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    カテゴリ: セリエA

    35: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/09/28(水) 23:50:18.29 ID:RHbAXl9P0

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    そもそも本田ってレアルに行くのが夢と公言してたのに、なんでバルサに売り込むんだよ 
    この時点で捏造だってハッキリわかるんだよ
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    1: 砂漠のマスカレード ★@2016/09/26(月) 05:56:57.32 ID:CAP_USER9
    【フィオレンティーナ 0-0 ミラン セリエA 第6節】

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    イタリア・セリエA第6節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでフィオレンティーナと対戦。
    0-0のドローに終わった。本田はベンチ入りしたが、出場はしていない。

    2連勝中と調子を上げて来ているミランは、ラツィオを下したミッドウィークの試合と同じ11人で試合をスタート。
    3トップにはやはりスソ、バッカ、ニアンの3人が並び、本田は開幕から6戦連続のベンチスタートとなった。

    前半に大きな先制のチャンスを迎えたのはホームのフィオレンティーナだった。
    23分、右サイドに抜け出したイリチッチのクロスに対してカリニッチは合わせそこなったが、
    ボルハ・バレロがファーから飛び込んだところにカラブリアが手をかけてしまう。ボルハ・バレロは転倒し、フィオレンティーナにPKが与えられる。

    だが、イリチッチの放った強烈なシュートは右ポストを叩いてゴールならず。
    セリエAでこれまで8本のPKを蹴って失敗がなかった名手が決められず、結局前半はそのままスコアレスで折り返すことになった。

    後半はよりオープンな展開となったが、チャンスの数で上回るのはフィオレンティーナ。
    ミランは17歳の守護神ドンナルンマの好守にも助けられてしのぎつつ反撃のチャンスをうかがう。
    83分にはエースのバッカがアクロバティックなボレーで狙うも、わずかにゴール右に外れ先制点はならなかった。

    モンテッラ監督はロカテッリ、アントネッリに続いて3枚目のカードにはルイス・アドリアーノを投入し、本田に出番が訪れることはなかった。
    終盤はドローで満足するような戦いぶりで、ミランは勝ち点1を加えて試合を終えている。

    【得点者】
    なし

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月26日(月)5時39分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931212.html
    試合スコア

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    43: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/25(日) 06:19:01.58 ID:NftKfKhk0

    Cq0yJc9UsAAkzwr

    これバルサ側が本田を使って売名行為したんだろ 
    バルサ「本田からオファーあったけど断ったよ!僕たち凄いでしょ」

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    112: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/24(土) 07:57:17.65 ID:BXM9iRkY0

    Cn-cRROUkAALHkg

     
    これだけ干されていると中盤が足りないユーベ辺りからオファーきそうだな・・ 
    セリエは微妙だけど、ユーベならまだいいかな?
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    1: Egg ★©2ch.net 2016/09/23(金) 23:54:13.11 ID:CAP_USER9
    まさかの世界最強クラブへの移籍案


     現在ミランで定位置を失っている日本代表MF本田圭佑は、近いうちにMLSへ挑戦するのではないかと噂されている。
    実際MLSの2~3ほどのクラブが本田に興味を示しており、本田自身も以前からMLSに注目していることを認めている。

    しかし、その本田が今夏驚きのアクションを起こしていたようだ。
    スペイン『FICHAJES』は、本田が今夏に移籍を求めてバルセロナと接触したと伝えている。

    しかしバルセロナ側は本田を戦力とは見なさず、お断りされたようだ。

    現在のミランとバルセロナでは戦力に大きな違いがあり、
    ミランでポジションを確保できていない本田がバルセロナへ移籍するのはかなり難しいだろう。
    同メディアもスポーツ的理由から本田の獲得はなかったと伝えている。

    本田はミランでも高額な年俸を受け取っており、ミランとしては手放したい考えもあるだろう。
    同メディアも本田の移籍は容認されていると伝えており、ミランでも確かな戦力とは見られていない。

    しかしバルサは少々無謀だったか。
    リオネル・メッシ、ネイマール、ルイス・スアレスらと絡む姿は日本のサッカーファンにとってたまらないものとなったはずだが、
    現時点ではMLS行きが最も現実的な候補となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月23日(金)22時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010025-theworld-socc

    FICHAJES Keisuke Honda, el ofrecimiento que desecho el FC Barcelona
    http://www.fichajes.com/liga/keisuke-honda-el-ofrecimiento-que-desecho-el-fc-barcelona_110255

