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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/20(木) 17:03:04.50 ID:CAP_USER9
     サンダーランド(イングランド)はクラブの買収が実現した場合、デイヴィッド・モイーズ監督が退任し、サム・アラーダイス氏が復帰する可能性があるようだ。英タブロイド『ザ・サン』(電子版)が現地時間19日に伝えている。

     今夏、イングランド代表指揮官就任のためアラーダイス氏が退任し、モイーズ監督を迎えたサンダーランドは、プレミアリーグ開幕から8戦未勝利と苦戦中。オーナーのエリス・ショート氏はモイーズ監督の続投を望んでいるが、結果を改善しなければいけないとも理解している。

     サンダーランドは中国系コンソーシアムが買収を目指しており、『サン』はこれが実現した場合、代表監督を退任しているアラーダイス氏が新監督候補になると伝えた。アラーダイス氏は昨年10月にサンダーランドの指揮官に就任し、チームを残留へと導いているだけに、ファンも復帰を歓迎するかもしれない。

     チーフエグゼクティブのマーティン・バイン氏は、「難しくて荒れた船出となった」「我々は望む位置にいない」と述べつつ、「デイヴィッドは彼と私がどんな仕事をしに来たのか理解している。それはほとんど再建が必要なチームをつくり上げることだ」と現監督への信頼を強調した。

     しかし、FWジャーメイン・デフォーは「11月になるというのに、リーグ最下位にはいたくない。毎年こうだ」「僕らは少し後退してしまったと思う。最後には運が尽きるかもしれない。それは望まないことだ」と、アラーダイス氏が去ってサンダーランドが再び後退したと指摘している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000017-ism-socc

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    1: Egg ★@2016/10/19(水) 21:27:21.73 ID:CAP_USER9

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    <欧州チャンピオンズリーグ:レスター1-0コペンハーゲン>◇18日(日本時間19日)◇レスター

    レスターの日本代表FW岡崎慎司(30)が、1-0で勝利したコペンハーゲン戦に途中出場し、欧州CLデビューを飾った。
    後半40分からの出場にラニエリ監督へ「もう少し早く使ってくれよ」とツッコミを入れたことを明かした。

    岡崎の一問一答は以下の通り

    -欧州CL初出場の感想は

    最初はちょっとでもいいから出たいと思っていたけど、やっぱり出たら出たで、もっと出たいと思う。何か残さないとね。このまま、
    「岡崎はCL出ました」で終わっても、何も自分の中ですっきりしないんで。1歩進んだかもしれないけど、自分の中に何も残っていないんで。
    やっぱり何か自分が貢献したり「やった」というのが何も残っていないので。この(出場した)5分をどうにか10分なり15分なりに変えていく方法を考えていきたい。

    -後半35分くらいでタッチラインに出て、(ボールが切れなかったので)少し待たされていたが

    どんだけ延ばすねんという感じで思ってましたけどね。ピッチに立ってみて思いましたけど、なかなかチームは難しい状況になってるなと思ってましたね。
    はたから見ていても、何でそこでという感じで見ていましたけど、入ったらチームが本当に守っているだけという状況だった。みんなでガッと行く感じじゃなかった。

    -5分間の出場だったが、無失点に抑えての勝利という喜びは

    1%ぐらいしかないですね。でも、別に楽しくなかったかと言われれば、楽しかったんで。やっぱり5分でもいいんで、使ってもらえたんで。
    エネルギーが有り余って、ああいうファーストプレー(スリップ)になったんですけど。

    でも、ああいうのも、愛嬌(あいきょう)じゃないけど、自分らしいなと思うし、
    そのくらい自分はエネルギーに満ちあふれていると思っているんで、まあ、恥ずかしい1歩だったけど、ここからが1歩かなって。

    -監督からなんと言われて入ったか

    とにかく、アグレッシブなプレー、エネルギーがお前にあるのは知っているから、みたいな感じだった。
    じゃあ、もう少し早く使ってくれよ、という話をしつつ。(監督は)わかっている、という感じでしたけど。そういう風にコミュニケーションをとっていくことが大事なんで。

