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    カテゴリ: プレミアリーグ

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    1: YG防衛軍 ★2016/10/15(土) 12:25:15.44 ID:CAP_USER9
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     リヴァプールの指揮を執るユルゲン・クロップ監督が、プレミアリーグ9月の月間最優秀監督に選出された。

     クロップ監督が率いるリヴァプールは、昨シーズン王者で日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターを4-1で撃破すると、アントニオ・コンテ監督が率いるチェルシーにも2-1で勝利した。その後昇格組のハルを5-1で破ったリヴァプールは、プレミアリーグ3試合で11ゴールを挙げて全勝と勢いづいている。10月1日のスウォンジー戦でも白星を手にした同クラブは、首位マンチェスター・Cから勝ち点2差の4位まで浮上してきた。

     受賞を受けてクロップ監督がプレミアリーグ公式HPに登場し、インタビューに応えた。指揮官は「我々はいい軌道に乗っているけど、リーグには沢山のいいチームがあって、自分たちにとって難しいゲームが沢山あるんだ。だから、準備を整えなければならない。今は嬉しいけど、あと何試合かプレーしてみないとわからないし、そこでいいパフォーマンスができたら良いね」と、喜びと今後に向けた意気込みを語った。

     優勝争いに絡むリヴァプールは次戦、17日にマンチェスター・Uとのビッグマッチを迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504070-soccerk-socc

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    1: イコ ★@ 2016/10/15(土) 01:49:52.67 ID:CAP_USER9
    トッテナムのFWソン・フンミンが、9月のプレミアリーグ月間最優秀選手賞を受賞。アジア人初の快挙となった。


    トッテナムに所属する韓国代表FWのソン・フンミンが、9月のプレミアリーグ月間最優秀選手賞を受賞した。アジア人として初の快挙となる。

    ソン・フンミンは好調トッテナムをけん引する存在となっている。9月10日に行われた第4節のストーク・シティ戦で2得点を記録すると、9月24日の第6節ミドルスブラ戦で再び2得点をマーク。2?1での勝利に貢献し、チームに3ポイントをもたらした。

    得点だけでなく、テクニックとイマジネーション溢れるプレーで決定機を演出し、前線で労を惜しまずに動き回ってチームの潤滑油となっている。同賞の対象外ではあるが、10月2日に行われたマンチェスター・シティ戦ではデレ・アリのゴールをアシストするなど大車輪の活躍で2?0の勝利に大きく貢献するなど、スパーズに欠かせない選手に成長した。

    ソン・フンミンは「この賞を取るのが夢だった。2回も3回も取りたい。この賞を家に持って帰って家族に見せたら信じられなくて大喜びするだろうね」と、さらなる飛躍へ意欲を見せている。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2016/10/14/28459382/1

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    1: Egg ★@2016/10/15(土) 00:55:43.95 ID:CAP_USER9
    ダイヤの原石はプレミア参戦なるか
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    彼がホンモノの“新たなリオネル・メッシ”だとすれば、世界中のメガクラブが放っておくはずはない。

    かつてバルセロナのユースに所属していた現FC東京の久保建英には多くの熱視線が注がれている。

    独紙『Bild』によれば、世界で最も熾烈な競争が繰り広げられるイングランドの名門2クラブが、“和製メッシ”の獲得を目論んでいるという。

    同紙は成長著しいこの若きレフティーを始め、レアル・マドリードで奮闘を続ける中井卓大や、5年前に7歳の若さで同クラブと契約したFWリオネル・アンヘル・コイラといった次世代を担う神童らを特集。

    その中で、とりわけ日本人サポーターが格別の期待を寄せる久保について次のような寸評を綴った。

    「この日本人プレイヤーはそのキャリアにおいて早くも2度にわたる移籍を経験している。彼は10歳の頃にバルセロナへ加入すると、ラ・マシアで修行の日々を送った。

    しかし、未成年選手に関するルール違反があったとして、クラブは久保を日本へ還すことに。そして彼の冒険は終わらないかもしれない。アーセナルとマンチェスター・シティがこの15歳の獲得に関心を示している」

