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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/12(金) 17:44:10.85 ID:CAP_USER9
     日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、スポルティングに所属するポルトガル代表MFジョアン・マリオ獲得で合意に至ったようだ。12日付のイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

     同紙によると、インテルとスポルティングはJ・マリオの移籍について合意に達した模様。来週にもインテルに正式に加入する予定で、移籍金はボーナスの500万ユーロ(約5億7000万円)を含む、4500万ユーロ(約51億2000万円)になるという。

     インテルは当初、来夏の3500万ユーロ(約39億8000万円)での買い取りオプション付きで、移籍金1000万ユーロ(約11億4000万円)のレンタル移籍を希望。スポルティングは移籍金6000万ユーロ(約68億2000万円)を要求していたが、J・マリオに残留の意思がないとわかり、売却を決意したようだ。

     インテルは同選手に対して年俸300万ユーロ(約3億4000万円)を支払う見込み。スポルティングでの年俸60万ユーロ(約6800万円)からは5倍増となる。

     スポルティングの下部組織出身のJ・マリオは、1993年生まれの23歳。ヴィトーリア・セトゥーバルにレンタル移籍した13ー14シーズンを除き、キャリアの全てをスポルティングで過ごしてきた。昨シーズンは45試合に出場し7ゴール12アシストを記録している。また、ポルトガル代表では10番を背負っており、優勝したユーロ2016でも6試合に先発出場していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00478965-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/08/10(水) 12:54:46.53 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW本田圭佑がミラン退団に近づいているようだ。9日、イタリア『スカイ・スポーツ』が報じている。

    先日、本田の代理人とミランが今後についての会談の場を近々設けるとの報道がなされたが、一転して退団へ向かっているようだ。
    今季よりミランの指揮官に就任したヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は本田を高く評価していないとのことで、
    移籍市場の残り20日間で退団が決定する可能性もあるとみられている。

    新天地はイングランド・プレミアリーグもしくはドイツ・ブンデスリーガと予想されている。プ
    レミアクラブでは以前よりウェスト・ハムやエバートンが本田の獲得を狙ってきた。

    今夏には背番号10番の剥奪も報じられていた本田。ついにロッソネロ(赤と黒)のユニフォームを脱ぐことになってしまうのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月10日(水)11時40分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/08(月) 18:38:01.59 ID:CAP_USER9
    日本代表DF長友佑都の所属するイタリア1部リーグ、インテル・ミラノがマンチーニ監督を解任し、元オランダ代表DFフランク・デ・ブール氏に監督要請していることがわかった。8日付のイタリア主要スポーツ紙が報じた。

     報道によると、クラブ側はマンチーニ監督の2017年6月で切れる契約について、3年更新で年俸600万ユーロ(約6億9000万円)という条件を提示したが、合意に至らなかった。また、5日に行われたトッテナムとの練習試合でインテルが1-6と大敗したことも引き金となった。

     クラブ幹部は7日、ロンドンでデ・ブール氏と会い、年俸200万から250万ユーロ(2億3000万から2億9000万円)で3年契約のオファーを出し、同氏は受けたという。

     同氏は2010年からオランダのアヤックスの監督を務め、4季連続優勝に導いた。4-3-3のフォーメーションを基本とし、サイドバックの選手を重要視することから、イタリア紙、コリエレ・デロ・スポルトは長友らサイドの選手にとっては心強い存在になる、としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000102-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/08/09(火) 18:07:24.65 ID:CAP_USER9
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    ユヴェントス(イタリア)が、マンチェスターU(イングランド)のMFバスティアン・シュヴァインシュタイガー(32)獲得を画策しているようだ。伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙、西『AS』の報道をもとに、伊サイト『calciomercato.com』が現地時間8日に伝えた。

     マンUでジョゼ・モウリーニョ新監督の構想から漏れ、U-23チームでの練習を余儀なくされているシュヴァインシュタイガー。トップチームに居場所はなく、今夏の移籍が濃厚と報じられている。

     伊サイト『calciomercato.com』によれば、ポール・ポグバがマンUに移籍したユーヴェが、シュヴァインシュタイガーの獲得を目指してオファーを出しているとのこと。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00000019-ism-socc

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    1: Egg ★@2016/08/09(火) 09:25:23.85 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドは8日、ユベントスからMFポール・ポグバを獲得したと正式発表した。契約期間は5年間で1年間の延長オプションがついている。