    日刊スポーツ 10月19日(水)18時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-01726458-nksports-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>香川がフル出場 ドルトムント、敵地で白星!1人少ないユベントスがでリヨンに勝利 無慈悲レアル5発大勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476823654/

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/19(水) 18:02:52.26 ID:CAP_USER9
    チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガス(29)が、来年1月に日本代表FW本田圭佑(30)の所属するACミランに移籍する可能性が高まったと、イタリアのサッカー専門サイト「ミランライブ」が報じた。

     ミランは11月中に、オーナーシップがベルルスコーニ氏の手から中国資本家グループに移ることが確実視され、移籍マーケットが再開される来年1月には、中国マネー投入で大型補強を敢行するものと見られている。その中で有力候補として浮上していたのが、過去アーセナルやバルセロナで活躍したファブレガスだ。

     ファブレガスは今季チェルシーで、コンテ監督の新指揮官就任に伴い出場機会が激減、来冬での移籍を希望しているとされている。先日、ACミラン新体制のもとで副会長に就任する予定のマルコ・ファッソーネ氏、強化部長に就任する予定のマッシミリアーノ・ミラベッリ氏が極秘裏にロンドンを訪れたことで、水面下で交渉が進められていると地元各紙で報じられていた。

     さらに19日の「ミランライブ」によれば、ファブレガスの代理人サイドはすでに、ミランの練習場ミラネッロに近いコモですでに物件探を始めているという。物件探しは選手がミラン入りの際に懇意にしている不動産を通じて行っていることで、ミラン入りの可能性がさらに高まったとしている。

     ミランは今季限りで契約が満了する本田らの去就問題もあり、ともに背番号4をトレードマーク(本田の日本代表の背番号は4)にする両者の今後の動向に注目が集まりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00000124-spnannex-socc

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    1: KingFisherは魚じゃないよ ★@2016/10/19(水) 05:50:00.71 ID:CAP_USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が18日に行われ、日本代表FW岡崎慎司所属のレスター(イングランド)とコペンハーゲン(デンマーク)が対戦した。

    2連勝でグループGの首位に立つレスターと、1勝1分けで2位につけるコペンハーゲンの対戦。レスターにとっては3連勝を飾れば、クラブ史上初のCL挑戦でグループステージ突破という快挙が現実味を帯びてくるだけに、ホームで白星がほしいところだ。

    レスターの先発にはリヤド・マフレズやジェイミー・ヴァーディ、イスラム・スリマニらが起用され、CLデビューの期待がかかる岡崎はベンチスタートとなった。

    中略

    レスターは85分、ヴァーディとの交代で岡崎を投入。岡崎にとっては待望のCLデビューとなった。

    終盤は同点を目指すコペンハーゲンが押し込む時間が続いたが、レスターが最後まで守り切って試合はこのまま1-0で終了。3連勝を飾ったレスターが決勝トーナメント進出に前進している。

    次節は11月2日に行われ、コペンハーゲンがレスターをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00505274-soccerk-socc
    (全文)

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    1: Egg ★@2016/10/18(火) 20:59:17.08 ID:CAP_USER9

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    かつてスペシャルだった男は、今もまだ特別な存在だろうか。

