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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★/07/24(日) 16:19:26.89 ID:CAP_USER9
    ◆マンUでポグバを見てきたスコールズ氏の考えは

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    今夏に史上最高額の移籍金でマンチェスター・ユナイテッドに向かうと噂されているユヴェントスMFポール・ポグバは、本当に莫大なお金を使ってまで獲得すべき選手なのか、これには多くのサッカー関係者が疑問を抱いている。
     
    特にポグバの場合は古巣復帰となるため、マンUでポグバのプレイを見てきた選手の中には首をかしげたくなる者もいるだろう。

    元マンチェスター・ユナイテッドMFで、現在は解説などを務めるポール・スコールズ氏もその1人だ。スコールズ氏は同じ中盤の選手として若いポグバの姿を見てきた人物で、噂される1億ポンドという額に疑問を抱いているようだ。

    英『Daily Mail』によると、スコールズ氏はポグバに若い時から才能があったと認めているものの、史上最高額の移籍金が動くほどの価値はないと考えていることを明かした。

    「私はポグバには8600万ポンドもの価値はないと思う。その額になれば、クリスティアーノ・ロナウドかリオネル・メッシのようにシーズン50得点は決める選手が欲しい。ポグバはまだそこまでの価値がある選手ではないね」

    8600万ポンドといえば、2013年夏にトッテナムからレアル・マドリードへと移籍したガレス・ベイルに支払われたとされる金額だ。スコールズ氏はそれをも上回るほどの価値がポグバにはないと考えているようで、マンUの動きに疑問を抱いているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 7月24日 11時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00010007-theworld-socc

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    1: Egg ★2016/07/25(月) 08:12:06.90 ID:CAP_USER9

    CSrWRKiUAAAsFqJ

     
    ⬛インテル1-3パリSG

    【パ】セルジュ・オリエ (14')
    【イ】ステヴァン・ヨヴェティッチ(45'+)
    【パ】レヴィン・クルザワ( 61')  
    【パ】セルジュ・オリエ (87')

    goal.com
    goo.gl/wO5oXe

     インターナショナルチャンピオンズ杯のアメリカラウンドで、日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)とパリSG(フランス)が対戦。パリSGが3-1で勝利した。長友は4-4-2の左SHで先発出場。後半31分までプレーした。

     常にパリが先行して試合を進めた。先制点は前半14分、MFルーカスの蹴ったFKはGKサミール・ハンダノビッチに防がれたが、跳ね返りをDFセルジュ・オーリエが押し込み、試合を動かした。

     インテルも反撃を試みるが、強豪パリを相手になかなか攻撃が噛み合わない。左SHで先発した長友も、何度かクロスを上げてチャンスを作るが、得点には結びつかない。

     しかしビハインドで折り返すかと思われた前半アディショナルタイムにインテルはCKの混戦から相手のハンドを誘発。これで得たPKをFWステファン・ヨベティッチが決めて同点に追いついた。

     ただ、一気に試合をひっくり返したいインテルだったが、次の得点はパリに入る。後半16分、ゴール前左でFKを獲得すると、DFレイバン・クルザワが直接狙う。左足から放たれたシュートは壁の上を越えると、ゴール左隅に吸い込まれていった。

     インテルはこの試合で2度目の給水タイムとなった後半31分に初の選手交代。長友やハンダノビッチを交代させる。一方、後半開始と同時に2枚の交代カードを切っていたパリもここでFWエジソン・カバーニを投入するなど、勝負を決めに行く。後半38分からはMFアンヘル・ディ・マリアも登場。主力の“お披露目”にスタジアムに詰めかけた観衆も大盛り上がりを見せた。

     試合は後半41分にオーリエのヘディングシュートでだめ押し点を奪ったパリが3-1で勝利した。パリの次戦は28日でレアル・マドリー(スペイン)戦。インテルは31日のバイエルン(ドイツ)と対戦する。

    ゲキサカ 7月25日 8時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-01629570-gekisaka-socc

    ◆インターナショナル杯公式
    http://www.internationalchampionscup.com/

    ◆GOALTV LIVE
    http://www.goal.com/jp/news/15012/goal-tv?ICID=MP_TN_2_1

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    1: Egg ★ 2016/07/24(日) 15:47:44.49 ID:CAP_USER9

    no title

     
     今季からミラン(イタリア)を率いるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が、クラブ側に右ウィングの選手が欲しいと要望を出したようだ。これを受け、伊サイト『calciomercato.com』が「スソと本田、ミランを去るのはどっち?」と題した記事を掲載し、両者の状況を比較した。

     同サイトによれば、モンテッラ監督は4-3-3のスタイルを採用すると思われ、クラブ側に右サイドを任せられる選手の獲得を求めたとのこと。その選手はコロンビア代表MFフアン・クアドラード(チェルシー/イングランド)とみられている。