    さらに同紙は世界中から脚光を浴びる久保の動画が「150万回も再生されている」と紹介し、サポーターによる期待の高さを窺わせた。

    アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲルや、シティのペップ・グアルディオラといった指揮官はいずれも若手の育成に定評がある。その選手が“ホンモノ”だと実感すれば、年齢に関係なく多くの出場機会を与えてきた名将たちだ。

    もしも『Bild』が報じているように、ペップやヴェンゲルが率いるイングランドの名門チームが久保を注視しているのだとすれば、日本サッカー界の未来はますます明るいと言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月14日 19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00010013-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/14(金) 18:48:40.41 ID:CAP_USER9

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    今季もズラタン・イブラヒモヴィッチやポール・ポグバらビッグネームたちが加わったイングランド・プレミアリーグ(ポグバは復帰だが)。

    そんななか、英紙『Metro』では今季のプレミアリーグで最もユニフォームが売れている選手TOP10を伝えていた。『Sports Direct』での売り上げになるようだ。
    1位 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)

    2位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    4位 メスト・エジル(アーセナル)

    5位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)

    6位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)

    7位 サディオ・マネ(リヴァプール)

    8位 ディミトリ・パイェット(ウェストハム)

    9位 エデン・アザール(チェルシー)

    10位 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    今季最もユニが売れているのは、ポグバだそう。その移籍金は8900万ポンド(112.4億円)というとんでもない額だったが、このニュースはユナイテッドにとって朗報といえるかもしれない。また、ユナイテッドはトップ10に実に4人がランクインしており、その人気ぶりが窺える。

    その他、アーセナルとリヴァプールが2人ずつ、ウェストハムとチェルシーから1人ずつという結果だった。

    http://qoly.jp/2016/10/14/premier-league-2016-17-top-10-player-shirt-sales-so-far

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/14(金) 16:44:14.35 ID:CAP_USER9

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    かつてラツィオやユヴェントスで大きな活躍を見せ、現在はユヴェントスの副会長を務めるパヴェル・ネドヴェド氏。そんな元チェコ代表MFには、ひとつ思い残していることがあるという。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』がチェコメディア『Idnes』からの情報として伝えている。

     ネドヴェド氏は、「悔いていること? マンチェスター・Uでプレーできなかったことだね。好きだったんだよ。でも、移籍の話は一度もなかった。あったのはチェルシーだけだった」と、マンチェスター・Uでのプレーを望んでいたことを明かした。

     また、チェコ代表で同僚だったカレル・ポボルスキー氏がマンチェスター・Uに所属していたことにはジェラシーすら感じていたそうだ。

    「自分が敬愛するポール・スコールズやライアン・ギグスの世代が好きだったんだ。マンチェスター・Uでプレーし、素晴らしい試合を経験したカレル・ポボルスキーのことをちょっと妬んだね」

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20161014/503856.html?cx_top=newarrival

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/14(金) 08:41:19.24 ID:CAP_USER9
    レギュラーの座を失い放出の危機に直面 週給3800万円がネックか

    マンチェスター・ユナイテッドが不振の続くキャプテンのイングランド代表FWウェイン・ルーニーを、今季限りで放出する可能性が高まっている。
    英地元紙「デイリー・ミラー」が、「マンチェスター・ユナイテッドは2600万ポンド(約33億円)のジレンマに直面し、来夏の排除を検討する」と報じている。

    週給30万ポンド(約3800万円)というプレミアリーグ最高級のサラリーを手にするルーニーは、2017-18シーズン終了時点で契約満了となる。
    だが、イングランド代表とユナイテッドでキャプテンを務めながらも、レギュラーの座を失ったルーニーは不透明な未来に直面しているという。

