サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: セリエA

    24: 名無しさん@恐縮です 2016/08/02(火) 08:59:27.56 ID:FrIL3JSd0
    no title



    本田さん嫌われすぎw 

    https://twitter.com/mbaye9niang/status/760134768222670848 

    はやくも返信ツイートで嫌われているwwwwwwww 


    @MBaye9Niang tell honda to leave the club as soon as possibleeeeeee 

    本田にできる限りすぐにクラブから消えろと言えwwwwww 


    Massimo Quaglia @massi231970 6 時間前 
    @MBaye9Niang Honda per favore vattene !!! La 10 del Milan non la puoi mettere !!! 

    本田、お願いだから出て行って!!! 
    ミランの10番を付けてはダメだ!!! 


    @ephlmn1 8 時間8 時間前 
    @MBaye9Niang delete 

    削除しろ

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    1: Egg ★@2016/07/31(日) 15:06:10.04 ID:CAP_USER9
    [7.30 IC杯 リバプール2-0ミラン サンタクララ]

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     インターナショナルチャンピオンズ杯のアメリカラウンドで、日本代表MF本田圭佑の所属するミラン(イタリア)はリバプール(イングランド)と対戦し、0-2で敗れた。本田は後半24分から途中出場した。

     IC杯の初戦でバイエルンと3-3の打ち合いを演じ、PK戦で下していたミランだが、2連勝とはならなかった。前半をスコアレスで終えた試合は、後半14分に動く。リバプールはエリア内左に入ったFWディボク・オリジがDFを外して右足を振りぬく。鮮やかなゴールで先制に成功した。

     両チームとも途中で選手を大幅に入れ替えて試合を行ったが、ベンチスタートだった本田も後半24分から途中出場。しかし右MFに入るが、なかなかボールを触ることすら出来ない。逆に同28分にはMFセイ・オジョのシュートはDFが防ぐが、コースが変わったところをFWロベルト・フィルミーノにスライディングで押し込まれる。

     本田も後半37分にMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスを頭で合わせて、ようやくゴール前に顔を出すが、シュートは枠上に外れていった。ミランはこのまま0-2で敗れ、完敗を喫した。

    ゲキサカ 7月31日 13時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-01629834-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/29(金) 21:57:38.35 ID:CAP_USER9
    あの”重戦車”がピッチに帰ってくる? 
    元イタリア代表FWクリスティアン・ヴィエリ氏は、中国で現役に復帰する予定であることを明らかにした。

    現在43歳のヴィエリ氏は、現役時代にインテルやラツィオ、アトレティコ・マドリーなど数々のクラブで活躍。
    強烈なフィジカルを武器にゴールを量産し、対戦相手を恐れさせた。

    2009年に現役を引退してから7年が経過しているが、同氏は『インスタグラム』で突然のように現役復帰を宣言した。
    ランニング中とみられる動画を投稿し、その中で次のように話している。

    「ボボ(ヴィエリ氏の愛称)・イズ・バック。私は中国へ行ってプレーすることを決めた。
    5カ月前には(体重)101キロだったが、今は91キロだ。10キロ落とした。
    あと2キロ落として89キロにすればベスト体重だ。準備はできている」

    中国で加入するクラブなど具体的なことは明かされていないが、
    コンディションを取り戻したかつての超重量級ストライカーが大暴れする姿をもう一度見ることができるかもしれない?

    GOAL 7月29日(金)21時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000020-goal-socc

    写真
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    動画
    https://www.instagram.com/p/BIb8X2bgD6e/?taken-by=christianvieriofficial&hl=it

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    1: Egg ★t 2016/07/29(金) 19:10:58.50 ID:CAP_USER9

    890622_heroa

     日本代表MF本田圭佑が所属するミランのFWジェレミー・メネズは、フランス・リーグアンのボルドーへ移籍することで両クラブが合意に至ったようだ。28日にイタリアの『ジャンルカディマルツィオ.com』が報じている。

     メネズは、先日に行われた練習中に右足のふくろはぎを負傷してイタリアへ帰国。同選手はその後に母国のフランスへ向かい、ボルドーの幹部と直接会った後に契約面で個人合意に至ったようだ。

