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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★2016/10/04(火) 16:37:15.30 ID:CAP_USER9

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    アーセン・ヴェンゲル監督が就任20周年を迎えたことを受け、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式HP『UEFA.com』がアーセナルの過去20シーズンにおけるベストイレブンを選出した。

     同HPは「ヴェンゲル監督のアーセナル在籍20周年を記念して、北ロンドンのクラブで同監督の指導を受けた選手の中からベストイレブンを選んだ。その筆頭にはティエリ・アンリが挙げられる」と記し、18選手を列挙した。

     上記のとおり、前線の一角には元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が入った。他のメンバーは、プレミアリーグ無敗優勝を成し遂げた2003-04シーズンの主力が中心。元オランダ代表FWデニス・ベルカンプ氏がアンリ氏と並んで2トップを組み、中盤には元フランス代表MFパトリック・ヴィエラ氏や同MFロベール・ピレス氏、元スウェーデン代表MFフレドリック・リュングベリ氏らが並ぶ。

     そして守備陣には、元イングランド代表GKデイヴィッド・シーマン氏や同DFソル・キャンベル氏らが並ぶ。ベンチにはスペイン代表MFセスク・ファブレガス(現チェルシー)も名を連ね、現所属選手からはドイツ代表MFメスト・エジルが唯一、メンバー入りを果たしている。

    『UEFA.com』選出の“ヴェンゲル・アーセナル”ベストイレブンは以下のとおり。

    ▼GK
    デイヴィッド・シーマン

    ▼DF
    ローレン・エタメ
    ソル・キャンベル
    トニー・アダムス
    アシュリー・コール

    ▼MF
    パトリック・ヴィエラ
    ジウベルト・シウバ
    ロベール・ピレス
    フレドリック・リュングベリ

    ▼FW
    ティエリ・アンリ
    デニス・ベルカンプ

    ▼ベンチ入りメンバー
    イェンス・レーマン
    コロ・トゥーレ
    セスク・ファブレガス
    マルク・オーフェルマルス
    メスト・エジル
    イアン・ライト
    ヌワンコ・カヌ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00500303-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/04(火) 12:02:10.55 ID:CAP_USER9


    イングランド・プレミアリーグのトッテナムで活躍しているソン・フンミン(24)。そのチームメートで同い年のエリック・ラメラ=アルゼンチン=のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)アカウントは3日、韓国語の罵詈(ばり)雑言で炎上した。

    同日未明、リーグ首位のマンチェスター・シティ戦にトッテナムが2-0で勝った直後のことだ。コメント2000件のうち、ほとんどに「おまえの欲がソン・フンミンのゴールチャンスを奪った」などと書かれていた。

     後半20分、トッテナムが2-0でリードした時だった。ラメラは同僚のMFデレ・アリが得たPKを蹴ろうと、ボールを拾い上げてペナルティースポットの方に歩いていった。すると、ソン・フンミンはラメラを止め、自分にボールをよこせというジェスチャーをした。しかし、ラメラはボールを抱え込んで断った。2人は約5秒間どちらがボールを蹴るかでもめたが、結局ラメラが蹴り、相手GKにセーブされた。

     この出来事については、イギリスだけでなく韓国のサポーターの間でも「どっちが蹴った方が良かったのか」をめぐりさまざまな見方が出ている。英サッカー界のレジェンド、イアン・ライト氏は中継放送で「調子が良かったソン・フンミンが蹴った方が良かった」と言ったが、同じく名選手だったガリー・ネヴィル氏は「監督がラメラをPK時に蹴る選手の二番手に指定していたようだ」と言った。韓国では以前、李天秀(イ・チョンス)が韓国代表チームでFKとPKを務め、「監督の判断なのか、本人の欲なのか」という論議が巻き起こったこともある。

     プロチームのPKキッカーは普通、監督が一番手をあらかじめ決めておく。試合中の不必要なもめ事を防ぐためだ。「ナンバーワン・キッカー」は90分間フル出場できる中心選手が主に務める。トッテナムの場合、一番手はレギュラーのFWハリー・ケイン=英国=だった。

     しかし、ケインはけがで3試合連続欠場中だった。この試合を解説していたSPOTV解説者の金秉址(キム・ビョンジ)氏は「二番手・三番手・四番手をきちんと決めておく監督もいるし、キックが得意な選手3-4人を選んでおき、一番手以外の順番は決めていない監督もいる」と説明した。トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は「一番手以外の順番は決めていない監督」だったと思われる。同監督は試合後のインタビューで、PK前のもめ事について、「ケインが一番手で、ラメラとソン・フンミンは二番手か三番手だが、最終的には選手同士で相談して決めること」と言った。

