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    カテゴリ: セリエA

    1: 動物園φ ★ 2017/02/05(日) 22:33:16.69 ID:CAP_USER9

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    ミラン 0-1 サンプドリア

    得点
    70分 ルイス・ムリエル

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/ac-milan-vs-sampdoria/1-2319767/

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    70: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/02/05(日) 22:55:59.51 ID:0GADSfKn0

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    モンテッラ解雇しろよ 
    本田使える監督がいいよな
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    1: Egg ★©2ch.net 2017/02/03(金) 20:56:49.12 ID:CAP_USER9
    現地時間1月31日の23時をもって、冬のカルチョメルカートは幕を閉じた。
     
     ミランが獲得した選手を見ると、クラブから、つまり指揮官のヴィンチェンツォ・モンテッラから本田圭佑へのメッセージが、この上ないほどはっきりと浮き彫りになっている。
     
    「我々に君は必要ない」
     
     そんな意図と相反するかのように、本田はミランからテコでも動かなかった。残留して何をしようとしているのか? これまでほとんどプレーさせてもらえず(今シーズンのここまでの総出場時間は95分間)、これからもその可能性は非常に低いチームに、なぜあと4か月も留まることにしたのだろう? 
     
     その答を探すためには、2つの胸の内を探ってみる必要がある。
     
     まずは本田の胸の内。冬のメルカートが開いてからも、本田には彼自身が納得できるオファーが届かなかった。だからこの数週間で、このまま契約が切れる今年6月までベンチで過ごす心の準備をしたのだろう。
     
     契約が満了したあとは、彼のピッチ外でのビジネスにも大いにプラスとなる、アメリカへ移籍する運びとだろう。すでにシアトル・サウンダーズ、LAギャラクシー、フィラデルフィア・ユニオン、ポートランド・ティンバース、バンクーバー・ホワイトキャップス、ロサンゼルスFC(2018年からMLSに参戦予定)など複数のクラブが関心を抱いているという。時が経つのを待つ――。これが本田のシーズン後半のスタンスだ。
     
     もうひとつ我々が覗いてみなければいけない胸の内は、ミランのものだ。なぜミランは6月に契約が切れるまで、つまり移籍金がゼロになるまで、本田がチームに残ることを許したのか。本田はフリートランスファーで獲得した選手とはいえ、昨今のクラブの緊縮財政を考えれば、換金して少しでも儲けを出したいと考えても不思議ではなかったはずだ。
     
     これに関しては、より本心を探ってみる必要がある。まず前提として、チーム編成を預かるアドリアーノ・ガッリアーニ副会長は、これまで一度も本田を本気で移籍市場に乗せようとしたことはない。スポンサーシップやユニホーム売上はもちろん、出場機会がなくても熱心にサッカーに取り組むプロフェッショナルだからだ。
     
     少なくとも本田自身が「退団させてくれ」と言い出さない限りは、クラブ側から積極的に本田を売ろうとはしなかった。そして本田も移籍を希望しないどころか、契約を最後まで全うすることを望んだ。
     
     移籍市場の閉まるほんの2、3時間前には、プレミアリーグのハル・シティからのオファーがあった。しかし本田はこれを、「自分の希望と合わない」と拒否している。
     
     また、ガッリアーニは否定しているが、やはりメルカートが閉まる数時間前に、今度は昨夏に続いてラツィオに移籍するという噂がにわかに浮上した。ただしこれも、結局は形にならなかった。
     このMLS、ハル、ラツィオ以外にも、昨秋あたりから中国、プレミアリーグ(サンダーランド、ワトフォード、サウサンプトンなど)、フェネルバフチェ、アタランタなどが興味を示していると伝えられたが、なにひとつ具体的にはならないまま、本田の冬のメルカートは終焉した。
     
     残留を決めた本田は、いまだにモンテッラが使うことのできる27人の選手のひとりであることは間違いない。クラブと契約下にあり、後半戦もこれまで通りトレーニングに参加し、試合に招集されるだろう。
     
    つづく

    2017年2月3日 18時27分 サッカーダイジェスト
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12628009/

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    1: THE FURYφ  2017/02/03(金) 22:14:47.04 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は1月31日の移籍市場最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーが届いたが、
    ミランで戦力外状態にも関わらずに残留した。背番号10の決断にはミランサポーターから怒りの声が上がっている。
    イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