     そして同日、ミランとボルドーがクラブ間でも完全移籍で合意に至った。移籍の詳細については未だ明らかにされていないが、メネズは月曜日にボルドーでメディカルチェックを受けることが予定されている。

     メネズは2014年にパリ・サンジェルマンからミランへフリーで移籍。1年目には16ゴールを決めてチーム得点王となってたが、昨季は慢性的に悩まされたヘルニアの手術を行ったことで1シーズンの半分以上を棒に振り、結局公式戦に12試合しか出場できなかった。

     ミランは今夏にペスカーラからFWジャンルカ・ラパドゥーラを獲得している。エースFWカルロス・バッカも放出されており、ミランの攻撃陣は様変わりすることになりそうだ。

    フットボールチャンネル 7月29日 19時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160729-00010026-footballc-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/07/29(金) 07:05:27.85 ID:CAP_USER9



    イタリアサッカー界が誇るレジェンド、フランチェスコ・トッティは、
    現代サッカー界は「金ばかり追いかけ、魂がなくなった」と苦言を呈している。
    26日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが報じている。

    FWゴンザロ・イグアインが、ナポリから巨額の移籍金とともにライバルのユベントスへ移籍した。

    トッティはこれについて、「今の時代、サッカー選手も漂流民の様になっている。
    金を追い続け、心が無くなっているね。それが、自分と他の選手との違いだろう」と述べる。

    そして、「ファンはサッカーを楽しむため、そしてチームに忠誠を尽くす選手を見るためにスタジアムへ行くのだ。
    裏切り者を見に行くのではない」と語り、「その点においてもイグアインのユベントス移籍はひどいものだ」と続けた。

    さらに、ローマ一筋25シーズン目を迎えるトッティは「魂で続けるプレーヤーがいなくなった。

    もし、私が金を追いかけていたなら、10年前にローマを離れていただろう。
    私にとって大切なのは情熱であり、金ではない。ずっとローマのユニフォームを愛してきた」と自らの想いを語っている。

    当たり前のように、巨額の金が動き、人も動く現代サッカー界。
    ひとつのユニフォームを25年間着続けるトッティには到底理解しがたいものだろう。

    レジェンド・トッティが鳴らす警鐘は、その渦中の人々に届くのだろうか。

    フットボールチャンネル 7月28日(木)9時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160728-00010010-footballc-socc

    【サッカー】<ユベントス>アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン獲得を発表! 移籍金は103億円
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469567625/

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    1: Egg ★@2016/07/28(木) 13:22:47.11 ID:CAP_USER9
     【スコア】
    バイエルン 3-3(PK戦:3-5) ミラン

    【得点者】
    0-1 23分 エムバイェ・ニアン(ミラン)
    1-1 29分 フランク・リベリー(バイエルン)
    2-1 38分 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
    2-2 49分 アンドレア・ベルトラッチ(ミラン)
    2-3 61分 ユライ・クツカ(ミラン)
    3-3 90分 フランク・リベリー(PK)(バイエルン)

    http://int.soccerway.com/matches/2016/07/28/world/international-champions-cup/fc-bayern-munchen/ac-milan/2221864/?ICID=HP_MS_46_02

    27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)、バイエルン・ミュンヘン対ミランの一戦は3-3で90分間を終え、PK戦5-3でミランが勝利を収めた。ミランMF本田圭佑は62分から交代出場している。

    18分にニアンがネットを揺らしたプレーはオフサイドのため無効となったが、23分にはミランが先制することに成功。バドシュトゥバーからボールを奪ったニアンが一人で持ち込み、冷静にGKウルライヒを破った。

    だがバイエルンもすぐさま反撃に転じ、5分後には同点に追いつく。アラバの左サイドからのクロスを受けたリベリがワントラップからシュートを放ち、GKドンナルンマのニアを抜いて試合を振り出しに戻す。

    さらに38分にはバイエルンに逆転のゴール。ペナルティーエリア手前でボールを受けたアラバが緩いマークの隙を突き、反転から左足シュートを放つと、これがゴール右隅へと突き刺さった。