     そこで同サイトは「逆サイドはどうだろう?」と、話を左サイドに振り、「夏が始まった段階ではスソが退団すると思われていたが、ボルドー(フランス)とのテストマッチで2ゴールを決めており、モンテッラ監督に考えを改めさせた」と綴った。

     22歳のスソは移籍金が1000万ユーロ(約11億7000万円)に設定されているとのこと。ジェノア、アタランタ、サッスオーロといったイタリアのクラブのほか、デポルティーボ(スペイン)、ミドルズブラ(イングランド)が同選手をねらっているようだ。

     一方、30歳の本田については「数多くのクラブが関心を寄せているが、契約満了後の獲得を検討しているクラブは、年俸250万ユーロ(約2億9000万円)という額に怖気付いている」とコメント。ミラン側との契約交渉は進展を見せていないとし、「仮にミランが同選手を売るにしても500万から600万ユーロしか手に入らないだろう」と述べている。

    ISM 7月24日 12時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00000014-ism-socc

    移籍金6億円に下落も移籍打診すら届かず… 高年俸、年齢、不振の三重苦のミラン本田の移籍率は50% 

    フットボールマガジンZONE
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160724-00010006-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/24(日) 15:39:53.24 ID:CAP_USER9
    1001napoli

     
    禁断の移籍が迫るゴンサロ・イグアインに対して、ナポリファンの怒りが爆発しているようだ。

    現地時間の23日、イタリアメディアが一斉にゴンサロ・イグアインのユベントス移籍が決定的となったことを報じている。
    ユベントスがイグアインの契約解除金9473万6000ユーロ(約110億1000万円)を支払い、選手とも年棒750万ユーロ(約8億円)で2020年までの4年契約を結ぶことで合意したようだ。

    セリエA優勝争いを戦うライバルへの移籍というだけでなく宿敵であるユベントスへの移籍ということで、ナポリファンの怒りが爆発している。
    早速、ファンはイタリア各局テレビ局の前で抗議運動を展開しており、SNS上にはイグアインに対する強烈な批判が溢れた。

    ナポリファンの中には既にイグアインのユニフォームを破り捨てている者や、イグアインの名前が入ったグッズを壁に張り付けている者、
    またユニフォームを便器に捨てている者も現れている。
    また、2004年に公開されたイエス・キリストの処刑を描いたアメリカ映画『パッション』の処刑シーンにイグアインの顔を埋め込んだ動画まで登場した。

    今季、悲願のチャンピオンズリーグ(CL)制覇のため、なりふり構わず大型補強を続けているユベントス。
    しかしながら、一番の目玉補強となるであろうイグアインの移籍にはナポリファンにとって大きな反感を買いそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160724-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 7月24日(日)12時30分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_sigg6MEJmafZAyvcOmMYeeQkfg---x400-y267-q90/amd/20160724-00010008-footballc-000-2-view.jpg
    http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/016/685/91/N000/000/001/123790159048916308948.jpg
    http://public.bay.livefilestore.com/y1p8kttcA1hNgulristVrJf6HGm2Oz0ZJtLvWDYQ82tSGy__eE5hMDF-5E72svcDrJ7dYEzhod0Y0AMEtGX_eEiyw/Napoli%20-%20S%20Paolo%20-%20Napoli%20Soccer.jpg

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    セリエA 得点ランキング

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/24(日) 16:48:09.25 ID:CAP_USER9
    伊紙報じる CL出場熱望のバッカはウェストハムよりナポリ希望

    昨季のセリエA得点ランキング上位者の衝撃的な玉突き移籍が発生しようとしている。
    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、日本代表FW本田圭佑が所属するACミランのエースであるコロンビア代表FWカルロス・バッカはナポリへの移籍が濃厚になっていると報じている。

    セリエAの新記録となる年間36ゴールという爆発的な得点力を誇ったアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインはナポリからユベントスへの移籍で合意し、正式発表を残すのみという状況にある。
    移籍金は9470万ユーロ(約111億円)に設定されているとされ、エースを失った一方でナポリの補強資金には余裕が生まれた。

    その資金の使い先として、ミランのエースが浮上している。ミラン強化部はエースの価格を3000万ユーロ(約35億円)に設定しているが、
    ナポリの最初のオファーは2000万ユーロ(約23億円)にMFミルコ・ヴァルディフィオリかMFオマール・エルカドゥリの保有権を譲渡するというものだとレポートされている。
    中国企業への身売り交渉が滞っているミランはひたすら現金を欲しているだけに、このオファーがすんなり通ることには疑問が残るが、最終的にバッカがナポリへ向かうことは濃厚になったと報じている。

    ナポリは選手+金銭提案もミランは現金要求

    その理由の一つに、バッカが出場を熱望するUEFAチャンピオンズリーグ出場権がある。ナポリは昨季リーグ2位のため、本戦から出場することができる。
    バッカの獲得を熱望しているプレミアリーグのウェストハムはオファーを出しているが、今季出場権を持たないため、バッカが移籍に難色を示しているとレポートされている。
    ヨーロッパの頂点を目指す戦いに参戦するため、バッカがナポリ行きを決断する可能性は低くないという。

