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    カテゴリ: セリエA

    1: YG防衛軍 ★2017/01/07(土) 23:21:15.21 ID:CAP_USER9

    News-interna-Montella-Milan-Juve

     
    サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部(セリエA)ACミランのモンテッラ監督が7日、ミラノ郊外の練習場ミラネロで試合前日の定例会見を行い、本田がチームに有益だ、などと話した。ミランニュース.itが報じた。

     同監督は「本田はスタジアムで有益に使えるか」との質問に次のように答えた。

     「間違いなくイエスだ。彼は素晴らしいプロ精神を持った選手であり、絶対に招集する。彼はほかの選手のように、プレーする可能性がある」と、試合に出場することもあり得るとした。

     7日のイタリア主要スポーツ紙は、8日(日本時間9日)のACミラン-カリアリで本田はベンチスタートと予想している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000089-dal-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/06(金) 13:30:51.37 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web 1/6(金) 11:26配信

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    ミラン本田にサウサンプトン移籍が急浮上! 名古屋と日本代表で共闘してきた吉田と再タッグか

    ミランで不遇の時を過ごす本田。新天地候補としてサウサンプトンの名前が挙がった【写真:Getty Images】
    サウサンプトンが本田の1月獲得に関心と、英ラジオ局が報じる

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は1月の移籍市場で放出される可能性が出ているが、ここにきて日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンへの移籍話が急浮上している。英地元ラジオ局「トークスポーツ」が報じている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     2007年に名古屋グランパスで同僚だった日本代表コンビが、イングランド南部のクラブで再タッグを組むかもしれない。

    「セインツは夏の間に日本代表の動向を追っていた。そして、移籍市場が開いた今、新たなアプローチとともに結びついている」

     セインツの愛称を持つサウサンプトンは、今季のプレミアリーグ第20節を終えた時点で10位。昨夏の移籍市場で動向を追っていた本田の獲得に、再び関心を示しているという。

     本田はミランで栄光の10番を背負っているが、昨季からリーグ戦通算1得点3アシストと結果を出すことができず、キャリア最大の危機に陥っている。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が就任した今季は状況がさらに悪化しており、リーグ戦での先発はわずか1試合、5試合96分間しか出場時間を与えられていない。

     2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入した本田は6月に契約満了を迎えるが、ミラン側から契約延長のオファーはない。クラブは財政難により高額年俸選手を削減する必要に迫られているため、格安の移籍金で放出される可能性があると、イタリアメディアでは報じられていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170106-00010005-soccermzw-socc

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    64: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/01/05(木) 13:15:57.90 ID:p0cwJDUg0

    no title

     
    なんで、こんなダメな選手が7試合連続ゴールできたの? 
    偶然7試合ゴールできただけなの? 
    そんな偶然ありえないよね?
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    1: Egg ★2017/01/03(火) 15:24:20.14 ID:CAP_USER9
     
    欧州5大リーグすべてを経験したアンチェロッティが分析する、それぞれのフットボール文化。

    バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督が、欧州5大リーグとして知られるイタリア、イングランド、フランス、スペイン、ドイツのフットボール文化を語った。

    母国イタリアでミランなどを率いたほか、チェルシー、パリ・サンジェルマン、レアル・マドリー、そしてバイエルンを指揮し、欧州5大リーグすべてを経験したアンチェロッティ監督。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』とのインタビューに応じた同指揮官は、それぞれのフットボール文化について、次のような見解を述べている。

    「イタリアにおいてフットボールは宗教のようで、ずっとざわめき続けているかのようだ。一方でイングランドは、フットボールの試合が行われ、それが終われば人々はすぐに家に帰ってしまう。このスポーツに関して議論することはあまりなく、とてもプロフェッショナルだと感じたね」

    「フランスは今まさに成長を果たしている国で、とても素晴らしい選手たちがいる。ただ、あそこの国のチームは、ときに戦術的に安定していない。

    またスペインはイタリアと少し似ていて、フットボールが人々を狂わせている。ラジオもテレビも24時間にわたってフットボールについて話しているし、ファンはいつもこのスポーツに耳を傾けているよ。レアル・マドリーの監督を務めれば、それこそ大きな責任がのしかかっていると感じるわけだ」

    「ドイツでは、素晴らしい雰囲気を目の当たりにすることになった。スタジアムはいつも満杯で、マナーが行き届いている。戦術、フィジカルの両面で素晴らしいレベルにあるね」