    今夏に激動のファン・ハール時代を終えたマンチェスター・ユナイテッドによって、赤い悪魔の舵取りを任されたポルトガル人指揮官ジョゼ・モウリーニョ。2004年にお世辞にも優勝候補とは言えなかったポルトをチャンピオンズリーグの頂点に導くと、続く2004-05シーズンにはチェルシーの指揮官として就任1年目からハードなプレミアリーグを制してみせた。彼は公然と自らを“スペシャル・ワン”と称し、誰もその高飛車な自称に異議を唱えようとはしない。その後もインテルでトレブルを達成するなど、モウリーニョ株は決して上昇することを止めなかった。そんな時代の寵児にわずかな隙が生じ始めたのが、スペインの名門レアル・マドリードを指揮した3年目(2012-13シーズン)のことだ。2011-12シーズンを記録的な勢いで“勝ちまくった”レアルは、その背景に多くのスタープレイヤーとカリスマ指揮官の絶妙な調和が存在した。クリスティアーノ・ロナウドとぺぺは同胞の指揮官に忠誠を尽くし、カリム・ベンゼマは“飴と鞭”を巧みに使い分けるモウリーニョの手のひらで見事に躍動。だが、世界屈指の名門で華やかな2年目を楽しんだこの名将は、3年目に失態を犯した。それはレアルのシンボルとも言うべきGKイケル・カシージャスに失格の烙印を押し、ベンチ要員としたことだ。この決断は多くの方面に波紋をもたらし、レアルの選手やサポーターもスペシャル・ワンに懐疑の目を向け始めた。思えば、モウリーニョという男はこれまでに指揮したクラブにおいて就任2年目にリーグタイトルをもたらし、3年目には“なんらかの軋轢”を生み出している。チェルシーの第1次政権では3年目にアンドリー・シェフチェンコと仲違いを起こした。もちろんこのウクライナ人がロマン・アブラモビッチ会長の大のお気に入り選手であったことは、モウリーニョにとって痛恨の極みだ。2013年に彼は再びチェルシーの指揮官となったが、ここでも最高の2年目を過ごした後に最悪の3年目を過ごすと、やはり4年目は幻となった。しかも今回は“複数の謀反”に苦しめられた。多くの憶測が飛び交ったものの、ビブスを投げつけたジエゴ・コスタや本来の輝きを失っていたエデン・アザールらはその中心にいたとされている。

    モウリーニョのように戦術家としてもモチベーターとしても機能する指揮官は、そのハイレベルな要求ゆえに、長期政権を執るのが困難になりがちだ。加えて彼にはメディアが食いつくほどの強烈過ぎる個性があり、そのことが彼の一クラブにおける寿命を“3年以下”に縮めてしまっている。

    現在はユナイテッドの新指揮官としてまずまずのスタートを切ったモウリーニョだが、サポーターは100%の安らぎを感じてはいないだろう。なぜならチームにはウェイン・ルーニーやメンフィス・デパイ、バスティアン・シュバインシュタイガー、そしてズラタン・イブラヒモビッチなど、“次のカシージャス”になり得る怪しい候補者がズラリと顔を揃えているからだ。多くの栄光と挫折を味わったかつてのカリスマはオールド・トラッフォードにおいて、監督キャリア初となる4年目を堪能することはできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010012-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/18(火) 17:08:31.78 ID:CAP_USER9

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    現地時間17日のイングランド・プレミアリーグで、リヴァプールと敵地でスコアレスドローに終わったマンチェスターU。この試合で守備的な戦術を採用したジョゼ・モウリーニョ監督について、元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏は期待外れとしつつ、「誰も変えることはできない」と述べた。英『スカイスポーツ』が伝えている。

     この試合のマンUのボール支配率は、プレミアリーグ公式のデータサプライヤーである『Opta』によれば35%。プレミアリーグが同社のデータを採用するようになった2003年以降、マンUにとってリーグ戦で最低の数字となった。しかし、モウリーニョ監督は「非常にポジティブなパフォーマンスだった」と、好調のリヴァプールを完封して勝ち点1を手にしたことに、一定の満足感を示していた。

     『スカイスポーツ』の人気番組『マンデーナイトフットボール』で解説を務めるキャラガー氏は、この試合について「マンチェスターUのパフォーマンスは期待したものでなかった。特に後半は、あまりに守備的だった」と述べつつ、「でもモウリーニョ監督のチームなら、予想はできたこと。相手の長所を消すという意味で、彼の右に出るものはいない。しかしファンはそのディフェンシブな後半にフラストレーションを溜めたんじゃないかな」とコメント。守備的な戦術について疑問を呈した。

