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    カテゴリ: セリエA

    1: 動物園φ ★ 2016/11/28(月) 14:53:45.74 ID:CAP_USER9
    2016/11/28 07:15
    Written by 編集部I

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    今季好調のミランは、セリエA第14節でエンポリ相手に4-1の勝利を飾った。

    スソとジャンルーカ・ラパドゥーラの活躍で敵地で勝ち点3を手にしたミラン。この日のスタメンがなにやら話題になっているようだ。

    『Milan TV』によれば、この日の先発11人の平均年齢は23.6歳。これは1985年以降で最も若いものだったそう。

    また、『RaiSport』では、24歳と54日としているが、これは途中投入の3人を含む平均だろう。そして、これはミラン史上セリエAにおいて最も低い平均年齢だったようだ(おそらく交代選手も含めた場合)。

    ではこの日のスタメンと交代選手の年齢を見てみよう。

    GK ジャンルイージ・ドンナルンマ:17歳

    RB イニャーツィオ・アバーテ:30歳
    CB グスタボ・ゴメス:23歳
    CB アレッシオ・ロマニョーリ:21歳
    LB マッティア・デ・シーリョ:24歳

    DM マヌエル・ロカテッリ:18歳
    CM マリオ・パシャリッチ:21歳
    CM マティアス・フェルナンデス:30歳

    FW スソ:23歳
    FW ジャコモ・ボナヴェントゥーラ:27歳
    FW ジャンルーカ・ラパドゥーラ:26歳

    途中出場:
    MF ユライ・クツカ:29歳
    FW エンバイ・ニアング:21歳
    MF アンドレア・ポーリ:27歳

    http://qoly.jp/2016/11/28/milan-average-age-24-years-54-days-vs-empoli-iks-1

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    152: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/27(日) 12:32:34.24 ID:EhZt2Ly+0

    no title

     
    本田はおそらくバルサに移籍する 
    バルサはイニエスタの離脱が多くゲームメーカーがいないから 
    ウイングじゃ無く中盤で使われるだろう 
    元々ウイングの選手じゃ無いから 
    代表もミランも競争するポジションが間違ってる

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/27(日) 11:20:03.93 ID:CAP_USER9
    [11.26 セリエA第14節 エンポリ1-4ミラン]

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    セリエAは26日、第14節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でエンポリと対戦し、4-1で勝利した。
    ミランは2戦ぶりの勝利で勝ち点を29に伸ばした。

    この日も本田に出番は回ってこなかった。
    出場は10月25日のエンポリ戦以来なく、これで4戦連続してベンチで試合終了を迎えた。
    MFマティアス・フェルナンデスが今季初先発するなど、ターンオーバーがみられた試合でも、本田に出場機会は与えられなかった。
    セリエAの場合、ベンチ入りメンバーは12名まで認められているためにベンチ入り出来ているが、構想外は深刻だ。

    試合序盤はエンポリがペースを握りかけていたが、先制したのはミラン。
    前半15分、MFユライ・クツカが右サイドでボールを奪うと、ボールを渡されたMFスソがクロス。
    これを中央のFWジャンルカ・ラパドゥーラが右足で流し込み、試合を動かす。

    しかしエンポリもそのわずか2分後の17分、右サイドからFWグイド・マリルンゴがアーリークロスを上げると、前に出たGKジャンルイジ・ドンアルンマに弾かれるが、
    こぼれ球をMFリッカルド・サポナーラがコントロールから左足で無人のゴールに流し込み、試合を振り出しに戻した。

    均衡を保ったままハーフタイムを迎えたが、後半はミランのゴールラッシュになる。
    後半16分、右クロスを左足で合わせたスソの3戦連続ゴールで勝ち越しに成功すると、同19分には左サイドをドリブルで突破したMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスがオウンゴールを誘発。
    リードを広げると、同32分にはラパドゥーラがこの日2点目を決めて、勝利を決定づけた。

    ミランの4得点は、10月2日のサッスオーロ戦以来、今季2度目。
    下位に沈む格下相手にしっかりと勝ち点3を積み上げ、27日に試合を控える首位ユベントスやローマにプレッシャーをかけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633738-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/27(日) 6:44配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931293.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

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    1: Egg ★2016/11/25(金) 23:40:04.67 ID:CAP_USER9
    23日のCL敵地ロストフ戦でボアテングは失態の連続 CEOは不安定な守備に怒り爆発
     
    バイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOが、
    23日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)敵地ロストフ戦で
    失態の連続となった戦犯のドイツ代表DFジェローム・ボアテングの副業三昧ぶりに激怒している。

    ドイツ王者はロシアの伏兵に敵地でよもやの2-3負けを喫したが、ルンメニゲ氏は不安定なディフェンスリーダーに怒りを爆発させた。
    「彼は落ち着かなければいけない。昨年の夏からやりすぎた。彼が地に足をつけることが、彼とクラブの利益になる」