     ソン・フンミンは3日午後、仁川国際空港に到着し、ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選(6日カタール戦、11日イラン戦)に備えている。ソン・フンミンはインタビューで、「僕が蹴ろうとしたが、ラメラは自分が蹴ると言った。でもラメラには(PK失敗で)落ち込まないでほしい」と答えた。

     ウリ・シュティーリケ韓国代表監督が先日、ソン・フンミンのことを「実力はあるが、横柄な態度は正すべきだ」と指摘したことについて、本人は「僕に悪いところがあったので、監督が苦言を呈した」「僕に悪いところがあったのは分かっている。監督がそう言うのも当然だ」と語った。

    朝鮮日報日本語版 10月4日 9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000656-chosun-socc

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    1: Egg ★@2016/10/02(日) 22:02:54.89 ID:CAP_USER9
    ★マンチェスター・U  1-1 ストーク・シティ   オールド・トラフォード(75251人)

    [マ]アントニー・マーシャル(69分)
    [ス]ジョー・アレン(82分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2241823&season=12653

    プレミアリーグ第7節が現地時間2日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームでストーク・シティと対戦した。

    前節レスターに快勝したユナイテッドは、引き続きキャプテンのルーニーをベンチに座らせる。スタメンは変わらず、イブラヒモビッチの下にリンガード、マタ、ラッシュフォードが並ぶ形となった。

    一方のストークは、名手ギブンに代わって前節からゴールマウスに立つ33歳のGKグラントが輝きを放つ。
    圧倒的にボールを支配され、終始攻められた前半だったが、移籍市場最終日に急遽加入したベテラン守護神がスーパーセーブで相手のチャンスをことごとく潰し、スコアレスで45分間を切り抜けた。

    主導権を握りながらゴールが遠いユナイテッドは、67分に2枚替えを敢行。マタとリンガードを下げ、ルーニーとマルシャルを投入した。そしてこの交代がいきなり功を奏す。

    69分、左サイドから仕掛けたマルシャルが中央のルーニーへパスを送ると、ストークの選手が足を伸ばしてボールをカットする。
    しかし、こぼれ球はマルシャルの足もとへ転がり、若きフランス代表ストライカーは落ち着いてシュートを流し込んだ。

    しかし、喜びは長く続かなかった。82分、右サイドからG・ジョンソンが切り込んでシュートを放つと、GKデ・ヘアが中途半端なセービングでボールをゴール前に落としてしまう。
    そこにウォルターズが飛び込んで押し込もうとし、ユナイテッドの選手に当たったボールはクロスバーに当たって再びこぼれ、そこにいち早く反応したアレンが詰めて2試合連続ゴール。ストークが同点に追いついた。

    ユナイテッドは最後まで攻撃の手を緩めずストークのゴールに迫ったが、守護神グラントの牙城を崩しきれず1-1のまま試合終了。リーグ戦の連勝と公式戦4連勝を逃し、いまだに波に乗り切れずにいる。

    フットボールチャンネル 10月2日(日)21時58分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161002-00010026-footballc-socc

    写真 ストークの守護神グラントが再三の好セーブでドローに貢献
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/03(月) 00:10:55.26 ID:CAP_USER9
    [10.2 プレミアリーグ第7節 レスター・シティ0-0サウサンプトン]

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     プレミアリーグは2日、第7節2日目を行った。キングパワー・スタジアムでは、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティと、DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦し、0-0で引き分けに終わった。岡崎と吉田はベンチスタート。岡崎は後半21分から公式戦3試合ぶりの出場を果たすも、吉田は最後まで出番はなかった。

     サウサンプトンは前半9分、右サイドからDFセドリック・ソアレスが上げたクロスをFWチャーリー・オースティンが頭で合わせるも、GKカスパー・シュマイケルの正面を突く。同15分には、MFスティーブン・デイビスの浮き球パスで裏に抜け出したオースティンがPA右から右足を振り抜く。だが、角度はなく、左ポストに嫌われてしまった。

     レスターの決定機は前半29分。自陣からDFクリスティアン・フクスが左サイドにいたFWジェイミー・バーディにロングパスを送るが、DFフィルヒル・ファン・ダイクにカットされる。だが、ファン・ダイクのバックパスが短くなり、バーディがこれを奪って、GKフレイザー・フォスターと1対1の場面を作るも、FWイスラム・スリマニ、バーディのシュートは相手DFのブロックに阻まれ、前半はスコアレスで折り返した。