    記事では「明確になってきていることはオールド・トラッフォードで彼の最後のシーズンになりそうだ、ということだ。
    デイビッド・モイーズとルイス・ファン・ハールは弱すぎてスタメンからルーニーをクビにすることができなかったが、
    新たなユナイテッドのボス、ジョゼ・モウリーニョにはそれをする勇気があった。
    そして、イングランドの暫定監督ギャレス・サウスゲイトも即座に続いた」と、厳しい論調でルーニーの苦境が紹介されている。

    巨額の年俸を担保できるのは…

    12シーズンにわたってユナイテッドと代表でアンタッチャブルな存在だったルーニーは、今や放出の危機に立たされている。
    そして放出時の移籍先は、ルーニーの巨額年俸を担保できるアメリカMLSか中国リーグになるという。

    代表とクラブで通算724試合出場を果たしてきた英雄だが、パフォーマンスの劣化は周知の事実。
    擁護発言を続けながらもモウリーニョ監督にトドメを刺された格好のルーニーは、“赤い悪魔”から今季限りで去ることになりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月14日(金)8時21分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/06(木) 18:07:09.14 ID:CAP_USER9
     英ミラー紙(電子版)が5日、ショッキングなデータを公開した。
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     同紙の読者投票(6日午後5時現在)でも85%が「ショックだ」と答えた、そのデータとは。なんとサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)の足の速さが、快足で知られるアーセナルFWセオ・ウォルコット(27)と同じ、というものだった。

     ミラー紙は今季プレミアリーグでプレーした選手の足の速さをランキングで紹介。1位がロング(サウサンプトンFW)の時速35・31キロで、以下2位グーチ(サンダーランドMF)、3位ウォーカー(トットナムDF)、4位バーディー(レスターFW)、5位グレイ(バーンリーFW)…と続く。中でも衝撃的だったのは8位。吉田とウォルコットが時速34・78キロで並んだのだ。ミラー紙も「マヤ本人も信じないだろう」と記したほどの驚きだ。

     10位のベリェリン(アーセナルDF)も40メートルを4・42秒で走り、ウォルコットの持つクラブ記録を破った快足。あの陸上のボルトですら100メートルの世界記録9秒58を出した際の40メートルは4・64秒。ベリェリンはボルトにスプリントの勝負を持ち掛けているほどだが、吉田はそのベリェリンよりも速かったのだ。

     吉田は現時点でバイリー(マンチェスターU)に次いで、プレミアリーグで2番目に速いセンターバックと認定された。今後は「データが間違っていた」ということのないように、簡単に抜き去られるシーンはなくしてほしい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000109-nksports-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/05(水) 22:22:20.64 ID:CAP_USER9
    加入初年度からその価値を披露

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    リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといったスーパースターに無数のスポットライトが向けられることは必然と言えるが、
    敏腕スカウトだったスティーブ・ウォルシュ氏は“異なる宝”をこっそりと発掘していた。

    昨季までイングランドのレスターで主にアシスタントコーチやスカウト責任者として活躍し、
    今季からはエヴァートンでフットボール・ディレクターの任に就いているウォルシュ氏。

    クラウディオ・ラニエリ監督とはチェルシー時代にも共に働いた旧知の仲であり、
    昨季のリーグ優勝に大きく貢献したジェイミー・バーディやリヤド・マフレズ、
    そしてエンゴロ・カンテといった面々は同氏の強い進言によって引き抜かれてきた。

    もちろんその中には、2015年にドイツのマインツからイングランドへと上陸を果たした日本代表FW岡崎慎司も含まれている。
    後にその豊富な運動量によってチームを助け、華麗なるバイシクルを披露することになるストライカーとのサインを、ウォルシュ氏が振り返った。英『THE Sun』が伝えている。

    「私はブンデスリーガのマインツでプレイしていた岡崎慎司を700万ポンド(約9億円)で獲得した。
    ウジョアは800万ポンドだ。周りは私をバカだと思っていた」