    写真
    http://www.fichajes.com/foto/a/keisuke-honda-se-ofreci-al-fc-barcelona_110255.jpg

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    1: Egg ★ 2016/09/21(水) 07:25:47.89 ID:CAP_USER9
    [9.20 セリエA第5節 ミラン2-0ラツィオ]

    カルロス・バッカ(37分)
    ムバイイェ・ニャング(74分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2305798&season=12659

    セリエAは20日、第5節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームでラツィオと対戦し、2-0で勝利した。
    ミランは今季初の2連勝。本田は後半37分から途中出場した。

    ミランの先制点は前半37分、
    MFユライ・クツカの縦パスで抜け出したFWカルロス・バッカが落ち着いてゴールに流し込み、
    スコアを動かすことに成功。バッカは2試合連続となる今季5得点目。

    後半に入り、なかなか追加点を奪えずにいたミランだが、
    ボールを支配しながらゲームを進めた。

    すると29分、勝利を決定づける得点が生まれる。右サイドから折り返したFWエムベイェ・ニアンが相手のハンドを誘発。
    PKを獲得すると、ニアン自らが蹴り込んだ。

    後半37分からミランはMFジャコモ・ボナベントゥーラに変えて本田を投入。
    本田は右MFに入ると、前線からの守備で存在感を見せていく。

    ミドルレンジからの右足シュートも見られるなど、今季2試合目の出場、
    短い出場時間でも精一杯のアピールを続けた。“ストッパー”本田の貢献もあり、ミランは今季初の連勝を飾った。 

    ゲキサカ 9月21日(水)5時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-01631428-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・ 2016/08/25(木) 11:47:59.67 ID:/TYEQHja

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    もっと酷いの居たの?

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    122: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/19(月) 03:40:25.19 ID:gFojBBo90

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    vs キエーヴォ 長友出場 負け 
    vs パレルモ 長友休み 引き分け 
    vs ペスカラ 長友休み 勝ち 
    vs イスラエル 長友出場 負け 
    vs ユヴェントス 長友休み 勝ち 

    長友出場 0勝2敗0分 
    長友欠場 2勝0敗1分
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    1: 動物園φ  2016/09/19(月) 03:05:38.44 ID:CAP_USER9
    『イタリアダービー』制したのはインテル!エースの活躍でユヴェントスを撃破…長友は出場なし/セリエA第4節
    GOAL 9月19日(月)2時59分配信

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    交錯するディバラ(左)とジョアン・マリオ(右)

    セリエA第4節が18日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノはユヴェントスと対戦し、2-1で勝利した。

    シーズン序盤に実現した『イタリアダービー』。インテルの本拠地サン・シーロには、チームを後押しすべく大勢のサポーター、そしてディエゴ・ミリート、ワルテル・サムエル、マルコ・マテラッツィなどインテルの栄光時代を識るOBが駆けつけた。

    ホームのインテルは、開幕戦でキエーヴォに2-0で敗北すると、続くパレルモ戦では引分け。昇格組のペスカーラには勝利したものの、格下相手に勝点を取りこぼした。ヨーロッパリーグでも無名のチームに完敗し、調子は万全とは言い難い。さらに、ユヴェントスとは相性が悪くここ4年間は公式戦で勝利が無い。

    今季から指揮を執るフランク・デ・ブール監督に対し、早くも解任説が浮上するさなか迎えたこの大一番。指揮官は人材難に苦しむサイドバックにDF長友佑都ではなく、DFダニーロ・ダンブロージオとDFダビデ・サントンをピッチに送り出す。対するユヴェントスは、開幕から全勝と好調を維持。好スタートの原動力FWゴンサロ・イグアインはこの日ベンチスタート。FWマリオ・マンジュキッチが代わりに先発に名を連ねた。

    先日死去したカルロ・アゼリオ・チャンピ元イタリア大統領へ捧げる黙祷の後、キックオフの笛が吹かれると、静寂なスタジアムは一転、ダービーらしい緊張感と熱気に包まれピッチは激しい戦場と化した。

    最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。2分、守備陣の裏に抜け出したMFサミ・ケディラがGKサミ・ハンダノビッチとの1対1を迎えるも、これはオフサイド。

    その後も一進一退の攻防となり、中々両軍ともに決定機までには至らない。24分、インテルはMFジョアン・マリオからボールを受けたエデルが反転しミドルシュート。だがこれはGKジャンルイジ・ブッフォンが守るゴールを脅かすに至らない。

