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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★@2016/12/11(日) 11:17:48.11 ID:CAP_USER9
    伊情報サイトのインテルニュースは独自報道として、
    DF長友佑都(30)が1月にもインテルミラノを出て行く可能性があると報じた。

    インテルが欧州リーグで敗退したことにより、必要な戦力が減り、
    冬の移籍期間に長友が放出されるのではないかと伝えた。

    長友は今季公式戦21試合中、9試合の出場にとどまる。

    チームになじんでいることは認められつつも、
    同じポジションの選手が加入すれば、長友が移籍せざるを得ないと予想し、
    同サイトは「行き先はスペインまたはドイツ」とも伝えた。

    日刊スポーツ 12/11(日) 10:07配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-01750293-nksports-socc

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    1: Egg ★@2016/12/08(木) 09:34:51.81 ID:CAP_USER9
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    高額年俸選手の放出に該当する本田 来年1月に新天地を求める状況に変わりなし

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、冬の移籍市場での放出可能性が高いと報じられているが、具体的な移籍先としてプレミアリーグのチーム名も挙がり始めている。イタリアメディア「Il sussidiario」では、強豪アーセナルなどの名前も浮上しているようだ。

     FWカルロス・バッカにはセビージャやパリ・サンジェルマンが獲得に動いているとされ、FWルイス・アドリアーノに対してはロシアと中国のクラブが触手を伸ばしているものの、本人はブンデスリーガからのオファーを待っている模様だ。

     そして本田は、プレミアリーグの強豪アーセナル、エバートン、ウェストハムが獲得に興味を示していると報じられた。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督から半ば構想外とされている本田だが、来年1月に新天地を求める可能性が高い状況に変わりはないようだ。

     いずれにせよ、中国資本によるミランの株式取得が来年3月まで延期になったことを受けて、冬の移籍市場で資金調達のために高額移籍金を得られる選手の売却、もしくは高額年俸選手の放出が現実味を帯びている。契約が残り半年となるうえに、後者(高額年俸選手の放出)に該当する本田は厳しい立場に置かれている

    Football ZONE web 12/8(木) 7:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00010001-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/07(水) 23:07:18.29 ID:CAP_USER9

    no title

     
    日本代表FW本田圭佑(30)が所属するACミランの売却について、親会社の「フィニンベスト」は7日、来年3月3日になると発表した。当初は12月に行われる予定だった。

    クラブを買収する中国人投資グループとクラブが話し合い、3月に延期することで合意した。同投資グループは、契約時に1億ユーロ(約120億円)を払っており、あと4億2000万ユーロ(約504億円)を払い込まなければならない。2回目の前金1億ユーロは、今月12日までにフィニンベストに支払うことになっている。(波平千種通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-01748831-nksports-socc

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    1: 鉄チーズ烏 ★@2016/12/07(水) 17:49:36.25 ID:CAP_USER9
     サッカー日本代表FW本田圭佑(ACミラン)がプロデュースするブランドである「KSK」のネクタイが、阪急メンズ有楽町店で7日から25日までの期間限定で販売されることになった。本田のマネジメントを行う「HONDA ESTILO」が発表した。

     同店で扱われるのは太物タイで、全7種28色。お値段はすべて1万6000円(税抜)と少々“お高め”だが、マネジメント担当者は「クリスマスが近づいてきプレゼントに悩んでいる方や、誕生日のプレゼントとして選択肢のひとつとして検討してもらえば」と説明した。


    2016.12.7
    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/12/07/0009731000.shtml
    no title

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    1: Egg ★ 2016/12/05(月) 09:24:59.55 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは、現地時間の4日に行なわれたイタリア・セリエA第15節でクロトーネと対戦し2-1で勝利をおさめた。この試合に途中出場した本田は、逆転勝利につながる攻撃の起点となってチームの勝利に貢献した。

     本田は、1-1の状態で迎えた81分に左ウィングでプレーしていたFWエムバイェ・ニアンに代わって5試合ぶりに出場を果たした。すると、85分に左サイドでスローインを受けた本田が左タッチラインの近くで相手のファウルを受ける。そこから本田がフリーキックをゴール前へ蹴り入れると、クロトーネDFがクリアし損ねたボールを拾ったラパドゥーラがゴールに流し込み、ミランに逆転勝利をもたらした。

