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    カテゴリ: セリエA

    1: Egg ★©2ch.net 2017/02/14(火) 08:09:11.12 ID:CAP_USER9



    ミランの2016年の公式ユニフォームの売上枚数がヨーロッパのクラブチームの中でトップ10入りを果たしたことについて、日本代表のMF本田圭佑が大きく貢献していると、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が報じている。

    本田は今シーズン、若手主体のチーム作りを進めるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下で構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。しかしピッチの外ではチームに大きく貢献していることが判明した。

    2016年のミランのユニフォーム売上枚数は65万枚と、ヨーロッパのクラブの中で10位にランクインした。イタリア勢ではユヴェントスの85万枚に次ぐ第2位となる。ユニフォームの売上において、ミランをけん引したのが、東アジアでのマーケティングにおいて重要な役割を担う本田であったと伝えられている。

    なお、ランキングの1位はマンチェスター・ユナイテッドの285万枚、2位はレアル・マドリーの229万枚、3位はバルセロナの198万枚となっている。

    GOAL 2/13(月) 12:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000007-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/11(土) 14:47:41.25 ID:CAP_USER9
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    元イタリア代表のアレッサンドロ・ネスタ氏が、40歳を迎えてもなお現役でプレーを続けるローマのFWフランチェスコ・トッティについて、「羨ましい」とイタリアメディア『スカイ』のインタビューで明かしている。

    ネスタは既に現役を引退し、2015年からアメリカのNASLに所属するマイアミFCで指揮を執っている。現在も昔と変わらず、ローマに在籍して現役を続ける同年代のトッティを羨ましいと感じているようだ。

    「羨ましいな。僕はフットサルをやっただけで3日間アイシングをしないとダメなんだ。彼はまだ現役で、偉業を成し遂げている」

    爽やかに笑顔で語ったネスタは、自身が拠点を置くマイアミへはバカンスに来るようトッティに呼びかけた。

    「フランチェスコはローマで引退を迎えたいだろうから、マイアミへはバカンスで来てほしいな」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00010001-goal-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/02/10(金) 08:49:56.61 ID:CAP_USER9



    移籍が取り沙汰されていたACミランの本田圭佑だったが、欧州リーグの冬の移籍市場は1月いっぱいで終了し、結局ミラン残留となった。出場機会に恵まれないままイタリアに残った本田に対し、ネット上では厳しい声も上がっている。

    本田は、今年でミラン入団4年目。名門クラブで背番号10を背負ってはいるものの、今シーズンはレギュラーを獲得できず、ベンチを温める日々が続いている。

    そんななか、様々なチームへの移籍が噂されてきた本田。移籍期限最終日にはイングランド・プレミアリーグのハル・シティから正式オファーがあったものの、本田サイドが断ったと報じられていた。

    契約が切れる今年6月まではミランに籍を置くこととなりそうな本田だが、ツイッターでは、

    「本田大丈夫?試合に出れないと終わるで?」
    「さすがにもう庇いようがなくなってきたなぁ。たまに出れた試合でもヤラかしてるし…」
    「ミランで先発が難しいと判断されたなら先発で出られるチームに移籍すべき。大事な選手生命をベンチで過ごすのはかわいそう」
    「心配だね。現役なのに試合に出場する事に"こだわり"が無くなってるんじゃない?実質戦力外…出場どころかベンチ外が定位置になるかも?」

    などと、移籍すべきだとの声とともに、このまま選手としての旬が終わってしまうのではとの心配の意見も多い。

    一方で、出場機会を求めてスペインのセビージャから古巣のJ1・セレッソ大阪に移籍したのが清武弘嗣だ。ツイッターでは、本田と清武を比較し、

    「清武は結局、セレッソに戻るのか(;´Д`) もはや自分を干したミランのフロントに嫌がらせしてる感じになってる本田も、意地を張らずにJリーグに戻ってくればいいのに」
    「それでもミランに居座る本田とレギュラー張ってたのにセレッソに帰ってきた清武。 清武のほうが潔いと思う」
    「本田見てると清武がいかにプライド捨てる覚悟で賢い選択したか分かるな…清武はここから奮起してさらに代表で活躍するんじゃないかと信じてる」

    といった意見が投稿されている。

    やはりスポーツ選手は「試合に出てナンボ」ということなのか、海外のビッグクラブでベンチを温めるのなら、出場機会があるチームに移籍するべきだと考えるサッカーファンが多いようだ。
    (小浦大生)

    (R25編集部)

    R25 2/10(金) 7:02配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00000007-rnijugo-life

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    49: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/02/09(木) 18:02:09.19 ID:DwA33PkY0
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    1: 砂漠のマスカレード2017/02/09(木) 12:09:41.98 ID:CAP_USER9

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    退場者2人を出すなかでの勝利に歓喜爆発も、本田は一人ピッチを後に…

