サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: セリエA

    1: Japanese girl ★@ 2016/11/12(土) 14:11:38.03 ID:CAP_USER9

    no title

     
    本田「ミランにいるのは移籍かなわなかったから」

     日本代表のFW本田圭佑(30)が、12日の練習後に所属のACミランでの現状にも言及した。

     所属クラブで出番を完全に失っている現状について「今、俺がミランにいるのは(夏に)願った移籍がかなわなかったからいるだけです。別に(ACミランに)しがみついているわけではない。そこは誤解してほしくない」と語った。

     その上で、ACミランで事実上の構想外扱いを受けていることについても「外されている理由は理解している。完全に若返りの中で外されているから」と話した。

    日刊スポーツ [2016年11月12日14時3分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1737159.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/11(金) 16:46:54.26 ID:CAP_USER9

    no title

     
    モンテッラ体制下で戦力外状態 1月の放出は既定路線か

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、来年1月の移籍市場で中国の上海上港か米MLSのクラブに「ゼロからゼロ」の“都落ち移籍”となる可能性が浮上している。イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    ハリルジャパン最新招集&予備登録メンバー計89人「推定市場価格ランキング」

    本田は今季公式戦での先発出場がわずか1試合。出場時間も81分間にとどまっている。
    背番号10はヴィンチェンツォ・モンテッラ政権で完全なベンチメンバーと化しており、
    「この日本人はモンテッラ監督の下では無名選手に転落した」と酷評されている。
    そして、去就問題については「本田圭佑のミランでの冒険は終点に着いたようだ」「1月にアディオ、MLSか中国か」と、移籍は既定路線と指摘している。

    本田は2014年1月に加入後、出場機会を手にしてきた。「常に懸命に全力を尽くすため、すべてのミランの監督から評価されていた。セードルフからミハイロビッチ、インザーギとブロッキも、だ。
    でも現在、困難な時期を迎えている。1月に本当にオファーが来たら、彼は考慮するかもしれない」とリーグ3位に躍進し、
    暗黒時代を乗り越えようとしている現在のミランで、ついに戦力外となってしまった苦しい現実を指摘している。

    契約期間を半年残すも“ゼロ円”で放出?

    そして、その移籍先もまた寂しいものになるという。2014年にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入した本田については、
    契約期間を半年残しながらも移籍金ゼロで去る可能性が高いという。

    「ゼロからゼロへ」と、本田のミランでのラストがこう伝えられている。本田の在籍した昨季までの3シーズンは、欧州カップ戦出場権を一度も手にすることができなかった。
    暗黒時代のミランで多くの成果を残せずに、本田はサン・シーロを寂しく去ることになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161111-00010012-soccermzw-socc
    Football ZONE web 11/11(金) 16:00配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/10(木) 20:14:48.71 ID:CAP_USER9
    セスク、ベン・アルファらとともに交渉開始と、トルコメディアが報じる

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が、トルコの強豪フェネルバフチェの「10番」獲得候補4人のうちの一人に浮上しているという。
    トルコメディア「AJANSSPOR」が報じている。

    フェネルバフチェはトルコのなかでもガラタサライ、ベシクタシュと並ぶ“3強”の一角とされている名門だが、今季は第10節を終えた時点で5位と苦戦している。
    そこで、巻き返しに向けて冬の移籍市場でクラブの「10番」をつけるレベルの選手の補強を考えているようだ。

    候補に挙がっているのは、本田のほかにチェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガス、パリ・サンジェルマンのFWハテム・ベン・アルファ、
    それに加えてスカウトを派遣したブラジルの名門クルゼイロの選手だとしている。

    記事によると、フェネルバフチェはトップ3に戻るために本田、セスク、ベン・アルファとはすでに交渉をスタート。
    本田に関しては、レンタルでの獲得も視野に入れているとされている。

    ファン・ペルシーとのホットライン結成も

    フェネルバフチェは、昨夏にはオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーも獲得している。
    本田のミラン入団会見で話題になった“リトル本田”発言の元祖は、マンチェスター・ユナイテッド加入時にファン・ペルシーが語った
    「難しい決断は自分の中の“リトルボーイ”に聞くんだ」という言葉だともされる。
    もし、フェネルバフチェに本田が加入することになれば、“リトル・ホットライン”を築くことになるかもしれない。