     後半も一進一退の攻防が続く。同18分、サウサンプトンはファン・ダイクのスルーパスから相手DFと体を入れ替えて前を向いたオースティンが右足ループを放つもGK・シュマイケルに防がれる。レスターも同20分、MFマーク・オルブライトンのフィードで抜け出したMFダニー・ドリンクウォーターが、相手DFと競り合いながら左足シュートを放つも枠を捉えきれなかった。

     リズムを変えたいレスターは後半21分に2枚替え。バーディとオルブライトンを下げて、岡崎とMFデマライ・グレイを投入する。同30分、グレイが左サイドから上げたクロスを岡崎がヘディングシュート。後方のボールを体を投げ出して合わせたが、ボールはわずかにゴール右に外れた。さらにクラウディオ・ラニエリ監督は、FWレオナルド・ウジョアを送り込んだが、サウサンプトンの守備をこじ開けることはできず、スコアレスドロー。2試合勝利なしとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-01631831-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2016/10/03(月) 00:21:56.30 ID:CAP_USER9
    ■試合結果


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    トッテナム 2?0 マンチェスター・シティ

    ■得点者

    [ト]OG(9分)
    [ト]デレ・アリ(37分)

    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27120&tmid=563

    プレミアリーグ第7節のトッテナム対マンチェスター・シティが2日に行われた。

    好調を維持する両チームがホワイト・ハート・レーンで激突した。
    首位を走るシティはプレミアリーグ6戦6勝、公式戦10勝1分けと抜群の安定感を誇っている。
    ジョゼップ・グアルディオラ監督の哲学が徐々に浸透し、早くも独走態勢を築きかけている。

    スタメンにはセルヒオ・アグエロ、ダビド・シルバ、
    ラヒーム・スターリング、フェルナンジーニョ、さらにジョン・ストーンズといった主力選手が順当に顔を揃えた。

    一方、シティに待ったをかけるのにもっとも近い存在と目されるのがスパーズだ。プレミアリーグは4勝2分け負け無し。
    何よりマウリシオ・ポチェッティーノ監督の戦術が浸透。アグレッシブなフットボールを展開していて、勢いでは片付けられない強さを見せている。

    エースのハリー・ケインを故障で欠いているが、絶好調のソン・フンミンが見事に穴を埋めている。
    イングランド代表のデレ・アリ、カイル・ウォーカー、ダニー・ローズ、中盤で違いを作るクリスティアン・エリクセンら、こちらもお馴染みのメンバーが先発に起用された。

    序盤からテンションの高い好ゲームが展開される。
    スパーズは前線から積極的なプレッシングでシティにプレッシャーをかけ、バイタルエリアではエリクセンやソン・フンミンが独特のイマジネーションからチャンスを作り出していく。

    試合が動いたのは9分だった。左サイドを駆け上がったローズの鋭いクロスをアレクサンダル・コラロフが処理しきれず、
    クリアしたボールが自陣ゴールに吸い込まれてしまった。スパーズが先手を奪う。

    21分には絶好の位置でFKを得ると、エリクセンが狙いすましたシュートを放った。惜しくも枠を捉えられなかったが、次々に好機を生み出していった。

    前半が中盤に入ると徐々にシティが盛り返していくが、ホームの大声援に押されたスパーズがスコアボードを動かす。

    37分、カウンターからボールを持ったデレ・アリがバイタルエリアでパスを出す。これは相手に阻まれたが、
    こぼれ球を拾ったソン・フンミンが絶妙のスルーパスを供給。抜け出したデレ・アリが冷静に流し込み、得点差を2に広げた。

    巻き返しを図りたいシティは50分、フェルナンジーニョのスルーパスに抜け出したアグエロが左足でシュートを放つが、
    GKウーゴ・ロリスとポストに阻まれて局面を打開するには至らない。

    すると65分、スパーズは細かいパス交換から再びデレ・アリが倒されてPKを奪取。シティにとどめを刺すチャンスを得た。
    しかし、エリク・ラメラのシュートはクラウディオ・ブラーボに阻まれてセーフティーリードを奪うことはできなかった。

    70分を過ぎると徐々にスパーズの運動量が落ちていき、シティが押し込む場面が増えていった。
    75分、スルーパスにケレチ・イヘアナチョが抜け出してシュートを放つが、ロリスがスーパーセーブを披露する。