     この働きにイタリア版『ユーロスポーツ』は、「逆転弾のお膳立てをしたのは彼だ」と評し、10点満点の採点で及第点となる「6点」を与えた。

     そして伊紙『ラ・レプッブリカ』は、「左サイドで役に立った。滅多に出番はなかったものの、これまでは逆サイドで起用されていた。この起用が彼にとってミランで迎える新たなサイクルの前兆となるかどうかは誰にも分らない」と評し、同じく「6点」をつけている。

     さらにイタリア『イル・スッシディアーリオ』は、「10分程度しか出番はもらえなかったが、そこでミランのゲームにクオリティをもたらした。彼のフリーキックからラパドゥーラの逆転弾が生まれた」とし、チームで2番目に高い「6.5点」の評価を下した。

     この勝利により2連勝を収めたミランは、首位ユベントスとの4ポイント差をキープし、同じく勝利をおさめたローマと並んで2位タイにつけている。

    フットボールチャンネル 12/5(月) 7:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010005-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2016/12/06(火) 20:50:09.29 ID:CAP_USER9

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    本田は4日のクロトーネ戦の終盤に出場 自身のFKからラパドゥーラが決勝ゴール

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日の本拠地クロトーネ戦で後半36分から途中出場を果たし、10月25日のジェノア戦(0-3)以来、5試合ぶりとなるピッチに立った。後半41分に本田が蹴り込んだFKからミランFWジャンルカ・ラパドゥーラが決勝ゴールを決めて、チームは2-1と勝利を収めた。

     今季初めてチームの勝利に貢献した背番号10について、ミランのイタリア人番記者は「幸運を呼び込んだ」と評価。来年1月に移籍金ゼロで放出されるという地元報道もあるが、故障者続出のチーム状況から「残留すべき」と主張している。

     本田は後半36分にラパドゥーラの勝ち取ったPKを強奪し、外すという失態を犯したエムベイエ・ニアングと交代でピッチに入った。4-4-2の左サイドハーフに入ると、本田はその5分後に自ら得たFKでキッカーを務めた。エリア内にボールを送り込み、相手DFがクリアし切れず、混戦からラパドゥーラが右足で豪快にゴール左隅に蹴り込んだ。

     これ以外に見せ場はなかったが、勝利に貢献した背番号10を久しぶりに評価する声が上がった。イタリアメディアで珍しく本田に好意的なレビューを続けて来た地元テレビ局「7ゴールドTV」のパウロ・ヴィンチ記者は合格点を与えている。

    「ミランに勝利をもたらした」と合格点

    「本田はFKを蹴り、間接的にラパドゥーラのゴールを演出した。本田の評価は6.5点。幸運を呼び込み、ミランに勝利をもたらした」

     出場時間の短さから評価なしというメディアも多いが、本田擁護派のヴォンチ記者には合格点に値するパフォーマンスに映ったという。

    「ここ最近、本田の移籍が報じられていたが、ミランに有益な選手。残すべき選手だと私は思う。中盤の選手が怪我しているため、中盤が薄くなっている。ロカテッリの隣で本田を起用したらどうだろう」

     ヴィンチ記者はこう語った。右ウイングのMFスソがエースに相応しい活躍を見せているために、「本田にチャンスはない」とヴィンチ記者はヴィンチェンツォ・モンテッラ政権下での出場機会を悲観視し、中国リーグ移籍を勧めていたが、ミランの台所事情から今季残留論に舵を切った。そして、この日は左の攻撃的MFとして出番を迎えたが、中盤での起用を提唱している。

     この日のミランはイタリア代表MFリッカルド・モントリーボ、ジャコモ・ボナベントゥーラ、チリ代表MFマティアス・フェルナンデスが故障離脱。MFアンドレア・ベルトラッチも長期離脱から復帰予定で、スロバキア代表MFユライ・クツカもアグレッシブなプレースタイルから累積警告が多い。

    記者会見で指揮官に質問をぶつけるも…

     そうした状況もあり、中央で輝きを放つ18歳の司令塔ロカテッリの隣で本田を起用するプランを提唱している。「本田を中盤で起用することもありだ、と私は思う」と語ったヴィンチ氏は、記者会見でモンテッラ監督に質問をぶつけたが、指揮官は明確な回答を避けたという。