    1点ビハインドで折り返したミランは、後半開始からアバーテに代えてクツカを投入。49分にはスソが右サイドからクロスを入れ、ゴール前での混戦となったところから、浮き球の落ち際にベルトラッチが合わせて2-2の同点ゴールを蹴り込んだ。

    さらに61分、またしても試合がひっくり返る。交代出場のクツカがニアンの落としたボールを受けてゴール正面に持ち込み、遠目の位置からシュートを放つと、相手選手に当たってコースを変えたボールがウルライヒの逆を突いた。

    ミランはその直後に4人の選手を交代。今季のプレシーズンで初出場となる本田も登場し、前線右サイドに入った。

    両チームがさらに選手を入れ替えていく中、大きな見せ場は生まれず。そのままミランが勝利を収めるかに見えたが、89分にはベルガラがベルナトを倒してPKを献上してしまう。これをリベリが右隅に決め、土壇場でバイエルンが3-3に追いついてみせた。

    レギュレーションにより延長戦は行われず、勝負はPK戦へ。ミランの一人目を務めた本田は落ちついてシュートを成功させた。その後も両チームが確実にシュートを決めていくが、バイエルンの4人目ラフィーニャのキックをドンナルンマが見事にセーブ。最後はボナヴェントゥーラが決め、5人全員成功のミランが勝利を手にした。

    GOAL 7月28日 12時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000009-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/27(水) 19:33:55.37 ID:CAP_USER9

    1001napoli

     
    ローマFWフランチェスコ・トッティは、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインがナポリからユヴェントスに移籍したことを快く思っていないようだ。

    昨季セリエAで66年ぶりに最多得点記録を更新したイグアインは、この夏ユヴェントスへの移籍がずっと噂されていた。ナポリのレジェンドであるマラドーナ氏や同市の市長が痛烈な批判を浴びせるなか、最終的にはユヴェントスが9000万ユーロ(約100億円)を支払うことで取引が成立している。

    トッティはイグアインの移籍を受け、巨額の資金により移籍が成立する時代を嘆いている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えた。

    「今日、サッカー選手はまるで流浪の身だ。自分の心に従うのではなく、お金についていく。おそらく、そこには違いがある」

    「自分の心に従う選手は多くない。僕がお金のことだけを考えていたら、10年前にローマを去っていただろう。僕にとって大事なのは情熱なんだ。お金じゃない。常にローマの色を愛し、そのユニフォームを着ていたいと思っている」

    ローマの象徴としてクラブを支えてきたトッティは、イグアインの決断に苦言を呈している。

    「ファンは楽しむためにスタジアムに行く。チームに忠誠を誓う選手を見るためにね。裏切られるなんてことは期待していない。イグアインがナポリからユヴェントスに移籍したのは完全な失敗だよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000015-goal-socc

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    1: Egg ★2016/07/27(水) 06:57:21.61 ID:CAP_USER9
    no title


     
    ミランのリカルド・モントリーヴォ、ジェレミー・メネズ、アレックス、ディエゴ・ロペス、本田圭佑、
    そして獲得に近づくアルバロ・アルベロアに共通するのは、全員移籍金0でミランに加わっていることだ。

    アルベロアもレアル・マドリードを退団してからフリーの状態が続いており、移籍金は発生しない。

    近年のミランは財政面の問題もあり、フリーで選手を獲得したケースが非常に多い。
    上記の選手の他にもフェルナンド・トーレス、ミカエル・エシアン、タエ・タイウォといった選手の獲得にもお金はかかっていない。

    では、ミランのフリー戦略は機能していると言えるのか。

    伊『Gazzetta dello Sport』は、主将としてチームをまとめるモントリーヴォ、
    2014-15シーズンにはチーム得点王となったメネズの獲得は成功だったと伝えている。フリーだったことを考えれば、彼らの働きぶりは合格点だろう。

    一方で、エシアン、トーレス、タイウォは明らかな失敗だったと紹介。
    トーレスも現在所属しているアトレティコ・マドリードではフォームを取り戻しつつあるが、それまでのプレイは決して良かったとは言えない。