    本田は冬の移籍市場で現地メディアから「最後の最後まで移籍を模索する」とされていたが、それに反して移籍市場の最終盤に
    飛び込んだプレミアリーグのハル・シティからのオファーに断りを入れたと報じられた。それにより、3年半の契約満了までミランに
    留まることが事実上決定している。

    「ケイスケ・ホンダはイタリアでの経験を終えようとしている。次の6月には、彼との契約延長に興味のないミランとの契約を終える。
    1月にハル・シティからのオファーを断ったミランの10番の将来には、アメリカMLSがある」

    ミランは2014年1月に移籍金ゼロでCSKAモスクワから獲得した背番号10に対する契約延長に「興味なし」と伝えられている。
    ミランで昨季からリーグ戦通算1ゴール3アシストと不発に終わり、今季も先発出場わずか1試合、プレータイムは96分間に
    とどまっている本田との契約に興味を示すセリエAのクラブはないだろうと記事では分析している。
    .
    そして、この記事のコメント欄にはミランに残った本田への辛辣な意見が溢れている。

    「なぜ今の時点で追い出されていないのか」とクラブの方針に疑問を呈する声から、イタリアメディアからパンキナーロ(ベンチ要員)
    という異名を冠された10番に対して「契約の最終日までスタンドのVIP席で観戦することをOKしたんだろう」と、ベンチの観衆状態と
    揶揄する意見もあった。

    ピッチ外での本田は、ユニフォームの売り上げや日本企業スポンサーなどでミランの経営に貢献しており、地元メディアから
    「マーケティングマン」とも呼ばれているが、ファンからは「スポンサーから10番を買い取って居座っているのか」と屈辱的な意見も
    出ていた。

    本田の年俸が税引き後の手取りで250万ユーロ(約3億円)から270万ユーロ(約3億2500万円)と報じられているが、本田のピッチ上の
    働きが給料に見合わないと激怒するファンもいる。
    .

    「手取りで270万ユーロなら、ミランの年間コストは500万ユーロ(約6億円)だろう。その4年契約で2000万ユーロ(約24億円)とは
    その重さをはかるべきだった」と怒りの声も挙げている。

    ミランサポーターからは、感謝の言葉どころか、批判渦巻くなかで炎上気味のミラン残留になったが、本田はプレーで反論する
    機会を作ることができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170203-00010017-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/02(木) 12:40:07.38 ID:CAP_USER9

    no title

     
    [1日 ロイター] - サッカーのイタリア1部、ACミランは1日、クラブの公式ウェブサイトで、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが太ももの手術を受け、4カ月の離脱になると発表した。

    今季のリーグ戦で19試合に出場しているボナベントゥーラは、1月29日のウディネーゼ戦で左太ももを負傷していた。

    また、同じウディネーゼ戦で右足首を負傷したDFマッティア・デ・シリオについて、地元メディアは1カ月の離脱になると報じた。同選手は今季のリーグ戦で17試合に出場している。

    勝ち点37で7位につけるミランは、5日に13位サンプドリアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000041-reut-spo

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/01(水) 21:49:32.97 ID:CAP_USER9



    ミランで出場機会がなくなっている日本代表MF本田圭佑だが、今冬の移籍はなく、契約が残る今年6月まではチームに残ることが決まった。現地メディアによると、移籍最終日にはイングランドのハル・シティから正式な獲得オファーが届いたようだが、本田が拒否したため、移籍は実現しなかった。

     ただこの決断はミランにとっては"誤算"だった様子。イタリアメディア『Calcioweb.eu』は「裏話」として、ミランは本田を売却した資金をもとにサンプドリアのMFルカ・チガリーニ(30)の獲得を目論んでいたが、本田が移籍を拒否したことで交渉の中断を余儀なくされたと伝えている。

     ミランとの契約を全うすることを決めた本田。背番号10の奮起を期待したいところだが、クラブはどのような思いで決断を受け止めたのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-01636434-gekisaka-socc

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    1: Egg 2017/02/01(水) 06:15:46.30 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表FW本田圭佑に対してハル・シティから正式なオファーが届いたが、それを拒否したようだ。1月31日に伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     同紙によると、今年6月でミランとの契約が切れる本田に対してハルからオファーが提示されたが、本田本人がそのオファーを断りミラン残留の道を選んだとのこと。ミランから契約延長の話はなく、このままの状態が続けば夏にはフリーで退団することになる。