    昨季36得点のリーグ得点王のイグアインが抜けたナポリに、18得点でランキング3位のバッカが玉突き移籍することになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160724-00010011-soccermzw-socc
    Football ZONE web 7月24日(日)15時58分配信

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    1: 風吹けば名無し 2016/07/15(金) 15:18:25.27 ID:IoOo430/p

    1001napoli
     
    ひえええええええモラタの後釜グレードアップワロタ

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/23(土) 16:40:01.63 ID:CAP_USER9

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    2016-17シーズンのセリエA日程が22日に発表され、新シーズンの対戦カードが明らかになった。ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、序盤戦が厳しい戦いとなることを認めている。

    8月21日前後に行われる開幕戦で、ミランはトリノをホームに迎えることになった。昨シーズンのチームを率いたシニシャ・ミハイロビッチ監督のチームといきなりの対戦だ。

    第2節では強敵ナポリとアウェーで対戦。第3節ウディネーゼ戦に続いて、第4節にはモンテッラ監督が昨季指揮していたサンプドリアとのアウェーゲームだ。さらに第5節にラツィオ戦、第6節には指揮官のもうひとつの古巣であるフィオレンティーナとの試合が続く。

    試合日程の決定を受けて、モンテッラ監督はイタリア『スカイ・スポーツ』に次のようにコメントした。

    「リーグ戦のスタートは重要なもので、非常に興奮するような試合が続いている。まずはミハイロビッチ、それから古巣であるジェノヴァとフィレンツェだ。遅かれ早かれすべてのチームと戦わなければならないが、我々の序盤戦は簡単なものには見えないね」

    初戦でサン・シーロに乗り込むことになったミハイロビッチ監督は次のように述べている。

    「最初にミラン戦という大一番を戦わなければならない。正直に言って、アウェーでの開幕戦となることに驚いている。トリノは昨季アウェーでのスタートだったので、ホームでの開幕になると確信していたからね。いずれにしても、7月の段階で日程について判断するのは難しいものだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000018-goal-socc

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    1: Egg ★2016/07/23(土) 06:10:51.07 ID:CAP_USER9

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が22日、米マサチューセッツ工科大メディアラボの特別研究員に日本人アスリートとして初めて就任したことを所属事務所が発表した。期間は2年。

     世界的課題の解決のためにアイデアを生み出し、教授や学生を巻き込んだプロジェクトを立ち上げる。子供たちに対する教育機会の不足の解決や高いレベルの教育の提供に重点を置くという。

     本田は「世界にいる全ての子供たちに高いレベルの教育を提供する持続可能なプラットフォームをつくるという、私の人生の任務を達成するために研究所の皆さんと仕事をしていきたい」などとコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000156-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/07/22(金) 22:16:14.03 ID:CAP_USER9

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が米国マサチューセッツ工科大メディアラボの特別研究員に就任した。22日、所属事務所が発表した。

    デジタル技術の研究を専門とする研究所と協力し、教育問題の改善に取り組むという。

    研究員本田は「研究員として任命され、そして特別な組織の一員になれてとても光栄に思います。
    この研究所は、何か考えていることを可能にしてくれる特別な場所です。
    私は、世界にいる全ての子ども達に高いレベルの教育を提供する持続可能なプラットフォームを創るという、
    私の人生の任務を達成するために研究所の皆さんと仕事をしていきたいと思っています」とコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00000181-nksports-socc
    日刊スポーツ 7月22日(金)22時4分配信

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    1: pathos ★ 2016/07/22(金) 18:05:23.10 ID:CAP_USER9
     
    「僕は何人ものベストなストライカーとプレーしてきた。
    だからマリオは世界でベストのストライカーの一人であると言うことができる。
    彼は多くのビッグクラブでプレーしてきた。まだ25歳であることは簡単に忘れられてしまう」
    全文:http://www.footballchannel.jp/2016/07/19/post164641/

    ピルロがバロテッリの現状にイライラ「才能の無駄遣いはやめろ」
    僕はこれまで何人もの素晴らしいストライカーと一緒にプレーしてきた。
    だから言うけど、マリオは世界で最高のストライカーになる資質を持っている」
    「次に行くクラブは慎重に選ばなくてはいけない。彼が中国に行くのではないか
    という記事を読んだよ。中国のリーグには敬意を払っているが、それでも彼は
    まだあそこには行くべきじゃない」と助言した。
    全文:http://web.gekisaka.jp/news/detail/?194336-194336-fl


    リヴァプールで構想外のバロテッリにマンチーニが救いの手?
    http://www.goal.com/jp/news/1867/%EF%BC%91/2016/07/22/25835612/%EF%BC%91

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