     しかし一方で、「誰もモウリーニョ監督を変えることはできない。首脳陣やファンでさえも、この戦いを受け入れなければいけないだろう。彼らはアンフィールドで仕事を遂行した。これが、2度ヨーロッパ制覇を含め世界中でタイトルを手にしてきた男のやり方で、彼は自分信じる道を行くだろう。相手の長所を消すのはマンチェスターUの戦い方ではないかもしれない。しかし、クラブにとっては、プレースタイルよりも、タイトルを獲得し続けること、新たなタイトルに挑戦していくことの方が重要だ」と、スタイルよりも結果が重要だと理解を示している。

     また、同番組に出演した元マンUのライアン・ギグス氏も、理想的な戦いではないとしつつも、結果が出ているうちはファンは満足すると主張。「たとえ35%の支配率であっても、勝てばみんな喜ぶだろう。しかし、ドローが続き勝てなくなった時、ファンは不満を感じるだろう」と、結果を出せば、ファンは納得すると語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00000018-ism-socc

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    1: Japanese girl ★ 2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

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     マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

     英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

     また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」

    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc

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    1: Egg ★t 2016/10/18(火) 18:21:28.22 ID:CAP_USER9
    ◼左右どちらもこなす長友を称賛

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    ユルゲン・クロップの敢行するワイルドなタフネスサッカーには打ってつけの人材かもしれない。昨年よりリヴァプールを指揮するドイツ人監督に対し、英メディアがユーティリティな日本代表DFとのサインを推薦している。

    現在プレミアリーグで5勝2分1敗の勝ち点17を積み上げ、4位に付けているリヴァプール。今夏に獲得したサディオ・マネやカリウス、そしてジョエル・マティプといった新戦力がチームに上手く順応し、流動性溢れる攻撃サッカーを展開している。

    唯一の懸念材料といえば、左SBを務めているのが本来ならセンターハーフのジェームズ・ミルナーだという点だが、英のサッカー専門メディア『TRANSFER TAVERN』はこの解決策としてインテルの長友佑都獲得プランを提唱。同選手のポリバレントな才能を次のように讃えている。

    「現在ジェームズ・ミルナーが左サイドバックとして機能していることは大きなサプライズだが、長期的なオプションとはならないだろう。今のリヴァプールにはミルナーのバックアップをこなせるのはアルベルト・モレノただ1人で、インテルの長友佑都はグッドな選択肢となるにちがいない。SBとして左右どちらでもプレイできるこの日本代表とサインすれば、リヴァプールのスカッドはもう一段階次のステージへ到達することになりそうだ」

    インテルではキャプテンを任された経験もあり、人望の厚さで知られる長友。30歳となった今でも無尽蔵のスタミナを誇る彼なら、クロップイズムに問題なく溶け込むことができるだろう。なお、『TRANSFER TAVERN』は長友の他にも“クロップが獲得すべきアジアンスター”として、韓国代表MFク・ジャチョルの名前も挙げている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月18日 18時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010007-theworld-socc

    【サッカー】<長友所属インテル>監督解任危機! 伊紙報道 連敗なら即刻指揮官交代も
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476779685/

    【サッカー】<プレミアリーグ第8節>リバプールとマンUの伝統の一戦はスコアレスドロー!マンUの枠内シュートはわずか1本
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476749629/

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    1: Egg ★@ 2016/10/18(火) 15:00:36.78 ID:CAP_USER9
    愛されキャラが開花?