    評価が分かれるのは本田、ディエゴ・ロペス、アレックスだ。

    本田とアレックスはミランでポジションを守ってきた選手だが、大活躍したかと問われると微妙なところだ。
    ディエゴ・ロペスも昨季途中には若手のジャンルイジ・ドンナルンマにポジションを奪われてしまい、不要な選手と見られている。

    同メディアは彼らを成功と失敗の中間のような位置にいると伝えているが、全体的に見るとミランのフリー獲得戦略は成功しているとは言い難い。

    本田はサイドを上下動する献身性でポジションを守ってきたものの、物足りなさは残る。
    ミランは今夏もアルベロア獲得に近づいているが、このやり方は正しいとは言えないだろう。

    2016年07月26日(火) 18時16分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20160726/01world/italy/77376

    本田の10番が昨季バカ売れ! 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160726-00010018-theworld-socc

    【サッカー】<ACミラン>選手たちの新背番号を発表!本田圭佑は新シーズンも「ミランの10番」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469527433/

    【サッカー】<本田圭佑>ユニフォーム販売で多大な貢献!ミランが世界売上ランクで10位「本田のアジア市場への訴求力のおかげ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469489010/

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    1: Egg ★ 2016/07/26(火) 13:21:01.04 ID:CAP_USER9
    ミランがレアルを退団したアルベロアの獲得を発表

     日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、レアル・マドリードを退団した元スペイン代表DFアルバロ・アルベロアと契約を結んだことを発表した。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、「ミランはまたもゼロ円補強を始めるのか」と特集している。

     ここ5シーズンほどのミランの補強戦略のなかで、昨季開幕前の夏の移籍市場はやや趣の異なるものだった。シルビオ・ベルルスコーニ会長は1億ユーロ(約116億円)を市場に投下し、UEFAチャンピオンズリーグ出場権が得られる3位以内の確保を厳命した。

     しかし、ガゼッタ紙はこの1億ユーロを「投げ捨てた」と酷評している。実際、昨季の新加入選手で期待に近い活躍を見せたのはコロンビア代表FWカルロス・バッカくらいで、他の選手たちは平均点以下であると断じている。そして、「その苦い経験がミランを再びゼロ円補強へ動かしてしまったのか」としている。

     ミランは2012年夏の移籍市場で、当時のエースFWズラタン・イブラヒモビッチやDFチアゴ・シウバをパリ・サンジェルマンに売却したあたりから資金難が表面化した。それ以来、MFリッカルド・モントリーボ、FWジェレミー・メネズ、本田といったここ数シーズンで多くの試合に出場した選手たちは、前所属チームとの契約満了に伴いゼロ円移籍でかき集められた。

    しかし、金銭を市場に投下して選手を獲得する通常の補強でチームを強化するユベントスやナポリ、ローマに成績は遠く及ばず、3季連続でヨーロッパでの戦いを逃す体たらくとなっている。

    中国への身売り交渉が長引いた影響も…

     ガゼッタ紙は、中国への身売り交渉が長引いている状況から仕方のないものだとはしながらも、「アルベロアで何かが大きく変わるわけがない」と補強の効果性に疑問符をつけている。そして前述の3人は“まだマシ”な方で、「幽霊のようにやって来て幽霊のように去る選手が後を絶たないのが、ゼロ円補強選手たちだ」とその補強方針を厳しく批判している。

     果たしてミランは中国からの資金を手にして、市場から選手を購入してかつての栄光を取り戻す足がかりをつかめるのか。それとも、主力を売ってゼロ円で補強する負のサイクルから抜け出せずに泥沼にはまり込んでしまうのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160726-00010001-soccermzw-socc

    【サッカー】<ACミラン>「スソと本田、ミランを去るのはどっち?」 伊メディア、両者の状況を比較…c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469342864/


    【サッカー】<本田圭佑>ユニフォーム販売で多大な貢献!ミランが世界売上ランクで10位「本田のアジア市場への訴求力のおかげ」c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469489010/

    【サッカー】<ACミラン>本田圭佑のライバル・・・元フランス代表FWジェレミー・メネズが負傷!アメリカ遠征からイタリアへ帰国c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1469462551/

