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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★2017/01/21(土) 16:54:25.06 ID:CAP_USER9
    『italiacalcio24』は16日、アトレティコ・ナシオナルのアルゼンチン人GKフランコ・アルマーニにユヴェントスが接触を図っていることを報じた。

    現在30歳のアルマーニは、190cm近い恵まれた体格ながら非常に高い運動能力と反射神経を併せ持ち、ハイボールへの対処、ブロックなどにも優れたGKである。

    母国では下部リーグでのプレー経験しか持たないものの、2010年にコロンビアの名門アトレティコ・ナシオナルに加入して以降、国際的にブレイク。昨年はコパ・リベルタドーレスの優勝に大きく貢献し、先月日本で開催されたクラブワールドカップでも守護神を務めた。

    現在、南米で最も優秀なGKの一人に数えられる彼にはボカ、リーベルなどが興味を示しているとも伝えられるが、『italiacalcio24』は独占情報として、ユヴェントスが現在38歳のGKジャンルイージ・ブッフォンの後釜に考えているとのことだ。

    アルマーニはこの報道を伝えられると「光栄だ」と答え、ブッフォンについて「偉大なGKで、彼のキャリアや経験を尊敬している」と話した。

    http://qoly.jp/2017/01/21/juventus-eye-franco-armani-hys-1

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/19(木) 23:54:31.23 ID:CAP_USER9

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    インテルに所属する日本代表DF長友佑都にプレミアリーグのバーンリーが強い関心を抱いていることがわかった。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が18日に伝えている。

     同メディアによると、バーンリーは長友を高く評価。400万ユーロ(約4億9000万円)が一般的に見られる長友の評価額だが、バーンリーはその倍の価格である800万ユーロ(約9億8000万円)のオファーを用意していると伝えられた。

     バーンリーはプレミアリーグ第21節終了時点で10位に位置しており、17日に行われたFAカップではサンダーランドを2-0で下して4回戦へと駒を進めている。

     長友は今シーズン、第20節までを消化したセリエAで、わずか7試合の出場にとどまっている。また、17日に行われたコッパ・イタリア5回戦では先発出場の可能性が高いと予想されていたが、出場機会は与えられず、7シーズン目を迎えたインテルで厳しい状況に立たされている。

     なお、同選手についてはサンプドリアからの関心も伝えられており、今月31日に閉幕する移籍市場においてその動向が注視されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543275-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/01/20(金) 12:20:58.69 ID:CAP_USER9

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    セリエAにおける日本人のチケット購入数が、2016年は前年に比べて29%増加した。イタリアメディア『FC Inter 1908.it』が報じている。

    イタリアのスタジアムまで直接出向き、セリエAの観戦を楽しむ日本人ファンが急増している。日本代表のMF本田圭佑やDF長友佑都がセリエAの人気チームであるミランやインテルに所属していることで、注目度が増しているとみられる。

    また海外イベントのチケットの個人間売買を扱うインターネットサイト『Ticketbis(チケットビス)』が普及したことも、日本人の観客増加につながったようだ。

    セリエAでは、外国人観客数のうち、日本人はフランス人に次いで2位とファンが多い。中でも日本人観客が多く訪れたのは、9月18日のインテル対ユヴェントス戦、11月20日のミラン対インテル戦、そして10月22日のユヴェントス対ミラン戦と、いずれもセリエAのビッグ3の試合だ。1枚あたりのチケット購入額の平均は107ユーロ(1万3000円)となっている。

    『チケットビス』での最高購入額も日本人によるものだ。2016年5月21日に行われたコッパ・イタリアの決勝ユヴェントス対ミラン戦では424ユーロ(5万2000円)の最高記録が生まれた。次いで2位は10月22日のユヴェントス対ミラン戦の372ユーロ(4万6000円)となっている。

    今冬の移籍市場では、本田と長友に移籍のうわさが上がっているが、チケットの売上には貢献しているだけに、不人気で低迷するセリエAとしては両選手の残留が望まれるところだろう。

    GOAL 1/20(金) 12:08配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000005-goal-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/19(木) 17:42:22.52 ID:CAP_USER9
    サンプドリアに所属する元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが現役引退を決断する可能性が高まっているようだ。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が18日に報じている。