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、チームとの関係が完全に壊れてしまったのだろうか。
    現地時間8日の敵地ボローニャ戦で、ミランは後半9分までに2人の退場者を出す苦しい展開のなか、土壇場の同44分に劇的な決勝ゴールを決めて1-0で勝利した。
    しかし試合終了後、リーグ戦で7試合連続の出番なしに終わった本田は、ピッチ上で歓喜に沸くチームとは完全に別行動を取った。

    ミランにとっては、あまりにも苦しい試合展開だった。前半30分過ぎにDFアレッシオ・ロマニョーリが負傷交代を余儀なくされ、
    同36分にDFガブリエル・パレッタ、後半9分にMFユライ・クツカが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になった。
    クツカの退場後に3人目の交代選手としてピッチに投入されたMFアンドレア・ポーリも、相手選手との接触で足を痛め、満足に走れない状況だった。

    そんななかでもミランは無失点で耐え、試合終了間際の後半44分にMFマリオ・パサリッチが決勝ゴールを決めた。
    リーグ戦の連敗を「3」でストップさせる劇的な勝利に、ベンチからはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督だけでなく交代で退いた選手たちや控え選手、
    スタッフも飛び出してアウェーに駆けつけたサポーターと喜びを分かち合った。

    しかし、そんな歓喜を爆発させるチームをよそに、背番号10の本田はその輪に加わることもなく、敗戦したボローニャの選手たちに紛れるようにピッチを後にした。
    うつむき加減に、喜びを表現するチームメートたちに興味を示す様子もなく歩き去った。ミランの選手たちのテンションを見れば信じがたい光景だった。

    ハルからのオファーを蹴って残留決断も…

    1月末で閉幕した冬の移籍市場では、最終日に届いたプレミアリーグのハル・シティからのオファーを本田が断ったと伝えられた。
    今季ここまでスタメン出場はわずか1試合で約100分間のプレータイムしか与えられていないが、今季終了後に契約満了となるミランに残留することを決断した。

    それはミランに対する強い思いがあっての行動かとも思われたが、ボローニャ戦での劇的な勝利後のあまりに冷淡な反応は、チーム内での本田の立場を象徴しているかのように映ってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/9(木) 9:27配信

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    1: YG防衛軍 2017/02/08(水) 22:10:08.01 ID:CAP_USER9
    冬の移籍マーケット最終日、インテルからハル・シティに移籍したDFアンドレア・ラノッキア。

    「世界最強のイケメンサッカー選手」とも言われるDFは、プレミアリーグに活躍の場を移した。

    これまでバーリやインテル、サンプドリアなどセリエAのクラブでプレーしてきたラノッキアにとって、海外生活は初めてのこと。

    イタリア語圏外でのプレーは初めてということになるが、簡単な英語であれば喋れるようだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=N_BjyJsx80g



    そんなラノッキアは移籍が発表された翌日、マンチェスター・ユナイテッドとのリーグ戦に早速出場。

    ハルといえばストライプ柄のユニフォームが特徴的だが…

    http://qoly.jp/media/838e4419-3351-435d-8ec3-1bf4ee8ced3d

    ご覧の通り、完璧な着こなし!

    やはり天下一のイケメンは何を着ても似合うということだろうか…。

    ここまで出場した2試合は、ユナイテッド戦、リヴァプール戦といずれもタフな相手であった。

    マッチアップする相手も強力で、先週末はアフリカネイションズカップから帰ってきたサディオ・マネと。

    ユナイテッド戦ではハイボールをめぐり、ズラタン・イブラヒモヴィッチと接触…。

    頭を負傷したものの、大事には至らなかったようだ。

    http://qoly.jp/2017/02/08/andrea-ranocchia-20170207-kwm-1?part=2

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    1: 風吹けば名無し2017/02/08(水) 14:14:26.18 ID:vw+BKDSp0

    20130107200742b97

     
    どこで流行したんや

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    1: Egg ★2017/02/07(火) 22:46:32.22 ID:CAP_USER9
    日本のレフティー2人が選ばれる

    現在フリーキックで最も大きな注目を集めている選手といえば、バルセロナFWリオネル・メッシだろう。

    数年前はメッシもフリーキックからゴールを量産しているわけではなかったが、今季は3試合連続で沈めるなど爆発。
    ロナルド・クーマンの持つクラブ最多記録も更新し、世界最高のフリーキッカーと呼ぶにふさわしいキックを連発している。

    そこで米『Bleacher Report』は、歴代の名手らと合わせてフリーキッカーのランキングを作成。
    その特別賞として日本人選手から中村俊輔、そしてミランに所属する現役の日本代表MF本田圭佑の2人が選ばれている。

    中村と言えば、セルティックでも日本代表でもフリーキックを連発した世界的な名手であり、今でも世界から高い評価を受けている。
    同メディアも「止められない」と称賛しており、お得意の曲げるボールに加えてパワーボールも蹴ることができると評価されている。