    衛星放送「スカイ・ドイツランド」は、ボアテングを戦犯として槍玉に挙げた。
    CLロストフ戦、1-0リードで迎えた前半44分、相手のイラン代表FWアズムーンの切り返しに対応できずにそのまま走り抜ける大チョンボ。

    その失態から同点弾を許すと、後半4分には相手MFノボアをエリア内で倒し、PKを献上している。
    あまりの不安定ぶりにカルロ・アンチェロッティ監督も我慢の限界に達したのか、DFフンメルスと交代させるほどだった。

    ボアテングは1年前に人気ラッパーの JAY-Zとマネジメント契約を結び、サングラスブランドを立ち上げるなど副業に精を出している。
    パフォーマンス低下が懸念されるストッパーに対して、バイエルン首脳陣はサッカーに集中するように呼びかけた。

    「こんな相手に3ゴールを許したら…」

    「我々は守備面が特にひどかった。こんなチーム相手に3ゴールを許したら、猛省が必要だ。間違いなく問題がある。
    こんな失点をするということは我々が勝利に値にしなかった。勝ち点3を捨ててしまった。2点決めていれば普通は勝っていたはずだ」

    ドルトムントとの「デア・クラシカー」に続く敗戦で、不安定な守備陣にルンメニゲ氏は鉄槌を振りかざしていた。

    Football ZONE web 11/25(金) 22:04配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    2016/11/25(金) 06:53:14.31 ID:CAP_USER9
    ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節が24日に行われ、ハポエル・ベア・シェヴァ(イスラエル)と日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)が対戦した。

     前節、日本代表DF吉田麻也所属のサウサンプトン(イングランド)に長友のオウンゴールが決勝点となって敗れたインテル。4試合を終えわずか1勝と、グループステージ敗退の危機に瀕している。決勝トーナメント進出のためには勝利が必須となるハポエル・ベア・シェヴァ戦では、長友がEL3試合連続となるスタメン。エースのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディや、イタリア代表FWエデルらも先発に名を連ねた。

     試合開始から攻勢に出るインテルは13分、先制に成功する。左サイドからエデルが弾道の低いクロスを供給。これに反応したイカルディがディフェンスを振り切って右足インサイドでゴールへ押し込んだ。

     さらに25分、右サイドでボールを受けたマルセロ・ブロゾヴィッチが、中央へカットインし左足でミドルシュート。するとボールは左ポストに当たってそのままネットを揺らした。インテルが2-0とリードしてハーフタイムを迎える。

     後半に入ってもインテルの勢いは止まらない。52分、エリア右でイカルディがDFを背負いながら縦パスを受けると、そのまま反転して右足を振りぬく。しかしシュートはクロスバーに直撃し、追加点とはならなかった。

     ハポエル・ベア・シェヴァは58分、右サイドのマハラン・ラディがフリーでアーリークロスを上げる。するとこれにルシオ・マラニョンがダイビングヘッドで合わせ、ゴール左隅にボールを流し込んだ。ゲームは1点差となる。

     勢いに乗るハポエル・ベア・シェヴァは68分、ディフェンスラインの裏へ抜け出しエリア内でシュートを放ったマオール・ブザクロが、GKサミール・ハンダノヴィッチと交錯してPKを獲得。ハンダノヴィッチはこの日2枚目のイエローカードを提示され、退場となった。ビッグチャンスを迎えたハポエル・ベア・シェヴァは、キッカーのアンソニー・ヌワカエメがしっかりとゴールに決め、同点に追いついた。

     82分、逆転を目指すハポエル・ベア・シェヴァはカウンターを発動。最後は左サイドを駆け上がったヌワカエメがシュートまで持ち込んだ。しかしこれは途中出場のGKファン・バブロ・カリーソが何とか防ぎ、失点を阻止した。

     それでも後半ディショナルタイム、ハポエル・ベア・シェヴァは、エリア内でフリーのベン・サハルがヒールパスを受けると、GKカリーソとの1対1を落ち着いて制し、値千金の逆転ゴールを挙げた。

     直後に試合はタイムアップ。インテルは2点リードから逆転負けを喫した。長友はフル出場を果たしたものの、効果的に攻撃へ絡むことはできなかった。勝利を掴めなかったインテルはEL敗退が決定している。