     報道によると、サンプドリアで戦力外となっているカッサーノは、今シーズン限りとなっている契約をすぐに解除し、新たなクラブとの契約を目指すという。ただ、同選手が希望しているのはセリエA所属のクラブに限定されているとのことで、新天地が見つからない場合には引退を決断すると報じられている。

     カッサーノについては、サンプドリアと同じくリグーリア州を本拠地とするセリエBのヴィルトゥス・エンテッラや中国スーパーリーグのクラブからの関心が伝えられてきた。また、ボローニャやサッスオーロ、ウディネーゼ、パレルモといったセリエAの複数クラブが興味を持っていると噂されていたが、移籍実現の可能性は極めて低いと見られている。現役引退が現実味を帯びてきているようだ。

     大きな賭けに出ようとするカッサーノ。今シーズンは一度も公式戦に出場できないまま、34歳で現役引退を決断することとなるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543338-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/18(水) 19:51:23.20 ID:CAP_USER9
    ミランが生んだ怪物GKジャンルイージ・ドンナルンマ。

    今季も素晴らしい活躍で数々のピンチを救っているが、先週末に行われたセリエA第20節のトリノ戦でこんなシーンがあった

    https://www.youtube.com/watch?v=nHOtFOAge40



    0-2とリードされ迎えた32分、ペナルティエリア内でイニャーツィオ・アバーテがアントニオ・バッレーカを倒し、トリノにPKが与えられた。

    失点すれば点差が3点に広がるという絶対的なピンチであったが、ドンナルンマはアデム・リャイッチのキックを止め、この危機を救って見せたのだ。

    GKとすれば、PKの際にあえてステイするのは勇気のいる決断だ。よほどリャイッチが蹴るコースに自信を持っていたのだろうか。結局ミランはここから2点を追い上げ、試合は2-2で終了に。ドンナルンマの活躍がなければ、ミランは勝ち点1を失っていた計算だ。

    そんなドンナルンマだが、今季はPKの際に傑出した成績を残している。

    https://twitter.com/acmilan/status/821310428336783361

    https://twitter.com/MilanTV/status/821386587367940096

    ミラン公式によれば今季は12本のPKを経験し、うち6度でこれを阻止しているという(相手の失敗含む)。つまり、阻止率は驚異の50.0%だ!

    PKに強いGKといえば、まず思い出されるのはバレンシアのジエゴ・アウヴィス。その阻止率はリーガ通算で45%ほどと異次元だが、ドンナルンマもそれに次ぐ存在となるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/01/18/gianluigi-donnarumma-penalty-save-ratio-kwm-1

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    1: あちゃこ  2017/01/17(火) 10:07:44.07 ID:CAP_USER9

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    Football ZONE web 1/17(火) 8:28配信

     日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、現地時間16日の
    リーグ敵地トリノ戦で2-2の引き分けとなった。ベンチスタートの
    本田に出番は訪れず、2017年に入りまだ出場機会を手にできていない。

     先にゲームを動かしたのはトリノだった。前半21分、ミランの
    左サイドを突破したMFイアゴ・ファルケがマイナスに戻したパスを、
    MFアデム・リャイッチがミドルで狙った。シュートは全くヒット
    しなかったが、そのボールに反応したFWアンドレア・ベロッティが
    コースを変えてゴールに流し込んだ。

     さらにトリノは同26分、ミランゴール前の混戦からベロッティがボールをキープ。
    そこから生まれたミドルシュートを、MFマルコ・ベナッシが
    ヒールキックでコースを変えてゴールに流し込んだ。同じような
    得点パターンで、トリノが2-0とリードを広げた。

     続く同31分には、トリノDFアントニオ・バッレーカが左サイドを突破して
    ペナルティーエリアに侵入したところでミランDFイニャツィオ・アバーテが
    倒してPKの判定。しかし、決まれば試合の行方が決するかというリャイッチのPKを、
    ミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが止めた。中央へのキックを読み切り
    一歩も動かずに弾くと、こぼれ球に反応したファルケのボレーシュートも
    枠を外れた。ミランは九死に一生を得て、2点ビハインドでハーフタイムを迎えた。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00010001-soccermzw-socc

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    1: 風吹けば名無し2017/01/17(火) 08:20:18.59 ID:fyYOd0z+0
    今までのロゴ
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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/13(金) 19:17:03.98 ID:CAP_USER9