     クラブを通じて、ポグバは「再びユナイテッドの一員になることができて嬉しく思う。いつだって、このクラブは心の中にある特別なチームだったんだ。ジョゼ・モウリーニョ監督と一緒に働くことができるのを楽しみにしています」とコメント。

     モウリーニョ監督は「ポールは世界最高の選手の一人。私が将来的にここで作り上げていくユナイテッドの重要なピースになるだろう」と期待を寄せた。

     なお、英『スカイスポーツ』などによると、移籍金は8900万ポンド(約118億7000万円)の見込みで、2013年夏にトッテナムからレアル・マドリーへ加入したMFガレス・ベイルの移籍金1億100万ユーロ(約114億円)を抜いて、世界最高額になるという。

    ゲキサカ 8月9日 9時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-01630161-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2016/08/04(木) 17:00:28.57 ID:CAP_USER9
    3日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)の試合で、ミランはチェルシーに1-3で敗れる結果となった。だがヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、チームの戦いぶりは満足できるものだったと主張している。

    アントニオ・コンテ監督とのイタリア人指揮官対決となった試合は、MFベルトラン・トラオレのゴールでチェルシーが先制。ミランもMFジャコモ・ボナヴェントゥーラの直接FKで追いつき、1-1で前半を折り返した。

    後半途中にはMF本田圭佑も投入されたが、チェルシーはその直後にPKを獲得し、MFオスカルが勝ち越しゴール。終盤にもオスカルがもう1点を加えて突き放し、ミランはリヴァプール戦に続いて連敗を喫した。

    それでもモンテッラ監督は、内容的にはこれまでのプレシーズンで最も良かったと感じているようだ。試合後のコメントをイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが伝えている。

    「レベルの高い相手に対し、我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた。試合の主導権を握り、何度もチャンスを生み出していた。4つか5つは決定機があり、もう少しゴールを決められていたはずだった。スコアは残念なものだが、明日の朝には残念な思いは消えて、良いパフォーマンスだけが残る。そう強く確信しているよ」

    「たくさんチャンスを作れていたし、ピッチをうまく支配していた。70分間は両チームに差は感じられなかった。むしろミランの方が良かったと思う。相手が一流のチームであり、素晴らしい監督が率いていることも忘れてはならない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000015-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/08/04(木) 19:33:47.05 ID:CAP_USER9
    ⬛Football ZONE

    no title


    直接FKのボナベントゥーラらは高評価の3人に、本田も見せ場ゼロ
     
    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、4日(現地時間3日)に米ミネソタ州ミネアポリスで開催されたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のチェルシー戦で、1-3の完敗を喫した。

    チームにとって同大会最終戦についてイタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、高評価の3人と低評価の3人に分けて特集している。

     本田と「右ウイング」のポジションを争う元U-21スペイン代表MFスソは低評価を受けており、後半途中出場だったチェルシー戦を含めてプレシーズン3試合連続でノーインパクトの本田にもアピールのチャンスを今後訪れるかもしれない。

     「良かったのはボナベントゥーラ、パレッタ、カラブリアで、スソは存在しなかった」という見出しにあるように、MFジャコモ・ボナベントゥーラ、DFガブリエル・パレッタ、DFダビデ・カラブリアの3人が高評価となった。 

    インサイドハーフでスタメン出場のボナベントゥーラは0-1で迎えた前半38分に、鮮やかに直接フリーキックを決めている。

    「インサイドハーフで出場したが、インスピレーションのあるプレーでミランの中盤をリードしていた。美しいフリーキックは、(相手GKの)クルトワにはノーチャンスだった」

     記事では、このようにボナベントゥーラを称賛している。昨季も一時期試されたポジションだが思うようにプレーできず、最終的には左サイドハーフもしくは左ウイングとしてプレーしていた。しかし、このゲームでは3人の中盤の一角として好プレーを見せたと称賛されている。

     また、センターバックのパレッタは「ほぼミスのないパーフェクトなプレー」と絶賛され、カラブリアは「守備面では穴をあけず、攻撃にもよくトライした。ボナベントゥーラのゴールは、彼が得たフリーキックからだ」と賛辞を浴びている。

    ⬛スソは右ウイング先発も「監督の期待に応えたと言えなかった」

     一方で、最も酷評されたのが右ウイングでスタメン出場したスソだった。イタリアメディアでは本田のスタメン予想が支配的だっただけに、「本田ではなく彼がスタメンだったのは驚きだった」とされた。 

    しかし、プレー面では「モンテッラ監督の起用に応えたとは言えないプレーだった。ボールにほとんど触ることなく、プレーにもほとんど関わっていない」と、存在感の不足を厳しく指摘されている。

