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    タグ:ドンナルンマ

    1: Egg ★ 2017/06/16(金) 02:02:48.90 ID:CAP_USER9
    ACミランが15日(日本時間16日、
    18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)が契約を延長しないと発表した。

    ACミランとドンナルンマとの契約は18年6月までで、ドンナルンマは退団、移籍が決定的となった。

    ACミランのファッソーネGMは、クラブの公式サイトを通じ
    「ドンナルンマは契約を更新しない。残念ながら、ACミランは先に進む」とコメントを発表した。

    伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、ファッソーネGMとドンナルンマの代理人ミーノ・ライオラ氏が、
    契約の更新をめぐって話し合いを行うと報じていた。

    ACミランは年俸450万ユーロ(約5億4000万円)+ボーナスの5年契約と、
    未来のイタリア代表を担うと期待される守護神に、18歳としては破格のオファーを出していた。

    ドンナルンマには、RマドリードやマンチェスターUなど、各国のビッグクラブオファーがあるといい、
    伊各紙はマンチェスターUが移籍先の有力候補だと報じている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01840830-nksports-socc

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/14091_ext_04_0.jpg

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    1: イセモル ★@^^2017/04/18(火) 14:51:28.26 ID:CAP_USER9

    no title

     
    イタリアメディアは、ミランにおいて18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、日本代表のMF本田圭佑は最下位であると伝えている。

    今シーズン、ミランでは唯一、18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、最下位は日本代表のMF本田圭佑であると17日、イタリアメディア『ピアネータ・ミラン』が報じている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、守護神のドンナルンマは「間違いなく不可欠」の存在だ。監督から全幅の信頼を寄せられており、これまでセリエA公式戦32試合すべてに出場している。フィールドプレーヤーでのトップは23歳のスペイン人FWスソだ。左足大腿二頭筋の損傷で離脱していた時期もあったが、29試合に出場し7ゴール9アシストの成績に加え、モンテッラの戦術システムにおいて重要な役割を担う。

    一方、対照的なのが本田だ。

    本田は今シーズン、同ポジションを争うスソに大きくリードを許し、完全に構想外の存在となっている。これまで与えられた出場機会はわずかに5回と、控えGKや下部組織プリマヴェーラから加わった選手を除けばワースト1位だ。1月から加入したFWルーカス・オカンポスですら8試合に出場しており、FWジェラール・デウロフェウに至っては既に12試合に出場している。

    引用ここまで
    http://m.goal.com/s/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2017/04/18/34698692/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E5%BA%E5%A0%B4%E8%A9%A6%E5%88%E3%AF1%E6%9C%E5%8A%A0%E5%A5%E9%B8%E6%8B%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%A7%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E6%9C%E4%B8%8B%E4%BD%8D%E3%88%E3%83%E3%97%E3%AF%E5%A8%E8%A9%A6%E5%88%E5%BA%E5%A0%B418%E6%AD%B3gk

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    1: YG防衛軍 ★2017/03/01(水) 20:44:41.69 ID:CAP_USER9
    『Rai』は27日、「元イタリア代表GKディノ・ゾフ氏は、ジャンルイージ・ドンナルンマについて語った」と報じた。

    2015年に16歳でデビューを果たし、ミランの守護神となったドンナルンマ。先日18歳の誕生日を迎えたばかりであるが、すでにセリエAでも有数の選手である。

    ブッフォンの後継者としても最有力候補であると言われており、すでにイタリア代表でもデビューを果たしている。

    かつてイタリア最高のゴールキーパーと呼ばれたゾフ氏はラジオ番組で以下のように話し、彼の技術的側面での努力が分かるのが素晴らしいと語った。

    ディノ・ゾフ

    「ジャンルイージ・ドンナルンマは、私よりも素晴らしい選手だよ。彼は傑出したことをやっている。

    彼の未来には、輝かしいキャリアの扉が開いているはずさ。ドンナルンマのスタートは、本当に大きな希望を抱かせてくれたよ。

    私が彼にアドバイスできるとすれば、貪欲でありつづけろ、成長し続けろということだけだ。

    特に、彼が持つ技術的な側面については、一部のゴールキーパーが努力を忘れてしまっている種のものだよ」

    (ミーノ・ライオラ代理人が暗躍しており、イングランドやスペインのクラブも狙っていると言うが)

