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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍  2017/01/21(土) 17:28:54.95 ID:CAP_USER9
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    中国スーパーリーグの河北華夏が今夏、マンチェスター・Cのスペイン代表MFダビド・シルバとセビージャの元フランス代表MFサミル・ナスリの獲得を目指すようだ。イギリス紙『サン』が20日に伝えている。

     河北華夏は昨シーズンまでマンチェスター・Cで指揮を執ったマヌエル・ペジェグリーニ氏が監督を務めており、同紙によるとペジェグリーニ監督が教え子である両選手の獲得を望んでいるという。

     同紙はさらに「ダビドはクラブを離れることに興味を持っていない。ただサミルに関しては、ここでのキャリアは完全に終わっているので全く別問題になるかもしれない」というマンチェスター・C関係者のコメントを掲載。シルバに関しては移籍実現の可能性は低いとしながらも、ジョゼップ・グアルディオラ監督の下で構想外となり現在セビージャへレンタル移籍中のナスリについては移籍が成立する可能性があるとしている。

     今冬の移籍市場ではブラジル代表MFオスカルや元アルゼンチン代表FWカルロス・テべスら大物選手を続々と獲得した中国スーパーリーグだが、“爆買い”の猛威はまだまだ続きそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00544245-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 2017/01/21(土) 18:06:50.87 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Cは、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロに対するオファーに耳を傾ける姿勢だ。20日付けのイギリス紙『メトロ』が報じている。

     過去5シーズンに渡ってチーム内得点王に輝いており、昨シーズンはプレミアリーグで24ゴールをマークしたアグエロ。チームを2度のリーグ制覇に導いたプレミア屈指のストライカーだが、マンチェスター・Cは放出も視野に入れているという。

     同紙によればグアルディオラ監督はクラブに、アグエロに対するオファーを受け付けるよう指示を送った模様だ。同選手のスタイルが指揮官のサッカーにマッチしきれていないと報じている。

     マンチェスター・Cは、以前から獲得が決定していたブラジル代表FWガブリエル・ジェズスが今冬ついに合流。19歳ながら代表で6試合5ゴールを記録している同選手が、アグエロにとって脅威になるとも同紙は伝えている。

     前節エヴァートンに0-4で敗れたマンチェスター・Cは、プレミアリーグで5位に転落。首位チェルシーとの勝ち点差は「10」まで開いており、優勝争いからは一歩遅れている状況だ。巻き返しを図る次節は21日、2位トッテナムと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00544261-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/22(日) 02:06:29.43 ID:CAP_USER9


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    マンU、終了間際に劇的同点弾!土壇場で追いつき連続無敗記録を17試合に更新
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010003-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@2017/01/21(土) 23:36:38.23 ID:CAP_USER9

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    リヴァプール 2-3 スウォンジー

    0-1 48' ジョレンテ
    0-2 53' ジョレンテ
    1-2 55' ロベルト・フィルミーノ
    2-2 69' ロベルト・フィルミーノ
    2-3 74' シグルズソン

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/liverpool-vs-swansea-city/1-2252396/

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/21(土) 12:34:09.00 ID:CAP_USER9

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    トップクラスのタレントが揃うプレミアリーグのMFベスト20人。

     英紙『テレグラフ』は、今シーズンここまでのプレーデータをもとに「プレミアリーグのベストMF20人」を選出している。
     
     今シーズンはユベントスからマンチェスター・Uに加わったポール・ポグバやドルトムントからマンチェスター・Cに移籍したイルカイ・ギュンドアンなど、好タレントが加わり、プレミアリーグのMF陣はクオリティーが高まった印象が強い。
     
     そんなMF陣の中でベスト20人に選ばれたのは、一体誰なのか?
     
    ――◆――◆――
     
    No.20
    ヴィクター・ワニャマ(トッテナム)
    20試合・1得点・0アシスト
    パス総数:1212本(成功率88%)
    シュート数:25本(枠内9本)
    インターセプト数:26回
    平均走行距離:10.98km
     
     マウリシオ・ポチェティーノが昨夏に獲得したワニャマは、トッテナムのスタイルにほぼパーフェクトにマッチ。そのボール奪取力は抜群の信頼を得て、ピッチの中心に君臨している。
     
    No.19
    マット・フィリップス(WBA)
    20試合・4得点・8アシスト
    パス総数:368本(成功率68%)
    シュート数:34本(枠内8本)
    インターセプト数:14回
    平均走行距離:9.99km
     
