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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/21(木) 17:33:26.48 ID:CAP_USER9

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    サッカー日本代表МF本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ、ACミランが、金沙江創業投資基金(GSRキャピタル)を率いる中国人実業家の伍伸俊氏にクラブの株100%を5億ユーロ(約590億円)譲渡することがわかった。双方が来週中にも正式に契約をする予定だという。21日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     1968年中国生まれの伍氏は、カナダのバンクーバー育ちでアメリカのマサチューセッツ工科大学などで学び、ソーラーパネルやLEDなどの省エネ先進電気関係事業で、ボストンパワー社などのGSRキャピタルのトップとしてグループをまとめているという。経営からはバルバラ・ベルルスコーニCEОも外れ、完全に伍氏の支配下に置かれることになるそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000079-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/07/19(火) 18:51:07.36 ID:CAP_USER9

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    イタリア1部リーグ(セリエA)、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバがマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移籍し、ユーベがその移籍金でナポリのFWゴンサロ・イグアイン獲得を目指すようだ。ポグバの代理人であるライオラ氏は、すでにマンチェスターに移動しているという。19日のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙によると、マンUはユーベに1億2500万ユーロ(約147億円)を支払い、そのうちの20%に当たる2500万ユーロ(約29億円)をポグバ本人の取り分とする条件で合意したという。年俸は1200万ユーロ(約14億円)で5年契約となる見込み。

     ユーベはこの移籍金で、クラブとの違約金+移籍金が9470万ユーロ(約111億円)とされるイグアイン獲得に動くという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000082-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/20(水) 14:49:29.71 ID:CAP_USER9

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    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティFCに所属する元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが、リヴァプールからの退団が確実視されている同胞のFWマリオ・バロテッリにアドバイスを送った。19日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

     バロテッリは昨シーズン、日本代表MF本田圭佑が所属するミランにレンタル移籍していたが、セリエAで20試合出場1ゴールと不本意な結果に終わり、ミランへの完全移籍を果たすことはできなかった。そのため今夏リヴァプールへ復帰することとなったが、ユルゲン・クロップ監督は同選手を戦力とはみなさず、チームを退団することで合意したと報じられている。

     そんなバロテッリに対して、イタリア代表でともにプレーした経験のあるピルロがアドバイスを送っている。

     ピルロは、若くして大きな注目を集めながら素行の悪さなどもあって周囲の評価を落としているバロテッリについて、「彼は僕を失望させたけど、今でもマリオに対して愛情をもっている。マリオは、ただメディアがおもしろい物語を書くためのキャラクターになってはならないし、僕らは彼が特別な選手だということを忘れちゃいけない」とコメント。

     続けて、「僕は素晴らしいストライカー達とプレーをしてきたから言うことができる。マリオは世界最高の選手になるためのクオリティを持っているんだ。これまで多くのビッグクラブでプレーしてきたから忘れがちだけど、彼はまだ25歳だ。トップにたどり着く時間は残されているよ。ただ、これ以上時間を無駄にしてはいけない。慎重に次のクラブを選ぶ必要があるね」と、トップレベルの選手になるための時間は残されていると主張した。

     移籍先を探しているバロテッリには、中国のクラブが関心を示していると報じられている。だが、ピルロは「中国のリーグをリスペクトしているけど、マリオはまだそこに行くべきではない」と述べ、「次のチームで2、3年良いシーズンを過ごすことができれば、それでも彼はまだ28歳だから、ヨーロッパのトップクラブでプレーできるはずだよ」と、今後数年の活躍次第で、欧州のビッグクラブに復帰することができるとの見解を示した。

     そして最後には、「もうこれ以上アドバイスはない。彼は自分自身のクオリティをわかっている。だから、あとはマリオ次第だ」と、後輩に向けてエールを送っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00469856-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/20(水) 12:22:09.60 ID:CAP_USER9

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    インテルDF長友佑都が、クラブの公式チャンネルで新シーズンへの意気込みを語った。チャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得しなければならないと述べている。

    春にクラブと新たに3年契約を結んだ長友は、『インテル・チャンネル』で次のように述べている。インテル専門サイト『fcinternews.it』が伝えた。

    「インテルで僕は7年目です。このチームの最古参の一人になりました。インテルに来てから、みんなずっと親切で、僕はすごく居心地が良かったです。今年もチームには素晴らしい選手たちがいますよ。みんな優れた選手たちです」

    「目標? 去年は3位以内に入りたかったんですが、最終的には4位で最初の目標を達成できませんでした。今年は少なくとも3位以内。そのために全力を尽くします」

    インテルはこの夏も2人のサイドバックを獲得した。長友は今季も厳しいポジション争いを迫られるだろう。

    「ポジション争い? 今年も素晴らしい選手たちが来ました。リーグ戦だけでなく、僕らはヨーロッパリーグも戦います。試合はたくさんあるんですよ。うまくやりたいです。3位以内に入りたいですね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000010-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/07/20(水) 13:09:28.75 ID:CAP_USER9