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/07/25(月) 15:52:11.38 ID:CAP_USER9

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    イタリアの名門クラブACミランで10番を背負い、日本代表では絶対的エースとして君臨する本田圭佑。日本を代表するトップアスリートとして知られる彼は、アスリート以外に別の顔を持つ。それはクラブチームとスクールを経営するオーナーとしての顔だ。

    「引退してからではなく、現役選手としてスクールを設立したほうが、子どもたちに大きな夢を与えられる」(本田)

    そうした考えから、2012年5月に始まったサッカースクールは、国内62カ所(2016年6月末)にまで増えた。今年4月には、千葉県千葉市でユースチームを立ち上げた。これで昨年6月にオーナーとなったオーストリアリーグ2部のSVホルンを頂点に、プロ選手から小学生クラスまで、すべての年代を指導する体制が整った。また、以前から公言していた米国進出に加えて、この6月には中国・上海、カンボジアでサッカースクールを開校することを明らかにしたスクール事業においても、いよいよ海外進出を果たす。

    本田のサッカースクールがいよいよ海外へ

    ――いよいよスクール事業で海外進出するそうですが、中国と米国を最初に選んだ理由は?

    本田:いくつかあります。まず、中国と米国ではサッカー熱が高まってきています。それが理由で、他の国よりも始めやすかった。同時並行で同じようなプロジェクトが他国でも動いていました。タイやカンボジアといった可能性があるアジアの国でも調査が進んでいます。

    また、それぞれの国でビジネスパートナーの状況が異なります。米国や中国は、他国よりも、サッカーの受け入れ態勢が整っていたので、このタイミングでスタートできました。

    ――具体的な場所は

    本田:中国の上海と米国のサンディエゴです。正確にはロサンジェルスとサンディエゴの中間です。

    ――4年間で国内に62校を作り、今回新たに海外2校を開校させました。成長を急いでいるように見えるのですが?

    本田:僕は事業を始める時、スタッフ全員に300校作ろうと言いました。スクール事業の元々の理念は、(サッカーを通じて)『貧しい子供にも夢を持ってもらいたい』ということです。会社組織にしてまでやりたかったことは、都心部だけでなく、地方でスクールを開校することでした。今回の話は、日本だけでなく、それを海外にまで広げようというものなのです。

    組織の「色」でマネジメントは変わる

    2015年6月、イタリア名門クラブの現役選手である本田がオーストリア3部リーグ(当時)のSVホルンを取得したことは、国内外のたくさんのメディアで高い注目を集めた。スポーツ新聞やサッカー専門誌のみならず、テレビや一般紙でもトップニュースでの扱いとなった。中でも関心を集めたのが、経営全般に本人が関わり、日本人の勤勉さ、協調性をクラブ経営の中心においたマネジメントを行うというもの。

    ACミランで10番のユニフォームを着ることで、小学校の卒業アルバムに書いた将来の夢を実現させた本田圭佑。目標を掲げ、ロードマップを設定し、その実現のためにハードワークする様は、一流のトップアスリートというよりも、極めて勤勉で優秀な経営者の姿だ。本田の経営理念やマネジメントのスタイルは、どのようなものなのだろうか。

    ――事業が急速に成長すると、スタッフも急増します。ご自身の経営理念や方針を組織に浸透させるのが大変なのでは?

    本田:自分の思いを人に伝えるのは、本当に大変だなと日々感じています。新しい社員がたくさん増えています。気を付けているのは、同じことを伝えても、すぐに理解できる人と、なかなか吸収できない人がいるということです。だから、相手に合わせて伝え方を変えています。それはサッカー選手として、他の選手とコミュニケーションを取ることと似ているかもしれません。

    ――子どもたちに指導するコーチには直接伝えるのですか?

    本田:会える時には、できる限り直接コーチと話すように努力していますが、スケジュールの関係で、年に数回しか会えないのが現状です。しかし、組織としては、現場のコーチと自分の間を繋いでくれる責任者がいますので、私の考えやメッセージは、責任者を通じて伝わるようにしています。

    (SVホルンは本田が取得してからわずか1年で3部優勝、2部昇格を果たした)

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