    「いつもは右(ウイング)でプレーしているが、今日は左(サイドハーフ)でプレーして、気に入った」とモンテッラ監督は語るにとどまっている。

     ミランは中国企業への身売りで合意に達しているが、中国政府からの承認待ちで正式契約は来年2月に先延ばしになる可能性が高まっている。来年1月の大補強が困難視される中、放出濃厚とされる本田は1本のFKで、イタリアでわずかながらも「ミラン残留」の声も上がっている。

    Football ZONE web 12/5(月) 21:05配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010015-soccermzw-socc&p=1

    【サッカー】<本田圭佑を袋叩きにする風潮に疑問!>好調不調によってファンが手のひらをくるくる返して...さすがに見苦しい★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480985531/

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    36: あ@2016/12/06(火) 21:46:33.21 ID:xg0zlrLM0
    no title

    こういうの見ると愛されてるのがよく分かる!!

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    1: Egg ★@2016/12/05(月) 13:17:45.11 ID:CAP_USER9
    ミランのFWエムバイェ・ニアンは、低調なパフォーマンスにブーイングを浴びせた観客に対し「本物のサポーターではない」と苦言を呈している。4日にインスタグラムの自身のアカウントでコメントを投稿した。

     ニアンは現地時間4日に行われたセリエA第15節のクロトーネ戦に先発。今シーズンは好調なプレーを見せてきたフランス人FWだがこの日は精彩を欠き、決定的なチャンスだったPKの場面でもシュートを相手GKに止められてしまった。81分には本田圭佑との交代でベンチに下がっている。

     観客席からブーイングが浴びせられたことについて、ニアンは試合後に次のようなコメントを投稿している。「本物のサポーターはブーイングをするためでなく、チームを支えるためにスタジアムに来るものだ。困難な時期を過ごすこともあるが、そういう時にこそサポーターの助けが感じられる。ブーイングは受け入れるが、チームのためにも僕自身のためにもならない」

     ニアンとの交代で5試合ぶりの出場を果たした本田のフリーキックが逆転ゴールの起点となり、ミランは2-1の勝利を収めた。次節は、ともに首位ユベントスと4ポイント差で2位と3位に並ぶローマとの直接対決。「ローマのオリンピコから良い結果を持ち帰ることを考えよう」とニアンも大一番に向けて意気込みを見せている。

    フットボールチャンネル 12/5(月) 11:29配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010016-footballc-socc

    ミラン本田のFKを海外メディアが「ゴールへ導くパス」と称賛 左サイドの先発ニアングは酷評
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161205-00010003-soccermzw-socc

    【サッカー】<セリエA第15節>本田圭佑のFKからラパドゥーラが決勝点!ACミランが昇格組相手に辛くも逆転勝ち
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480858555/

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    1: Egg ★@ 2016/12/05(月) 17:38:51.46 ID:CAP_USER9

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      サッカー日本代表MFの本田圭佑が、来年1月に所属クラブACミランから“移籍”という名の“放出”をされることが濃厚だと現地のメディアが報じている。輝かしい功績を残してきた本田だが現在30歳、一般的にサッカー選手としては下り坂にさしかかる年齢でこれから厳しい状況が続くと思われる。そんな本田を、応援するどころか罵声を浴びせる日本のファンもいる。

     本田の移籍の噂が報じられると、ネットでは「ミランの歴史に残るひどい10番だったな」「フェードアウトする良い機会だと思いますよ」「移籍って言っても引き取り手がないでしょ」「今の本田はJ1でも通用しない」とこぞって本田叩きが始まった。

     確かに今期の本田はミランで活躍ができないどころか試合にもほとんど出られていない状況。移籍となるのも無理はない。だが、移籍初年度はともかく、2年目には開幕7試合で6ゴールを記録し、この時は「ミランの歴史に残る10番だ!」と大絶賛された。

    その後数字は伸びなかったが、アジアカップのためにクラブを離れて日本代表として闘ったことも大いに関係しているだろう。そのアジアカップで早々に日本が敗退すると日本ファンはこぞって本田を戦犯扱いし叩いていた。

