3人入れ替えたものの、長期離脱中のカルバハルが務めていた右SBには本来CBのナチョが入り、ベンチ入りするDF登録の選手はダニーロのみという状況でキックオフを迎える。

     序盤から押し気味に試合を進めるマドリーは、ベンゼマにボールを集めて先制点を狙う。だがマラガの守護神カメニが再三の好セーブで立ちはだかり、DF陣も強気のラインコントロールでスペースを消す。マラガは攻撃でも隙を見せがちなマルセロの裏などを巧みに使いながら積極的にシュートを放っていった。

     負傷者続出のマドリーにさらなる災難が襲いかかる。20分過ぎにマルセロが左太ももを痛めてプレー続行不可能となり、25分にイスコと交代を余儀なくされる。右SBで先発していたナチョを左へ移し、L・バスケスが右ウィングからSBに下がって緊急事態に対応した。

     逆境に立たされながらも地力で勝るマドリーはセットプレーで試合を動かす。35分、クロースのコーナーキックにS・ラモスが打点の高いヘディングで合わせ、ついにカメニの守るゴールをこじ開けた。

     さらに43分、再びS・ラモスが抜群の得点感覚でマラガのゴールネットを揺らす。左サイドからクロースがフリーキックを蹴ると、中央にぽっかり空いたスペースへ走り込んだS・ラモスがスライディングで押し込み、マドリーのリードを広げる今季6ゴール目を奪った。

     キャプテンの2ゴールで試合の主導権を握ったマドリーは前半終了間際にも決定機を迎えるなど、いい流れで後半を迎えるが、2点ビハインドでも強気なマラガにゴールを脅かされる。

     63分、ファン・カルロスのシュートは一度K・ナバスにセーブされたが、こぼれ球をファンピが落ち着いてゴールに蹴り込んだ。マラガは1点を返した直後にもゴンサロ・カストロがビッグチャンスを作り、バタつくマドリー守備陣に追い打ちをかける。

     マラガは74分に自分たちのミスからあわや失点という場面を作ってしまう。交代で入ったばかりのデミチェリスがGKにバックパスすると、処理しようとしたカメニがまさかのコントロールミス。ボールはゴールの方へ転がっていったが、カメニ自ら戻ってぎりぎりで掻き出し、素早く体勢を立て直して至近距離から放たれたC・ロナウドのシュートをセーブした。

     81分にもカメニが魅せる。クロースの絶妙なスルーパスに抜け出したC・ロナウドが左足でシュートを放つと、鋭い反応で阻止。マドリーの攻撃はセットプレーの2点以外、カメニやゴールの枠に阻まれ続ける。最後まで攻め続けながら3点目は奪えなかった。

     チーム全体に疲れが見られ、負傷者も出る中でなんとか勝利を取り戻したマドリー。連敗を脱出し、公式戦4試合ぶりの勝利を収めた。次の試合はまた中3日でやってくる。手負いの白い巨人はセルタ相手にビハインドの状況から準決勝へ進むことができるだろうか。

    【得点者】
    35分 1-0 S・ラモス(レアル・マドリー)
    42分 2-0 S・ラモス(レアル・マドリー)
    63分 2-1 ファンピ(マラガ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/01/22/post194854/

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