     フィリップスは素晴らしいシーズンを送っており、それがWBAが8位と安定している要因の1つでもある。彼がパスを供給すれば、高確率でゴールに繋がっている。
     
    No.18
    ムサ・デンベレ(トッテナム)
    13試合・0得点・0アシスト
    パス総数:685本(成功率91%)
    シュート数:8本(枠内1本)
    インターセプト数:8回
    平均走行距離:8.73km
     
     デンベレがピッチの真ん中でボールを持てば、まず失うことはない。そのキープ力にチームメイトのカイル・ウォーカーは「練習での彼は嫌い。本当にイライラするよ。ボールを奪えないからね」と明かしている。そしてパスも恐ろしいほど正確だ。
     
    No.17
    ギルフィ・シグルドソン(スウォンジー)
    21試合・5得点・6アシスト
    パス総数:613本(成功率28%)
    シュート数:63本(枠内28本)
    インターセプト数:18回
    平均走行距離:11.2km
     
     スウォンジーはシグルドソンが試合からいなくなった時、より苦労することだろう。今シーズンの彼のパス精度は決して高くはないが、それはプレミアリーグで最下位に沈んでいるスウォンジーでプレーしているからでもある。別のチームであれば、その精度は間違いなく上がるはずだ。
     
    No.16
    イドリッサ・ゲイエ(エバートン)
    19試合・0得点・1アシスト
    パス総数:1128本(成功率85%)
    シュート数:14本(枠内2本)
    インターセプト数:44回
    平均走行距離:10.63km
     
     今シーズンのグディソン・パーク(本拠地)で大当たりしたヒーロー。ゲイエは昨シーズン、ブレイクしたエヌゴロ・カンテ(チェルシー)のような存在で、ここまでに成功させたタックル数93回は、プレミアリーグで一番だ。

    No.15
    ネマニャ・マティッチ(チェルシー)
    20試合・0得点・6アシスト
    パス総数:1190本(成功率88%)
    シュート数:9本(枠内2本)
    インターセプト数:33回
    平均走行距離:10.75km
     
     大きく躓いた昨シーズンのチェルシーにおいて、その戦犯に挙げられた一人。しかし、今シーズンは最高に近い状態に戻り、攻守においてキーマンとなっている。彼のパス能力とプレービジョンはチームに欠かせない。
     
    No.14
    ロバート・スノッドグラス(ハル)
    20試合・7得点・3アシスト
    パス総数:709本(成功率83%)
    シュート数:39本(枠内17本)
    インターセプト数:9回
    平均走行距離:11.09km
     
     最近はウェストハムへの移籍の噂が上がっているスノッドグラスだが、彼の創造的なプレーを見れば、なぜ他クラブが欲するのかが分かるだろう。彼は素晴らしいフリーキッカーで、自らスペースを見つけてシュートに持ち運ぶことができる。走量は彼の懸命さを示している。
     
    No.13
    メスト・エジル(アーセナル)
    18試合・5得点・3アシスト
    パス総数:1132本(成功率86%)
    シュート数:27本(枠内9本)
    インターセプト数:11回
    平均走行距離:9.86km
     
     彼は“スーパープレミアム”な演出家で、偉大なアーセナルがエリート集団であることを証明する存在でもある。しかし、今シーズンはよりゴールに近いポジションを与えられているが、目を見張るような結果は残せていない。
     

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/21(土) 15:03:31.13 ID:CAP_USER9

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    20日、『Express』は「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、オランダ代表FWメンフィス・デパイを退団させた理由を語った」と報じた。

    今季あまり多くの出番を獲得できていなかったデパイは、冬のマーケットでリヨンへと移籍することが決まった。違約金は2500万ユーロ(およそ30.5億円)と高額だが、買い戻し条項が付随しているとのこと。

    モウリーニョ監督は彼の退団を許したことについて以下のように話し、ただそのポジションに人が多すぎただけだと語った。

    ジョゼ・モウリーニョ

    「メンフィス・デパイは素晴らしいプロフェッショナルだった。

    したがって、誰かが『デパイは働いていなかった、素晴らしいプロフェッショナルではなかった』と考えるのは完全に間違っている。

    とんでもない車に誰かを乗せていたり、独特のファッションをしていたりする幾つかの写真があった。しかし、そのイメージは完全に間違っている。

    あの男は素晴らしいプロフェッショナルである。彼は誰もに尊敬される少年だ。仕事をしようとしていた。それができなかったから不満を持った。しかし、私は彼についてはいいことしか言えなかった。