    その直後、ユヴェントスにアクシデントが発生。メフディ・ベナティアが負傷し、代わりにアンドレア・バルザーリが急遽出場する。そのユヴェントスは34分、FWパウロ・ディバラから左サイドにいたアレックス・サンドロに大きくサイドチェンジ。そのサンドロは、中央のケディラにボールを送るもこれも合わない。37分にはMFミラレム・ピヤニッチがミドルレンジから狙うも、これはゴール左に逸れていく。だが結局、両軍ともにスコアレスで緊迫した前半を終える。

    前半の余韻を残したまま、後半を迎えるも両軍ともにベンチに動きは無し。試合は高いインテンシティを保ったまま、互いにボールを相手陣内に運ぶも決定的なチャンスを迎えることができない。

    膠着する試合の流れを最初に打ち破ったのはユヴェントスだった。66分、サンドロが左サイドでDFを振り切り中央にクロスを送ると、後方から走り込んだDFシュテファン・リヒトシュタイナーがボールを押し込む。チャンピオンズリーグの登録メンバーから外れているリヒトシュタイナーが日頃の鬱憤を晴らした。

    だが、これで終わらないのがイタリアダービー。静かになったサン・シーロから大きな歓声が湧いたのは68分、エベル・バネガの正確な左クロスに合わせたのはエース、マウロ・イカルディが高い打点のヘディングを叩き込む。さらに、ここが勝負所とデ・ブール監督はすかさずFWイヴァン・ペリシッチを投入、対するユヴェントスもマンジュキッチに代わりイグアインをピッチへ送り出す。

    交代策が功を奏したのはインテルだった。78分、エリア内に侵入したイカルディが振り向きざまに、斜め後方に走り込んできたペリシッチに浮き球のボールを送ると、ペリシッチがこれを頭で叩き込み追加点を奪う。

    追いつきたいユヴェントスは80分、DFのジョルジョ・キエッリーニを下げ、アタッカーのマルコ・ピアツァを投入する。90分には、バネガが2枚目のイエローカードで退場し、インテルは一人少ない状況に。さらにアディショナルタイム、ケディラにビッグチャンスが訪れるも、このままインテルが逃げ切り2-0で勝利。約4年ぶりにユヴェントス相手に白星を得た。

    ■試合結果

    インテル 2-1 ユヴェントス

    ■得点者

    インテル:イカルディ(68分)、ペリシッチ(78分)

    ユヴェントス:リヒトシュタイナー(66分)

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000020-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/17(土) 07:27:54.27 ID:CAP_USER9

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    サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第4節

    イタリア・セリエA第4節が現地時間の16日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦。
    バッカの終盤のゴールで辛勝している。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの信頼を獲得できない本田はサンプドリア戦でもベンチスタート。
    指揮官は前線にスソ、ラパドゥーラ、ニアンを起用する。

    前半ペースを掴んだのはサンプドリア、FWルイス・ムリエルを中心にミランのゴールマウスに迫っていくが
    GKジャンルイジ・ドンナルンマが瀬戸際で防ぐ。そのまま前半はスコアレスで終了する。

    なかなか得点を奪えないミランはソサに替えて18歳MFマヌエル・ロカテッリを投入する。
    直後の59分には右サイドからスソが強烈なミドルシュートを放つも、ここはGKヴィヴィアーノがキャッチする。

    64分にはラパドゥーラに替えてモンテッラ監督と口論をしたと報じられたFWカルロス・バッカが投入される。
    直後の66分にはボナベントゥーラのドリブルからバッカにチャンスが巡るも、ここは枠を捉えられない。
    続く70分にはサンプドリアのMFバレートがクロスに合わせてゴールを揺らすも、ここはオフサイドの判定。

    しかし85分、今度こそエースFWバッカが決める。
    サンプドリアのバックパスミスを奪ったミランはスソがスルーパスを放つ。これに抜けだしたバッカが冷静にゴール右に流し込んだ。

    終盤の一点を守り切ったミランが1-0で3試合ぶりに勝利。
    モンテッラ監督はゴール直後にスソに替えてDFグスタボ・ゴメスを投入。守備固めで3枚目の交代枠を使い、本田に出番は回ってこなかった。

    【得点者】
    85分 0-1 バッカ(ミラン)

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160917-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月17日(土)5時41分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931196.html
    試合スコア

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