    「彼の未来?ドンナルンマは魂と理性を必要としている。何かを変えようと考えるべきではない。すでに天国にいるのだからね。

    ミランに留まったほうが良いだろうと思う。数年が経てば、自ずと結論は出るよ。すでに素晴らしいチームにいたのだ、とね」

    http://qoly.jp/2017/03/01/dino-zoff-talked-about-donnarumma-kgn-1

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    1: YG防衛軍 2017/01/18(水) 19:51:23.20 ID:CAP_USER9
    ミランが生んだ怪物GKジャンルイージ・ドンナルンマ。

    今季も素晴らしい活躍で数々のピンチを救っているが、先週末に行われたセリエA第20節のトリノ戦でこんなシーンがあった

    https://www.youtube.com/watch?v=nHOtFOAge40



    0-2とリードされ迎えた32分、ペナルティエリア内でイニャーツィオ・アバーテがアントニオ・バッレーカを倒し、トリノにPKが与えられた。

    失点すれば点差が3点に広がるという絶対的なピンチであったが、ドンナルンマはアデム・リャイッチのキックを止め、この危機を救って見せたのだ。

    GKとすれば、PKの際にあえてステイするのは勇気のいる決断だ。よほどリャイッチが蹴るコースに自信を持っていたのだろうか。結局ミランはここから2点を追い上げ、試合は2-2で終了に。ドンナルンマの活躍がなければ、ミランは勝ち点1を失っていた計算だ。

    そんなドンナルンマだが、今季はPKの際に傑出した成績を残している。

    https://twitter.com/acmilan/status/821310428336783361

    https://twitter.com/MilanTV/status/821386587367940096

    ミラン公式によれば今季は12本のPKを経験し、うち6度でこれを阻止しているという(相手の失敗含む)。つまり、阻止率は驚異の50.0%だ!

    PKに強いGKといえば、まず思い出されるのはバレンシアのジエゴ・アウヴィス。その阻止率はリーガ通算で45%ほどと異次元だが、ドンナルンマもそれに次ぐ存在となるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/01/18/gianluigi-donnarumma-penalty-save-ratio-kwm-1

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 14:57:24.61 ID:???*.net
    現地時間25日(以下現地時間)、ミランGKジャンルイージ・ドンナルンマ(16)が、イタリア・セリエAにおけるGKの最年少先発出場記録を塗り替えた。

     ドンナルンマは25日のセリエA第9節サッスオーロ戦で、16歳8カ月6日でセリエA初先発を飾り、ユヴェントスGKジャンルイージ・ブッフォンの持つ最年少先発記録を更新。
    試合は2対1でミランが勝利し、失点はFWドメニコ・ベラルディの直接FKによる1点にとどまっている。

     経験豊富なGKディエゴ・ロペスではなくドンナルンマにゴールマウスを託したシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は「私は年齢については気にしない。重要なのはその選手が優秀かどうかだけだ。大騒ぎすべきでことではない」と述べている。

     ミランのGKとして最年少出場記録を持つのは、73年前に16歳7カ月24日でフィオレンティーナ戦に途中出場したジュゼッペ・サッキ氏。チームは1対3と黒星を喫し、サッキ氏のミランでの公式戦出場はこれが唯一となっている。

     リーグ全体では、ペスカーラのジャンルカ・パッキアロッティ氏がGKの最年少デビュー記録を保持。同氏は1980年3月9日のペルージャ戦で、終了10分前から出場。当時16歳6カ月16日だった。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000014-ism-socc

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