    バーディの相棒を見事に務め上げ、シーズン中はひたすらにピッチ上で汗を流し続けていた岡崎。
    その働きぶりが9億円の価値を遥かに凌駕するものであったことは言うまでもないだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月5日(水)21時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00010020-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/05(水) 17:18:14.19 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが3日、35歳の誕生日を迎えた。未だ衰えを知らない悪童イブラヒモヴィッチの珠玉の名言35選をアメリカメディア『ESPN』が3日付で伝えている。

    1、「自分がどれだけ完璧であるかを考えると、笑いが止まらないよ」

    2、「スウェーデン流? 違う。旧ユーゴスラビア流? もちろん違う。ズラタン流さ」
    ――プレースタイルが「スウェーデン流」か「旧ユーゴスラビア流」のどちらかを問われて

    3、「ズラタンはオーディションをしない」
    ――10代の時にアーセナルから入団テストを求められたことについて

    4、「カリューがサッカーボールですることを俺はオレンジでできる」
    ――元ノルウェー代表FWヨン・カリューにポストプレーの精度を批判されたことについて反論して

    5、「俺が左に走ると、彼もそっちへ来た。右に走ると、彼もそうした。また左に走ると、彼はホットドッグを買いに行ったんだ」
    ――リヴァプールDFステファヌ・アンショズとの対戦を振り返って

    6、「俺を買うということは、フェラーリを買うということだ。もしフェラーリに乗るなら、最高の燃料を入れて高速をかっ飛ばすものだ。グアルディオラは軽油を入れて、田舎でチョイ乗りしようとしたのさ。彼はフィアットを買うべきだったんだよ」
    ――バルセロナ時代のジョゼップ・グアルディオラ監督との確執について

    7、「プレゼントって何のことだい? 彼女はズラタンをゲットしたじゃないか」
    ――婚約祝いで渡す予定のプレゼントについて尋ねられて

    8、「マンションを探してる。もし見つからなかったら、ホテルを買ってしまうかもしれない」
    ――パリで新居を探している際

    9、「新しいクラブの選手たちについてよく知らないのは確かだ。だが、彼らは間違いなく私が誰かを知っている」
    ――パリ・サンジェルマンへの移籍が決まった後のインタビューで

    10、「ベッカムのロッカールームをあさってみたんだ。ジャスティン・ビーバー、ジョナス・ブラザーズ、セレーナ・ゴメスのCDがあった。あのデイヴィッド・ベッカムでさえすべての趣味がいいとは言えないとわかって安心したよ」

    11、「ここで(代表を)引退することになるかもしれないという思いが頭をよぎった。私があの国全体を引退に追い込んでしまったが」
    ――ユーロ2016予選のデンマーク代表戦で2得点を決めて本戦出場を決めた際

    12、「エッフェル塔を俺の像に変えることはできないだろうね。クラブのファンでさえも。もしそれができたら、ここに残るだろう。約束するよ」
    ――パリ・サンジェルマンでの将来について尋ねられて

    13、
    リポーター「W杯のプレーオフを勝ち抜くのはどこだと思います?」
    イブラヒモヴィッチ「勝ち抜く国は神のみぞ知る」
    リポーター「神様に聞くのは難しそうですね」
    イブラヒモヴィッチ「彼のとこまで連れて行ってやるよ」
    ――2014年ブラジルW杯予選のプレーオフでのリポーターとのやり取り

    14、「俺のいないワールドカップは観るに値しない。だから今回のワールドカップは観る価値がない」
    ――スウェーデン代表がポルトガル代表に負けて敗退した際

    15、「ありえないよ。飛行機をオーダーをしたよ。その方が速いからね」
    ――ポルシェを購入した噂について

    16、「11人の赤ん坊が俺の周りにいたみたいだったよ」
    ――2015年チャンピオンズリーグのチェルシー戦でレッドカードをもらった後のインタビューで

    17、「どこが優勝するかなんて知ったことではない。休暇を楽しむよ」

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