    80分にはアグエロが決定機を迎えたものの、左足から放たれたボールは相手DFにディフレクトしてコースが変わったものの、再びロリスによってはじき出された。

    終盤はシティの全員攻撃、スパーズの全員守備という様相を呈すが、スコアは最後まで動かず。
    結局、トッテナムが大熱戦を2?0で制し、プレミアリーグでの無敗を守った。一方のシティはグアルディオラ体制になって公式戦初黒星を喫している。

    GOAL 10月3日(月)0時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000023-goal-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第7節>波に乗れないマンU、ストークと痛恨ドロー。ベテラン守護神の牙城崩し切れず
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1475413374/

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    Ctw7m5dUsAIKb3F
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    1: YG防衛軍 ★2016/09/28(水) 19:54:38.16 ID:CAP_USER9
    マンチェスターユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、ヨーロッパリーグ(EL)を捨てたのだろうか。ミッドウィークに行われる試合では、複数の主力選手欠場が予想される。イギリス『サン』が伝えた。

    24日に行われたプレミアリーグ第6節でレスター・シティに快勝して白星を取り戻したユナイテッド。29日にはELグループA第2節でウクライナのゾリャ・ルハーンシクとの対戦を控えるが、モウリーニョ監督はこの試合で大幅なメンバー入れ替えを考えているという。

    イギリスメディアによれば、FWズラタン・イブラヒモビッチはモウリーニョ監督の許可を得て、数日間の休暇を過ごすためイタリアに赴いたようだ。ゾリャ戦のイブラヒモビッチ欠場は濃厚で、ほかにも数選手がELの試合を欠場する見込みだとされる。

    ユナイテッドはEL開幕節でフェイエノールトに0-1と敗戦している。だがモウリーニョ監督はこの大会を重要視しておらず、プレミアリーグでの上位進出に照準を定めているとみられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000013-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@016/09/28(水) 18:00:26.72 ID:CAP_USER9
    イングランドサッカー協会(FA)は27日、同国代表指揮官のサム・アラダイス氏が辞任を表明し、同氏との契約を双方合意のうえで解除したことを発表した。今後4試合はU-21イングランド代表のガレス・サウスゲート監督が暫定指揮官を務めることが併せて発表されている。

     在任67日、わずか1試合の指揮で監督が退任するという前代未聞の出来事。ユーロ2016でベスト16敗退に終わり、再起を期すイングランド代表にとっては思いがけない事態に陥ってしまった。混乱の中、イギリス紙『デイリーメール』は27日、新指揮官候補5名を列挙している。

     まず挙げられたのは、ボーンマスを率いるエディ・ハウ監督。38歳の同監督は、アラダイス監督就任前にも候補として浮上していた。FAから重要な存在として考えられているようで、本人もイングランド代表指揮官を「究極の仕事」と捉えている模様だ。

     ハウ監督は20代の頃からボーンマスで指導者を務め、2009-2010シーズンに4部から3部リーグへの昇格を果たすと、2012-13シーズンにチャンピオンシップ(2部)昇格。そして2014-15シーズンにプレミアリーグへとチームを導いた。トップリーグ初挑戦となった昨シーズンは16位でフィニッシュし、残留を決めている。同紙は「他の候補者よりも経験面では劣るかもしれないが、苦境に立たされている現在、それ(経験)は重要だろうか?」と記している。

     続いては、クリスタル・パレスのアラン・パーデュー監督の名前が挙げられた。現在55歳の同監督は、レディングやウェストハム、サウサンプトンなど5クラブの指揮官を歴任。昨年1月からクリスタル・パレスを率いている。同クラブでは昨シーズン、FAカップ決勝にコマを進めたものの、マンチェスター・Uに敗れてタイトル獲得とはならなかった。

     3人目の候補は、今後4試合で暫定指揮官を務めることが決まったサウスゲート監督。ミドルズブラの指揮官を2009年に解任された同監督は、2013年からU-21イングランド代表を率いている。暫定指揮官として臨む4試合の内容と結果次第では、正式にA代表の監督に就任する可能性もありそうだ。

     続いての候補は、今夏までハルを率いていたスティーヴ・ブルース氏だ。55歳の同監督は2012年からハルの指揮を執り、昨シーズンの昇格プレーオフを制してプレミアリーグ復帰を決めた。しかし今シーズン開幕前に辞任。アラダイス監督就任前にもイングランド代表指揮官候補として名前が挙がり、本人も就任に前向きな意向を示していた。