     また、試合途中から不慣れな右サイドバックに入り、ハンドで決勝のPKを献上したMFアンドレア・ポーリは「チームに対する犠牲的精神としてモンテッラ監督の最終ライン起用を受け入れたが、良い影響は与えなかった」と、コンバート失敗と分析された。

    また、DFアレッシオ・ロマニョーリは「先制点の場面でトラオレに前に入られ、後方からのビルドアップを要求するモンテッラ監督の戦術に困難な面を見せている」と、攻撃の組み立てに関わるプレーのクオリティーの低さを酷評された。

     大会初戦のバイエルン・ミュンヘン戦で3-3の同点からPK戦で勝利したミランだが、第2戦ではリバプールに手も足も出ない0-2の完敗。そして、このチェルシー戦ではまたも2点差の1-3で敗戦と、苦しいゲームが続いた。 

    リーグ開幕はプレミア勢が1週間早いとはいえ、ミランの開幕戦までの時間も3週間を切っている。昨季にクラブが解任したシニシャ・ミハイロビッチ監督をベンチに迎えたトリノを迎え撃つ開幕戦で、ミランはプレシーズンの不安を払しょくするゲームを見せられるのか。

    また、スソの不振により、チェルシー戦で投入後に2失点し、3試合連続でインパクトを残すことができていない本田に定位置獲得のアピールのチャンスは与えられるのだろうか。

    Football ZONE web 8月4日 19時10分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160804-00010016-soccermzw-socc

    【サッカー】<ACミラン>モンテッラ監督「我々のプレシーズンで最高の試合をすることができた」「ピッチをうまく支配していた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470297628/

    【サッカー】<IC杯>チェルシー、アザールの背番号が消える珍事がありながらもミランとの接戦を制す!本田は67分からプレイ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470282039/

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    1: 第四期次席φ ★2016/08/04(木) 08:12:12.29 ID:CAP_USER9
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    開幕3週間前の危機的数字を地元紙報じる

     日本代表MF本田圭佑所属のACミランの不人気ぶりが深刻の度合いを深めている。イタリア地元紙「コリエレ・デラ・セーラ」はミランの今季のシーズンチケット購入が21日のセリエA開幕を前にしてわずか6000枚と報じている。

     本拠地サンシーロの収容可能数は8万人以上で、10分の1も埋まっていない状況だ。開幕3週間を切った時点でのこの数字は危機的なもので、ミランに対するサポーターの熱と期待値のなさを象徴するものとなっている。世界的に比較しても寂しい購入者数で、Jリーグの浦和レッズでは今季約19000人が年間チケットを購入しているが、ミランは3分の1以下という屈辱的な数字となっている。かつて元日本代表GK川口能活の所属したイングランド3部ポーツマスですら12000枚を売り上げている。

     目を覆いたくなるような不人気の第1の理由は3年連続で欧州のカップ戦出場権を逃したチームの弱さにある。2012年シーズンに経営危機からFWズラタン・イブラヒモビッチ(現マンチェスター・ユナイテッド)とブラジル代表DFチアゴ・シウバをパリ・サンジェルマンに放出以降、ミランは移籍金のかからないゼロ円移籍で“訳あり物件”をかき集め、チーム作りを進めてきた。その結果、かつての欧州屈指の名門は欧州で競争力を失い、結果的にセリエAでも中位のチームに成り下がってしまった。

     2番目はクラブの先行きの不透明感だ。買収30周年を迎えた元イタリア首相のシルビオ・ベルルスコーニ会長は中国企業との身売り交渉で合意を発表したが、手続きは全く進まず。ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督という優秀な若手戦術家を招聘したが、資金を捻出できず補強は一向に進んでいない。
    本田の背番号10ユニが収益の柱では…

     強化資金がショートしているミランは年俸を浮かすために、元フランス代表FWジェレミー・メネズを移籍金ゼロでボルドーに放出し、レアル・マドリードを退団した元スペイン代表DFアルバロ・アルベロアを移籍金ゼロで獲得するなど、チーム強化も完全に迷走。激怒したサポーターがミラノ市内でデモを起こすまでの騒動に発展している。

     昨季1得点3アシストという不振ぶりで「クビにされても仕方ない」と自ら認めている本田が、ユニフォーム販売の収益の柱として残留して背番号10を再びつけるという状況だ。本末転倒のミランは今、どん底に苦しんでいる。かつてのような大物補強と勝利でサポーターの心を取り戻すことができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00010016-soccermzw-socc

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