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    ユヴェントスに所属するフランス代表MFポール・ポグバが、マンチェスター・Uに移籍することで合意に達したようだ。イタリアメディア『メディアセット』が19日に報じている。

     同メディアによると、マンチェスター・Uが年俸1500万ユーロ(約17億円)の5年契約をポグバに提示し、これを受け入れた模様。さらに複数のスポンサーから500万ユーロ(約6億円)の報酬も得られるという。

     しかし、クラブ間の合意には至っていないものと見られ、マンチェスター・Uは1億ユーロ(約116億円)ものオファーを提示しているが、ユヴェントスはこれを上回る移籍金を要求していると伝えられている。

     これだけの移籍金を提示されても動かないことから、ユヴェントスが放出を希望していないのは明白なようだが、ポグバ本人はマンチェスター・Uへの移籍を決意したようだ。

     果たして、マンチェスター・Uが移籍金を増額させて一気に移籍を成立させるのか、あるいはユヴェントスが歩み寄りを見せるのか、いよいよポグバの去就決定が近づいている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00470108-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/19(火) 08:29:49.01 ID:CAP_USER9

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    ◆アッレグリ監督がポグバの未来について見解を示す

     マンチェスター・ユナイテッドからフットボール史上最高額の1億2000万ユーロ(約142億円)とも言われる巨額オファーが伝えられているフランス代表MFポール・ポグバについて、所属先ユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督は「決してステップアップにならない」との見解を示している。英衛星放送局「スカイ・スポーツ」が報じている。

     ユベントスはリーグ5連覇を果たし、当然のように今季もUEFAチャンピオンズリーグに出場する。一方でユナイテッドは昨季5位に終わった影響で、UEFAヨーロッパリーグへの出場にとどまることになっている。アッレグリ監督は、ポグバについてこう語っている。

    「我々はイングランドでの噂に対して冷静だよ。ユベントスを離れる可能性のある選手たちは、よく物事を考えなければならない。今、我々はヨーロッパでトップ4のクラブにある。ポグバはユベントスに所属する選手で、うまくいけばさらなるスクデットとチャンピオンズリーグも獲得できる。我々はこの夏のマーケットでも、メディ・ベナティア、ダニ・アウベス、ミラレム・ピアニッチも獲得して、魅力の面でも向上しているはずだよ」

     アッレグリ監督は、チャンピオンズリーグ出場権を持ちヨーロッパでもトップクラスの競争力を持つと自負するユベントスに留まるべきだと力説している。ユナイテッド移籍かユベントス残留かに絞られ始めたポグバの去就は、どのような結末を迎えるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010000-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★2016/07/19(火) 09:43:02.11 ID:CAP_USER9

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    Football ZONE web 7月19日(火)9時28分配信

    ミラン本田は「情熱を持っていない」 伊紙が“左利きのファンタジア”としてスペイン人MF絶賛

    モンテッラ新監督の元、印象的な活躍を披露したスソ【写真:Getty Images】

    ・ボルドー戦2得点で評価急上昇のスソ モンテッラ監督も移籍凍結を指示

     ACミランの元U-21スペイン代表MFスソは、今季初の対外試合となる仏強豪ボルドー戦で2得点を決める活躍を見せ2-1の勝利に貢献した。昨季は出番がなく、期限付き移籍先のジェノアで開花、6得点と爆発したレフティーを、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は信頼。フロントに「放出してはならない」と移籍凍結を命じたという。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が、「スソとベルトラッチ、モンテッラ監督へメッセージ」と報じている。

    【写真記事】英メディア選定「FKキッカー世界トップ5」 中村俊輔もランクイン

     スソは15年1月にリバプールから加入した。卓越したテクニックと破壊力抜群の左足を誇るものの、ミランでは同じ左利きの日本代表MF本田圭佑の後塵を拝し、レギュラーの座を手にすることができなかった。だが、1月にジェノアに移籍すると、その才能を遺憾なく発揮する。

     先発15試合で6得点2アシスト。そのゴールの大半がゴラッソと呼ぶべき豪快なシュートだった。それでも今季もミランの放出要員という立ち位置だったが、ボルドー戦でスソは2ゴールの活躍を見せ、モンテッラ監督の信頼をあっさりと勝ち取った。記事では、次のように評されている

    「ジェノアからミランに戻ったスソはボルドー戦で2ゴールを決め、ミランでの信頼を獲得した。モンテッラ監督は、放出してはならないと要求した。すべてのチームに、特にジェノアだが、監督は放出不可能と指定した。他の選手を探すように要求している。今週の初めには放出されそうだったスソは、今やミランの将来をかける選手となった」