    これまで、冬の移籍市場に関する本田の去就で具体的なクラブ名が挙がったのは、中国の上海上港に続いて2クラブ目となった。
    残り2カ月を切った移籍市場のスタートに向けて、本田の身辺は騒がしさを増している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161110-00010014-soccermzw-socc
    Football ZONE web 11/10(木) 19:41配信

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%95%E3%A7%E3%8D%E3%AB%E3%90%E3%95%E3%81%E3%A7SK

    no title

    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/10(木) 15:55:41.24 ID:CAP_USER9



    サッカー日本代表のエースが、イタリアで針の筵(むしろ)に座っている。イタリア・セリエAのACミランに所属する本田圭佑(30)は、
    10月30日の試合後、大手スポーツ紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』で最優秀選手を意味するMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)に選出された。

    どんな大活躍をしたのか──と思いきや、そうではなかった。本田はこの試合中、ずっとベンチに座っていたのだ。どういうことか。

    ミランに1-0の勝利をもたらしたのはイタリア代表のボナベントゥーラのフリーキックだった。
    相手選手が並んで作った"壁"の下を抜く技ありのゴールだが、
    実は数日前の練習で本田が同じ形で決めていて、それがヒントになったという。
    ガゼッタは本田を〈見事な間接的貢献〉と、痛烈に皮肉って、格下相手に1点しか取れなかったチームを批判したのである。

    屈辱的な仕打ちも、スポーツライターの杉山茂樹氏は、「今の本田ではしょうがない」と言う。

    「ミランは近年ずっと低迷しており、2014年の本田加入後も"暗黒時代"が続いていた。エースナンバー"10番"を背負っていることもあり、
    本田はファンやマスコミから"凋落の象徴"と思われています。しかし本田を起用しなくなった今シーズンの戦績は好調のため、こんな皮肉が出ているのです」

    今シーズン、ミランはすでに11試合を消化しているが(11月3日現在)、本田の総出場時間は1試合分にも満たない81分。
    今冬の中国リーグへの移籍も取り沙汰されている。

    日本代表はW杯アジア予選で苦戦が続き、2018年のロシア大会出場に黄信号が灯っている。今後、日本代表での本田の立ち位置はどうなるのか。

    「アタッカー(攻撃陣)としては厳しいと思う。しかし本田はピッチにいるだけで精神的支柱となれる選手。
    サイドバックやボランチといったよりディフェンシブな位置で起用してみてもいいかもしれません」(杉山氏)

    ベンチにいるだけでも"大活躍"できることは、すでに証明済みなのだが。

    ※週刊ポスト2016年11月18日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/12262303/
    2016年11月10日 7時0分 NEWSポストセブン

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/11/10(木) 19:04:39.12 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が10日、自身のインスタグラムを更新し、米大統領選挙でトランプ氏が勝利したことに「考えたこともないようなシナリオも想定しなければならない」と、コメントした。

     米大統領選は、下馬評ではヒラリー氏が有利とされていた。しかし、ふたを開けてみれば、トランプ氏が接戦を制し、予想を覆した。

    本田はインスタグラムで「ご存知の通り大波乱となったアメリカ選挙。大波乱と思うのは自分が無知だからか?」とし、

    「どちらにしても結果は結果。勝利したのはトランプ。今後世界はどこに向かおうとしてるのか。日本人にとっても他人事ではない。考えたこともないようなシナリオも想定しなければならない。」と持論を展開した。

    デイリースポーツ 11/10(木) 18:58配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000083-dal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★2016/11/10(木) 13:21:50.67 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ミラン(イタリア)が1月の移籍市場で、FW本田圭佑、FWルイス・アドリアーノらの放出を検討しているようだ。
    伊サイト『calciomercato.com』が現地時間9日に伝えている。