    鮮やかなオーバーヘッドを決めた翌日に紙面を独占することは自然な成り行きかもしれないが、
    彼は異なるシチュエーションにおいても英国で視線を集めることができる。

    15日に行われたプレミアリーグ第8節のチェルシー戦でベンチ外となったレスターの日本代表ストライカー、岡崎慎司。

    彼が今季、苦戦を強いられていることは周知の通りだが、
    クラウディオ・ラニエリ監督曰く、今回の招集外は疲労の蓄積によるものだという。会見で次のように述べている。

    「岡崎について聞きたいんじゃないのか? もう分かってるさ。岡崎はいつも長旅を終えてクラブチームに戻ると、普段の彼の姿ではなくなるんだ。
    たぶん彼の兄弟かもね。日本代表に帯同した後、岡崎はいつも違う人間になる。きっと別の人物なのさ。それに私は毎試合で誰かをスタンドに置く必要があるんだ。今季は特別だよ」

    英『Mirror』はこのラニエリ監督による“奇妙な説明”を受け、「レスターに陰謀アリ!」とユーモアたっぷりに取り上げている。
    また記事内では岡崎の写真を2枚掲載すると、1枚目の説明文には「これはたぶん岡崎慎司で間違いないだろう」と記したものの、
    2枚目には「こちらに関しては岡崎慎司かどうかは謎だ」と綴り、“岡崎兄弟説”を煽った。

    さらに同メディアの“おふざけ”は止まらない。

    一連の「岡崎兄弟説」に関して、「チームでは何か怪しげな陰謀がうごめいているのでは?」と指摘し、
    米の人気SFドラマ『X-ファイル』の主人公であるモルダー捜査官の“いいかい? 君は何も見ていないんだ”との台詞と動画を掲載。

    記事の最後にはアンケートで「レスターの陰謀はあると思う?」と問いかけ、
    “モルダーとスカリーに連絡すべき”かを読者に投げかけるなど、もはややりたい放題だ。

    イングランドプレミアリーグで2年目を迎える岡崎だが、その天性の才能とも言うべき
    “いじられキャラ”が早くも英メディアにバレ始めてしまったのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月18日(火)0時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00010000-theworld-socc

    Claudio Ranieri says Shinji Okazaki "swaps places with brother" - unearths huge Leicester City 'conspiracy'
    http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/claudio-ranieri-says-shinji-okazaki-9054038

    写真

    This is definitely Shinji Okazaki
    no title


    We can't be sure this is Shinji Okazaki
    no title


    【サッカー】<レスター>ラニエリ監督、岡崎慎司ベンチ外の理由を説明「長旅から帰ってきた後は別人になる。おそらく彼の兄弟」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476685388/

    【サッカー】<レスター>ラニエリ監督も「出場できる」とGOサイン! 岡崎、念願のCLデビューなるか?
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476759217/

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    1: Egg ★@ 2016/10/18(火) 11:53:37.81 ID:CAP_USER9

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     レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第3節のコペンハーゲン戦で起用する考えを示した。地元紙『レスター・マーキュリー』が報じている。

     日本代表に合流していた岡崎は、6日のイラク戦(2-1)で左足首を負傷。だが、軽傷だったようで、11日のオーストラリア戦に向けた前日練習には参加したが、試合には出場しなかった。さらに長距離移動を強いられた影響から、15日のプレミアリーグ第8節チェルシー戦で、レスター移籍後、リーグ戦では初のベンチ外となっていた。

     ラニエリ監督は「ケガは関係ない」とし、チェルシー戦のベンチ外にした理由を「代表戦の長い旅から戻ってくるたび、彼は岡崎ではなくなる。あれは彼の兄弟だ」とジョークを交えて、疲労を考慮したものだと説明した。

     また、コペンハーゲン戦に向けては、「彼は少し回復することが必要で、それが彼をスタンドに置く理由だ。彼は我々にとって、とても重要で素晴らしい選手だ。彼は多くの場面で我々を助けてくれる。明日は出場することができるだろう」と岡崎の起用を示唆した。

     今季、クラブ史上初となる欧州CLの舞台に臨んでいるレスターだが、岡崎は9月14日のクラブ・ブルージュ戦はベンチ外、同27日のポルト戦はベンチ入りも出番なしと、デビューはお預けとなっていた。岡崎は3戦目にして、念願だった欧州CLデビューを果たし、チームの勝利に貢献することはできるのだろうか。

    ゲキサカ 10月18日 10時48分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-01632370-gekisaka-socc

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