    もし(退団に関する)何らかの理由を見つけ出そうとすれば、選手が多すぎるポジションであったからだとしか言えない。

    彼はウインガーであり、そこには選手が多すぎた。したがって、そこでチャンスを得るのはより難しいことだった。2番手になるのも難しかった。そこに問題がなかったからだ。

    我々にはリンガード、ムヒタリャン、マタ、ヤング、マルシャル、ラッシュフォードがいた。ローテーションをしたい時でも難しいポジションだ。

    選手を休ませたいときにはローテーションをしていたが、2つのポジションに7名の選手がいるような状況だった。

    私が言えるのは2つだけだ。彼はファンタスティックなプロフェッショナルで、一方でそのポジションには選手が多すぎた」

    http://qoly.jp/2017/01/21/jose-mourinho-talked-about-releasing-memphis-depay-kgn-1

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/21(土) 11:58:33.66 ID:CAP_USER9
     「恐れるものなど何もない」

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     アウェイでのプレミアリーグ21節マンチェスター・ユナイテッド戦を前に、リバプールのユルゲン・クロップ監督は言っていた。似たことがメディアで盛んに言われたのは、今季前半戦の10月。マンUは、ホームでのストーク戦(1-1)とバーンリー戦(0-0)を含むリーグ戦4試合で1敗3引き分けに終わり、巷では新監督のジョゼ・モウリーニョが「もはや“スペシャル”ではない」と言われてもいた。

     同月末のリーグ順位は8位。後半戦2試合目でホームにリバプールを迎えた時点では6位。2つしか順位を上げられないまま、リバプールを含むトップ集団の後塵を拝し続けているように見える。

     だが、実際のマンUは過去2カ月間で大きく変わっている。正確に言えば、モウリーニョのチーム作りが具体的な形を見せ始めた。昨年11月6日の11節スウォンジー戦(3-1)から、プレミア6連勝で臨んだリバプール戦前には、「勝てば一気に優勝争い復帰」と語る識者も現れた。
    6バックで引き分けを狙った姿はどこへやら。

     元マンUのポール・スコールズだが、中立的な立場でも頷ける意見だった。オールド・トラッフォードでの12節アーセナル戦では内容でパスサッカー集団を圧倒し(1-1)、翌月の15節トッテナム戦でも、積極果敢な姿勢ではアーセナルに勝るとも劣らない敵に主導権を握られることなく、ホームで勝利していたのだ(1-0)。

     結果的に1月15日のリバプール戦には勝てなかった(1-1)。前半にジェイムズ・ミルナーのPKでリードを許し、フルタイム6分前にズラタン・イブラヒモビッチのゴールで敗戦を免れた格好だった。

     しかし同じ引き分けでも、前回対決でのマンUとは違っていた。アウェイで戦った全快は6バック状態で敗戦回避を狙ったが、今回はタフな中盤をバイパスすべくロングボールを厭わないダイレクトな攻め方ではあったものの、勝利を目指して戦い続けた。前半20分の絶好機を逃さずに先制していれば、攻守にフル戦力ではなかったリバプールからの3ポイント獲得は現実的だった。


    ポグバはまだ125億円という移籍金に見合っていない。

     だが、実際には1ポイント獲得にとどまり、再び今季優勝候補として名乗りを上げるには至らなかった。優勝戦線復帰までもう一息、というチーム状態を象徴する存在が、先制機に余裕のあるシュートを外し、その6分後に無謀なハンドで敵にPKを与えたポール・ポグバ。

     23歳のフランス代表MFは、世界最高の8900万ポンド(約125億円)という移籍金額を抜きにしても、モウリーニョの下で復興を期すマンUにおける主軸中の主軸となるべき新戦力だ。昨季までのマンUに欠けていた、中盤の「迫力」を強烈に振りまくことのできるダイナミックでテクニカルなMFなのだから。

     チーム全体としては、モウリーニョが試行錯誤の末に「主要」と判断したパーツが、4-3-3システムで機能し始めている。GKのダビド・デヘアは、優勝を争えなかった過去3シーズンにも欧州屈指の実力を示してきた守護神。その手前の最終ラインでは、フィル・ジョーンズが戦線復帰したスウォンジー戦からマルコス・ロホとのCBコンビが定着し、闘志溢れる守りを見せるようになった。

     35歳という年齢もあって出場機会が限られていたマイケル・キャリックのリーグ戦先発も基本化。自身の脚力の衰えをカバーできるアンデル・エレーラを守備面の相棒に、目ざとく危険の芽を摘み取っては、レンジの広いパスでマイボールを有効活用している。
    イブラはプレミアでもイブラだった。