    本田は今季、スソに右ウイングのポジション争いで遅れをとっており、ここまでセリエAで3試合(計80分)の出場にとどまっている。
    『calciomercato.com』によると、本田は出場機会を求めており、クラブ側も、契約が今季終了までとなっている同選手を1月に売却して移籍金を手にし、
    6カ月分のサラリーを支払わずに済むことを望んでいるとのこと。
    そのため、冬の市場での退団は現実味のあるオプションのようだ。

    現状正式なコンタクトを取ってきたのは上海上港(中国)のみのようだが、
    本田は欧州のクラブ(とりわけイングランド・プレミアリーグかリーガ・エスパニョーラ)からのオファーを待っているとされている。

    本田同様に去就が不透明なのが、L・アドリアーノ。CSKAモスクワ(ロシア)からのオファーは断っており、代理人は現在ドイツ・ブンデスリーガへの移籍に向けて動いているようだ。
    ミランは同選手を売却すれば、500万~700万ユーロの移籍金が手に入ると見込まれており、人件費の大幅な節約にもなる。

    このほか、今季まだ公式戦に出場していないDFレオネル・バンジョーニは、期限付き移籍を含めて1月に新天地を求める模様。GKガブリエウも出場機会を求め、1月の退団を望んでいるという。
    そのほか、昨季の負傷以来試合から遠ざかっているDFロドリゴ・エリーは、実戦感覚を取り戻すため、セリエAあるいはBのチームへの移籍を画策している。
    また、MFアンドレア・ベルトラッチについては、自信を取り戻させるためにレンタルに出すか、キープするか、クラブは決断を迫られているようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000010-ism-socc
    ISM 11/10(木) 10:12配信

    続きを読む

    1: イコ ★2016/11/08(火) 23:08:43.84 ID:CAP_USER9

    GettyImages-492616006-compressor

     
    ああいったリーグでプレーしていることによるメンタリティーだよ。慣れてしまっているだろうからね


    イタリア代表を率いるヴェントゥーラ監督が、トロントFCのFWジョヴィンコを招集しない理由を説明。

    イタリア代表を率いるジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督が、MLS(メジャーリーグサッカー)のトロントFCに所属するFWセバスティアン・ジョヴィンコを招集しない理由について説明している。『ESPN』が伝えた。

    ジョヴィンコは2015年にアメリカへ渡って以降、キャリア最盛期を送っている。2015年には年間最優秀選手に輝き、今年のレギュラーシーズンも28試合で17ゴール15アシストという並外れた成績を残した。また、直近に行われたイースト・カンファレンス準決勝のニューヨーク・シティ戦でもハットトリックを決め、5-0の快勝に大きく貢献している。しかし、ヴェントゥーラ監督はMLSのレベルを指摘し、招集しない理由を明かした。
    「実際のところ、ジョヴィンコは十分でないリーグでプレーしている。彼が挙げているゴール数はさほど重要ではない。彼のクオリティーを考えれば、活躍は当然の結果だからね。問題はああいったリーグでプレーしていることによるメンタリティーだよ。慣れてしまっているだろうからね」
    http://www.goal.com/jp/news/27462/1/2016/11/08/29304132/1

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード 2016/11/08(火) 14:47:45.88 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ミランで出場機会に苦しむ本田圭佑は、冬の移籍市場でイタリアを離れることになるかもしれない。

    伊『カルチョメルカートウェブ』は7日、ミランが本田の移籍金を200万ユーロ(約2億3000万円)に設定し売却を検討していると伝えた。

    本田は来年夏にミランとの契約が切れるため、今冬が移籍金を取って放出できる最後のタイミングになる。
    イングランドやスペインのクラブが獲得に興味を示しているという。

    セリエAで3位につける好調のミランの右ウィングはスペイン人のスソが絶対的な地位を築いており、本田はベンチに追いやられている。
    セントラルMFでも若手のマリオ・パシャリッチの存在感が徐々に大きくなりつつあり、新加入のマティアス・フェルナンデスも戦列に復帰するなど激しいポジション争いが繰り広げられている。