    GOAL 1/3(火) 8:34配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00010002-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/03(火) 22:08:19.91 ID:CAP_USER9
    ここ数年、イタリア人監督が欧州各国で数多くの成功を収めている。

     今シーズンではプレミアリーグのチェルシー就任1年目、アントニオ・コンテ監督が13連勝で首位をキープ。昨シーズン、夢のリーグ優勝を果たしたレスターのクラウディオ・ラニエリ監督に続くイタリア人監督のプレミア連覇も視界に入ってきた。

     これについて77歳の大御所、ジョバンニ・トラパットーニ氏は「決してサプライズではない」と言い切る。「アントニオはユヴェントスでタイトルを勝ち得た。監督としてセリエBも経験し、そしてイタリア代表でのキャリアを経て満を持してプレミアに挑んでいる。つまり実践的な指導者としての体験があるということだ」と評価した。

     そして忘れてはならないのが、現在ブンデスリーガに挑戦しているバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督だ。セリエAではミランでスクデットやチャンピオンズリーグ(CL)、コッパ・イタリアを獲得し、国外へ挑戦。2010年にはチェルシーでプレミアリーグ優勝、また2014年はレアル・マドリードでCLを制すと、クラブワールドカップも勝ち取り世界一となった。2013年にはパリ・サンジェルマンでチームをフランス王者に導いている。

     トラパットーニ氏は確信している。「イタリア、イングランド、フランス、スペインを制覇した。次にドイツ王者になるのは疑いもない。彼自身がそれぞれの国での経験を生かしながら、選手時代のMFとしての基本方針を貫いているからだ。それらが助けとなっている」。アンチェロッティ監督が出身国イタリアに加えて、スペイン、イングランドにフランス、そしてドイツとヨーロッパの主力リーグを指導者として制覇する日もそう遠くはないだろう。

     またマンチェスター・Cを優勝に導いたロベルト・マンチーニ氏、ロシアのゼニトで名をあげたルチアーノ・スパレッティ監督(現ローマ)もいる。アジアでは、日本代表監督だったアルベルト・ザッケローニ氏がなじみ深い。またマルチェロ・リッピ中国代表監督は広州恒大からアジアに名を馳せた。

     イタリアサッカーはCL出場枠が3に減ったまま、国別の競争力としては低迷している。しかし、指導者を送り出すという点においては、今後、もっと注目されてもいいはずだ。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督も来シーズンのプレミアリーグ行きが報じられている。プレーヤーだけではなく、そんなイタリア人指導者の動向にも注目していきたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535717-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★2016/12/31(土) 13:43:16.65 ID:CAP_USER9
    「毎日落ち込んでるよ」本田圭佑、苦境でも諦めない生き方
    12/31(土) 11:00 配信

    本田圭佑にとって、2016年は試練の1年だった。イタリアの名門ACミランでは1月からレギュラーの座を掴んだものの、夏にモンテッラ新監督が就任すると出場時間が減少。試合勘が鈍ったと見られ、日本代表でもサウジアラビア戦で先発から外れた。だが、それでも本田は「そんなの悩みのレベルに入らない」と言い切る。本田の不屈の精神力に迫る。(文・写真=木崎伸也/Yahoo!ニュース編集部)

    ACミランの施設「ミラネッロ」で、本田は誰よりも長く練習している。「ジムは俺の専用部屋みたいになってるよ」
    https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/tpc/images/story/2016/12/28/_1482910413_1482910391_002.jpg

    ACミランのトレーニング施設「ミラネッロ」は、ミラノ市内から車で約1時間の小さな山の上にある。クラブカラーの赤と黒で統一された2階建てのクラブハウスは別荘のような佇まいで、実際、全選手に個室部屋が用意されていて泊まることができる。

    12月上旬、訪れた日は1日2回の2部練習が組まれていた。敷地外から様子を伺うと、午前中はトレーナーの指示のもと、選手たちがジムの中で器具を使ったフィジカルメニューを行なっていた。各メニューが終わるごとにコーチが手元のリストにチェックを入れている。

    だが、その最中、1人の選手がピッチに姿を現した。背番号10、本田圭佑だ。本田はストップウォッチを片手にコーンを並べ、スプリントメニューをやり始めた。ダッシュを繰り返し、白い息が吐き出され、遠目からも追い込んでいるのが伝わってくる。計10本、ピッチを往復し終えると、本田は再びクラブハウスに吸い込まれた。トレーナーが用意したメニューは一切やることがなく――。