     スソに対しては、スペイン1部のベティス、ジェノアなどが獲得を申し出ており、ミランから再び放出される可能性があったが、この日の躍動によって立場を一変させたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010001-soccermzw-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/07/15(金) 23:49:49.10 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 7月15日 23時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160715-00010019-soccermzw-socc

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    ◆今季初の対外試合に「コンディションの問題」で招集されず

     去就問題が浮上しているACミランの日本代表FW本田圭佑が、16日に行われる今季初の対外試合の敵地ボルドー戦でのメンバーから外れた。

     本田は昨季1得点3アシストに終わり、「クビにされても仕方がない」と自ら認めるほどの不振ぶりだった。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督の就任後も去就問題が浮上しており、本田のメンバー外は放出の前兆と見る向きもイタリアメディアには存在していた。

    だが、本田同様に去就問題の浮上しているブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、元フランス代表FWジェレミー・メネズ、元U-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングは遠征メンバーに入っている。

     ミランの広報担当は、本田の欠場について「コンディションの問題」と説明しているが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は本田の移籍確率を70%と予想。フランスの強豪との一戦でのメンバー外によって、イタリアでの移籍報道は過熱するかもしれない。

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    1: Egg ★ 2016/07/15(金) 13:09:17.91 ID:CAP_USER9

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     ユヴェントスがナポリに所属するアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインの獲得に迫っているという。14日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』など複数メディアが報じている。

     セリエAを5連覇中のユヴェントスは、スペイン代表FWアルバロ・モラタが今夏の移籍市場でレアル・マドリードへ復帰したこともあり、前線の補強を目指している。そして、昨シーズンのセリエAで36ゴールを挙げ、66年ぶりにリーグ記録を更新したイグアインの獲得に動き出したようだ。

     同紙によると、ユヴェントスはすでにイグアインと年俸750万ユーロ(約8億8000万円)の4年契約で個人合意に至っており、さらにナポリが求める移籍金9450万ユーロ(約110億円)を支払う用意ができている模様。同選手に対してはアーセナルが6000万ユーロ(約70億円)にフランス代表FWオリヴィエ・ジルーを加えたオファーを検討していたようだが、ユヴェントスが獲得に近づいていると報じられている。

     なお、ナポリはユヴェントスに所属するアルゼンチン代表MFロベルト・ペレイラの獲得を望んでおり、両クラブはすでに交渉を行っている。同紙はこれが偶然ではないとし、ユヴェントスがペレイラ(市場評価額は1800万ユーロ=約21億円)を譲渡することでイグアインの獲得に必要な移籍金を引き下げようと画策していると伝えている。また、イタリア紙『トゥットスポルト』などによると、ペレイラのほか、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニ、同MFステファノ・ストゥラーロ、同FWシモーネ・ザザの3人もトレード要員の候補に浮上しているようだ。

     イグアインについて、ナポリのアウレリオ・デ・ラウレンティス会長は「売却不可能な選手」だと主張しているが、同選手の弟で代理人を務めるニコラス・イグアイン氏が、「我々は率直に言って、契約延長を望んでいない」と契約延長拒否ともとれる発言をしたことで、今夏の退団が有力視されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00468462-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/13(水) 12:44:09.67 ID:CAP_USER9
    元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ(25)が“クビ”を宣告されたようだ。リバプールのユルゲン・クロップ監督が明かしている。

     ルメッツァーネでキャリアをスタートさせたバロテッリは、インテルやマンチェスター・シティ、ミランを経て、バルセロナに移籍したFWルイス・スアレスの後釜として14年8月にリバプールに加入した。しかし、期待された結果を残すことができず、昨年8月にレンタルでミランに復帰。古巣でも結果を残せず、リバプールに戻ることとなった。

     今月2日から行われているプレシーズンキャンプにバロテッリも参加。英『ミラー』によると、バロテッリについてクロップ監督は「戻ってきてから、彼の態度はいい。決して、『誰がここのボスだ?俺がボスだ』とかいう感じじゃない」と改心したようだと話す。しかし、クロップ監督はバロテッリと今後について話し合い、「はっきりとこちらの意思を伝えた」として、バロテッリに戦力外通告を言い渡したことを明かした。

    「1つか2つのポジションをめぐって、4人から5人の選手で争っている。彼が入るスペースはない。怪我をする以前の彼のような選手になってほしいし、依然として才能はある選手だ。そのことに疑いはない。クロス、ヘッド、トレーニングで見せるプレー、どれもワールドクラスさ。新しいマリオ・バロテッリを欲しがるクラブは必ず現れるだろう」

     バロテッリの新天地候補として中国や、クラブ史上初のセリエA昇格を決めたクロトーネ、サンプドリアなどのクラブが挙がっている。クロップ監督は「彼がいる間は、彼が調子を取り戻すためにできることはなんだってやるつもりだ」と語っているが、バロテッリの移籍先は見つかるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-01629200-gekisaka-socc

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