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    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都に関して13日付のイタリア主要スポーツ紙は、メルカートの動向を報じた。

     ガゼッタ・デロ・スポルトは、セリエA・サンプドリアとイングランド・プレミア・リーグのバーンリーが興味を示していると報じた。またコリエレ・デロ・スポルトもバーンリーが獲得するつもりでいるとしている。

     しかし両紙とも、長友はインテルに残りたいという気持ちが強く、同じDFのサントンやミアンゲが移籍する可能性が高いとみている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000096-dal-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/12(木) 22:28:51.41 ID:CAP_USER9

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    サッカー大国ブラジルにおいて、外国人選手の名前が話題に挙がることはほとんどない。つまり、もしブラジル代表選手がブラジル人以外の選手の名前を執拗に挙げるのであれば、それは間違いなく“特別な選手”であることを意味するのだ。彼らに注目をされた選手というのは、サッカー選手の中でも頂点に君臨する選手と言えるのかもしれない。

    アンドレア・ピルロはその一人だ。外国人選手が注目されることが稀なブラジルのサッカー界において、ピルロはその“稀な選手”となっていた。それは、当時のセレソンの監督が彼をこう表現していたことからも明らかだ。

    「ピルロは、ブラジルで常にレギュラーを張れる唯一の選手だ。ボールの扱いから見ても、名選手の1人と言える。どこへ行っても違いを出せる選手だ」

    ■ユヴェントスで第2の青春を送る

    ピルロがユヴェントスにやって来たとき、彼は既に32歳を迎えていた。サッカー選手としてはベテランであることに加え、ミランでの最後の数年は度重なるケガの影響で思うようなプレーができなかった。多くの関係者からはもはやピークを過ぎた選手として認識されていて、「安上がりな補強」と見られていたのが実情だった。

    だがこの補強がこれまでのクラブの歴史において最も価値ある補強であったと間もなく証明された。ピルロは加入後、すぐにアントニオ・コンテ率いるチームの中心選手となっていったのだ。監督の意図を的確に捉え、まるで長年チームに所属してきたかのような素晴らしい適応力を見せつけた。

    ピルロのリーダーシップや選手としてのクオリティの高さは明らかに群を抜いていた。だからこそ、リーグ優勝4回、イタリア・スーパーカップ優勝2回、コッパ・イタリア優勝1回という功績を残せたのだ。当時はユヴェントスの攻撃のほぼ全てが、ピルロの足元を経由していたと言っても過言ではない。彼なしでは数々の優勝は成し遂げることはできなかったはずだ。

    ■人々を魅了する魔法のフリーキック

    どんな芸術家も、それぞれ得意分野を持っているものだ。ピルロの場合、サッカー界におけるフリーキックの巨匠と言うべきであろうか。ピルロには人間離れした完璧なテクニックが備わっている。フリーキックを蹴らせたら、ほとんどのGKは止めることは不可能であろう。その洗練されたシュートは、元ブラジル代表選手のジュニーニョ・ペルナンブカーノから「マレデッタ(呪われたFK)」と呼ばれるほど恐れられている。

    ピルロがこれまで成功したフリーキックの数は47回と、イタリア人選手の中では、アレッサンドロ・デル・ピエロに次ぎ、第2位の最多得点記録である。

    ユヴェントスでの最初のゴールも、カターニア戦で蹴ったフリーキックから生まれた。その次のローマ戦でも、彼が放ったボールはポスト脇にいたGKを欺くかのように低い弾道を描いてゴール隅に吸い込まれていった。2013年のナポリ戦で決めたゴールについては、研究対象とするべき一蹴りだ。突然軌道が変化したかと思えば、ボールは枠内へと飛んで行ったのだ。

    2014年はまさに“魔術師”ピルロのシーズンとも言うべきであろうか。ヨーロッパリーグではフィオレンティーナ戦、準々決勝のリヨン戦でも、彼のフリーキックがユヴェントスを勝利を導いた。重要な一戦であったジェノア戦ではその魔法のフリーキックで貴重な勝ち点3をもぎ取り、多くの試合でユヴェントスに勝利をプレゼントする活躍を見せたのだ。ピルロのテクニックは、スポーツを愛するファンを皆、虜にしてしまう。

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    1: 風吹けば名無し 2017/01/09(月) 07:41:13.64 ID:yQuQ51cZp
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