     グループステージ最終節でハポエル・ベア・シェヴァはサウサンプトンと、インテルはスパルタ・プラハ(チェコ)と対戦する。

    【スコア】
    ハポエル・ベア・シェヴァ 3-2 インテル

    【得点者】
    0-1 13分 マウロ・イカルディ(インテル)
    0-2 25分 マルセロ・ブロゾヴィッチ(インテル)
    1-2 58分 ルシオ・マラニョン(ハポエル・ベア・シェヴァ)
    2-2 71分 アンソニー・ヌワカエメ(PK)(ハポエル・ベア・シェヴァ)
    3-2 90+3分 ベン・サハル(ハポエル・ベア・シェヴァ)

    SOCCER KING 11/25(金) 4:54配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00519848-soccerk-socc

    前後半で流れ一変…長友フル出場のインテル大逆転負け、最下位でGL敗退
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-01633676-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/22(火) 07:34:03.54 ID:CAP_USER9
    セリエA第13節 ACミラン2―2インテル・ミラン (11月20日)

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    ACミランMF本田はベンチ入りしたが、出場機会がなかった。
    最後までアップを命じられることなく、3試合連続で出番なし。

    定位置を争うスソが2得点しており、立場は厳しくなるばかりだ。
    日本代表でも若手の台頭に押されて、15日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では先発落ち。
    所属クラブで出場機会を増やさなければ、日本代表での地位も危うくなる。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残してスタジアムを後にした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/22/kiji/K20161122013767720.html
    2016年11月22日 05:30

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/11/21(月) 14:13:03.03 ID:CAP_USER9
    長友佑都の元チームメートで、現在はガラタサライに所属する元オランダ代表MFヴェスレイ・スナイデルのインタビューが注目を集めている。

    スナイデルは2009~2013年の間インテルに在籍し、2011年に同クラブに加わった長友とは2年にわたって一緒にプレーした。この度公開されたイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで「彼(長友)はすごい人間だよ」「実際、日本人にとってイタリアで長年生活するのは難しいことだ。まったく別の世界からやって来たわけだし、もちろん最初は言葉なんて話せなかった」「(そんな中で)ユウトは長いことインテルにいるよね」と称賛していた。

    スナイデルが長友に関して言及するのは今回がはじめてではない。昔から仲がいいことで知られ、ピッチ上ではともに助け合い、ピッチ外でも交流する様子がお互いのSNSを通じて頻繁に伝えられていた。

    過去に『Goal』が行ったインタビューでは、長友や日本サッカーに好印象を抱いていると話していた。例えば2人がインテルに在籍していた2011年のインタビューでは「色々なところで言っているけど、僕は本当に日本人選手が好きなんだ。ユウトはディフェンダーだけど、攻撃の仕方もよく心得ている。とても良い選手だね」と語っていた。

    また日本のサッカーや日本人選手の印象について「ずっと日本人選手のことを気に入っていた。彼らと対戦するのは楽じゃないよ。僕がアヤックスのユースにいた頃、日本のチームとたくさん対戦したけど、いつも大変だった。とても良い技術を持った選手がたくさんいるね」とコメント。

    さらに「例えばシンジ・オノだ。彼がフェイエノールトにいるとき、対戦するのが嫌だった。これまで対戦した中でも、最もタフな相手の一人だよ。彼が日本人だからとか、あなたを喜ばせようとしてそう言っているんじゃないんだ。本当だよ(笑)」と語っていた。

    もともと日本人選手と対戦する機会があり、好印象を抱いていたというスナイデル。そういった土壌の上に長友という勤勉で愛らしいキャラクターを持った選手と出会い、長友本人や日本に対してさらに好印象を持ったのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00000004-goal-socc

    【サッカー】<オランダ代表MFウェズリー・スナイダー>「長友はすごいやつだ」絶賛!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1479640513/

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/21(月) 06:50:20.65 ID:CAP_USER9

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    セリエA第12節が20日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランと同DF長友佑都が所属するインテルによる“ミラノ・ダービー”が開催された。
    本田、長友はともにベンチスタートとなった。

    ミランは前節のパレルモ戦を制して連勝を飾り3位をキープ。
    一方、フランク・デ・ブール監督を解任したインテルは、前節のクロトーネ戦を下部組織のステファノ・ヴェッキ氏が暫定的に指揮し、3-0の勝利に導いた。
    今節からラツィオなどを率いたステファノ・ピオリ氏が監督に就任。9位に沈むチームの立て直しを図る。
    ミランはイタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリが負傷欠場。パラグアイ代表DFグスタボ・ゴメスが代役を務める。
    また、インテルはMFジョフレイ・コンドグビアが7試合ぶりの先発出場となった他、チリ代表MFガリー・メデルが最終ラインに入った。

    序盤からペースを握ったのはインテル。14分、右サイドでアントニオ・カンドレーヴァ、ジョアン・マリオとつなぎ、J・マリオの折り返しをイヴァン・ペリシッチがシュートを狙ったが、ミートしきれなかった。
    続く24分には右サイドをダニーロ・ダンブロージオがクロスを入れると、再びペリシッチが頭で合わせたが、ここもうまくヒットせずに枠を捉えきれない。