     攻撃陣でも、前線中央のイブラヒモビッチが初挑戦のプレミアでも高い決定力を誇示。大物らしくチームにおける自信の源にもなっている。

     昨夏に加入したヘンリク・ムヒタリアンも遅まきながら突破力を発揮し始め、後半戦突入前に出場した5試合で、プレミア初ゴールを含む3得点。序盤戦ではモウリーニョに「干されている」との見方もあったが、シーズンを折り返す頃には、初先発した4節マンチェスター・シティ戦(1-2)で最悪の出来だった新顔に無理をさせなかった指揮官は「賢明だった」との声も聞かれた。

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    1: Egg ★©2ch.net 2017/01/21(土) 01:12:39.18 ID:CAP_USER9
    マンチェスターUのジョゼ・モウリーニョ監督(53)が、ストーカー被害に遭っている。20日付の英紙サンが報じた。
    イタリア人女性からつきまとわれているという。

    同クラブのセキュリティーチームは、この女性をスタジアム及びトレーニング場に入れないよう通達したという。
    関係者は「この問題は、今に始まったことではなく、チェルシー時代から続いており、もしかするともっと長いかもしれない」と話した。

    同関係者は「彼女はとてもしつこく、監督に恋愛感情を持ち始めている。
    マンチェスターUのスタッフらは、女性の存在に数カ月前に気がつき、
    クラブ内のセキュリティーチームに情報が行き渡った。
    彼女はメディア関係者で、以前は試合にも出入りしていた」と人物像についても言及した。

    マンチェスターUのOBリオ・ファーディナンド氏も、似たような被害に悩まされていたことがあ
    つきまとっていた元モデルのスザンナ・イブル(43)は12年に18週間の禁錮刑に科された。

    日刊スポーツ 1/20(金) 19:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01767918-nksports-socc

    写真
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    動画あり 記者会見中ストーカーから電話 
    https://www.thesun.co.uk/sport/2658175/jose-mourinho-stalked-by-crazed-female-fan-posing-as-photographer-at-manchester-united-matches/

    【女子アナ】内田恭子アナ、ストーカー事件に遭い、フジ退社まで三宅正治アナが自宅まで送っていた
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484911850/

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/19(木) 23:54:31.23 ID:CAP_USER9

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    インテルに所属する日本代表DF長友佑都にプレミアリーグのバーンリーが強い関心を抱いていることがわかった。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が18日に伝えている。

     同メディアによると、バーンリーは長友を高く評価。400万ユーロ(約4億9000万円)が一般的に見られる長友の評価額だが、バーンリーはその倍の価格である800万ユーロ(約9億8000万円)のオファーを用意していると伝えられた。

     バーンリーはプレミアリーグ第21節終了時点で10位に位置しており、17日に行われたFAカップではサンダーランドを2-0で下して4回戦へと駒を進めている。

     長友は今シーズン、第20節までを消化したセリエAで、わずか7試合の出場にとどまっている。また、17日に行われたコッパ・イタリア5回戦では先発出場の可能性が高いと予想されていたが、出場機会は与えられず、7シーズン目を迎えたインテルで厳しい状況に立たされている。

     なお、同選手についてはサンプドリアからの関心も伝えられており、今月31日に閉幕する移籍市場においてその動向が注視されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543275-soccerk-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/01/20(金) 12:05:51.49 ID:CAP_USER9
    昨季は奇跡の優勝に貢献

    昨季レスター・シティで奇跡のプレミアリーグ制覇に貢献した日本代表FW岡崎慎司は、日本代表でも長年主力として戦っており、日本のサッカーファンであれば誰もが知っている存在だ。しかし、今や岡崎はアジアを代表するスター選手の1人になったようだ。

    『FOX SPORTS』は、レスターで奮闘する岡崎を「アジアの象徴的スポーツ選手5名」に選んでいるのだ。その顔ぶれは実に豪華で、ボクシング界のスーパースターであるフィリピンのマニー・パッキャオ、インドでは絶大な人気を誇るクリケット選手のサチン・テンドルカール、テニスでアジア人選手初のグランドスラム制覇などを達成した中国の李娜、ビリヤード界においてアジアで最も成功した人物の1人とされる中国の丁俊暉、その中に岡崎も含まれている。

    同メディアは岡崎の豊富な運動量、粘り強さなどがレスターの優勝に繋がったと伝えており、元韓国代表のパク・チソンと同じような存在と称賛されている。レスターが優勝すると予想していた者はほとんどいなかったはずで、岡崎はアジア人選手としてその奇跡のストーリーに深く関わった人物だ。アジアを代表する選手として紹介されても不思議はないのかもしれない。

    昨年岡崎はアジアサッカー連盟が発表するアジア最優秀選手賞にも選ばれているが、もはや日本国内だけのスターではないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/20(金) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00010004-theworld-socc

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