    一方、本田は2010南アフリカワールドカップで見せた無回転フリーキックが印象に残っている。
    以降は日本代表でもキッカーを務める機会が多く、長距離から狙えるキッカーと認知されている。

    ただし同メディアからは「継続性があれば」との意見が出ており、あの一発以降目立ったキックがないのは問題だ。

    今回の特別賞には2016年の「FIFAプスカシュ賞」に選ばれたマレーシアのペナンに所属するモード・ファイズ・スブリも選出されているが、
    本田も同選手と同じく一発のインパクトで選ばれているところがある。
    モード・ファイズ・スブリが決めたゴールも遠いところから異常な軌道で決まったものだった。

    中村には抜群の安定感があり、本田にはフィットすれば遠い距離からでも決められる威力がある。
    互いに全く違うタイプのレフティーだが、優秀なフリーキッカーとして認知されているようだ。

    2017年02月07日(火) 02時39分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170207/01world/109512

    写真
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    Bleacher Report 動画あり
    http://bleacherreport.com/articles/2686617-where-does-lionel-messi-rank-among-the-greatest-free-kick-takers-of-all-time

    Shunsuke Nakamura?whip, curve, distance. Unstoppable.

    Keisuke Honda?if only the rest of his game was as consistent as his set

    10. Alessandro Del Piero
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=ZjkNdRlpkH8



    9. Miralem Pjanic
    https://www.youtube.com/watch?v=hZuvlkYzTRw



    8. Juan Arango
    https://www.youtube.com/watch?v=TP5tDjOF8HU



    7. Ronaldinho
    https://www.youtube.com/watch?v=N7w6D7Sr864



    6. Michel Platini
    https://www.youtube.com/watch?v=33w34_D8_FI



    5. Ronald Koeman
    https://www.youtube.com/watch?v=V6UYRXYc2EY



    4. Lionel Messi
    https://www.youtube.com/watch?v=cVCBSAmES9Q



    3. Sinisa Mihajlovichttps://www.youtube.com/watch?v=LTN54vUayCM



    2. Zico
    https://www.youtube.com/watch?v=au4MW0aPS-A



    1. Juninho Pernambucano
    https://www.youtube.com/watch?v=Cu79Lpabhkk


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    1: 砂漠のマスカレード  2017/02/06(月) 11:32:18.22 ID:CAP_USER9
    なぜミラン監督は10番本田を起用しないのか? 不動のエースは疲労困憊も…「様子を見よう」


    バッカがベンチで首脳陣と揉めるも、本田は座席に深く身体を沈めこんだまま

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は3日、本拠地サン・シーロで行われたサンプドリア戦で15試合連続の先発落ちとなった。
    移籍市場最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーが届いたと報じられたなか、ベンチ要員状態にも関わらずに残留という決断を下した本田はまたもや出番なし。
    出ずっぱりで疲労蓄積が甚だしい不動のエースMFスソの代わりに本田起用の可能性を質問されたヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は「様子を見よう」と明言を避けた。


    背番号10はベンチを温め続けている。
    サンプドリア戦でもウォーミングアップで身体を動かすシーンはあったが、後半27分に途中交代に激怒したFWバッカがベンチで首脳陣と揉めた際、本田はベンチの座席に深く身体を沈め込んだままだった。

    プレミア初上陸のチャンスを捨てた一方、2部降格危機だったハル・シティは
    移籍市場閉幕からマンチェスター・ユナイテッドと引き分け、リバプールを撃破し、残留圏まで勝ち点1差まで浮上している。
    ミランサポーターから残留という決断に疑問の声も上がるなか、「お疲れ様です」と小さくつぶやき、スタジアムを去った。

    故障者続出のミランはよもやの4連敗。
    昨年10月25日のジェノア戦以外に全試合先発出場を果たしているスソは疲労困憊となっている。

    「本田起用」で指揮官の頭をよぎる“悪夢”

    「スソを休ませ、本田を起用する考えは?」と試合後の記者会見で質問されたミランのモンテッラ指揮官は「様子を見よう」と明言を避けている。

    テクニック、局面打開力、センスに優れるスペイン人レフティのスソは、ミランのチャンスの大半に絡んできたが、コンスタントな出場による勤続疲労は免れない。
    ベンチを温め続ける本田の起用について質問も上がったが、それでも指揮官はスソへの絶大な信頼を示している。

    「(今日の)試合はまあまあだった。後半はナーバスな試合だった。しかし、この選手は敵にとって危険となりうるし、よく対峙して戦える選手だ」

    スソを休ませた試合でモンテッラ監督はある“悪夢”を味わっている。

    10月のジェノア戦、疲労蓄積からスソをベンチに置いて本田を先発させたが、日本人10番は横パスとバックパスを繰り返す消極プレーを続け、
    さらに味方のオフサイドトラップに一人取り残され、先制点を献上するなど戦犯と化した。
    見るに見兼ねた指揮官は本田を下げ、結局、スソを途中投入する羽目になっていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/6(月) 11:14配信

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