    背番号10の本田は完全に居場所を失った。今季はリーグ戦3試合の出場にとどまり、先発したのはたったの1試合。
    限られた出番でも低調ぶりが目立ちヴィンチェンツォ・モンテッラ監督になかなかアピールできていない。
    売却益を得たいクラブの意向もあり、ミラン退団が現実味を帯びてきている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161108-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11/8(火) 14:00配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/07(月) 16:02:45.87 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)のマネジメント事務所が運営する「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」は7日、来年2月にマレーシア・クアラルンプールで1カ月間限定のサッカースクールを特別開催すると発表した。

     マレーシアは国内リーグが東南アジアでトップクラスの地位と歴史を持ち、サッカー人気が高まっている。現地では以前から「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」の開催を熱望する声が大きく、今回の開催に至った。

     2017年2月6日のスタートを予定。対象は6歳から12歳までの小学生年代で、本田メゾットを伝える専属コーチが日本から派遣される。

     「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」は、本田の「世界中の子ども達に夢を持つことの大切さを教えたい」という理念のもと、12年5月に誕生したサッカースクール。現在日本で64校、約4000人の子ども達が受講。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000100-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 動物園φ ★016/11/07(月) 01:07:50.87 ID:CAP_USER9

    no title

     
    2016年11月07日(Mon)0時57分配信

    先制ゴールを喜ぶミランの選手たち【写真:Getty Images】

    【パレルモ 1-2 ミラン セリエA第12節】

     セリエA第12節が現地時間6日に行われ、ミランはアウェイでパレルモと対戦した。

     ミランの本田圭佑は相変わらずベンチスタート。夏にチェルシーからレンタルで獲得した21歳のパシャリッチが中盤に入り、ボナベントゥーラが左ウィングで起用された。右ウィングはスソが務める。

     序盤は完全なミランのペース。守備的なパレルモに対して果敢にアタックを仕掛けていく。15分、サイドからのクロス処理にもたついたGKがファンブルしたところを見逃さず、こぼれ球を拾ったスソが冷静にフィニッシュ。ミランが先制ゴールを奪う。

     しかし、1点目を先行しても勢いに乗れないミランは徐々にトーンダウンしていく。守備陣は無失点で耐えたが、攻撃がなかなか噛み合わず追加点を奪えないまま前半を終えた。

     後半、同点を目指すパレルモが先に動く。57分、ベテランのディアマンティと18歳のロ・ファソを同時に投入して攻撃の活性化を図る。セリエAデビューとなったロ・ファソは左サイドで度々起点となり、切れ味鋭い突破を見せた。

     70分にはディアマンティが輝きを放つ。左足アウトサイドで相手DFの間に絶妙なスルーパスを通すと、抜け出したネストロフスキが冷静にGKの逆をついて待望の今季6ゴール目。残り20分でパレルモが同点に追いついた。

     ミランは運動量に乏しくチーム全体としてエンジンがかからない。74分にはスソが鋭いカーブをかけたFKを放つが、これはパレルモのGKポシャベツがかろうじて弾き出す。さらに直後のCKから再びスソが強烈なシュートを見舞うも、これもポシャベツが前半のミスを帳消しにするスーパーセーブに阻まれた。

     79分、ミランは最後の交代枠を使ってバッカに代えてラパドゥーラを投入する。この試合で本田に出番が回ってくることはなくなった。

     直後の81分、入ったばかりの9番が仕事を果たす。コーナーキックの流れからスソが低い弾道のミドルシュートを放つと、ラパドゥーラがセーブに飛んだGKの鼻先でコースを変える技ありヒール。好セーブ連発のGKボシャベツの壁を破りセリエA初ゴールを挙げた。

     今季ここまでチーム全体で9ゴールしか奪えていないパレルモには反撃するだけの力が残されておらず。ミランは終盤の1点をしっかりと守りきってペスカーラ戦に続いて連勝を飾った。苦しみながらも勝ち点を「25」まで伸ばし好調を維持している。

    【得点者】
    15分 0-1 スソ(ミラン)
    70分 1-1 ネストロフスキ(パレルモ)
    81分 1-2 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://www.footballchannel.jp/2016/11/07/post183490/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