     そして5人目の候補として挙げられたのは、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督。『デイリーメール』は「候補5人のうち、最高の監督であることは間違いない。ただ、就任の可能性は最も低い」と前置きしつつ「世界のサッカー界における彼の地位は不動のもので、対抗できる人物は一握りに過ぎない」と記した。「FAがスリー・ライオンズ(イングランド代表の愛称)を率いるように彼を説得することができたら、信じられないほどの(素晴らしい)任命となる」と伝えられている。

     思いがけない混乱に見舞われたイングランドのサッカー界。次期指揮官に指名されるのはどの監督だろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00498112-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/09/28(水) 09:58:02.98 ID:CAP_USER9
    <欧州CL:レスター1-0ポルト◇1次リーグG組◇27日◇レスター

    FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)が、ホームでポルト(ポルトガル)を1-0で下した。

    ベンチ入りしたが出番のなかった岡崎は試合後、日本人記者の前で立ち止まるといきなりフゥ~とため息。
    「いや、もう溜息っすよ。自分を出したら、安定するだろうっていう試合なのに…。どの展開で俺を出すのかという感じ。
    出てない選手を信頼してくれないと。もっと前からの守備で(上手く)できたと思う」と悔しがった。
    続けて「プレミアリーグもチャンピオンズリーグも戦っていくんだったらローテーションが必要。
    別にチャンスがないから苛立ってるわけじゃなくて、ローテーションをうまくしてして欲しいなと思う。
    ここまで一気に試合に出られないということになると…。
    (2ゴールを決めた)チェルシー戦も良かったわけですし。
    自分は何かしら信頼されるために、やらなきゃいけないかもしれないし、でも自分が出来ることは、大きくは変えられない。
    たぶん今は我慢の時期なのかなと思う」と話した。

    また、29日には日本代表の発表があるが、「今日出れば1週間のペースで出ているという感じだったので、出してくれよとは思っていた。
    ただ。もう30歳だし経験があるし、多少出ていなくても使われればできる自信はある。コンディションは全く問題ない」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000030-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月28日(水)9時18分配信

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    1: Egg ★@2016/09/26(月) 21:31:08.03 ID:CAP_USER9
    公式戦3連敗で状況が一変 レスター戦では今季初のベンチスタートに
     
    マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは24日のレスター・シティ戦で先発から外れ、
    今季初のベンチスタートとなった。チームは4-1と快勝したことからキャプテンの不要論が浮上。

    英紙「デイリー・ミラー」は「もはや自動的に選ばれる選手ではないことを受け入れる準備がある」と報じている。

    最今季もルーニーは不動のはずだった。UEFAヨーロッパリーグ(EL)のフェイエノールト戦はメンバー外で温存となったものの、
    それ以外はコミュニティー・シールドやリーグカップを含む7試合でいずれもキャプテンとして先発していた。
    ところが、公式戦3連敗を喫するなど不振に陥ったことで状況は一変した。

    ルーニー不在のチームでは、新加入のフランス代表MFポール・ポグバやスペイン代表MFフアン・マタが躍動し、
    昨季王者のレスターを4-1で粉砕。ミラー紙は「ウェイン・ルーニーはジョゼ・モウリーニョから外され、
    マンチェスター・ユナイテッドで自動的に選ばれる選手ではないことを受け入れる準備がある」と、不動のレギュラーから陥落したと指摘している。

    29日に行われるELのゾリャ戦では先発復帰もありそうだが、
    「彼は、自分がユナイテッドの主要な選手でいた日々が終わったことを分かっている」と辛辣にレポートされている。

    ネビル氏はルーニーの転換期と言及

    現在は英衛星放送局「スカイ・スポーツ」の解説者を務めるギャリー・ネビル氏は、
    元同僚のルーニーのキャリアが新しいフェーズへの転換期を迎えていると指摘している。

    「これまでとは違った方法でプレーする可能性がある。
    どんな選手も32歳、33歳、34歳になれば、22歳の頃と同じというわけにはいかない。

    ポール・スコールズはゴールを襲撃するミッドフィールダーから司令塔タイプの選手になった。
    スティーブン・ジェラードも同じだ。ライアン・ギグスは速いウインガーから中盤センターの選手になった。ルーニーもそういった時期に差し掛かっている」

    Football ZONE web 9月26日(月)12時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010010-soccermzw-socc

    写真
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