     3年目も数字こそ残せなかったが、監督から「替えの効かない選手」と絶大な支持を受けて試合に出続けた。この時も日本のファンは「本田スゲー!」「他のメンバー足引っ張んなや」とまるで自分のことのように誇らしげ。

    そして4年目の今、チームの若返りや若手のブレイクがあり本田が外されると前出のような反応が相次いでいる。代表戦でも試合勘といった面からスタメンを外されると、これまでの功績を忘れたかのように「もういらねえ」「邪魔だ」と総叩きにあった本田。好調不調によってファンが手のひらをくるくる返して、叩いたり絶賛するのは今に始まったことではないが、さすがに見苦しい。

     ただ、本田に関してはこの後もまだ手のひらを返させるチャンスは残っている。移籍後に選手として活躍する可能性があることはもちろんだが、経営者としても本田はあっと言わせる活動をしている。

     2015年に本田はオーストリアのサッカーチーム・SVホルンを買収。積極的にクラブのマネイジメントに関わり、15/16シーズンにクラブは見事3部リーグで優勝、2部昇格を果たした。クラブには本田の意向からか監督、選手に日本人を多く起用。

    クラブの日本化には現地から批判の声もあがっているが、本田はそれに理解も示し、今は組織のネットワークの少なさからそうなっているが、今後は多国籍集団になっていくと、長期的な視野でとらえている。

     現役選手でありながらサッカーチームのオーナーとなっている本田に、日本人は「自分のことに専念しろ」「そんなことしてるから選手としてダメダメなんじゃないですか?」と相変わらず揚げ足をとっているが、

    海外の反応をみると「サッカーが人生そのものなんだな。俺は支持するよ」「スポーツのことしか頭にないような本田は大好きだな」「これはとても興味深いな」と支持する声は多い。

     アスリートの引退後の道は難しい。オーナーとして本田は「ミランを反面教師として参考にしています(笑)」とも語っていたように、現役選手である今にしかできないことを実践し、その先を見据えているようだ。

    そもそもサッカーの試合は主に週に一回。選手は体を休めることも仕事のうちというくらいだから、そんな時に頭を使ってクラブ運営を考える本田が批判される理由はない。まして本田はストイックに練習する姿勢がチームメイトや監督から絶賛されており、クラブ運営が選手としての本田に支障をきたしている様子は全くない。

    さらにいうならオフシーズンですらバラエティ番組にも顔を出すことなく、子供たちのためにサッカー教室を開いている本田が、選手としての自分を疎かにするわけないだろう。

     本田にとって一時的な批判などなんてことないだろうが、数年後に再び「本田△」とネットが盛り上がっていることを考えると、なんとなく複雑だ。

    (ボンゾ)

    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161203/sum_Messy_8515.html

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    1: 動物園φ ★2016/12/05(月) 00:05:03.41 ID:CAP_USER9

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    スポニチアネックス 12/4(日) 23:55配信

     ◇セリエA第15節 ACミラン2―1クロトーネ(2016年12月4日)

     ACミランのビンチェンツォ・モンテッラ監督が、2―1で勝利した4日のホーム・クロトーネ戦後の会見で、決勝弾を“演出”した日本代表FW本田圭佑を賞賛した。

     本田は1―1後半36分にニヤンと代わってピッチへ入り、左FWでプレー。同41分に左サイドで得たFKを左足でペナルティーエリア内に蹴り込むと、DFに当たったボールをFWラパドゥーラが蹴り込んだ。それ以外にも本田は後半41分に左サイドからドリブルで仕掛けるなど、積極的なプレーを展開。

     これにはモンテッラ監督は「彼はプロフェッショナルな選手。きょう、彼の左FWでのプレーは私も気に入った」と喜んだ。

     指揮官は先日「スソの持つプレーの特性に近く、現在はあのポジション(4―3―3の右FW)の2番手」と明言した上で「現在のフォーメーションでは他のポジションでやらせるとも考えていない」と別の位置へのコンバートも考えていないことも明かしていたが、この日のプレーで右だけでなく左FWの位置でも今後起用される可能性が浮上。苦難続きだった本田にとってこの日のプレーは、今後の状況が好転する可能性も出てきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000190-spnannex-socc

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