     本田は今季6試合に出場。ほとんどの試合でベンチ入り止まりの状態が続いており今後の去就に注目が集まっていた。先日、ミランはFWジェラール・デウロフェウとFWルーカス・オカンポスを補強して攻撃陣を強化。本田にとって、さらに厳しい状況が続いている。

    フットボールチャンネル 2/1(水) 5:38
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00010003-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/31(火) 12:37:09.17 ID:CAP_USER9
    セリエAで活躍した中田英寿氏とMF中村俊輔について、イタリアメディア『Calcioweb.eu』が過去を振り返り特集を組んでいる。

    当時の日本サッカーはまだ発展途上であり、イタリアでは観光地に溢れかえる日本人観光客については知られていたものの、セリエAへの日本人サッカー選手の加入は驚きの目を持って迎えられた。

    現在では「イタリアでプレーしたアジア人最高の選手」との評価を受ける中田も、1998年にペルージャへ加入した当時は実力を懐疑する声が多かった。しかし、デビュー戦となったユヴェントス戦(4-3でユヴェントスが勝利)では、ドッピエッタ(1試合2得点)を決める活躍を見せた。このシーズンは32試合に出場し、10得点を決め、チームのセリエA残留へ貢献した。

    その後は2005年まで、ローマ、パルマ、ボローニャ、フィレンツェへと渡り歩き、「イタリアで成功した最初の日本人選手であり、繊細なボールの扱い、素晴らしいテクニック、戦術眼を持つ背番号10の選手だった」と称えられている。

    一方、中村俊輔については、「正確な左足のキックに素晴らしい戦術眼を持つ。繊細なボールタッチが特徴のファンタジスタ」として紹介されている。2002年、中村がレッジーナへ加入すると、本拠地であるレッジョ・カラブリアでは、「ナカムラ・マニア」と呼ばれる現象が起き、町中で歓迎された。

    長靴のつま先に位置する南イタリアの小さな町に突然、取材班や観光客など大勢の日本人が押し寄せたことで、中村が平凡な1選手ではなく、日本のスターであることが伝わった。中村はレッジーナに2002年から2005年まで在籍し、サポーターから愛される存在となった。
    日本サッカーの一時代を築いた中田と中村は現在も、カルチョの本場イタリアで「最高の感動を与えた日本人選手であろう」と伝えられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000009-goal-socc

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    1: カイキニッショク ★ 2017/01/30(月) 23:19:58.78 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ミランが今冬2人目のウインガー補強へ 本田残留なら悪夢の“ベンチ外”も浮上

    Football ZONE web 1/30(月) 21:50配信

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランが、冬の移籍市場の最終盤でさらなるアタッカーの駆け込み補強に成功した模様だ。
    イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。

    ミランが獲得に成功し、メディカルチェックを残すのみとなっているのはジェノアのFWルーカス・オカンポスだという。
    ドリブル突破に特長を持つアルゼンチン人アタッカーは、ミランの4-3-3システムではウインガーとしての起用が濃厚とされ、
    エバートンから期限付き移籍で獲得したFWジェラール・デウロフェウに続く2人目の補強となった。

    ミランのウインガーでは、シーズン序盤に不動の地位を築いたFWエムベイエ・ニアングを期限付き移籍でワトフォードに放出したが、
    2人が加入したことで人数上はプラス1人となった。
    今季ここまで約100分間しかプレータイムを与えられていない本田にとっては、出場機会確保に向けて新たな壁が生まれることになる。

    現地時間29日のウディネーゼ戦(1-2)では、左ウイングで先発出場したMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷交代となった。
    その際に本田には声がかからずデウロフェウが投入され、本田の序列が新加入アタッカーより下であることが明らかになっている。
    そこにオカンポスが加入し、ボナベントゥーラが復帰すれば、本田が悪夢のベンチ外となるシナリオも現実味を帯びている。

    今冬の移籍市場が開いている期間も秒読みの段階に入っているが、現地メディアで「最後の最後まで移籍を模索する」と報じられている本田は、
    新天地を見つけることができるだろうか。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170130-00010018-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/30(月) 01:55:54.82 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    ミランが敵地でウディネーゼに逆転負け…本田圭佑は出場せず/セリエA第22節
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000025-goal-socc

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