    午後練はミニゲームを主体とした通常の練習で、本田もチームメイトともにピッチを駆け回った。ウォーミングアップのボール回しでは、キャプテンのアバーテや若手のロカテッリとふざけ合う。輪を乱している存在でも、孤立している存在でもない。だが練習後、再び1人で黙々と走り始めた。明らかに特別行動が許されている。

    2部練が終わって日が沈みかけた頃、本田を乗せた車がミラネッロの門から出てきた。手を上げて呼び止め、率直に疑問をぶつけた。なぜ、本田圭佑だけチームと別行動をとっているときがあるのか?

    本田は「今さら、その質問?」と笑い飛ばした。

    「ミランに来てから、ずっとそうですから。最初はトレーナーがいろいろ言って来たんですが、僕と話しているうちにこっちのメニューに理論的な根拠があることが伝わり、フィジカルに関しては自分のやり方でやらせてもらえるようになった。なんでもかんでも言われた通りやればいいというものではないでしょ。いったい本田圭佑を何年取材しているんですか(笑)」

    http://news.yahoo.co.jp/feature/465

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/28(水) 19:42:42.25 ID:CAP_USER9

     ユヴェントスが、バルセロナに所属するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタを獲得する希望を持っているようだ。イタリアメディア『Calciomercato.com』の報道を引用し、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が26日に報じている。

     報道によると、イニエスタとバルセロナの現行契約は2018年までとなっている。バルセロナ側が同選手との契約延長を行わない可能性は非常に低いと伝えられているが、ユヴェントスがイニエスタの獲得を“夢見て”いるという。

     同メディアは、ユヴェントスのゼネラルマネージャー(GM)を務めるジュゼッペ・マロッタ氏が、イニエスタの獲得を希望していると報道。現在32歳の同選手について、2011年夏に同じく32歳で加入した元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(現・ニューヨーク・シティ)の姿と重ね合わせ、クラブに迎え入れたいと考えているようだ。

     バルセロナ一筋のイニエスタが移籍を選択する可能性は極めて低いと見られるが、マロッタGMは“夢”を叶えることができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00532359-soccerk-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/12/29(木) 09:18:40.97 ID:CAP_USER9
    ミランの日本代表MF本田圭佑の移籍先候補の1つに、
    プレミアリーグのサンダーランドが挙がっているようだ。英『トライバル・フットボール』が伝えている。

    同メディアでは、本田が1月にミランを出て行く準備をしており、クラブもそれを容認する意向だと報道。

    本田に対してはMLSのLAギャラクシーとシアトル・サウンダーズ、プレミアのサンダーランドの3つのクラブが強い関心を寄せているという。

    中でもサンダーランドのデイビッド・モイーズ監督は長い間ミランの10番を注視し続けているとし、
    まだヨーロッパで自分の力を証明しようと望んでいる本田本人と思惑が一致するのではないかと見ているようだ。

    本田は今季からミランを率いるビンチェンツォ・モンテッラ監督の下、
    リーグ戦の出場が17試合中わずか5試合(計96分)。

    若手が躍動するチームの中で完全に取り残され、ミラン加入後最も厳しいシーズンを過ごしている。

    ゲキサカ 12/29(木) 0:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-01635124-gekisaka-socc

    写真
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    【サッカー】<本田圭佑>米MLSのシアトル・サウンダーズに電撃移籍する可能性が急浮上!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482907102/

    【サッカー】<ミランのイタリア人番記者>「本田は頭のいい選手。6月の契約満了までミランにいると思う」と分析
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1482789005/

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/28(水) 19:01:01.30 ID:CAP_USER9

    no title

     
    セリエAの試合観客動員数は年々減少しているが、その中で唯一、増加の一途をたどっているのがFW本田圭佑(30)の所属するACミランだ。

     この18節までのホーム試合で1試合平均4万2501人となり、これは昨シーズンから12・3%の上昇。一方のインテルミラノはホーム戦の観客動員数が平均43595人と最も多いが、昨年と比べるとマイナス4・3%と減少している。

     20チーム全般では平均2万1833人でマイナス1・7%の減少となっている。これは過去5年間での最低のもの。(波平千種通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01757992-nksports-socc

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