    すると37分、インテルにアクシデントが発生する。メデルが負傷交代となり、ジェイソン・ムリージョが代わって投入された。

    ここまで押し込まれていたミランも反撃。42分、カウンターからジャコモ・ボナヴェントゥーラが高い位置まで持ち上がると、右サイドのスソへラストパス。
    スソが中央へカットインして左足を振り抜き、ゴール左隅にシュート。
    これがネットを揺らし、ミランが先制に成功した。このまま1-0でハーフタイムを迎える。

    後半立ち上がりはミランがペースを握りかけたが、インテルが流れを引き戻す。
    53分、左サイドのスローインからパスを受けたカンドレーヴァが強烈なミドルシュートを放つ。
    これがゴール右上隅に決まり、インテルが同点に追いついた。

    ミランは追いつかれたものの、こちらもすぐさま反撃に出る。
    右サイドでボールを持ったバッカが中央のスソへパス。スソはエリア内右に進入すると、ミランダを緩急をつけたドリブルでかわす。
    最後は右足でゴール左下に流し込み、ミランが再びリードを奪った。

    インテルは65分にアンサルディを下げ、長友を投入した。すると後半アディショナルタイム2分、インテルが右CKを獲得する。
    J・マリオのクロスをムリージョがすらすと、ファーサイドのペリシッチが押し込んで同点に追いついた。
    このまま2-2で試合終了となり、“ミラノ・ダービー”は痛み分けとなった。なお、長友は65分から出場。本田に出場機会は訪れなかった。

    次節、ミランは敵地でエンポリと、インテルはホームでフィオレンティーナと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 2-2 インテル

    【得点者】
    1-0 42分 スソ(ミラン)
    1-1 53分 アントニオ・カンドレーヴァ(インテル)
    2-1 58分 スソ(ミラン)
    2-2 90+2分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00518174-soccerk-socc
    SOCCER KING 11/21(月) 6:45配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931287.html
    試合スコア

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    1: Egg ★2016/11/20(日) 20:15:13.10 ID:CAP_USER9
    かつてインテル・ミラノでプレーした、オランダ代表MFウェズリー・スナイダー(32=ガラタサライ)が伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトの取材に応じ、仲が良い日本代表DF長友佑都(30)について語った。

     スナイダーは「ミラノにいたころの一番いい思い出は?」と聞かれると「ユート・ナガトモだ。すごいやつだ」と即答した。そして「ある日彼に電話して『トルコにプレーしに来いよ』と言ったら『イスタンブッロ(イスタンブールの間違え)はどんなところ?』と聞かれた」などと思い出を語った。

     その上で、スナイダーは「冗談はさておき、日本人がイタリアに長年住むのは難しいと思う。彼は全く違う世界からやって来たし、言葉も話さなかった。最初は僕が、それからカッサーノが彼を助けた。もはやユートは長いことインテルに居続けている」と熱く語った。

     スナイダーは、Rマドリードを放出された09年夏にインテル・ミラノに加入し、即、中心選手として活躍。09-10年にはイタリアのクラブとして史上初のセリエA、イタリア杯、欧州チャンピオンズリーグの3冠獲得を達成するのに、に大きく貢献した。一方、長友は10年W杯南アフリカ大会後に、J1東京からセリエAチェゼーナに移籍し、11年1月にはインテルに加入した。

     契約問題のこじれなどで、スナイダーが13年1月にインテル・ミラノを退団し、ガラタサライに移籍したが、長友は今もインテルでプレーを続けている。そのことを心からたたえた。

    (波平千種通信員)

    日刊スポーツ 11/20(日) 19:17配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161120-01740865-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/20(日) 07:31:35.11 ID:CAP_USER9
    現地時間19日にセリエA第13節が行われ、ユベントスはペスカーラと対戦し3-0の勝利をおさめた。
    この試合で16歳のU-17イタリア代表FWモイーズ・キーンがトップチームデビューを果たしている。

    ユベントスがサミ・ケディラとマリオ・マンジュキッチ、エルナネスのゴールで3点リードしていた84分、マンジュキッチに代わりモイーズがピッチに立った。

    これまでユベントスの下部組織でプレーし、16歳ながらU-19のカテゴリーでゴールを決める活躍も見せていた。
    今回は出場時間が短くボールに触る回数は少なかったが、徐々にトップチームでプレーする機会が増えてくるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161120-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11/20(日) 7:20配信

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    https://3.bp.blogspot.com/-aPVXQ0InyGE/V_V8-bhwydI/AAAAAAAAAfU/hGdkcu04eWk89lCy22sUwSuJUhlZBmUGwCPcB/s1600/Moise-Kean.jpg

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